「SRE不動産」に売却を頼んでいい? 実際の査定結果を辛口評価! 評判やデメリットについても紹介

2022年4月21日公開(2022年7月14日更新)
ダイヤモンド不動産研究所

「SRE不動産(ソニーグループ)」に不動産の売却を依頼しても大丈夫なの? こうした疑問に答えるため、SRE不動産の評判、手数料値引きの実態、販売力、メリット・デメリット、査定書の出来などを調査した。記者が自分の中古マンションを査定してもらった実際の査定書も公開。SRE不動産で不動産の売却を検討している方は参考にしてほしい。

◆ソニーグループの「SRE不動産」売却査定
特徴 ・両手仲介・囲い込みを行わない
・上場企業のソニーグループが運営
・売却専門の担当者がマンツーマンで高値売却を追求
対応物件 マンション、戸建て、土地(建物付きを含む)、収益用不動産
対応エリア 東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、大阪府、兵庫県、京都府、奈良県
運営会社 SREホールディングス株式会社(ソニーグループ)
60秒で簡単入力!「囲い込み」を行わない不動産会社

SRE不動産の評判

 不動産売却の際に、「両手仲介や囲い込みを行わない」と明言している「SRE不動産」だが、本当に安心して売却を依頼することができるのか? まずは、SRE不動産の評判から確認してみよう。

 SRE不動産のホームページでは、お客さまの事例を取り上げているが、いずれも好意的な内容になっている。一方で、さまざまな不動産仲介関連サイトでは、好意的な内容だけでなく、営業担当者の質のバラツキを指摘する口コミも散見された。

SRE不動産の評判
SRE不動産ホームページ「お客様の声のご紹介」から

 また、さまざまな不動産仲介関連サイトでは、利用者の酷評も散見されるが、根拠が不明であり信頼に欠ける。

 とはいえ、「営業エリアが狭い」という口コミについては、事実に基づいて判断できる。営業エリアは2022年4月現在で、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、大阪府、兵庫県、京都府、奈良県だけとなっており、決して広いとは言えない。

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SRE不動産で実際にマンションを査定!
査定方法や査定価格は妥当?

 では、SRE不動産で実際に筆者が住むマンションを査定してもらった結果から、本当にSRE不動産で売却しても大丈夫なのかを評価しよう。今回、査定する物件概要は以下のとおりだ。

【物件概要】
都内のファミリー向けマンション
(築年数20年強、占有面積69㎡(約21坪)、1階、駅から徒歩6分)
【査定方法】
机上査定(=簡易査定)

 SRE不動産からの査定結果は、次のようになった。

SRE不動産の査定書
SRE不動産の査定書

AI+営業担当の評価で査定

 査定資料によれば、セールスポイントにもある独自のAI技術を使った算出法によって、査定がなされている。

 売却する物件に関連する取引事例を抽出し、統計的傾向の分析を加味して査定するという。いわゆる「取引事例比較法」に近い解析をしていると考えていいだろう。

 さらに、AI査定価格に対して、営業担当者による所有戸別の評価点を加味し成約想定価格を算出している。「お部屋の持つ個性や売り主様のご要望・ご事情などAIだけでは判断出来ない要素を加味して、より適正な査定価格をご提案します」(SRE不動産ホームページから)という理由からだ。

 先進的なAI査定だと思っていると、営業担当者による評価点が加味されているという。このアナログ的な評価点は営業担当者によってどのくらい影響されるのかがいまひとつ分からない。果たして、個人的な経験値をプラスすることで精度を高めるものなのかどうか、判断の分かれるところだろう。

 なお、一般的に査定の根拠になるのは、「取引事例比較法」になる。その「取引事例比較法」のなかでも、国土交通省が認める「価格査定マニュアル」に準じていれば、一定の根拠があるといえるだろう。簡単に説明すると、以下をクリアしている類似の事例なら、査定に適した比較事例となる。

a)買い進み・売り急ぎの特殊事例でない
b)取引(成約日)が1年以内の事例
c)専有部分と状況が類似している(専有面積差が30㎡以内、所在階差10階未満、同一間取り)

【関連記事はこちら】>>中古マンションの査定価格はどう求めればいい? 国交省も認める「価格査定マニュアル」の計算方法を分かりやすく解説!

取引事例の情報量は多い

 では、SRE不動産の集めた事例はどうだったのか。

 実際、AI査定価格を計算するために、取り上げる成約事例は、同じマンション内の成約事例2件・売り出し事例6件を並べたものだ。

SRE不動産査定書
SRE不動産査定書(棟内事例)

 成約事例の1つは約10年前の成約で、データとしては古い。また、売り出し事例の6件に関しても年月を確認するとバラバラだった。とはいえ、同時期にもらった他社の査定書よりは情報量が多かった点は評価できる

 なお、この表からは分からないだろうが、筆者は同じマンションに居住しているため、他の部屋で売買の動きがあれば情報が耳に入ってくる。

 同マンションの売出事例の1つ(2017年)は、スムーズに売却が進まず、当初の仲介業者から違う仲介業者が買い取ってリフォームして売り出して、最終的には成約しているが、その記載はなかった。

 また、2020年の売り出し事例は2つ掲載されていたが、一方は同年の6月に4,400万円で成約。もう1つの物件も同年3月に4,500万円で成約している。

 細かい指摘をすれば、成約事例と売り出し事例の表記が正確ではない。元データがレインズ(不動産業者間の不動産情報ネットワーク)からの情報なのか、独自の情報ネットワークから取ったものなのか不明だが、やや中途半端な資料となっている。

 とはいえ、他社の査定書では、事例数がもっと少なかったり、これ以上に情報の間違いが含まれていることが多い。

 本来、取引が成約(売買が成立)した場合、不動産仲介会社はレインズに成約価格を記載することになっているが、大半の不動産仲介会社がそれを守っていないケースが見られる。こうしたことが原因で不動産業界に成約価格の情報が非常に少ないため、どの不動産会社も情報収集に苦労しているのだ。

査定価格は妥当な水準だった

 ところで、AI査定価格(成約想定価格も同じ)は、4,377万円となった。端数を出しているあたりが、AIが算出しているような印象を受ける。

 というのは、一般的な取引事例比較法で査定している不動産業者であれば、同じ物件でも4,200万円〜4,500万円という具合に端数を整えてくると思われるからだ。

 このほか査定報告書には、対象物件の売り出し分布をはじめ、売買相場推移や専有面積別平均売出価格など、マーケット分析のグラフと図表が並んでいるのもAI査定の特徴といえる。

SRE不動産の査定書
SRE不動産の査定書(マーケットデータ)

SRE不動産の査定方法は信頼できる?

 結論から言えば、簡易査定(机上査定)ながら査定金額は不動産市況を反映していると考えられ、同時期の同マンション内の売り出し物件の成約金額からしても妥当といえそうだ。

 実際には売り出しまで至らなかったため、もしもの話になってしまうが、4,400万円前後で売却できる可能性があると分かった。

 AI査定が4,377万円と刻んだ金額を提示したが、これが都下や地方の物件でも同じような精度が期待できるかどうかは、現段階では分からない。

 しかし、不動産の売却や賃貸を考える場合、SRE不動産は仲介依頼先として考えておきたい一社だろう。

SRE不動産で売却するメリット

 実際にSRE不動産で不動産を売却する場合、どのようなメリットがあるのだろう? SRE不動産で不動産を売却するメリットは、主に以下の3つがある。

①「売却エージェント制」なので囲い込みがない
②「AI不動産査定ツール」による精度の高い成約予想価格の提示
③仲介手数料の割引がある

 こうしたポイントが口コミなどでも評価されている。それぞれのメリットについて詳しく見てみよう。

メリット① 「売却エージェント制」なので囲い込みがない

 SRE不動産の営業スタイルは、「売却エージェント制」を取っている。耳慣れないかもしれないが、これは売り主の専任代理人として不動産売却を担当するという営業スタイルだ。これがSRE不動産で売却するメリットの一つだ。

 従来の不動産業者は売り主、買い主の両方から仲介手数料をもらう、いわゆる「両手取り」をしている。両手取りは、買い主を見つけるまでに時間がかかる可能性があり、売り主にとってはデメリットとなるケースがある。

 また、買い主からの仲介手数料を確保するために、他社が買い主候補者を連れてきても物件を紹介しない「囲い込み」をするあまり、売却機会を狭めてしまうことも少なくない。すでに仲介手数料の両手取りは、利益相反とみなされアメリカでは禁止されている。

 こうした日本の業界のあしき商習慣に風穴を開けようと、売り主のメリットを優先するエージェントに徹しているのがSRE不動産なのである。

 つまり、売り主の要望を最大限実現するため、広く買い主を探し、売却も早くなると期待できる。さらに、不動産物件が高く売れれば手数料も増えるため、できる限り高値で売却する努力をしてくれ、売り主の意向にも沿う。

【関連記事はこちら】>>大手不動産仲介は「囲い込み」が蔓延?! 住友不動産販売の「両手比率」は52.26%! 不動産売却時は「両手比率」が高い会社に注意を

メリット② 「AI不動産査定ツール」による精度の高い成約予想価格の提示

 2つ目のメリットは、査定に関しては、独自のAI技術を活用した「AI不動産査定サービス」を提供していることだ。データ解析から導いた適正な査定価格としているが、後述するように記者が覆面調査した結果では、概ね実際の相場に近い金額となっていた。

 なお、不動産会社の中には、「専任媒介契約」を結びたい一心で査定金額をあえて高く提示してくることもあるので注意が必要だ。査定金額はあくまでの算定金額であって、実際の売買にあたってその金額が保証されているわけではない。

 しかし、不動産売買の市況を反映したSRE不動産の査定の精度が高いとすれば、査定額がほぼ売買金額だと想定できるのは大きなメリットだろう。

メリット③ 仲介手数料の割引がある

 また、家族や友人などによる紹介で売買が成約した場合は10%の仲介手数料割引、SRE不動産の仲介利用者の場合は、紹介者に売買価格に応じた紹介料が進呈される特典などもある。

 不動産売却時の基本的な仲介手数料は、「(売買価格×3%+6万円)+消費税」で計算される。売買価格5000万円なら仲介手数料は「156万円+消費税」だが、SRE不動産の紹介特典を利用すれば、15万6000円が割引される。

 また紹介側は、5000万円未満の物件のケースなら最大5万円、5000万円以上から1億円未満の物件の紹介料は最大10万円、1億円以上の物件なら最大20万円の紹介料が進呈される。

SRE不動産の特典
SRE不動産ホームページから

 このほかにも、売却計画とともに賃貸による提案や現金化を急ぐ場合には仲介手数料が不要な買取サービスも実施している(もちろん、売却のみならず、買い主ニーズの物件探しもエージェント制で対応してくれる)。

 また、大手不動産ポータルサイトへの掲載を積極的に行い、早期売却をサポートしてくれる点もメリットといえる。

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SRE不動産で売却するデメリット

 では、SRE不動産のデメリットはあるのだろうか?

 SRE不動産の査定エリアは東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、大阪府、兵庫県、京都府、奈良県のみとなっており、地方の不動産の査定には対応できないという点がデメリットだろう。

 また、「売却エージェント制」のために、担当者による個人的スキルなどにも差がありそうだ。ある不動産仲介関連の調査サイトでは、利用者の声として、対応力の評価が分かれている。

SRE不動産とは

SRE不動産ホームページ
SRE不動産ホームページ

 最後に、SRE不動産の会社概要や査定可能な不動産の種類、査定可能エリアについて見てみよう。

会社概要

 SRE不動産の会社概要は以下のとおりだ。

SRE不動産の会社概要
社名 SREホールディングス株式会社
設立 2014年4月14日
本社 東京都港区北青山3丁目1-2 青山セント・シオンビル 2F

資本金

3,584,703千円(2021年3月31日現在)
売上高(連結) 73億5500万円(2022年3月期)
従業員数
  • 186名(2022年2月現在)
営業所

青山(本社)南青山、銀座、池袋、吉祥寺、横浜、大阪

 「SRE不動産」は、2014年に「ソニー不動産」として設立され、不動産事業を主軸に事業展開していた。その後、「おうちダイレクト」として2015年にソニー不動産とヤフー株式会社の共同事業をスタート。現在、おうちダイレクトはサービスを終了し、2022年7月から、SREホールディングスが運営する「おうちクラベル」となっている。

 それまで「不動産価格推定エンジン」を中心に、AI技術を自社の事業活動に積極的に活用していた。こうした変遷を経て、2019年にSREホールディングスの不動産事業として新しくスタートしたのが「SRE不動産」である。

査定できる不動産の種類や対応エリア

 SRE不動産で査定できる不動産には、マンション、戸建て、2世帯住宅、土地(建物付きを含む)、駐車場、収益用不動産(アパート、マンション、ビル、店舗など)と幅広く対応している。

 しかし、SRE不動産で査定が可能なエリアは、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、大阪府、兵庫県、京都府、奈良県にとどまっており、今後の査定エリアの拡大が期待される。

 なお、不動産仲介事業者や金融機関に提供している「AI不動産査定ツール(※)」は、47都道府県で対応可能となっている。
※「AI不動産査定ツール」とは、AIが自動で不動産の売買価格を査定し、地図表示や類似物件事例などを加えた査定書を簡単につくることができるクラウドサービスのことを指す。AI不動産査定ツールの導入によって、人手のかかる査定業務が自動化できるため、1件当たり約180分かかっていた作業時間を最短で10分にまで縮めることを可能にしたという。

まとめ

 SRE不動産は、ソニーグループというバックボーンを生かし、さらに独自のAI技術を不動産流通市場に応用した「AI不動産査定」を提案するなど、革新的な取り組みをしている

 また、不動産仲介業として、利益相反リスクがある売り主と買い主からの仲介手数料の両手取りをせず、売り主のエージェント制を導入している。さらに、スピーディーな売却を目指すために、大手不動産ポータルサイトなどへの告知を積極的にしている点も好感が持てる。

 以前は、1都3県の首都圏中心で強みが発揮されていたが、現在では全国47都道府県エリアでの対応を強化しており、今後の地方エリアでの実績が信頼度を左右しそうだ。

◆ソニーグループの「SRE不動産」売却査定
特徴 ・両手仲介・囲い込みを行わない
・上場企業のソニーグループが運営
・売却専門の担当者がマンツーマンで高値売却を追求
対応物件 マンション、戸建て、土地(建物付きを含む)、収益用不動産
対応エリア 東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、大阪府、兵庫県、京都府、奈良県
運営会社 SREホールディングス株式会社(ソニーグループ)
60秒で簡単入力!「囲い込み」を行わない不動産会社
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<不動産売却の基礎知識>
相場を知るために、まずは「一括査定」を活用!

 不動産の売却に先駆けて、まずは相場を知っておきたいという人は多いが、それには多数の不動産仲介会社に査定をしてもらうのがいい

 そのために便利なのが「不動産一括査定サイト」だ。一括査定サイトで売却する予定の不動産情報と個人情報を一度入力すれば、複数社から査定してもらうことができる。査定額を比較できるので、不動産の相場観が分かるだけでなく、きちんと売却してくれるパートナーである不動産会社を見つけられる可能性が高まるだろう。

 以下が主な「不動産一括査定サイト」なので上手に活用しよう。

↓おすすめ不動産一括査定サイトはこちら↓
◆SUUMO(スーモ)売却査定
特徴 圧倒的な知名度を誇るSUUMOによる一括査定サービス
・主要大手不動産会社から地元に強い不動産会社まで2000社以上が登録
対応物件 マンション、戸建て、土地
紹介会社数 10社(主要一括査定サイトで最多)※査定可能会社数は物件所在地によって異なります
運営会社 株式会社リクルート住まいカンパニー(東証プライム子会社)
>>SUUMO(スーモ)の詳細記事はこちら
SUUMO(スーモ)無料査定はこちら >>
◆HOME4U(ホームフォーユー)
特徴 悪質な不動産会社はパトロールにより排除している
・20年以上の運営歴があり信頼性が高い
・1800社の登録会社から最大6社の査定が無料で受け取れる
対応物件 マンション、戸建て、土地、ビル、アパート、店舗・事務所
紹介会社数 最大6社
運営会社 NTTデータ・スマートソーシング(東証プライム子会社)
>>HOME4Uの詳細記事はこちら
HOME4U無料査定はこちら >>
◆マンションナビ
特徴

マンションの売却に特化
900社以上の不動産会社と提携

対応物件 マンション
紹介会社数 最大9社(売却・買取6社、賃貸3社)
運営会社 マンションリサーチ
>>マンションナビの詳細記事はこちら
マンションナビ無料査定はこちら >>
◆いえカツLIFE
特徴

・対応可能な不動産の種類がトップクラス

共有持ち分でも相談可能
訳あり物件(再建築不可物件、借地権、底地権など)の査定も対応

対応物件 分譲マンション、一戸建て、土地、一棟アパート・マンション・ビル、投資マンション、区分所有ビル(1室)、店舗、工場、倉庫、農地、再建築不可物件、借地権、底地権
紹介会社数 最大6社(売買2社、買取2社、リースバック2社)
運営会社 サムライ・アドウェイズ(上場子会社)
>>いえカツLIFEの詳細記事はこちら
いえカツLIFE無料査定はこちら >>
◆ズバット不動産売却
特徴 厳選した不動産会社のみと提携
比較サイト運営歴20年以上の会社が運営
・情報セキュリティマネジメントシステムの国際認証基準である「ISO27001」の認証を取得しており安心感あり
対応物件 マンション、戸建て、土地、一棟マンション、一棟ビル
紹介会社数 最大6社
運営会社 ウェブクルー
ズバット不動産売却無料査定はこちら >>
◆イエウール
特徴

掲載企業一覧を掲載、各社のアピールポイントも閲覧可能
2000社以上の不動産会社と提携
・対応可能な不動産の種類が多い

対応物件 マンション、戸建て、土地、投資用物件、ビル、店舗、工場、倉庫、農地
紹介会社数 最大6社
運営会社 Speee
>>イエウールの詳細記事はこちら
イエウール無料査定はこちら >>
◆LIFULL HOME'S(ライフルホームズ)
特徴

日本最大級の不動産ポータルサイト「LIFULL HOME'S」が運営
2400社以上の不動産会社と提携
匿名査定も可能で安心

対応物件 マンション、戸建て、土地、倉庫・工場、投資用物件
紹介会社数 最大6社
運営会社 LIFULL(東証プライム)
>>LIFULL HOME'Sの詳細記事はこちら
LIFULL HOME'S無料査定はこちら >>

 

一括査定サイトと合わせて
利用したい査定サイト

◆ソニーグループの「SRE不動産」売却査定
特徴 ・両手仲介・囲い込みを行わない
・上場企業のソニーグループが運営
・売却専門の担当者がマンツーマンで高値売却を追求
対応物件 マンション、戸建て、土地(建物付きを含む)、収益用不動産
対応エリア 東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、大阪府、兵庫県、京都府、奈良県
運営会社 SREホールディングス株式会社(ソニーグループ)
>>SRE不動産の詳細記事はこちら
60秒で簡単入力!「囲い込み」を行わない不動産会社
 
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