じぶん銀行住宅ローンの公式サイト

【住宅ローン・借り換えランキング】
132銀行の変動金利を比較![2021年10月最新版]

2021年10月1日公開(2021年10月7日更新)
ダイヤモンド不動産研究所
監修者: 淡河範明

借り換えの「住宅ローン実質金利ランキング(変動金利)」は、132銀行・1000商品について毎月、住宅ローンの金利を調査しているランキングだ。借入金利に諸費用を加えた「実質金利」を計算しているので、本当におとくな変動金利の住宅ローンがすぐに分かる。(監修:住宅ローンアドバイザー 淡河範明)

借り換え金利(変動金利)は過去最低水準

 住宅ローンを借り換える際の変動金利は、過去最低の水準で推移。現在は史上最低水準の0.4%以下となっている。

 以下は、過去5年分の「主要銀行の住宅ローン金利推移(借り換え)」だ。変動金利は超低金利下の今でも、金利低下傾向があることが分かるだろう。

132銀行を比較◆住宅ローン実質金利ランキング[借り換え]
目次・変動金利の実質金利ランキング(主要行)
  ・変動金利の特徴、注意点は?
  ・主要銀行の変動金利(借り換え)の推移
  ・実質金利ランキング(132銀行)

【2021年10月最新版、主要銀行版】 「変動金利」住宅ローン金利ランキング(借り換え) ※借入金額2500万円、借入期間30年

  • 1
    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.53% 0.38% 借入額×2.2% 0円

    【注目ポイント】「全疾病」+「がん50%」保障が無料付帯

    【auじぶん銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 三菱UFJ銀行とKDDIが共同で立ち上げたネット銀行で、変動金利は業界トップクラスの低金利
    • 無料団信が充実しており、がんと診断されると住宅ローン残高が半分になる「がん50%保障団信」のほか、「全疾病保障」「月次返済保障」が無料で付帯
    • ネットだけで契約を完了でき、仮審査は最短即日回答、本審査は最短2~3営業日で回答など、審査スピードも速い
      (審査の結果によっては保証付金利プランとなる場合があり、この場合には上記の金利とは異なる金利となります。 金利プランが保証付金利プランとなる場合は、固定金利特約が3年、5年、10年に限定されます。審査の結果、保証会社をご利用いただく場合は、保証料相当額を上乗せした金利が設定されますが、別途お支払いいただく保証料はございません)

     

    詳細はこちら(公式サイト)

    auじぶん銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) 融資額×2.20%(税込)
    保証料 0円(審査の結果、保証会社を利用する場合があるが、保証料相当額は金利に含まれており、別途、保証料は発生しない)
    繰上返済手数料(一部) 0円(1円以上1円単位)
    繰上返済手数料(全額) ・変動金利/0円
    ・固定金利/3万3000円(税込)

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 死亡・高度障害
    +がん50%保障団信
    +全疾病保障(入院が継続180日以上となった場合)
    +月次返済保障(31日以上連続入院、以降30日ごと)
    オプション(特約)の団信
    • がん100%保障団信
      (一般団信+がんを含む全疾病保障+月次返済保障)

      金利+0.20%
    • 11疾病保障団信(生活習慣病団信)
      金利+0.30%
    • ワイド団信
      金利+0.30%

    審査基準は?

    借入額 500万円以上、2億円以下
    借入期間 1年以上35年以内(1ヶ月単位)
    融資を受けられるエリア 全国
    使いみち 本人または家族が住むための以下の資金
    ・戸建・マンション(中古物件含む)の購入資金
    ・戸建の新築資金
    ・他の金融機関で現在借入中の住宅ローンのお借換え(住宅ローンとリフォームローンの一括での借り換えを含む)資金
    ・上記に伴う諸費用
    年収(給与所得者) 200万円以上
    勤続年数(給与所得者)
    年収(個人事業主等) 200万円以上
    事業年数(個人事業主等)
    年齢(借入時) 満20歳以上〜満65歳未満
    年齢(完済時) 満80歳の誕生日まで
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:auじぶん銀行の公式サイト

     

    詳細はこちら(公式サイト)

  • 1

    PayPay銀行「住宅ローン 全期間引下げ(借り換え、自営業、市街化調整区域は不可)・変動金利」

    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.53% 0.38% 借入額×2.2% 0円

    【PayPay銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 個人事業主、家族が経営する会社に勤務している場合も原則利用不可。借地、市街化調整区域なども不可

     

    PayPay銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) 借入金額×2.20%
    保証料 0円
    繰上返済手数料(一部) ホームページでの手続き:無料
    電話での手続き:5,500円(税込)
    繰上返済手数料(全額) 手数料:33,000円(消費税含む)
    PayPay銀行住宅ローンセンターに電話で申し込み

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 一般団信(死亡・高度障害)
    +がん診断給付金
    +先進医療給付金
    +がん50%保障団信
    オプション(特約)の団信
    • がん100%保障団信
      金利+0.20%
    • 11疾病保障団信
      (がん100%保障団信+10種類の生活習慣病)

      金利+0.30%
    • ワイド団信
      金利+0.30%

    審査基準は?

    借入額 500万円以上2億円以下
    借入期間 1年以上35年以内(1ヶ月単位)
    融資を受けられるエリア 全国
    使いみち 本人が住む住宅に関する以下の資金
    ・戸建またはマンションの購入(中古物件を含む)
    ・戸建の新築・現在借入中の住宅ローンの借り換え
    ・上記に伴う諸費用
    年収(給与所得者) 200万円以上
    勤続年数(給与所得者)
    年収(個人事業主等) 原則、利用不可
    事業年数(個人事業主等)
    年齢(借入時) 65歳未満
    年齢(完済時) 80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:PayPay銀行の公式サイト

     

  • 3

    みずほ銀行「住宅ローン 最後まで変わらずオトク!全期間重視プラン(ネット専用、ローン取扱手数料型)・変動金利」

    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.536% 0.375 % 借入額×2.2%+33000円 0円

    【みずほ銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 3大メガバンクの一つ。ネット専用商品は店舗での相談はできない分、金利が低い
    • 返済期間は変えずに、一定期間返済額を増減額したり、借り入れ期間を延長したりできる「ライフステージ応援プラン」も用意する

     

    みずほ銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) ■自社商品
    ①保証料を一部前払いする方式
    事務手数料:33,000円、保証料:融資額×2.06%(借入期間35年)
    ②保証料を前払いしない方式(金利上乗せ型)
    事務手数料:33,000円、保証料:金利+0.2%
    ③保証料を前払いしない方式(ローン取扱手数料型)
    事務手数料:融資額×2.20%
    ■フラット35
    融資額×1.045%~(定率型、頭金10%以上)
    ④固定金利選択方式利用時に11,000円
    保証料 ■自社商品
    上記を参照
    ■フラット35
    0円
    繰上返済手数料(一部) ■自社商品
    みずほダイレクト[インターネットバンキング]:無料(1万円以上1億円以内1万円単位)
    店頭:33,000 円
    ■フラット35
    0円(100万円以上)
    繰上返済手数料(全額) ■自社商品
    店頭のみ:33,000 円
    ■フラット35
    0円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 一般団信
    (死亡・高度障害)
    オプション(特約)の団信
    • 8大疾病補償プラスがんサポートプラン
      (がん<診断で給付>+がん以外の全傷病+7大疾病<1年超就業障害継続>)

      月1886円から※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • 8大疾病補償がんサポートプラン
      (がん<診断で給付>+7大疾病<1年超就業障害継続>)

      月1647円から※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • 8大疾病補償プラス
      (全傷病+8大疾病<1年超就業障害継続>)

      月717円から※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • 8大疾病補償
      (8大疾病<1年超就業障害継続>)

      月478円から
      ※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • がん団信<診断で給付>
      金利+0.20%

    審査基準は?

    借入額 ■自社商品
    50万円以上、1億円以下
    ■フラット35
    100万円以上8,000万円以下(1万円単位)
    借入期間 1年以上35年以内(1年単位)
    融資を受けられるエリア ■自社商品
    全国
    ■フラット35
    全国
    使いみち (1)本人居住用の土地・住宅の購入、住宅の新築、底地の買取資金
    (2)火災保険料、保証会社手数料・保証料、仲介手数料、担保関連費用、印紙税、引越費用、修繕積立金、付帯工事費用、管理準備金、水道加入金、リフォーム費用(住宅の購入資金と同時申込の場合)
    年収(給与所得者) ■自社商品
    安定した収入がある人
    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    勤続年数(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    年収(個人事業主等) ■自社商品
    安定した収入がある人
    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    事業年数(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    年齢(借入時) ■自社商品
    71歳未満
    ■フラット35
    70歳未満
    年齢(完済時) ■自社商品
    81歳未満
    ■フラット35
    80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:みずほ銀行の公式サイト

     

  • 4
    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.551% 0.400 % 借入額×2.2% 0円

    【新生銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 事務手数料は5.5万円からと、非常に安い
    • 事務手数料を11万円支払った場合、要介護状態になると住宅ローン残高がゼロになる「安全保障付団信」が付く。また、事務手数料を16.5万円支払った場合には、急病の子供を預かったり、家事代行をするなどの充実したオプションサービスを用意している
    • 長期固定には「ステップダウン金利」と「長期固定金利」がある。ステップダウン金利タイプは、10年後以降、5年ごとに金利が当初金利の10%分ずつ下がる

     

    詳細はこちら(公式サイト)

    新生銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) 【通常商品】5万5000円~
    【変動フォーカス】借入残高×2.2%
    【ステップダウン金利】16万5000円
    保証料 0円
    繰上返済手数料(一部) 0円(1円以上1円単位)
    繰上返済手数料(全額) 0円。電話にて連絡
    (安心パックW(ダブル)の場合、借り入れ日から5年以内に完済すると、繰上返済手数料として完済時に別途165,000円必要)

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 一般団信
    (死亡・高度障害)
    オプション(特約)の団信
    • 要介護3以上で借入残高相当の保険金
      「パワースマート住宅ローン安心パック」(11万円)等に加入

    審査基準は?

    借入額 500万円以上1億円以下
    (ステップダウン金利タイプは、2000万円以上、1億円以下)
    借入期間 5年以上35年以内
    融資を受けられるエリア 全国
    使いみち 本人または家族が居住するための、
    ●戸建・マンション(中古物件を含む)の購入資金
    ●戸建住宅の新築資金
    ●戸建・マンションにかかる他の金融機関で現在借入中の住宅ローンの借換資金
    ●戸建・マンションのリフォーム資金
    ●上記にかかる諸費用
    ●延床面積で50平米以上(マンションの場合は専有面積30平米以上)
    ●住居専用、もしくは店舗や事務所との併用住宅(住居部分が延床面積の50%以上で、併用部分(店舗・事務所)は、自己使用であるものに限る)であるもの
    年収(給与所得者) 300万円以上
    勤続年数(給与所得者) 2年以上
    年収(個人事業主等) 300万円以上(2年平均)
    事業年数(個人事業主等) 2年以上
    年齢(借入時) 65歳以下
    年齢(完済時) 80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:新生銀行の公式サイト

     

    詳細はこちら(公式サイト)

  • 5
    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.562% 0.410 % 借入額×2.2% 0円

    【注目ポイント】「全疾病保障」が無料付帯

    【SBIマネープラザの住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • SBIマネープラザは、証券、保険、住宅ローンなどを取り扱う、SBIグループのマネー相談プラザ
    • 全国8支店において対面で相談できるので、初心者でも安心
    • 変動金利が低い「ミスター住宅ローンREAL」(住信SBIネット銀行の商品)と、全期間固定金利が低い「フラット35」を取り扱っており、2種類の住宅ローンを比較して申し込める

     

    詳細はこちら(公式サイト)

    SBIマネープラザの住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) ■自社商品
    融資額×2.20%
    ■フラット35
    融資額×2.20%
    保証料 ■自社商品
    0円
    ■フラット35
    0円
    繰上返済手数料(一部) ■自社商品
    0円(1円以上1円単位)
    ■フラット35
    0円(10万円以上)
    繰上返済手数料(全額) ■自社商品
    0円(固定金利特約期間中は3万3000円)
    ■フラット35
    0円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 全疾病保障
    (一般団信+8疾病+病気・ケガ+就業不能状態+先進医療保障+重度がん保険金前払特約)
    オプション(特約)の団信
    •  

    審査基準は?

    借入額 ■自社商品
    500万円以上、2億円以下
    ■フラット35
    100万円以上8,000万円以下
    借入期間 ■自社商品
    1年以上35年以内
    融資を受けられるエリア ■自社商品
    日本国内全域。ただし、借地上・保留地・共有仮換地上の物件、離島にある物件については、取扱いできない
    ■フラット35
    使いみち
    年収(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    総返済負担率が、
    年収400万円未満は30%以下
    年収400万円以上は35%以下
    勤続年数(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    年収(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    総返済負担率が、
    年収400万円未満は30%以下
    年収400万円以上は35%以下
    事業年数(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    年齢(借入時) ■自社商品

    ■フラット35
    70歳未満
    年齢(完済時) ■自社商品

    ■フラット35
    80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:SBIマネープラザの公式サイト

     

    詳細はこちら(公式サイト)

  • 6
    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.580% 0.428 % 借入額×2.2% 0円

    【注目ポイント】「全疾病保障」が無料付帯

    【住信SBIネット銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 三井住友信託銀行とSBIホールディングスが設立したネット銀行で、変動金利の低さではトップクラス
    • 通常の団信に加えて、全疾病保障(8疾病+病気・ケガ)を無料で付帯しているので、おとくな商品と言える
    • 女性には、がんと診断されると30万円が支給される保障も無料で付いている
    • 審査結果によっては、表面金利に年0.1%を上乗せする
    • フラット35も取り扱う

     

    詳細はこちら(公式サイト)

    住信SBIネット銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) ■自社商品
    融資額×2.2%
    ■フラット35
    【保証型】
    融資額×2.2%
    【買取型・新規借入】
    融資額×1.1%
    【買取型・借り換え】融資額×0.99%
    保証料 ■自社商品
    0円
    ■フラット35
    0円
    繰上返済手数料(一部) ■自社商品
    0円(1円以上1円単位)
    ■フラット35
    0円(10万円以上)
    繰上返済手数料(全額) ■自社商品
    0円(固定金利特約期間中は33,000円)
    ■フラット35
    店頭のみ、無料

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 全疾病保障
    (一般団信+8疾病+病気・ケガ+就業不能状態+ガン診断給付金特約(女性限定)
    オプション(特約)の団信
    •  

    審査基準は?

    借入額 ■自社商品
    500万円以上、1億円以下
    ■フラット35
    100万円以上8,000万円以下
    借入期間 1年以上35年以内(1ヵ月単位)
    融資を受けられるエリア ■自社商品
    全国
    ■フラット35
    使いみち ■自社商品
    住宅に関する次の資金
    ・本人または家族が住むための住宅の新築・購入資金およびこれに伴う費用
    ・本人または家族が住むための住宅にかかる現在借入れしている住宅ローンの借換資金およびこれに伴う諸費用、ならびに借換と同時に行う増改築資金
    年収(給与所得者) ■自社商品
    安定かつ継続した収入がある人
    ■フラット35
    総返済負担率が、
    年収400万円未満は30%以下
    年収400万円以上は35%以下
    勤続年数(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    年収(個人事業主等) ■自社商品
    安定かつ継続した収入がある人
    ■フラット35
    総返済負担率が、
    年収400万円未満は30%以下
    年収400万円以上は35%以下
    事業年数(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    年齢(借入時) ■自社商品
    65歳以下
    ■フラット35
    70歳未満
    年齢(完済時) ■自社商品
    80歳未満
    ■フラット35
    80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:住信SBIネット銀行の公式サイト

     

    詳細はこちら(公式サイト)

  • 7
    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.591% 0.430 % 借入額×2.2%+33000円 0円

    【りそな銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 大手銀行の一角で住宅ローンの獲得に積極的
    • オプション保険として、16の特定状態・所定の要介護状態を保障する充実の団体信用生命保険「団信革命」を提供
    • 一部のローンプラザ支店で休日でも相談可能。
    • フラット35も提供

     

    詳細はこちら(公式サイト)

    りそな銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) ■自社商品
    【融資手数料型】
    融資額×2.2%+3万3000円
    【保証料一括前払い型】
    融資額×約2.060%(借入期間35年)+3万3000円
    【保証料金利上乗せ型】
    3万3000円および、金利+0.2%
    ■フラット35
    融資額×1.87%(タイプB ネット)
    保証料 ■自社商品
    0円(1万円以上1万円単位)
    ■フラット35
    0円(100万円以上)
    繰上返済手数料(一部) ■自社商品
    インターネット:0円(1万円以上1万円単位)
    店頭・テレビ電話:変動金利が5500円、固定金利3.3万円
    ■フラット35
    0円
    繰上返済手数料(全額) ■自社商品
    インターネット:不可
    店頭・テレビ電話:変動金利1.1万円、固定金利3.3万円
    ■フラット35
    インターネット:不可
    店頭・テレビ電話:0円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 一般団信
    (死亡・高度障害)
    オプション(特約)の団信
    • 団信革命(特定状態保障特約付)
      (一般団信+3大疾病+病気・ケガによる16の状態+所定の要介護状態)

      金利+0.30%
    • 3大疾病保障特約
      金利+0.25%
    • ワイド団信
      金利+0.30%

    審査基準は?

    借入額 ■自社商品
    50万円以上、1億円以下
    ■フラット35
    100万円以上、8,000万円以内
    借入期間 ■自社商品
    1年以上35年以内
    融資を受けられるエリア ■自社商品
    日本国内全域
    ※一部、取扱いできない地域あり
    ■フラット35
    使いみち ■自社商品
    本人が所有し、本人または家族が住む
    住宅の新築・購入資金
    マンションの購入資金
    住宅の増改築・修繕資金
    中古住宅(マンションを含む)の購入資金
    住宅用土地(建物建築計画のある場合)の購入資金
    年収(給与所得者) ■自社商品
    100万円以上
    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    勤続年数(給与所得者) ■自社商品
    1年以上
    ■フラット35
    年収(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    事業年数(個人事業主等) ■自社商品
    3年以上
    ■フラット35
    年齢(借入時) ■自社商品
    70歳未満
    ■フラット35
    70歳未満
    年齢(完済時) ■自社商品
    80歳未満
    ■フラット35
    80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:りそな銀行の公式サイト

     

    詳細はこちら(公式サイト)

  • 8

    楽天銀行「住宅ローン・金利選択型(借り換え)・変動金利」

    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.608% 0.517 % 借入額×0%+330000円 0円

    【楽天銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 事務手数料が一律33万円と安め
    • 借入期間中なら変動金利と固定金利を何度も変更できる
    • 通常の死亡・高度障害保障に加え、「全疾病就業不能保障」「がん50%保障」付きの団信保険が無料で付けられる

     

    楽天銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) ■自社商品
    33万円
    ■フラット35
    ・新規借入(融資額×1.1%、最低11万円)
    ・借り換え(融資額×0.99%、最低16.5万円)
    保証料 ■自社商品
    0円
    ■フラット35
    0円
    繰上返済手数料(一部) ■自社商品
    0円(1万円以上、楽天銀行マイページから)
    ■フラット35
    0円(10万円以上、住宅金融支援機構マイノートから)
    繰上返済手数料(全額) ■自社商品
    0円(楽天銀行マイページから)
    ■フラット35
    0円(楽天銀行マイページから)

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 一般団信(死亡・高度障害)
    +全疾病保障
    +がん50%保障
    オプション(特約)の団信
    • がん保障特約(100%保障)
      金利+0.20%
    • 夫婦連生団体信用生命保険
      金利+0.20%
    • 失業保障・入院保障特約
      借入金額100万円当たり800円(年間)
      ※100万円単位、超過分は切り上げ

    審査基準は?

    借入額 ■自社商品
    500万円以上、1億円以下
    ■フラット35
    100万円以上8,000万円以下(1万円単位)
    借入期間 1年以上、35年以内(1年単位)
    融資を受けられるエリア ■自社商品
    全国
    ■フラット35
    全国
    使いみち ■自社商品
    本人が住むための新築住宅の建設資金または購入資金、中古住宅の購入資金
    ※借り換え、借り換えと合わせた増改築資金にも利用可能
    年収(給与所得者) ■自社商品
    400万円以上
    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    勤続年数(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    年収(個人事業主等) ■自社商品
    400万円以上
    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    事業年数(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    年齢(借入時) ■自社商品
    65歳6カ月未満
    ■フラット35
    70歳未満
    年齢(完済時) ■自社商品
    80歳未満
    ■フラット35
    80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:楽天銀行の公式サイト

     

  • 9

    三菱UFJ信託銀行「三菱UFJネット住宅ローン・三菱UFJ信託銀行専用・変動金利選択プラン・変動金利」

    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.627% 0.475 % 借入額×2.2% 0円

    【三菱UFJ信託銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 同じグループである三菱UFJ銀行の住宅ローン「三菱UFJネット専用住宅ローン」を販売
    • ネット専用商品であるため、三菱UFJ銀行の住宅ローンよりも低金利だが、一方で手数料は2.2%かかる

     

    三菱UFJ信託銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) 融資額×2.20%
    保証料 0円
    繰上返済手数料(一部) インターネット=無料
    電話、テレビ窓口=5,500円
    窓口=16,500円
    繰上返済手数料(全額) インターネット=16,500円
    電話、テレビ窓口=22,000円
    窓口=33,000円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 一般団信
    (死亡・高度障害)
    オプション(特約)の団信
    • ビッグ&セブン〈Plus〉(7大疾病保障付住宅ローン)
      (3大疾病+4つの生活習慣病)

      ・金利+0.30%(金利上乗せ型)
      ・保険料支払型(月306円から※)
      ※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • ワイド団信
      金利+0.30%

    審査基準は?

    借入額 500万円以上、1億円以下
    借入期間 2年以上35年以内(1年単位)
    融資を受けられるエリア 全国
    使いみち 自身が住む住宅の建築・購入・増改築資金、住宅ローンの借替資金・借り替えに伴う諸費用
    年収(給与所得者)
    勤続年数(給与所得者) 1年以上
    年収(個人事業主等)
    事業年数(個人事業主等)
    年齢(借入時) 70歳の誕生日まで
    年齢(完済時) 80歳の誕生日まで
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:三菱UFJ信託銀行の公式サイト

     

  • 9

    三井住友信託銀行「住宅ローン 全期間一定金利引下げ・融資手数料型(借り換え)・変動金利」

    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.627% 0.475 % 借入額×2.2% 0円

    【三井住友信託銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 大手信託銀行の一つで、自社商品のほか、フラット35も取り扱う
    • フラット35の手数料(手数料定率コース)は借入額の0.99%と低めで競争力がある
    • 自社商品の30年固定金利は低金利で競争力がある

     

    三井住友信託銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) ■自社商品
    33,000円
    ■フラット35
    融資額×0.99%
    保証料 ■自社商品
    融資額×2.06%(借入期間35年)または、金利+0.2%
    ■フラット35
    0円
    繰上返済手数料(一部) ■自社商品
    インターネット:0円(1万円以上300万円以下1万円単位。店頭なら16500円)
    ■フラット35
    0円(10万円以上)
    繰上返済手数料(全額) ■自社商品
    インターネット:不可
    店頭:22000円
    ■フラット35
    店頭のみ、0円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 一般団信
    (死亡・高度障害)
    オプション(特約)の団信
    • 全入院保障付八大疾病保障(充実プラン、100%給付型)
      ※借入時年齢20歳以上~46歳未満の方

      金利+0.30%
    • 八大疾病保障(ライトプラン、100%給付型)
      ※借入時年齢20歳以上~46歳未満の方

      金利+0.20%
    • 八大疾病保障(ガン診断一時金付、100%給付型)
      ※借入時年齢46歳以上~56歳未満の方

      金利+0.20%

    審査基準は?

    借入額 ■自社商品
    100万円以上、1億円以下
    ■フラット35
    100万円以上8,000万円以下
    借入期間 ■自社商品
    1年以上35年以内(1カ月単位)
    融資を受けられるエリア ■自社商品
    全国
    ■フラット35
    使いみち ■自社商品
    本人または家族が居住し、かつ本人が所有するための住宅に関する次の資金
    ・住宅の新築・購入(中古住宅を含む)
    ・増築・改築
    ・マンション購入(中古マンションを含む)
    ・建物を新築し居住予定の土地の購入
    ・底地購入
    ・借地権(定期借地権を除く)付住宅の購入
    ・現在お借入中の住宅ローン残債務の一括返済資金
    ・現在お借入中の住宅ローン残債務と現自宅の売却価格の差額
    ・上記に伴う諸費用
    年収(給与所得者) ■自社商品
    安定した年収が見込まれる人
    ■フラット35
    総返済負担率が、
    年収400万円未満は30%以下
    年収400万円以上は35%以下
    勤続年数(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    年収(個人事業主等) ■自社商品
    安定した年収が見込まれる人
    ■フラット35
    総返済負担率が、
    年収400万円未満は30%以下
    年収400万円以上は35%以下
    事業年数(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    年齢(借入時) ■自社商品
    66歳未満
    ■フラット35
    70歳未満
    年齢(完済時) ■自社商品
    81歳未満
    ■フラット35
    80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:三井住友信託銀行の公式サイト

     

※実質金利は、借入金額2500万円、借入期間30年、団信加入、元利均等返済、ボーナス払いなし、最優遇金利を適用として、実質金利を計算。固定期間終了後は変動金利を選択(現在の水準が継続と仮定)。実質金利の計算法はこちら。諸費用は、事務手数料等、保証料とする。保証料は、大手銀行の一般的な保証料率を記載しているので、銀行によっては違う保証料率となる。主要銀行・金融機関の主な商品を対象とし、ランキングに掲載するのは各銀行の商品の中で最も実質金利が低い商品のみとする。ホームローンドクター代表の淡河範明氏の監修で作成。

借り換え(変動金利)の特徴、注意点は?

 住宅ローンを借り換える際に、「変動金利」を選択する人は多いだろう。現在の変動金利は上記のランキングのように固定金利に比べて非常に金利が低く、最も低い変動金利は0.4%以下にまで低下している。35年固定金利は1%超であることを考えると非常に低い水準だ。

 また変動金利はこの数年、低下の一途となっており、数年前に住宅ローンを借りたばかりの人でも、借り換えのメリットがあることが多い(総支払額を削減できる)。

 ただし、変動金利への借り換えは将来、金利が上昇する可能性があることに注意したい。現在、日本銀行は日本経済の再生に向けてマイナス金利を導入しており、すぐに金利が上昇する状況ではない。しかし、住宅ローンは35年という長期で借りている人が多く、長期的には金利が上昇しないとは言い切れない。変動金利が上昇すれば、月々の返済額も上昇する仕組みになっているので、余裕がない返済計画の場合、返済に困って住宅ローン破綻する可能性がある。

 とはいえ、借り換えの時点で、金利を下げることにより、毎月返済額を大きく減らせる人が多いので、新規借入に比べれば、返済に余裕はあるだろう。

 なお、これだけ金利が低いと、住宅ローン減税で1%の税金が戻ってくるので、金利を支払うどころか、儲かってしまう人もいるだろう。借り換えをしても、住宅ローン減税は継続して利用できるので、手続きを忘れないようにしたい。
【関連記事】>>借り換えで住宅ローン減税をフル活用する3カ条!

主要銀行の変動金利(借り換え)の推移

 変動金利は現在、過去最低水準となっている。2008年頃の金利は2%弱だったが、それから徐々に金利が低下。現在は史上最低水準の0.4%以下となっている。

 なお変動金利は、銀行間の金利引き下げ競争が激しく、金利が最も低い銀行は時期によって変わってくる。

 以下の「主要銀行の変動金利(借り換え)の推移」の表の通り、現在は、auじぶん銀行住信SBIネット銀行りそな銀行、みずほ銀行、PayPay銀行(旧ジャパンネット銀行)などが激しく金利競争を繰り広げている。また、キャンペーンを併用すると、auじぶん銀行がもっとも競争力がある。

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◆主要銀行の変動金利(借り換え)の推移

年月 PayPay銀行
「全期間引き下げ」
住信SBIネット銀行
「通期引き下げ」
りそな銀行
「全期間型WEB限定」

2021年10月

0.380% 0.428% 0.430%

2021年9月

0.380% 0.410% 0.430%

2021年8月

0.380% 0.410% 0.430%

2021年7月

0.380% 0.410% 0.430%

2021年6月

0.380% 0.428% 0.430%

2021年5月

0.380% 0.428% 0.430%

2021年4月

0.380% 0.428% 0.429%

2021年3月

0.380% 0.410% 0.429%

2021年2月

0.380% 0.410% 0.429%

2021年1月

0.380% 0.410% 0.429%

2020年12月

0.380% 0.428% 0.429%

2020年11月

0.380% 0.428% 0.429%

2020年10月

0.380% 0.428% 0.429%

2020年9月

0.380% 0.398% 0.429%
2020年8月 0.380% 0.398% 0.429%
2020年7月 0.380% 0.398% 0.429%
2020年6月 0.399% 0.428% 0.429%
2020年5月 0.399% 0.428% 0.429%
2020年4月 0.399% 0.428% 0.429%
2020年3月 0.399% 0.415% 0.429%
2020年2月 0.399% 0.415% 0.429%
2020年1月 0.399% 0.415% 0.429%
2019年12月 0.415% 0.428% 0.429%
2019年11月 0.415% 0.428% 0.429%
2019年10月 0.415% 0.428% 0.429%
2019年9月 0.415% 0.428% 0.429%
2019年8月 0.415% 0.428% 0.429%
2019年7月 0.415% 0.428% 0.429%
2019年6月 0.428% 0.429%
2019年5月 0.428% 0.429%
2019年4月 0.428% 0.429%
2019年3月 0.428% 0.429%
2019年2月 0.428% 0.429%
2019年1月 0.428% 0.429%
2018年12月 0.428% 0.429%
2018年11月 0.428% 0.429%
2018年10月 0.428% 0.429%
2018年9月 0.428% 0.429%
2018年8月 0.428% 0.429%
2018年7月 0.428% 0.429%
2018年6月 0.428% 0.429%
2018年5月 0.428% 0.429%
2018年4月 0.439% 0.440%
2018年3月 0.439% 0.440%
2018年2月 0.439% 0.440%
2018年1月 0.439% 0.440%
2017年12月 0.439% 0.440%
2017年11月 0.447% 0.440%
2017年10月 0.447% 0.440%
2017年9月 0.447% 0.440%
2017年8月 0.444% 0.440%
2017年7月 0.444% 0.497%

【各社の商品名】
PayPay銀行(旧ジャパンネット銀行)「住宅ローン 全期間引き下げプラン」

住信SBIネット銀行「住宅ローン 通期引き下げプラン(ネット専用)」

りそな銀行「住宅ローン ずーっとお得!全期間型 WEB申込限定プラン」

シミュレーションでの比較がおすすめ

 住宅ローンを借り換えする際は、上記のランキングも役に立つが、より細かく調べたいのであれば、返済額シミュレーションを使うといいだろう。132銀行・1000商品の金利、手数料等をすべて入力済みなので、あなたの借り換え額、借り換え期間に応じた最も条件のいい住宅ローンを簡単に見つけられるだろう。

 なお借り換えの際は、「実質金利」に注目したい。借り換え時に発生する手数料等を含んだ金利なので、現在の借入金利に比べて「実質金利」のほうが低ければ、借り換えメリットがあることになる。

132銀行の変動金利(借り換え)を比較

返済額シミュレーション

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主要銀行+地銀の金利ランキングは?(1~40位)

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