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住まいの窓口(ライフルホームズ)の評判は? 実際に注文住宅を建てた記者がデメリットなどをレポート!

2021年9月10日公開(2021年9月24日更新)
ダイヤモンド不動産研究所

「住まいの窓口」は、不動産情報サイトLIFULL HOME'S(ライフルホームズ)が運営する、住まい選びの相談窓口だ。注文住宅を中心に、新築一戸建て、中古一戸建てなど、家選びの相談が無料でできる。今回、当サイトの記者が実際に「すまいの窓口」を利用して、紹介された住宅メーカーで注文住宅を建てたので、すまいの窓口の評判や、実際に利用してわかったメリット・デメリットなど体験談をレポートする。

ライフルホームズの「住まいの窓口」とは?

ライフルホームズ 「住まいの窓口」のトップページ
LIFULL HOME'S「住まいの窓口」のトップページ

 テレビCMでも見かけることの多い「住まいの窓口」は、不動産ポータルサイトとして有名なLIFULL HOME'S(ライフルホームズ)が運営する、「注文住宅」「戸建て住宅」をメインターゲットにした家づくりの無料相談窓口だ。

 全国で30店舗を展開しており、住まい選びに詳しいハウジングアドバイザーが中立的な立場から必要な情報を提供するというもの。注文住宅、戸建てがメインだが、「マンションと戸建てのどちらがいいの?」「新築は高いので、中古を買ってリノベーションしたいけど、どうすればいいの?」など、住まい選びの相談にも乗ってくれる。さらに、設備、デザイン、資金計画など幅広い相談にも対応している。

 家選び、家づくりの具体的な方向性が決まった顧客に対しては、希望する条件、価格、設計力、デザインを持っている住宅メーカー、工務店、ディベロッパーを紹介し、訪問のスケジュール調整もする。

 もし、紹介された住宅メーカーなどが気に入らなかった場合は、LIFULL HOME'Sが代わりに断ってくれるという機能もある。

◆LIFULL HOME'S 住まいの窓口(注文住宅の無料相談)
相談方法 店舗窓口、オンライン(ビデオ通話)相談
登録住宅会社 80社以上
注文住宅無料相談サイト「LIFULL HOMES住まいの窓口」の公式サイトはこちら
相談料金 無料
対応エリア オンライン:全国
店舗:東京、神奈川、千葉、埼玉、愛知、大阪、京都、兵庫、福岡
運営会社 株式会社LIFULL
【ポイント】注文住宅を含む、一戸建てや中古物件・リノベーションなど様々な住まい選びをアドバイス。住宅メーカーの紹介・スケジュール調整だけでなく、お断りの代行まで対応。さらに、住宅ローンなどお金にまつわる基礎知識も教えてくれる。
LIFULL HOMES住まいの窓口無料相談はこちら

「住まいの窓口」を実際に利用してみた結果

 当サイトの記者が実際に、LIFULL HOME'Sの「住まいの窓口」を利用したのは2017年。住まいの窓口公式サイトから予約を取った上で、中核店舗である東京都の「新宿店」で相談を受けた。

 店舗に伺ったのは、注文住宅メーカー選びが終盤に差し掛かった頃だった。

■注文住宅を建築した経緯は?

 そもそも、注文住宅を建築しようと決意したのは、子供が大きくなり、住んでいたマンションが手狭になってきたから。土地は早期にめどが立ったので、注文住宅の依頼先を見つけることになった。

 最初は、いわゆる大手住宅メーカーの展示場を訪問。訪問当初は自宅の細かい仕様までは考えていなかったが、いくつかの展示場を見たり、各社の特徴や設備、間取りなどを見る中で、注文住宅の基本条件は以下のように定まってきた。

  • ・高気密・高断熱、高耐震性(住宅性能評価で最高等級)
  • ・使い勝手がよく、広いキッチン
  • ・フローリングは無垢材、壁は珪藻土(一部でも)
    ・設備機器や建材などを施主が用意する、施主支給に対応
  • ・坪(3.3㎡)あたりの建築単価80万円以下
    ・財務体質がよい会社

 ただし、最初に訪問していた、いわゆる「大手住宅メーカー」は価格が高め。顧客への対応が丁寧、万が一何かトラブルがあった場合でも対応してくれるだろうという"安心感"がある、広告宣伝費が高い、といった理由から価格は安くはない。希望の建設単価を超えてしまうところが大半だった。

 高気密・高断熱では最高峰の住宅メーカーの一つといわれる「スウェーデンハウス」は、「木製サッシ3層ガラス窓(枠が木製で断熱性が高い)」が売りとなっており、主に男性からの評判が高い。

 しかし、記者の希望する条件で見積もりをラフに作ってもらったところ、「坪(3.3㎡)あたりの単価が約100万円以上」とのこと。これは標準仕様で建設した場合で、仕様によってはこれ以上になるという。スペックが高いため、仕方がないのだろう。

中堅の住宅メーカーを中心に相談した
中堅の住宅メーカーを中心に相談した

 結局、予算の面から大手住宅メーカーはパス。中堅の住宅メーカー、工務店を中心に本格的に相談を始めた。

 本格的に相談をしていたのは、以下の住宅メーカーだ。知り合いから紹介してもらった住宅メーカーが多い。

記者が候補に挙げた住宅メーカー
・ハウステックス(東京都杉並区、デザイン性が高い)
・コグマホーム(東京都八王子市、低価格の輸入住宅)
・ジャパンホーム(当時の社名、施工力が高い。その後、民事再生になり事業譲渡)
・ウィズワン(当時の社名、設計力が高い。その後、民事再生になり事業譲渡)

 これ以外にも相談したところがあり、展示場を見学した住宅メーカーを含めると、10社以上の住宅メーカーを訪問していた。しかし、及第点といえる住宅メーカーは見つかったが、納得して契約にまで至る住宅メーカーは見つかっていないという状況だった。

■「 住まいの窓口」での対応は?

 店舗では、店長クラスにあたるアドバイザーが対応してくれた。

 上記のような注文住宅に対する要望や、これまで見てきた住宅メーカーについて満足した点や、不満を説明。一通り説明すると、アドバイザーはこう話した。

 「希望の条件はかなりはっきりしていますね。また、たくさんの住宅メーカーを見てきたけれど、最終的に納得いく住宅メーカーは見つからなかったんですね。であれば、より希望に近いと思われる住宅メーカーの候補があるので、提案させていただきます」

 そこで挙げられたのが次の4社だった。

住まいの窓口で紹介された住宅メーカー
・高砂建設
(埼玉県蕨市、気密性や断熱性が特徴。埼玉県飯能市の「西川材」という自然素材が得意)
・スタイルワン(東京都武蔵野市、北欧輸入住宅で、高気密・高断熱。全館空調の住まいが特徴)
・船津地産(埼玉県川口市、高気密・高断熱の住まい、熱交換換気システムを取り入れた住まい)
・レスコハウス(東京都文京区、コンクリートパネルを利用し、高気密・高断熱。その後、ヒノキヤグループ入り)

 アドバイザーは、この4社の特徴を説明。その中で、高気密・高断熱の住宅が得意で、気密性については完成後に実測するという施工品質にも自信を持っている「高砂建設」のモデルルームの見学を予約してもらうことになった。とりあえず1社を見学し、希望に合わなければ他の3社のどれかを紹介してもらう予定だった。

■窓口で紹介された住宅会社を実際に見学

 アポイントはアドバイザー経由で取り、見学後もフォローメールをもらった。

 以下はアドバイザーからの日程調整のメールだ(一部加工)。

お世話になっております。
HOME’Sの●●です。
早速ではございますが、高砂建設様のご訪問につきまして
下記内容にて調整出来ましたのでご案内させて頂きます。
-----------------------
【訪問先】高砂建設 ●●モデルハウス
住所:●●
TEL:●●
【日時】●●
【担当】●●様
※●●の支店長様になりますのでしっかりご対応頂けるかと思います。
是非、会社様としての建築に対する姿勢などもご確認頂ければよろしいかと思います。
-----------------------
ご訪問前にご都合が悪くなった際は●●(携帯:●●)までお電話頂けましたら幸いです。

 高砂建設への訪問は予定通り実施。訪問後にはすぐに、以下のようなアドバイザーからのメールが来た。

お世話になっております。HOME’Sの●●です。
先日火曜日に高砂建設様のモデルハウスをご訪問頂きましてありがとうございました。
御礼とご感想を伺いたく先程お電話させて頂きました。
さて、高砂建設様のご印象は如何でしたでしょうか。
●●様の理想とされる住まいづくりのご要望におきまして叶えられる会社様としてお考え頂けそうでしょうか。
高砂建設の●●様からはプランニングとお見積を承った旨をご報告頂いております。
●●様のご要望に対ししっかり取り組んで頂けるかと思いますが、高砂建設様のご対応がお気に召さない場合は遠慮なくご相談ください。
ご感想などお手すきの際に頂けましたら幸いです。

 こうしたメールでの対応をもらえれば、断るのが苦手という人も断りやすいだろう。

自宅のキッチンは大きめにした
キッチンはアイランドキッチンで、使い勝手がよく、広めにした(完成した記者の住宅)

 なお、記者はその後、高砂建設と打ち合わせを繰り返し、結局契約することになった。以下のポイントが気に入り契約に至った。

  • ・会社の財務面に大きな問題はなかった
    ・先に挙げた要望は概ねクリア
    ・「施主支給はいくらでもどうぞ」と胸を張って即答したこと
  • ・第三者による施工チェックも嫌がらずに対応

 高砂建設と契約してから、実際の完成まではいくつかの問題(工期の遅れ)もあったが、仕様に比べて価格は比較的安めであり、施主支給にもきちんと対応してくれたので、満足のいく内容だった。

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「住まいの窓口」のメリット・デメリット

 ここからはLIFULL HOME'Sの「住まいの窓口」のメリット・デメリットを見ていこう。

メリットは5つ

 「住まいの窓口」のメリットは以下の5つだ。

■メリット① 大手から中堅まで200社から紹介

 LIFULL HOME'Sが選んだ約200社(注文住宅は約80社)から、顧客の要望に合った住宅メーカー、工務店を紹介してくれる。自分でそれだけの住宅メーカーを見て回ることは不可能なので、これは便利だ。

 紹介する住宅メーカーは、積水ハウス、大和ハウス、ミサワホームといった大手住宅メーカーだけではない。アキュラホーム、日本ハウスホールディングス、桧家住宅、木下工務店、一建設、住宅情報館、タマホームなど、特徴のある中堅住宅メーカーや工務店も紹介している。

 また、基本的には住宅完成保証制度 (倒産などで工事が中断しても、完成を保証する制度)に加盟している会社を紹介しているので、万が一、住宅メーカーが破綻しても安心だ。

■メリット② 希望の条件に合った会社を選定

 実は多くの住宅メーカーのサイトでは、価格、標準設備・仕様などについて細かく記載されていない。結局、住宅展示場などを一軒ずつ訪問して、自分の希望に合った仕様・デザインの注文住宅だと、どの程度の費用がかかるのかを聞いて回る必要がある。

 「住まいの窓口」なら、顧客の希望(価格、デザイン、対応力など)に近い住宅メーカーを数社紹介してくれるので、住まいづくりにかかる時間を短縮することもできるだろう。

■メリット③ 店舗、オンライン、電話で相談可能

 相談する方法としては、「店舗での相談」「ビデオ通話相談」に対応している。アドバイザーの顔を見ながら相談できるだけでなく、資料も共有できるので、集中してしっかりと相談することが可能だ。

 なお、予約不要の「電話相談」も用意されているが、こちらは簡単なアドバイスをもらう際に適している。きちんと相談したいのであれば、店舗かオンラインでの相談とするのがいいだろう。

■メリット④ 相談は何回でも「無料」

 相談は無料となっている。

 LIFULL HOME'Sは、住宅メーカーやディベロッパーから紹介料をもらうことで運営しているため、相談者からは相談料をとっていないのだ。

■メリット⑤ 中立の立場で相談する

 LIFULL HOME'Sのサイトには「ハウジングアドバイザーが中立の立場でサポートいたします。特定の不動産会社や物件を勧めることはありません」と書いている。実際に記者が相談した際は、中堅住宅メーカー4社を紹介された。どちらも要望に近い住宅メーカーで、中立的であると感じた。

 また、相談した内容を他の不動産会社に勝手に紹介するということもなかった。

デメリットは2つ

 「住まいの窓口」のデメリットは以下の2つだ。

■デメリット① 9都府県でしか展開していない

 全国展開をしているといっても、現在(2021年9月)は30店舗の展開にとどまる。とはいえ大都市圏はほぼ網羅している。

 出店しているのは、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、福岡県の9都府県となる。どちらの都府県でも、店舗相談、ビデオ通話の両方に対応している。

■デメリット② 事前に予約が必要

 また、事前に予約をしておかないとアドバイザーが対応してくれないことが多い。相談時間はおおよそ60分〜120分かかるので、相談するのであれば、きちんと予約しておくのが賢明だ。なお、予約は公式サイトから簡単に取ることができる。

なぜ、相談窓口が必要なのか

 近年、LIFULL HOME'S の「住まいの窓口」のような相談窓口が増加している。NTT DATAグループのHOME4Uが運営する「家づくりのとびら」(オンライン相談のみ)や、リクルート社のスーモが運営する「スーモカウンター」(店舗相談、電話相談のみ)などが代表例だ。

 相談窓口の評判が良く、人気を集めているのには理由がある。

 注文住宅は、非常に多くの住宅メーカー、工務店があり、自分の希望(予算、スペック、デザイン、工期など)に合った住宅メーカーを見つけるのは非常に難しい。

 実際に住宅メーカーに相談してみると、「A社は希望通りだけど予算オーバー」「B社は予算に収まるけど、デザインが気に入らない。標準装備の住宅設備がダサい」「C社の工法では、細かいサイズ変更ができない」などの問題が見つかり、なかなか理想の住宅メーカーには巡り合えないからだ。

 また、注文住宅で気になるのが「熱心な営業(しつこい営業)」だ。住宅展示場などで住宅を見学すれば、必ず営業の電話がかかってくる。断るのが苦手な人は、それだけで嫌になってしまうだろう。

 希望条件に合った住宅メーカーなどを無料で紹介してくれ、しつこい営業も代わりに断ってくれる相談窓口は、注文住宅を建てたい人にとって、非常に使い勝手がいい存在なのだ。

「住まいの窓口」はどんな人に向いているのか?

 「どんな住まいに住みたいのか」がまだ定まっていない場合、LIFULL HOME'Sの「住まいの窓口」であれば、アドバイザーが相談に乗ってくれるので、家づくりについて方向性を決めるために利用するといいだろう。

 注文住宅メーカーを探している人にとっても使い勝手がいい。自分の力だけで情報を収拾するのではどうしても限界があるからだ。条件に合った住宅メーカーを見つけられるだけでなく、その時間を短縮できる可能性がある。

 住宅メーカー選びでは、「保証体制」「財務の安全性」なども重要だが、どうチェックすればいいかわからない人も多いだろう。LIFULL HOME'Sの「住まいの窓口」であれば、審査をクリアしており、基本的には住宅完成保証制度を取り入れている住宅メーカーを紹介しているので安心だ。
※建築の途中で施工会社の倒産などで工事が継続できなくなった場合に、建て主が最小限の追加負担で住宅を完成できるよう保証する制度のこと

 なお、記者の場合、もともと有力候補としていた住宅メーカー2社はその後、民事再生法の適用となり、他の企業の傘下に入っている。もし建設を依頼していたとしても建設がストップした可能性は低いが、事業譲渡に伴うトラブルはゼロとはいえない。財務体質に不安がある住宅メーカーは避けたいところだ。

まとめ

 LIFULL HOME'Sの「住まいの窓口」は利用が無料であり、記者の体験によると中立的なアドバイスをしてくれる。住まい選びで、特に「注文住宅」「戸建て」で悩みがある場合は、予約をした上で相談してみるといいだろう。

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