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おすすめ住宅ローンは?500商品の金利を比較!
2020年3月2日公開(2020年3月2日更新)
ダイヤモンド不動産研究所
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ソニー銀行の住宅ローンの金利・金利推移・手数料(新規・借り換え)は?【2020年3月最新版】
業界トップクラスの低金利や安い諸経費が人気!

ソニー銀行の住宅ローンの金利・金利推移・手数料(新規借入・借り換え) 、おすすめポイント、注意点について紹介しよう。 ソニー銀行の住宅ローンのセールスポイントは、「業界トップクラスの低金利」と、「諸費用の安さ」だ。「がん」になった場合、住宅ローン残高が半分になる「がん団信50%」も無料で付いている。ただし、商品プランによって金利や手数料が異なるため、きちんと比較しよう。

ソニー銀行の住宅ローンのおすすめポイント

(1)業界トップクラスの低金利や安い諸経費が人気!
(2)がん団信50%、一般団信保険料、保証料、繰上返済手数料が無料
(3)変動から固定、固定から変動への乗り換えが自由
(4)来店不要で迅速な対応、対面相談も可能

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ソニー銀行の住宅ローンの金利推移
年月  新規借入 
変動金利
 新規借入 
10年固定
 借り換え 
変動金利
 借り換え 
10年固定
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2020年3月

0.457% 0.870% 0.507% 0.920%

2月

0.457% 0.880% 0.507% 0.930%

1月

0.457% 0.870% 0.507% 0.920%

2019年12月

0.457% 0.870% 0.507% 0.920%

11月

0.457% 0.880% 0.507% 0.920%

10月

0.457% 0.880% 0.507% 0.930%

9月

0.457% 0.880% 0.507% 0.930%

8月

0.457% 0.880% 0.507% 0.930%

7月

0.457% 0.880% 0.507% 0.930%

6月

0.457% 0.890% 0.507% 0.940%

5月

0.457% 0.890% 0.507% 0.940%

4月

0.457% 0.890% 0.507% 0.940%
3月 0.457% 0.890% 0.507% 0.940%
2月 0.457% 0.890% 0.507% 0.940%
1月 0.457% 0.930% 0.507% 0.980%

2018年12月

0.457% 0.980% 0.507% 1.030%
11月 0.457% 0.980% 0.507% 1.030%
10月 0.457% 0.960% 0.507% 1.010%
9月 0.457% 0.970% 0.507% 1.020%
8月 0.457% 0.866% 0.507% 0.916%
7月 0.457% 0.890% 0.507% 0.940%
6月 0.457% 0.897% 0.507% 0.947%
5月 0.457% 0.869% 0.507% 0.919%
4月 0.457% 0.884% 0.507% 0.934%
3月 0.457% 0.911% 0.507% 0.961%
2月 0.457% 0.894% 0.507% 0.944%
1月 0.479% 0.864% 0.529% 0.914%

2017年12月

0.479% 0.862% 0.529% 0.912%
11月 0.499% 0.878% 0.549% 0.928%
10月 0.499% 0.839% 0.549% 0.889%
9月 0.499% 0.863% 0.549% 0.913%
8月 0.499% 0.906% 0.549% 0.956%
7月 0.499% 0.857% 0.549% 0.907%
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※変動金利「変動セレクト 変動金利(新規借入は頭金10%以上)」、10年固定「住宅ローン 10年固定」
◆ソニー銀行の住宅ローンの詳細
  変動セレクト
固定セレクト
住宅ローン
無料の団信の保障範囲 ・がん団信50(がん50%保障特約付き団信)

・一般団信 ※死亡・高度障害

オプション保険の内容(保険料)

・ワイド団信(引受基準緩和型団信):金利+0.2%

・がん団信100(がん100%保障特約付き団信):金利+0.1%

・3大疾病 :金利+0.2%

・生活習慣病団信(生活習慣病入院保障特約付き団信):金利+0.2%

事務手数料(税込)  融資額×2.2% 44,000円
保証料(税込)  0円
繰上返済手数料(一部、WEB経由)  0円(1万円以上)
繰上返済手数料(全額、WEB経由)  0円
リフォーム費用算入(新規借り入れ)  ×
リフォーム費用算入(借り換え)  〇
融資を受けられるエリア  全国
契約方法  WEB、郵送(対面相談可能)
審査申し込み方法  WEB、来店
仮審査の日数  最短60分(通常1~3日)
本審査の日数  約5~10日
審査完了から
融資までの日数
 約5日

仮審査から

借り入れまでの日数

 通常1ヶ月程度
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ソニー銀行の住宅ローンのおすすめポイント(1)
業界トップクラスの低金利や安い諸経費が人気!

 ソニー銀行はネット銀行の中でもトップクラスの低金利で知られているが、2つのタイプがあり、金利や手数料が変わるので、トータルの費用でよしあしを判断したい。

 おおざっぱに言うと、「変動セレクト住宅ローン」は変動金利が低いのが特徴で、借入金額が比較的少なく、今後も低金利が続くと想定している人向け。

「住宅ローン」は手数料が4.4万円と安いので、借入金額が多く、今後は金利が上昇すると想定している人に適している。

 どちらの商品の方がお得かを判断するには、手数料など込みの金利である「実質金利」で比較するのが便利だ。こちらの返済額シミュレーションで、実質金利を調べられるのでチェックしておこう。

ソニー銀行の住宅ローンのおすすめポイント(2)
がん団信50%、一般団信保険料、保証料、繰上返済手数料が無料

  ソニー銀行の住宅ローンは、一般団信保険料、保証料、繰上返済手数料がかからない。

 繰上返済はインターネットを使って24時間いつでも可能で、返済単位は1万円から。何回繰上返済してもすべて無料で、契約書類などの再提出も要らない。全額繰上返済は手数料を取る金融機関が多いが、ソニー銀行は一部、全額を問わず無料だ。また、返済口座へ他の金融機関から資金を移動させる場合の手数料も無料になる。

 また、無料の団体信用生命保険の範囲が広いのもうれしいところだ。通常の団信にもある「死亡・高度障害」になった際に住宅ローンが実質免除になるだけでなく、「がん」になった場合は住宅ローン残高が半分になる「がん団信50%」も無料で付いている。

ソニー銀行の住宅ローンのおすすめポイント(3)
変動から固定、固定から変動への乗り換えが自由

  柔軟な対応力で知られるソニー銀行では、住宅ローンの変動金利と固定金利の組み合わせや乗り換えが自在にできる。例えば、100%変動金利から、ローン全体の4割を変動のまま、残り6割を固定金利に組み替えるようなことも可能だ。金利上昇のリスクを抑えながら、上手に借り換えをしたい人には実に魅力的だ(ただし、固定金利から金利タイプを変更する場合は変更手数料がかかる)。

 また、多くの銀行は月初めに金利を発表するが、ソニー銀行では、毎月中旬に翌月の金利を発表するため、金利タイプを変更するときは、今月と翌月を比較してから判断できるのもメリットだろう。

ソニー銀行の住宅ローンのおすすめポイント(4)
来店不要で迅速な対応、対面相談も可能

ソニー銀行の住宅ローンは、仮審査の申し込みはインターネットで、正式な申し込みは郵送で行う。また、契約までのさまざまな疑問に対しては、ローンアドバイザーが電話や電子メール、およびインターネットのサービスサイトを通じてサポートしてくれる。来店不要で迅速な対応が売りだが、一方で対面での相談も可能。ソニー銀行の「住宅ローンプラザ」で相談することや、ソニー生命のライフプランナーに希望の場所に出向いてもらうこともできる。

ソニー銀行の住宅ローンの、ここに注意!
「変動セレクト」の事務手数料は繰上返済しても払い戻しなし

 「変動セレクト住宅ローン」については、多くのネット銀行と同様に保証料は無料だが、代わりに事務手数料が融資額×2.2%かかるので、諸費用全体でみると安いとは言えない。

この事務手数料は繰上返済をしても、お金は戻ってこない。大手銀行などが諸費用として設定している保証料ならば、繰上返済をすれば保証料の一部が戻って くるので、積極的に繰上返済をしようと考えている人は、保証料を設定している商品を選んだ方がお得になるケースもある。

ソニー銀行の住宅ローンはこんな人に向いている

 ソニー銀行の住宅ローンの金利は全般的に低いが、変動金利の競争力がある。

 また、変動金利から固定金利、固定金利から変動金利へと金利タイプの変更が自由で、繰上返済手数料もかからないことから、毎月こまめに金利などをチェックして返済額を早く減らしたい人にも向いている。

 さらに、ネットだけのやり取りでは不安がある人にも対面での相談にのってくれるソニー銀行は大手銀行並みに頼りになるだろう。

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◆ソニー銀行「住宅ローン商品詳細説明書」(2020年1月23日 現在)
商品名 住宅ローン
変動セレクト住宅ローン
固定セレクト住宅ローン
※商品は本審査時までにご指定いただきます。お借り入れ後の商品変更はできません。
ご融資金額 500万円以上2億円以下(10万円単位)
資金使途・お取り扱い物件(*1) ご本人さまがお住まいになる新築物件の購入、中古物件の購入、住宅の新築、増改築のための資金。借り換えにもご利用いただけます。
お取り扱い地域など お取り扱い地域は日本国内全域の市街化区域です。したがって、市街化調整区域、いわゆる非線引き区域(*2)などの区域および離島については、お取り扱いしておりません。
ご利用いただけるかた

以下の条件をすべて満たすかたに限ります。ただし、ソニー銀行所定の審査の結果、ご希望に沿えない場合がございます。

(1)ソニー銀行に円普通預金口座をお持ちのお客さま。
(2)お申し込み時のご年齢が満20歳以上満65歳未満で、完済時満85歳未満(ワイド団信の場合は満81歳未満)のかた。
(3)前年度の年収(自営業のかたは申告所得)が400万円以上であるかた。
(4)ソニー銀行指定保険会社の団体信用生命保険に加入が認められるかた。(保険料はソニー銀行負担となります。)
(5)日本国籍、または永住権のあるかた。
(6)資金使途の対象物件にソニー銀行第一順位(*3)の抵当権を設定していただけるかた。 ※保証人は原則として必要ありません。(*4)

ご融資期間 住宅ローン・変動セレクト住宅ローン:1年以上35年以下(1ヶ月きざみ)
固定セレクト住宅ローン:10年以上35年以下(1ヶ月きざみ)
金利
金利タイプの変更

・変動セレクト住宅ローンの場合、新規お借り入れ時は変動金利のみのご利用となります。

・固定セレクト住宅ローンの場合、新規お借り入れ時は固定金利(10年・15年・20年)のみのご利用となります。

・お借り入れ期間中ご希望に応じて、「固定金利」「変動金利」を何度でもお選びいただけます。変更を希望される場合は、サービスサイトでのソニー銀行所定のお客さまの操作により、お申し込みいただけます。
 

※「固定金利」適用期間満了日の前日までに、変更(予約)のお申し込みがない場合には、自動的に「変動金利」に変更させていただきます。

※固定期間満了日の翌日より、あらためて金利タイプの変更が可能となります。

※固定セレクト住宅ローンの場合、新規お借り入れ時の固定金利期間満了後は、新規お借り入れ時よりも基準金利からの引き下げ幅が小さくなります。また、新規お借り入れ時の固定期間満了前に金利タイプ変更をした場合も同様に、新規お借り入れ時よりも基準金利からの引き下げ幅が小さくなります。

固定金利期間

2・3・5・7・10・15・20年、20年超(全期間)のいずれかの期間をお選びいただけます。

※お借り入れ残存期間内でのご選択となります。

※固定金利期間20年超(全期間)は、お借り入れ残存期間が20年超(残存返済回数241回以上)でのご選択となり、最終の約定返済日(全期間)まで適用金利が変わりません。

※固定セレクト住宅ローンの場合、新規お借り入れ時は固定金利(10年・15年・20年)のみのご利用となります。

ご返済方法

・元利均等返済。約定返済日に元本と利息を合わせた一定額をお客さまのソニー銀行円普通預金口座より自動引き落としさせていただきます。

※部分固定金利適用期間中の約定返済額は均等ではありません。

・毎月のご返済とあわせて、半年ごとの増額返済もご利用いただけます。(半年ごとの増額返済金額は、ご融資金額の50%以内(5%きざみ)でご指定いただけます。)

・サービスサイトの「住宅ローンシミュレーション」にてご返済額などが試算いただけます。

遅延損害金 年利14.6%(約定返済日の翌日から計算されます。)
利息計算単位 1円
約定返済日 月々のご返済日は、2、7、12、17、22、27の6つの日のいずれかからご指定いただけます。増額返済月(ボーナス月)につきましては、6月と12月、7月と1月、8月と2月からのご選択になります
※約定返済日が休日(*6)の場合、翌営業日がご返済日になります。
※ソニー銀行の他のお借り入れがある場合は、同日の約定返済日となります。したがって、本契約または他のローン契約の約定返済日を選択または変更すると、ソニー銀行とのすべてのローン契約の約定返済日も一律に変更されます。
※月々のご返済日・増額返済月(ボーナス月)を変更された場合は、550円(消費税込み)の手数料がかかります。
一部繰り上げ返済・一括返済 1万円以上1円単位で、サービスサイトでのソニー銀行所定の操作により、随時ご返済が可能です。
繰り上げ返済手数料 お借り入れの一部繰り上げ返済・一括返済を問わず、手数料はかかりません。
お取り扱い手数料

・住宅ローン

お借り入れ時に、44,000円(消費税込み)がかかります。

・変動セレクト住宅ローン・固定セレクト住宅ローン

お借り入れ時に、ご融資金額に対して2.2%(消費税込み)のお取り扱い手数料がかかります。

(ご融資金額に含めることができます。)

※別途、登記費用などの実費が必要になります。

保証料 かかりません。
金利タイプ変更手数料

固定金利からの金利タイプ変更

金利タイプ変更時に既存の固定金利の残存期間に相当するソニー銀行所定の固定金利が、既存の固定金利の適用開始時の固定金利期間に相当するソニー銀行所定の固定金利を下回る場合に、ソニー銀行所定の方法により算出する手数料がかかります。

※固定金利適用期間の満了時に自動的に変動金利に変更される場合、または固定金利適用期間満了日以降、引き続き固定金利を選択される場合については、金利タイプ変更手数料はかかりません。
 

変動金利からの金利タイプ変更

かかりません。

団体信用生命保険

ソニー銀行の住宅ローンご利用に際しては、必ず、ソニー銀行指定保険会社の団体信用生命保険に加入していただきます。

※保険料はソニー銀行負担となります。

※お客さまのご希望により、団体信用生命保険に保障特約を付保することができます。保障特約は、年齢などの加入要件があります。また、保障特約によっては、住宅ローン適用金利に所定の利率が上乗せされる場合がございます。保障特約内容などについて詳しくはサービスサイトの「団体信用生命保険(団信)」をご覧ください。

※健康上の理由により、一般の団体信用生命保険にご加入できない場合でも、引受基準を緩和した「ワイド団信」にご加入いただける場合があります。「ワイド団信」にご加入の場合、住宅ローン適用金利に0.2%(年利)上乗せされ、完済時のご年齢が満81歳未満となります。

※お借り入れ後の団信種類の変更はできません。

担保(*8) 対象物件(土地・建物)に対して、第一順位の抵当権を設定させていただきます。担保物件については、ソニー銀行所定の審査基準により評価いたします。
火災保険 担保となる建物につき、火災保険に加入いただきます。ソニー銀行所定の審査基準により、保険金請求権に対して、ソニー銀行を質権者とする第一順位の質権を設定させていただく場合があります。保険料については、お客さまのご負担となります。
当社が契約している指定紛争解決機関 一般社団法人全国銀行協会
連絡先 全国銀行協会相談室
電話番号 0570-017109または03-5252-3772

 

(*1)
借り換えの場合は、対象となるお借り入れの残存期間内でのお申し込みとなります。ご自宅の買い換えの場合は、ご融資の前日までに現在のご自宅のご売却、およびこれに関わるお借り入れのご返済を完了していただくこと、現在のご自宅のご売却代金からこれに関わるお借り入れのご返済・売却に伴う仲介手数料の支払いに充当した額を差し引いた残額の全額を、新規物件の購入に充当していただくことがお借り入れの条件となります。、土地代金のみのご融資または建物建築の中間金のためのご融資をご希望の場合、別途、他社のつなぎローン(つなぎ融資)のご利用が必要となります。

 

(*2)
市街化調整区域、いわゆる非線引き区域などに該当するかについては、市区町村役場までご確認ください。

 

(*3)
住宅金融支援機構(旧:住宅金融公庫)など公的融資は、第一順位抵当権の設定が必要条件となっておりますので、ソニー銀行住宅ローンと併用でのお取り扱いはできません。

 

(*4)
ペアローンでお申し込みする場合は、それぞれ「連帯保証人」となっていただきます。ソニー銀行の審査の結果、お借り入れ条件として「連帯保証人」をお願いするケースがあります。対象物件を共有される場合は、ご本人さま以外の共有者は「担保提供者」(物上保証人)となっていただきます。

 

(*5)金利について
金利は、資金コスト(住宅ローンの貸し出し資金をソニー銀行が調達するために必要なコスト)や営業コスト、および収益を加味して決定されます。最も大きな変動要因は資金コストで、このコストは変更日前数ヶ月における銀行間で取り引きされている金利の動向や、国債の利回りの動向など、該当する期間の指標と連動して上下します。金利優遇または引き下げが適用されている場合、その優遇または引き下げは固定金利適用期間または上限つき変動金利適用期間中であっても、いつでも中止または変更される場合があります。ソニー銀行では、いわゆる「5年ルール」や「125%ルール」はありません。金利の変動に応じて約定返済額も見直されます。

 

(*6)
土、日、祝日、その他法令で定められた銀行の休日のことをいいます。

 

(*7)
約定返済日が休日の場合、その翌日以降の連続する休日期間中は、以下の取引を重複して行うことはできません。「金利タイプの変更」「部分固定金利の設定・変更」「一部繰り上げ返済」「月々のご返済日・増額返済月(ボーナス月)の変更」

 

(*8)
担保物件は、建築基準法、およびその他の法令に適合しているものに限ります。(検査済証のご提出をいただく場合があります。)

借地上の建物(定期借地権を含む)、店舗・アパートなどとの併用物件につきましては、現在、お取り扱いしておりません。また、担保物件の所在地、地積、状況などによっては、ご融資できない場合がありますので、ご了承ください。


上記条件は、お申し込み内容によって変わる場合があります。
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◆住宅ローン金利ランキング[新規借入] 借り換えはこちら

住宅ローン返済額シミュレーション 借入可能額シミュレーション

 

【金利動向】 【住宅ローンの基礎】
>>【最新版】金利動向
>>【翌月の金利】を予想
>> 2020年の金利動向
>> 変動金利の上昇時期は?
>> 基本「8カ条」
>>「審査」の基本
>>「借り換え」の基本
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金利】変動金利が上がる時期を大胆予測! 2023年?
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【審査】「審査基準」を18銀行で比較!年収100万円、勤続6カ月で大丈夫?
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【2020年3月最新版】競争が激しく、過去最低水準の低金利!
◆「変動金利」住宅ローン金利ランキング(新規借入)
※借入金額2500万円、借り入れ期間35年(詳細な条件は表組の下に記載)
順位 銀行名 <商品名>
実質金利
(費用等含む)
表面金利
(費用等除く)
保証料
(税込)
事務手数料
(税込)
1
◆ジャパンネット銀行 <住宅ローン 全期間引下げプラン(自営業、市街化調整区域は不可)>
0.529%
0.399%
0円
借入額×2.2%
【ジャパンネット銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
ネット銀行のジャパンネット銀行は2019年7月末に住宅ローンの貸し出しをスタート。最大の特徴は、業界最低水準という低い金利で、特に「変動金利」「10年固定金利」に強みがある。オプションの団体信用生命保険も豊富に取りそろえる。
【関連記事】ジャパンネット銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
2
◆auじぶん銀行 <住宅ローン 全期間引下げプラン(新規借入)>
0.540%
全疾病+がん50%
0.410%
0円
借入額×2.2%
【auじぶん銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
三菱UFJ銀行とKDDIが共同で立ち上げたネット銀行。変動金利の競争力が高く、業界トップクラスの低金利となっている。がんと診断されると住宅ローン残高が半分になる「がん50%保障団信」が無料付帯。ネットだけで契約を完了でき、仮審査は最短即日回答、契約は最短10日とい短期間での契約が可能だ。
【関連記事】auじぶん銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
3
◆住信SBIネット銀行 <住宅ローン 通期引下げプラン(新規借入、ネット専用)>
0.545%
全疾病保障付き
0.415%
0円
借入額×2.2%
【住信SBIネット銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
三井住友信託銀行とSBIホールディングスが設立したネット銀行で、変動金利の低さではトップクラス。通常の団信に加えて、全疾病保障(8疾病+病気・ケガ)を無料で付帯しているので、おとくな商品と言える。女性には、がんと診断されると30万円が支給される保障も無料で付けている。審査結果によっては、表面金利に年0.1%を上乗せする。
【関連記事】住信SBIネット銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
3
◆SBIマネープラザ <ミスター住宅ローンREAL・通期引下げプラン(新規借入)>
0.545%
全疾病保障付き
0.415%
0円
借入額×2.2%
【SBIマネープラザの住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
SBIマネープラザは、証券、保険、住宅ローンなどを取り扱う、SBIグループのマネー相談プラザ。支店において対面で相談できるので、初心者でも安心だ。変動金利が低い「ミスター住宅ローンREAL」(住信SBIネット銀行の商品)と、全期間固定金利が低い「ARUHIのフラット35」を取り扱っているので、2種類の住宅ローンを比較して申し込みできる。
【関連記事】SBIマネープラザの住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
5
◆新生銀行 <住宅ローン 変動金利半年型タイプ・変動フォーカス(新規借入)>
0.581%
0.450%
0円
借入額×2.2%
【新生銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
2019年7月の商品改訂に伴い、金利を大きく引き下げた。「変動フォーカス」は他の商品と違って、手数料は借入金額×2.2%と高めだが、金利が低いため、競争力がある。過去に繰り上げ返済で期間短縮した場合、入院時などにその期間だけ元本返済を止められるサービスもある。
【関連記事】新生銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
※実質金利は、借入金額3000万円、借り入れ期間35年、団信加入、元利均等返済、ボーナス払いなし、最優遇金利を適用として、実質金利を計算。固定期間終了後は変動金利を選択(現在の水準が継続と仮定)。実質金利の計算法はこちら。諸費用は、事務手数料等、保証料とする。保証料は、大手銀行の一般的な保証料率を記載しているので、銀行によっては違う保証料率となる。主要18銀行・金融機関の主な商品を対象とし、ランキングに掲載するのは各銀行の商品の中で最も実質金利が低い商品のみとする。ホームローンドクター代表の淡河範明氏の協力で作成。

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