壁紙(クロス)貼り替えリフォームの費用相場、工期の目安は? 注意すべきポイントやリフォーム業者の選び方も解説!

壁紙(クロス)貼り替えリフォームの費用相場、工期の目安は? 注意すべきポイントやリフォーム業者の選び方も解説!
2022年1月4日公開(2022年11月16日更新)
ダイヤモンド不動産研究所
監修者 高橋みちる:アールイーデザイン一級建築士事務所 代表

壁紙(クロス)の張り替えリフォームを検討しているなら、まずは「費用相場」や「一般的な工期」について確認することが大切だ。また、壁紙(クロス)の張り替えリフォームで注意すべきポイントや、失敗しない業者の選び方について解説する。

壁紙(クロス)張り替えリフォームの費用相場と工事期間

 まずは、壁紙(クロス)の張り替えリフォームにかかる費用の相場と、工期について確認しよう。

 クロスの張り替えにかかる費用は、㎡当たりの単価で計算されるのが一般的だ。ここではもっともよく使用される、ビニールクロスの張り替え費用の相場を紹介する。

品質別 費用の目安

天井のクロス張り替え(ビニールクロス) ㎡当たりの費用目安
量産品 1,300円〜/㎡
一般品 1,500円〜/㎡
中級品

2,000円〜/㎡

高級品 2,500円〜/㎡

部屋の広さ別 費用と工期の目安

リフォーム内容 費用(目安) 工期(目安)
4.5畳(32㎡) 4万円〜 1〜3日
6畳(40㎡) 5万円〜
8畳(48㎡) 6万円〜
10畳(56㎡) 7万円〜

壁紙(クロス)の張り替えリフォームで使用する壁紙の種類

 壁紙(クロス)の張り替えリフォームで使用するクロスは、使用される材料によって大きく以下の5種類がある。

  • ①ビニールクロス
  • ②紙クロス
  • ③布クロス
  • ④木質系クロス
  • ⑤無機質クロス

 それぞれの特徴を順番に紹介しよう。

①ビニールクロス

壁紙はデザインが豊富なビニールクロスを採用するのも良い(出典:PIXTA)
壁紙はデザインが豊富なビニールクロスを採用するのも良い(出典:PIXTA)

 塩化ビニール樹脂などを主原料としたシートに、紙が裏打ちされたクロス。ビニールなので耐水性が高く、掃除しやすいのが特徴。

 色やデザインが豊富なうえ、ほかのクロスと比較すると安価なので、現在、日本でもっとも多く使用されている。

②紙クロス

 パルプを原料としたクロス。近年は環境に配慮し、ケナフなど非木材紙が原料のものもある。欧米で採用されることが多いのでほとんどが輸入品だが、和紙を使用した国産の高級クロスも生産されている。

③布クロス

 木綿や麻、レーヨンといった自然素材や、不織布などが使用されたクロス。平織りや綾織りなど、織り方によって質感が異なる。ビニールクロスよりも高級感や重厚感があるため、ホテルや美術館などで使用されることが多い。

④木質系クロス

 薄くスライスした天然木やコルクに紙が裏打ちされたクロス。自然素材のため温かみがあるナチュラルな雰囲気を演出できるが、ほかのクロスと比較すると割高になる。

⑤無機質クロス

 珪藻(けいそう)土や漆喰(しっくい)などの無機質素材を紙の上面に施したクロス。塗り壁のザラザラした質感を手軽に実現できる。不燃性の素材が用いられるので、防火性に優れているのも特徴。

工事費用を予算内に抑えるためのポイント

 壁紙(クロス)の張り替えリフォームで工事費用を抑えるためのポイントは3つある。

  • ①DIYで張り替える
  • ②安価な素材を選ぶ
  • ③ほかの工事と同時に済ませる

 順番に解説していこう。

①DIYで張り替える

壁紙を自分で張り替えることもできるが、プロに任せるのが無難(出典:PIXTA)
壁紙を自分で張り替えることもできるが、プロに任せるのが無難(出典:PIXTA)

 壁紙(クロス)の張り替えをDIYですませれば、業者に依頼する必要がないため工事費用を大きく節約できる。

 裏面にあらかじめのりが塗られた「のり付き壁紙」ならのりを塗る手間を省けるので初心者でも取り組みやすい。

 ただし、DIYでの張り替えは、既存の壁紙を剥がしたあとの処理が不十分だったり、空気が残り気泡ができてしまったりと簡単ではない。とくに柄が入った壁紙は、柄合わせが難しい。自信がない場合や、後悔したくない人ははじめからプロに依頼するのが無難だろう。

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②安価な素材を選ぶ

 前章で紹介したように、クロスにはいろいろな種類があり、値段も大きく異なるのが特徴だ。

 紹介したなかでもっとも安価に壁紙の張り替えリフォームができるのは、ビニールクロスだ。日本でもっとも多く使用されているだけあって、量産されているためそもそもの費用が安い。また施工業者が扱いに慣れているのもポイントだ。

 布クロスや無機質クロスをきれいに張るには技術を要するため、それだけ手間が必要になり工賃が高くなる。さらにビニールクロスのなかでも、量産品〜高級品までグレードが分かれている。量産品を選べば安価な張り替えリフォームを実現できるだろう。

 ただし、壁は部屋のなかでもっとも広い面積を占めるため、部屋のイメージを大きく左右する。安さを優先したことでチープな仕上がりになり後悔しないよう、クロスを選ぶときには価格と品質のバランスに注意し、カタログだけで選ばずに、サンプルを見て決めることが大切だ。

③ほかの工事と同時に済ませる

 クロスの張り替えリフォームは、ほかの工事と同時に済ませるとトータルコストを抑えられる。多くのリフォーム業者では、工事箇所が多くなるほど割引される傾向があるためだ。

 たとえば壁や天井のクロス張り替えだけではなく、床の張り替えも同時に済ませれば「セット」として割り引く業者は多い。また新しいトイレに交換するのにあわせてクロスの張り替えを依頼すれば、割り引いてくれる可能性は高いだろう。

 とくに床と壁は接しているため、クロスだけ新しくなると床の劣化が目立って気になり、「やはり床も張り替えたい」となるケースは多い。別々に依頼すると割引されないので、初めから同時に行うことを検討しよう。部屋の内装が刷新され新築のようになるため、満足度も高くなるのでおすすめだ。

壁紙(クロス)リフォームの検討から施工完了までの流れ

 壁紙(クロス)の張り替えリフォームを検討してから施工完了までの流れを、4つのステップで解説する。

ステップ① 壁紙(クロス)の張り替えリフォーム内容を検討する

 どのようなクロスに張り替えるのか、どの部分までを張り替えるのか、リフォームの内容を検討しよう。壁紙は種類や色で部屋のイメージが大きく変わるため、家全体のバランスを考えることが大切だ。

 またクロスの張り替えリフォームは、ほかのリフォームと同時に行うことでトータル費用が安くなるケースが多い。一時的な出費は多くなるが、結果的に安くつくと考えられるため、長期的なリフォーム計画の一つとして考えよう。

ステップ② 見積もりを取る

 内容が決まったら、複数のリフォーム業者から見積もりを取ろう。すべての業者に同じ予算、同じ内容で見積もりを取ると比較しやすくなる。なお、一度に複数社に見積もり依頼ができる「一括見積もりサイト」を利用するのも、手間が省けるのでおすすめだ。

ステップ③ リフォーム業者と契約する

 見積もり金額に納得したら、リフォーム業者と契約を締結しよう。

 見積もり内容に疑問があるときには、納得いくまで質問することが大切だ。

ステップ④ 施工・完成

 契約した内容どおりに施工されているか、よく確認しよう。

壁紙(クロス)リフォームでの注意点

 壁紙(クロス)の張り替えリフォームで失敗しないためには、事前に以下の3点を確認しよう。

  • ①クロスは必ずサンプルをもらう
  • ②色の面積効果に注意する
  • ③クロスは1部屋全体を張り替える

 順番に見ていこう。

①クロスは必ずサンプルをもらう

壁紙のサンプルで質感も確認しよう(出典:PIXTA)
壁紙のサンプルで質感も確認しよう(出典:PIXTA)

 クロスを選ぶときには、必ずサンプルをもらうことが重要だ。パソコンの画面や紙のカタログでは、実際の色と異なって見える場合が多々あるうえ、質感がわからないためだ。

 なおサンプルはできるだけ大きなものをもらうようにしよう。とくに柄の入ったクロスは、全体でイメージするとまったく別ものに感じることがあるため注意が必要だ。

 またサンプルは、自然光や実際に張る予定になっている部屋の照明の下で確認することも大切だ。昼光色と電球色では見え方がまったく違う点にも気をつけよう。

②色の面積効果に注意する

 クロスを選ぶときには、色の面積効果にも注意が必要だ。色の面積効果とは、同じ色であっても面積によって違って見えることを指す。具体的には以下のような効果がある。

明るい色 面積が広いほうがより明るく見える
暗い色 面積が広い方がより暗く見える

 クロスを張った後に「思ったより明るい(暗い)」と感じるのは、面積効果によるものが大きい。サンプルは当然ながら壁と比較すると小さいためだ。そのためサンプルはできるだけ大きなものをもらったうえで、面積効果も考慮して色を決めるようにしよう。

③クロスは1部屋全体を張り替える

 壁の1面だけが汚れてしまった場合など、その面だけの張り替えを検討することがある。しかしクロスを張り替えるときには、できる限り1部屋全体を張り替えることをおすすめしたい。

 1面だけを張り替えると、その面だけ色味が違ってしまうためだ。たとえ同じ品番のクロスを選んでも、ほかの面は経年劣化が進んでいるため日焼けや汚れで変色していることがほとんどである。1面だけが新しくなることで、よけいに汚れや変色が気になり、全体的な満足度は低くなってしまう可能性が高いだろう。

失敗しない壁紙(クロス)リフォーム業者の選び方

 壁紙(クロス)の張り替えリフォームを依頼する業者探しで失敗しないためには、以下の2点に注意しよう。

  • ・壁紙(クロス)張り替えの実績がある業者を選ぶ
  • ・近くにあるリフォーム業者を選ぶ
  • ・一括見積もりは安さだけで業者を選ばない

 順番に見てみよう。

壁紙(クロス)張り替えの実績がある業者を選ぶ

 リフォーム業者といっても、クロスやフローリングの張り替えなど内装リフォームが得意なところ、外壁や屋根などの外装リフォームが得意なところとさまざまだ。建物についても、マンションリフォームを中心に請け負っている業者もあれば、戸建てばかりを手がけている業者もある。

 そのため、希望するリフォーム工事と同様の工事実績があるかどうかを、事前にチェックしておくことは大切だ。 

 特にマンションでは、管理規約の確認や共用部分の養生など、戸建てのリフォームとは異なる手続きや手順が必要になるのが特徴だ。マンションでのクロス張り替えは、マンションを得意としている業者を選ぶとよいだろう。

近くにあるリフォーム業者を選ぶ

 クロスの張り替えに限らず、リフォームを依頼するときには、家の近くにある業者を選ぶことが失敗しないためのポイントだ。

 家は建ててから何十年も住むため、その間クロスの張り替えを含め、何度もリフォームを繰り返すことになる。近くにあるリフォーム業者であれば、一度工事をしてもらったあとは、気軽に相談できるホームドクターになってもらえるだろう。困ったときには駆けつけてもらえる安心感を得られるのは、近くにあるリフォーム業者を選ぶメリットだ。

一括見積もりは安さだけで業者を選ばない

 クロスの張り替えだけに限らず、リフォームを依頼する業者を探すときには、複数のリフォーム業者から見積もりを取ることが大切だ。

 リフォームには「定価」がないため、同じ部屋を同じクロスで張り替える場合でも、業者によって出される見積もり金額は異なる。しかし1箇所からしか見積もりを取らなければ、その費用が高いのか安いのかを判断するのは困難だ。

 なお、「一括見積もりサイト」などを活用すると、簡単に複数の業者から見積もりを取れるので便利だ。希望するリフォームの内容や物件情報などを1度入力するだけで良いので、複数の業者に何度も問い合わせる手間が省けるのがメリットとなる。

 ただし、費用だけで業者を選ぶのはおすすめできない。安くても対応が悪かったり、工事が雑であったりすれば、満足いくリフォームにはならないためだ。

 多少他社より費用が高くても、見積もりを依頼したときの対応の良さや、担当者との相性などを優先して選ぶのが、リフォームを成功させるポイントだ。

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