ペットのためのリフォーム、工事内容や費用相場・工期はどのぐらい?リフォーム時のチェックポイントについても解説!

ペットのためのリフォーム、工事内容や費用相場・工期はどのぐらい?リフォーム時のチェックポイントについても解説!
2022年10月10日公開(2022年11月13日更新)
ダイヤモンド不動産研究所
監修者 高橋みちる:アールイーデザイン一級建築士事務所 代表

ペットのためのリフォームを検討しているなら、まずは「費用相場」や「一般的な工期」について確認することが大切だ。また、ペットのためのリフォームで注意すべきポイントや、失敗しない業者の選び方について解説する。

ペットのためのリフォームの費用相場と工事期間

 犬や猫などのペットと暮らす家では、臭い対策や防音対策などのリフォームを考える人も多い。まずは、ペットのためのリフォームにかかる費用の相場と、工期について確認しよう。

ペットのためのリフォームの費用と工期(目安)

リフォーム内容 費用(目安) 工期(目安)

【壁】クロスを剥がして珪藻(けいそう)土を塗る

(25㎡〜)

20万円〜 3〜4日
【壁】既存クロスの上に珪藻土を塗る(25㎡〜) 18万円〜 4〜5日
【壁】ペット対応クロスへの張り替え(25㎡〜) 6万円〜 1〜2日
【壁】腰壁(こしかべ)の設置(高さ90cm程度) 1万円〜/㎡

【床】滑りにくいフローリングへの張り替え(25㎡〜)

90万円〜 3〜5日
【床】ペット対応クッションフロアへ張り替え(25㎡〜) 30万円〜 1〜2日
【床】防音フローリングへ張り替え(25㎡〜) 90万円〜 3〜5日
【床】床暖房の設置(電気式)(25㎡〜) 100万円〜 2〜4日
【床】床暖房の設置(温水式)(25㎡〜) 130万円〜
【建具】ペット対応金属製網戸への張り替え 4千〜5千円/枚 0.5〜1日
【建具】ペット用ドアの設置 10万円〜

※腰壁(こしかべ)とは、腰の高さより下の位置に、板やタイルなどを仕上げたもの。壁の下半分を保護することで傷が付くのを防ぐ

 具体的な費用については、リフォーム業者に問い合わせて確認が必要だ。 

ペットのためのリフォームの種類

 ペットと暮らす住宅でリフォームしたい内容といえば、ペットの臭い対策(消臭)や、イタズラによる傷対策、近隣住民への騒音対策などがある。

 また、ペットの健康を維持するために、足腰に負担がかからないクッションフロアへの変更や、床暖房の設置なども考えられる。リフォームを依頼する前に、どういう目的でリフォームを検討しているのか、はっきりさせておこう。

1. 壁のリフォーム(消臭・防音・傷対策)

 猫を飼っている場合は特に、爪研ぎで壁面クロスがぼろぼろになってしまうこともあるだろう。古くなったクロスを張り替える際に、丈夫な素材を選ぶことで、傷がつくのを防止できる。また、ペット用の壁紙を使用すると、消臭・防音などの対策も可能だ。

 ペットのための壁面リフォームの種類には、主に以下の3つがある。

  • ・珪藻(けいそう)土の塗装
    ・丈夫なクロス(ペット対応タイプ)への張り替え
  • ・腰壁の設置

珪藻(けいそう)土の塗装

 珪藻土とは、珪藻と呼ばれる藻の一種が、海底や湖底、川底などに堆積し、化石化したもの。珪藻土の粒には無数の細かな穴が空いている「多孔質(たこうしつ)」なのが特徴で、消臭・調湿効果が高い。 

珪藻土は、手間がかかるが、消臭・調湿効果が高いのが特徴だ(出典:PIXTA)
珪藻土は、手間がかかるが、消臭・調湿効果が高いのが特徴だ(出典:PIXTA)

 室内の湿度が高いときには、珪藻土の穴が空気とともに湿気を取り込み、乾燥すると放出する。その際、臭いも一緒に吸い込むことにより、空気清浄機のような役割を果たすのだ。

 珪藻土への塗り替えは、乾かす時間が必要になるため最低でも2日以上かかる。

 また、同じような効果があるのがLIXLの壁素材「エコカラット」。エコカラットには微細な穴が多数あり、珪藻土と同じく消臭効果が高い。

リフォーム内容 費用(目安) 工期(目安)

【壁】クロスを剥がして珪藻(けいそう)土を塗る

(25㎡〜)

20万円〜 3〜4(25㎡〜)日
【壁】既存クロスの上に珪藻土を塗る(25㎡〜) 18万円〜 2〜4日

ペット対応クロスへの張り替え

 もっとも安価で手っ取り早いのが、新しい壁面クロスへの張り替えだ。

 クロスの中には、表面にフィルムを貼るなどして強度の高い表面構造にした、「ペット対応タイプ」というものがある。犬や猫による、壁面の引っかき傷をできるだけ減らしたいなら、こうしたペット対応クロスを選ぶとよいだろう。

表面にフィルム加工があり、一般ビニル壁紙よりも傷や汚れに強い(出典:TOKIWA商品カタログ
リフォーム内容 費用(目安) 工期(目安)
【壁】ペット対応クロスへの張り替え(25㎡〜) 6万円〜 1〜3日

腰壁(こしかべ)の設置

犬や猫の引っかき傷を防ぐ腰壁(出典:PIXTA)
犬や猫の引っかき傷を防ぐ腰壁(出典:PIXTA)

 ペットが壁を引っ掻くことによる傷に悩んでいる場合は、腰壁(こしかべ)の設置も有効だ。

 腰壁とは、腰の高さよりも低い位置に設置される壁のこと。床から1m程度までの壁は、普段の生活でも人が触れたり物がぶつかったりすることで、汚れや傷ができやすい。そのため、床から90cm〜120cm程度の高さに腰壁を作ると、汚れや傷防止に効果がある。

 腰壁専用の板やパネルもあるが、それだとやや高額になりがち。腰壁をつくるように貼り付けることができる「腰壁用クロス」もあるので、予算に応じて検討しよう。なお、丈夫な腰壁を取り付けることで、ペットだけでなく、移動の多い場所や子供による傷なども防ぐことができる。

リフォーム内容 費用(目安) 工期(目安)
【壁】腰壁(こしかべ)の設置 7,500円〜/㎡ 1〜2日

2. 床のリフォーム

 ペットのための床リフォームとして、ペットに適した床材への張り替えと、床暖房の設置がある。それぞれ、具体的に見ていこう。

  • ・ペットに適した床材への張り替え
  • ・床暖房の設置

ペットに適した床材への張り替え

 実は、一般的なフローリングは、ペットの足腰には良くないとされている。とくに、室内飼いのペットは、肉球の間の毛がすり切れずに長く伸びるため、フローリングだと滑りやすい。

 転倒を防ぐためには、表面に滑りにくい加工を施したフローリングへ張り替えると効果的だ。フローリング自体を張り替えなくとも、ペット対応のカーペット、クッションフロア、コルクなどを敷くのもいいだろう。滑り止めになるだけでなく、防音・汚れ対策にも有効だ。

DAIKEN ペット用フローリング
滑り止め・傷防止加工を施したフローリング床材。小型犬対応型など種類があるので、ペットに合わせて検討しよう(資料:DAIKEN)

 また、吐き戻し、よだれなどによる汚れも、溝のあるフローリングよりも対処しやすい。クッションフロアは引っかき傷に弱い印象があるが、ペット対応のものであれば表面の強度を高めてあるので安心だ。

 ペットが走り回ることや、ぶつかった物が落下することで発生する、衝撃音による階下への騒音が気になる場合は、防音フローリングへの張り替えリフォームを検討するとよいだろう。

リフォーム内容 費用(目安) 工期(目安)

【床】滑りにくいフローリングへの張り替え

85万円〜 3〜5日
【床】ペット対応クッションフロアへ張り替え 30万円〜 1〜2日
【床】防音フローリングへ張り替え 85万円〜 3〜5日

床暖房の設置

床暖房でペットの昼寝を快適に(出典:PIXTA)
床暖房でペットの昼寝を快適に(出典:PIXTA)

 冬場の冷え込みによるペットの健康が気になる場合は、床暖房を設置するのがおすすめだ。

 ペットは床で過ごすことが多いため、部屋全体を温めるよりも床暖房のほうが快適に過ごせるる。

 日中仕事で長時間留守にする場合も、床暖房であればエアコンのように空気の乾燥を気にしたり、ファンヒーターのように転倒による事故を心配する必要もないので安心だ。

リフォーム内容 費用(目安) 工期(目安)
【床】床暖房の設置(電気式) 100万円〜 2〜4日
【床】床暖房の設置(温水式) 100万円〜 2〜4日

3. 建具のリフォーム

網戸にペットが出入りするドアを設置することもできる(出典:PIXTA)
網戸にペットが出入りするドアを設置することもできる(出典:PIXTA)

 網戸や扉といった建具も、ペット用にリフォームすることで、暮らしやすさが向上するので、ぜひとも検討してみよう。

  • ・ペット対応金属製網戸への張り替え
  • ペット用ドアの設置

ペット対応金属製網戸への張り替え

 ペットが引っ掻いたできた網戸の破れに、頭を悩ませている人も多いのではないだろうか。そのような場合は、網戸に張る網を、アルミやステンレスなど金属製のものに交換することをおすすめしたい。

 金属製の網戸は通常の塩化ビニルやポリプロピレン製の網戸とは違い、ペットが爪を立てたぐらいでは破れることがない。初期費用は高くなるが、長持ちするので結果的には安くつくことになるだろう。

リフォーム内容 費用(目安) 工期(目安)
【建具】ペット対応金属製網戸への張り替え 4千〜5千円/枚 0.5〜1日

ペット用ドアの設置

 室内ドアを、ペットが出入りできる小さな出入り口がついた、ペット用ドアに変更するのもおすすめのリフォームだ。とくに夏や冬など、エアコンを使用する季節は室内ドアを閉めて過ごす家庭が多いのではないだろうか。

 そんなとき、ペットが出入りするたびにドアを開閉するのは手間がかかるうえ、冷暖房の効率も落ちてしまう。ペット用の出入り口があるドアであれば、ペットは自分で出入りできるうえ、ドアを大きく開ける必要がないので冷気や暖気が逃げにくくなるのがメリットだ。

リフォーム内容 費用(目安) 工期(目安)
【建具】ペット用ドアの設置 10万円〜 0.5〜1日

工事費用を予算内に抑えるためのポイント

 ペットのためのリフォームで工事費用を抑えるためのポイントは3つある。

1. DIYする

  • 2. 安価な素材を選ぶ
  • 3. 複数の工事を同時に行う

1. DIYする

 ペットのためのリフォームのなかには、自分でおこなえるものもある。

 たとえば網戸を金属製のものに張り替えるリフォームは、ネットとローラーなどのちょっとした道具を購入すれば、自分で済ませることも可能だ。また珪藻土への塗り替えも、難易度が高そうに思えるが意外とDIYのハードルは低い。表面を平らに仕上げるのはプロでなければ難しいが、ラフに仕上げるのであれば経験がなくても十分できる。

 可能な工事はDIYすれば、材料費だけですむので、コストを抑えたリフォームを実現できるだろう。

2. 安価な素材を選ぶ

 クロスや床材、クッションフロアなどは種類が多いため、安価なものを選ぶとコストを抑えられる。

 ただし、基本的に安価なものは高価なものよりも機能性が低くなる傾向がある。ペットのためのリフォームである場合、「滑り防止」や「傷防止」など、目的を果たせなければ意味がない。価格にだけこだわって、本来の目的が達せられなかったといったことにならないよう注意しよう。

3. 複数の工事を同時に行う

 多くのリフォームは、複数の工事と同時に行うことでトータルコストを抑えられる。

 たとえば、壁のクロスを張り替えるのにあわせ、腰壁の設置や床の張り替えも同時におこなえば、「セット」として割り引く業者は多い。とくに、床と壁は接しているため、クロスだけ新しくなると床の劣化が目立って気になり、「やはり床も張り替えたい」となるケースは少なくない。別々に依頼すると割り引きされないので、同時に行うことを検討しよう。

リフォーム検討から施工完了までの流れ

 ペットのためのリフォームにおける、工事検討から施工完了までの流れを解説しよう。

ステップ① リフォーム内容を検討する

 ペットと暮らすうえで現在どのような課題があるのかを洗い出し、どのようなリフォームをするのか内容を検討しよう。

 まずは、すべての問題を書き出したうえで、優先順位をつけるのがおすすめだ。

ステップ② 見積もり依頼

 工事内容を洗い出したら、複数のリフォーム業者から見積もりを取ろう。すべての業者に同じ内容と予算を告げたうえで見積もりを取ると、比較しやすい。

 なお、一度に複数社に見積もり依頼ができる「一括見積もりサイト」を利用するのもおすすめだ。

ステップ③ リフォーム業者と契約する

 見積もり金額やリフォーム内容に納得したら、リフォーム業者と契約を締結する。見積もり内容に疑問があるときには、納得いくまで質問することが大切だ。

ステップ④ 施工・完成

 契約した内容どおりに施工されているか、よく確認しよう。

ペットのためのリフォームの注意点

 ペットのためのリフォームで失敗しないために確認しておきたい点は、以下の2つだ。

  • ・マンションの場合は管理規約を確認する
  • ・工事中に預けられるペットホテルをチェックしておく

マンションの場合は管理規約を確認する

 マンションの場合、希望しているリフォーム内容が許可されているか、必ず管理規約を確認しよう。

 基本的にマンションは、専有部分しかリフォームが許可されない。クロスの張り替えや塗り替えなどは、多くの場合、問題なく施工できる。

 しかし、騒音の観点から、カーペットからフローリングへの張り替えが禁止されていたり、許可されたとしても遮音等級が定められていたりするケースは多い。リフォームについての取り決めは、管理規約に記載されているのでチェックが必要だ。

 なお、マンションではどのようなリフォームであっても、管理組合の許可が必要となるのが一般的である。リフォームするときには必ず事前に許可を得るようにしよう。

工事中に預けられるペットホテルをチェックしておく

 リフォーム工事中は職人の部屋の出入りが多くなるうえ、工事音が発生する、塗料や接着剤などの刺激臭がするなど、ペットにとっては居心地が悪い環境になる。大きなストレスになる可能性があるため、場合によってはペットホテルに預けたほうがよいこともあるだろう。

 大丈夫と思っていても、工事当日になって様子がおかしくなることもあるため、いざというときに慌てないよう、預けられるペットホテルを調べておこう。

失敗しない、ペットのためのリフォーム業者の選び方

 ペットのためのリフォームを依頼する業者探しで失敗しないためには、以下の2点に注意しよう。

  • ・ペットリフォームの経験が豊富な業者を選ぶ
    ・一括見積もりは、安さだけで選ばない

 

ペットリフォームの経験が豊富な業者を選ぶ

ペットリフォームは経験豊富な業者に依頼
ペットリフォームは専門性が高い分野なので、経験豊富な業者に依頼したい(出典:PIXTA)

 ペットのためのリフォームを依頼するときには、同様のリフォーム経験が豊富な業者を選ぶことがポイントだ。

 ペットのためのリフォームは、通常のリフォームとは異なり、ペット対応の素材の選定が大切になる。しかし一般的なリフォーム業者は、そのような素材に詳しいケースはまれだ。もちろん探してはくれるだろうが、実際に使った経験がなければ使用感はわからない。

 その点ペットリフォームの経験が豊富な業者なら、素材についての知識があるので適切な提案が期待できる。これまでの工事経験から、より良いリフォーム案を出してもらえる可能性もあるだろう。

一括見積もりは、安さだけで選ばない

 ペットのためのリフォームを依頼する業者を探すときには、複数のリフォーム業者から見積もりを取ることも大切だ。

 リフォームには「定価」がないため、同じ部屋を同じペット対応フローリングで張り替える場合でも、業者によって出される見積もり金額は異なる。しかし1カ所からしか見積もりを取らなければ、その費用が高いのか安いのかを判断するのは困難だ。

 なお、「一括見積もりサイト」などを活用すると、簡単に複数の業者から見積もりを取れるので便利だ。希望するリフォームの内容や物件情報などを1度入力するだけで良いので、複数の業者に何度も問い合わせる手間が省けるのがメリットとなる。

 ただし、費用だけで業者を選ぶのはおすすめできない。安くても対応が悪かったり、工事が雑であったりすれば、結果的に満足いくリフォームにはならないためだ。多少他社より費用が高くても、見積もりを依頼したときの対応の良さや、担当者との相性などを優先しよう。

【関連記事】>>「リフォーム一括見積もりサイト」8社を徹底比較!おすすめのサイトや、利用方法・注意点を解説

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