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天井リフォームの費用相場と目安の工期は? 注意すべきポイントやリフォーム業者の選び方も解説!

天井リフォームの費用相場と目安の工期は? 注意すべきポイントやリフォーム業者の選び方も解説!
2022年9月10日公開(2022年9月9日更新)
ダイヤモンド不動産研究所
監修者: 高橋みちる アールイーデザイン一級建築士事務所 代表

天井のリフォームを検討しているなら、まずは「費用相場」や「一般的な工期」について確認することが大切だ。また、天井リフォームで注意すべきポイントや、事前に確認しておくべきこと、失敗しない業者の選び方について解説する。

天井リフォームの費用相場と工事期間

 まずは、天井リフォームにかかる費用の相場と、工期について確認しよう。

天井リフォームの費用と工期(目安)

リフォーム内容 費用(目安) 工期(目安)
クロス張り替え(4.5畳) 4万円〜 1〜3日
クロス張り替え(6畳) 5万円〜
クロス張り替え(8畳) 6万円〜
クロス張り替え(10畳) 7万円〜

天井の塗り直し

(石膏ボード・合成樹脂エマルジョンペイント)

1,600円〜/㎡ 1〜2日

天井を高くする

(木製野縁の既存天井の撤去)

2,600円〜/㎡ 3〜5日
一部腐食や破損の補修
(クロス仕上げ)
1万円〜/箇所(1㎡まで) 0.5〜1日
断熱リフォーム・天井張り替え
(ロックウール使用)
2万円/〜㎡ 3〜4日

断熱リフォーム・天井張り替えなし

(セルロースファイバー吹き込み)

4000円〜/㎡ 1〜2日

 具体的な費用については、リフォーム業者に問い合わせて確認が必要だ。

天井リフォームの種類

 天井のリフォームには「クロスの張り替え」「高さの変更」「断熱」などの種類がある。

  • ・クロス張り替え
  • ・塗り直し
  • ・高さ変更
  • ・一部腐食や破損の補修
  • ・断熱

 どのような内容か、順番に見ていこう。

クロス張り替え

天井リフォーム クロス張替え
クロス見本で素材感を確認することも重要(出典:PIXTA)

 天井に張られているクロスが古くなり変色したときや、染みや汚れが目立つとき、イメージチェンジしたいときには、クロスの張り替えリフォームを検討しよう。

 クロスは、ビニールクロスや布クロス、無機質クロスなど種類が多く、また色やデザインも豊富なので、クロスを張り替えると部屋のイメージを一新できる。

 消臭や吸音、調湿といった機能を備えたクロスもあるので、目的に応じて選ぶといいだろう。

リフォーム内容 費用(目安) 工期(目安)
クロス張り替え(4.5畳) 4万円〜 1〜3日
クロス張り替え(6畳) 5万円〜
クロス張り替え(8畳) 6万円〜
クロス張り替え(10畳) 7万円〜

塗り直し

 既存の天井が塗装で仕上げられている場合は、塗り直しもできる。ただし、既存の塗膜が劣化している場合には、適切な下地処理を行わなければ、浮きやはがれが発生しやすいため注意しよう。

 既存の天井にクロスが張られている場合も、状態が良ければそのまま上から塗装することもできる。ただしクロスに凹凸がある場合には、模様を消すことはできない。平らな天井にしたい場合は、石膏ボードを張り直す必要がある。

リフォーム内容 費用(目安) 工期(目安)

天井の塗り直し

(石膏ボード・合成樹脂エマルジョンペイント)

1,600円〜/㎡ 1〜2日

天井を高くする

 天井を高くするリフォームも、開放感が生まれ、空間が広がるため人気がある。

 ただし天井を高くするリフォームは、二重天井でのみ可能であり、直天井では行えない。二重天井を採用しているのは、基本的にマンションとなる。

二重天井 直天井
直天井と二重天井の違い(出典:SUUMO

 「二重天井」とは、屋根や上階の床スラブとの間に空間を取り、天井が吊るされていて、二重構造となっているもの。一方、「直天井」は、屋根や上階の床スラブがそのまま天井になっているものだ。

 二重天井は、天井の上に空間が存在するため、既存の天井を撤去することで、もともとの空間の高さの分だけ天井を高くすることが可能というわけだ。

 ただし、天井の高さを変更する場合、以下の点に注意しよう。

  • ・配線やダクトを隠せない場合がある
  • ・室内空間が広くなることで、冷暖房の効きが悪くなる

 天井裏には配線やダクトが隠されているのが一般的だ。しかし、特にダクトに関しては、移動できない場合が多い。そのため、イメージと違う仕上がりになることがあるだろう。

 また、天井が高くなると空間が広くなるため、冷暖房効率が下がる。とくに暖かい空気は上にたまる性質があるので、シーリングファンの取り付けや、サーキュレーターを活用するなどの工夫が必要になるかもしれない。

 なお、天井を高くするリフォームは、既存の天井を撤去するだけであれば比較的安価に行える。

 しかし、広がった空間部分は鉄筋コンクリートならコンクリートの打ちっぱなし状態、木造なら床スラブが丸見えとなるため、壁との整合性が取れない。そのため天井を高くするリフォームは、壁と合わせて部屋全体で考えることが大切だ。

リフォーム内容 費用(目安) 工期(目安)

天井を高くする

(木製野縁の既存天井の撤去)

2,600円〜/㎡ 3〜5日

腐食や破損の補修

 天井の一部に雨漏りによる腐食や、天井の破損が見られる場合は、その部分だけを補修することもできる。特に、腐食している場合には、放置していると落下する可能性があるため早急に対処が必要だ。

 ただし、雨漏りが原因で腐食している場合は、もともとの雨漏りへの対処が最重要だ。雨漏りの原因を突き止め、根本的に対処しよう。

リフォーム内容 費用(目安) 工期(目安)
一部腐食や破損の補修
(クロス仕上げ)
1万円〜/箇所(1㎡まで) 0.5〜1日

天井の断熱化

 夏には部屋の温度が暑すぎてつらい、冬は寒すぎるといった戸建て住宅では、天井の断熱リフォームを行うと効果的だ。

 天井の断熱リフォームは、次の2種類がある。

  • ・既存の天井を撤去し、断熱材を充填(じゅうてん)して新たな天井を作る
  • ・既存の天井裏に断熱材を入れる

 天井に断熱材を敷き込むときには、天井を一度撤去する方法が一般的だ。天井を撤去・再構築するため費用は高くなる傾向がある。

 一方、既存の天井に穴を開けたり、点検口からセルロースファイバーなどの断熱材を吹き込む方法は、天井を解体する必要がないため安価に施工できる。ただし、施工できる業者が少ないため、業者探しに時間がかかる可能性があるだろう。

リフォーム内容 費用(目安) 工期(目安)
断熱化・天井張り替え
(ロックウール使用)
2万円/〜㎡ 3〜4日

断熱化・天井張り替えなし

(セルロースファイバー吹き込み)

4000円〜/㎡ 1〜2日

天井リフォーム工事費用を予算内に抑えるためのポイント

 費用を抑えて天井リフォームをするためには、以下の3つのポイントを押さえておこう。

①安価な素材・工法を選ぶ

②壁のリフォームと同時に行う

③国の補助金制度を活用する

①安価な素材・工法を選ぶ

 天井リフォームの費用を抑えたいときには、使用する素材のコストを抑えよう。たとえばクロスを張り替える場合、高級品だと量産品の約2倍の費用がかかる。

 天井は、床や壁と異なり視界に入ることは少ないため、安価なものでも問題がない場合が多い。リフォームの満足度が下がらない程度の素材を見つけよう。

 断熱リフォームに際しても、天井を解体しての施工は費用が高くなってしまう。断熱材を吹き込む工法を選べば、天井を解体する必要がないので、コストを抑えた施工を実現できるだろう。

②壁のリフォームと同時に行う

 リフォーム業者は、リフォームの箇所が増えるほど、工事費用が割り引かれることが多い。そのため、天井のリフォームも、ほかのリフォームと同時に行うとトータル費用を抑えられる可能性が高い。

 特に、天井は壁と接しているため、天井だけ新しくなってしまうと壁が古ぼけて見えることがある。壁と合わせてリフォームすれば、トータルコストが抑えられ、リフォームの満足度も上がるだろう。

③国の補助金制度を利用する

 現在、国では、省エネを推進するために、リフォームに対してさまざまな補助金事業を展開している。天井工事に関しても、断熱リフォームをする場合は、次の2つの補助金事業を活用できる可能性がある。

  • a.断熱リフォーム支援事業
  • b.こどもみらい住宅支援事業

 順番に紹介しよう。

■a.断熱リフォーム支援事業

 「断熱リフォーム支援事業」とは、CO2削減とエネルギー消費効率改善を促進するために、高性能建材を用いた断熱リフォームを支援する国の事業だ。

断熱リフォーム支援事業の概要

対象者 戸建て住宅・集合住宅の個人の所有者または個人の所有予定者、管理組合などの代表者
補助率 補助対象経費の3分の1以内
補助金額(上限額)

戸建て住宅:120万円/住戸

集合住宅(個人):15万円/住戸

集合住宅(全体):15万円/住戸

申請条件

常時居住する専用住宅であること

※社宅を含む賃貸住宅も対象。店舗・事務所などとの併用は不可

 なお、天井については、「屋根の直下の天井、及び外気に接する天井のすべて」を改修しなければならない。

 また、吹き込みによる断熱をするときは、補助対象製品ごとに、登録された指定施工事業者であることが条件になっている点には注意しよう。

■b.こどもみらい住宅支援事業

 「こどもみらい住宅支援事業」は、子育て世帯や若者夫婦世帯による、高い省エネ性能を有する新築住宅の取得や、住宅の省エネ改修などに対して補助する制度だ。リフォームに関しては、天井の断熱改修も対象とされている。

対象者 対象住宅の所有者など
補助率 補助対象経費の3分の1
補助金額(上限額)

30万円/住戸

(子育て世帯・若者夫婦世帯など一定の条件に該当する場合は60万円/住戸)

※天井のみの場合 3.6万円/住戸

申請条件

常時居住する専用住宅であること

※社宅を含む賃貸住宅も対象

こどもみらい住宅事業者と工事請負契約などを締結しリフォーム工事をすること

 補助金を受け取るには、あらかじめ指定された製品を一定量以上使用するなど条件がある。さらに、こどもみらい住宅支援事業は、登録事業者が行なった工事のみが補助対象となる点にも注意しよう。

天井リフォームの検討から施工完了までの流れ

 天井のリフォームを検討してから施工完了までの流れを、5つのステップで解説する。

ステップ① 天井リフォームの内容を検討

 どのような目的で、どういった内容の天井リフォームを行うか検討する。

 天井リフォームは、ほかのリフォームと同時に行うと、トータル費用が安くなるケースが多い。さらに、断熱工事と同時に行えば、補助金を受け取れる可能性もある。

 断熱工事をすると、一時的な出費は多くなるが、結果的に光熱費が安くなることもあるので、長期的なリフォーム計画の一つとして考えることが大切だ。

ステップ② 現地調査・見積もり

 工事内容が決まったら、複数のリフォーム業者から見積もりを取ろう。すべての業者に同じ予算、同じ内容で見積もりを取ると比較しやすい。

 なお、国の補助金事業の利用を検討している場合は、事業に詳しい業者を選ぶことが重要。事業の申請にはさまざまな資料の作成や手続きが必要になるため、業者の協力は欠かせない。

 とくに、「こどもみらい住宅支援事業」は、登録事業者が申請者となり手続きを行う。事業申請に慣れた業者であれば、スムーズに進めてもらえるだろう。

ステップ③ リフォーム業者と契約

 見積もり金額に納得したら、リフォーム業者と契約を締結する。

 「断熱リフォーム支援事業」や「こどもみらい住宅支援事業」を活用する場合は、交付決定がされたあとに契約・着工することが条件。交付決定通知書に記載される交付決定通知日以前に契約や着工をしてしまうと、補助金を受け取れないため注意しよう。

ステップ④ 施工・完成

 契約した内容どおりに施工されているか、よく確認しよう。

ステップ⑤ 支払い・補助金の受け取り

 工事に不備がないことを確認したら、リフォーム業者に代金を支払う。

 各種補助金制度を利用する場合は、工事終了後に「申請通りに工事が行われたか」「基準を満たしているか」などが審査され、審査通過後に補助金を受け取る。いったん、全額自分で立て替える必要があるので注意しよう。

天井リフォームで失敗しないために事前に確認すべきこと

 天井リフォームで失敗しないために確認しておきたいのは以下の2点だ。

  • ①天井の構造を確認する
  • ②マンションの場合、マンション管理規約をチェックする

①天井の構造を確認する

 天井を高くするリフォームは、屋根や上階の床スラブとの間に空間を取り、吊す形で天井が設置される「二重天井」でのみ可能。そのため、自宅の天井が、二重天井なのか直天井なのかを確認しなければならない。

 天井がどちらの構造であるかは、天井がもっとも高い部分を叩いてみると確認できる。直天井は屋根や床スラブがそのまま天井となっているので、コツコツとコンクリートを叩く硬い音がする。一方、二重天井は、天井の上に空間があるため、軽い音がするのが特徴だ。

 ただし、住宅によっては特殊な構造をしている場合もあるので、判断がつかない場合には、リフォーム業者に確認してもらうと良いだろう。

②マンション管理規約をチェックする

 マンションの場合、希望しているリフォーム内容が許可されているか、管理規約を確認しよう。

 基本的にマンションは、専有部分しかリフォームが許可されない。天井クロスだけを張り替えたり、塗り直したりするのは問題ないことが多い。しかし、上階の床にあたる天井スラブに直接手を加えるリフォームは、どこまで許可されるかは物件によって異なるため確認が必要だ。

 なお、マンションではどのようなリフォームであっても、管理組合の許可が必要となるのが一般的だ。天井リフォームにかかわらず、リフォームするときには必ず事前に許可を得るようにしよう。

天井リフォームの見積もりの取り方

 天井リフォームの見積もりを取る方法は3つある。

  • ①家を建てた業者に依頼する
  • ②リフォーム業者を探して直接見積もりを取る
  • ③一括見積もりサイトを活用する

 順番に見てみよう。

①家を建てた業者に依頼する

 天井リフォームは、家を建てた業者に依頼すると安心して任せられる。家を建てた業者は、構造を熟知しているので安心して工事を任せられるだろう。

 とくに、ハウスメーカーで建てた家は、独自の基準を設けていることが多いため、別のリフォーム業者が工事すると、本来期待されている断熱性や気密性を損なってしまう恐れがある点には注意しよう。

②リフォーム業者に直接見積もりを依頼する

 リフォーム業者を自分で探して見積もりを依頼するときには、事前にインターネットなどで、その会社が手がけたリフォーム工事の実績を確認しておくと安心だ。

 リフォーム業者といっても、内装リフォームが得意なところ、外装リフォームが得意なところとさまざまだ。建物についても、マンションリフォームばかりを請け負っている業者もある。

 とくに、マンションの天井リフォームはさまざまな制約が設けられているので、マンションリフォームの実績が多いところを選ぶと良いだろう。

③一括見積もりサイトを活用

 天井リフォームの見積もりは、一括見積もりサイトを活用すると、複数の業者から見積もりを取れるので便利だ。

 一括見積もりサイトなら、希望するリフォームの内容や物件情報などを1度入力するだけで良いので、複数の業者に何度も問い合わせる手間が省けるのがメリットだ。

失敗しない天井リフォーム業者の探し方

 天井リフォームを依頼する業者探しで失敗しないためには、以下の3点に注意しよう。

  • ①近くにあるリフォーム業者かどうか
  • ②安いからといって飛びつかない
  • ③こどもみらい住宅支援事業を活用するときは、対象事業者かチェックする

 順番に解説する。

①近くにあるリフォーム業者かどうか

 天井リフォームを依頼するときには、近くにある業者を選ぶことも失敗しないためのポイントだ。

 家は何十年も住むものであり、その間何度もリフォームを繰り返すことになる。近くにあるリフォーム会社であれば、天井リフォームをしてもらったあとも、気軽に相談できるホームドクターになってもらえるだろう。

 困ったときには駆けつけてもらえる安心感を得られるのは、近くにあるリフォーム業者を選ぶメリットだ。

②安いからといって飛びつかない

天井リフォームの見積もり
リフォーム業者によって見積もり内容が異なる(出典:PIXTA)

 天井リフォームを依頼する業者を探すときには、複数のリフォーム業者から見積もりを取ることも大切だ。

 リフォームには「定価」がないため、同じ天井のクロスを張り替える場合でも、業者によって費用は異なる。しかし1社からしか見積もりを取らなければ、その費用が高いのか安いのかを判断するのは困難だ。

 ただし、費用だけで業者を選ぶのはおすすめできない。安くても対応が悪かったり、工事が雑であったりすれば満足いく天井リフォームにはならないためだ。多少他社より費用が高くても、見積もりを依頼したときの対応の良さや、担当者との相性などを優先しよう。

【関連記事】>>リフォーム会社選びで注意すべき7つのポイントとは?

③こどもみらい住宅支援事業を活用するときは登録事業者かチェックする

 こどもみらい住宅支援事業は、登録事業者が行なった工事しか補助対象とならない。天井の断熱リフォームにこどもみらい住宅支援事業を活用するときには、登録事業者なのかどうか、あらかじめチェックすることが大切だ。

【関連記事】>>【2022年版】こどもみらい住宅支援事業の補助金は最大100万円! リフォームの補助額や申請の流れなどを分かりやすく解説

 以上3点に注意して、失敗しない天井リフォーム業者を見つけよう。

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