照明器具リフォームの費用相場と目安の工期は? 注意すべきポイントやリフォーム業者の選び方も解説!

照明器具リフォームの費用相場と目安の工期は? 注意すべきポイントやリフォーム業者の選び方も解説!
2022年10月10日公開(2022年11月17日更新)
ダイヤモンド不動産研究所

住まいの照明器具のリフォームを検討しているなら、まずは「照明器具のリフォーム工事の費用相場」や「一般的な工事期間」について確認することが大切だ。また、工事を行う際に注意するべきポイントや、失敗しない業者の選び方について解説する。

照明リフォームの種類・価格・費用相場・工事期間

 住まいの照明リフォームの選択肢は豊富で、工事内容も物件によってかなり差が生じる。照明リフォーム費用は1万円程度で済むこともあれば、30万から50万円程度とやや高額になる工事もある。また、照明リフォーム工事に必要な工期は簡単な照明器具の交換等なら1日以内で済むケースが多い、建物全体の照明の交換や、電気配線の変更や照明の増設などを含む工事だと1〜2週間程度となることもある。照明リフォーム工事の主な費用相場は下記の通り。

照明器具本体価格と設置工事費用

リフォーム内容 費用(目安)
シーリングライト本体価格 5千〜2万円/1台
シーリングライト交換費用 1.5千〜3千円/1台
引掛シーリングボディ新設・増設費用 1万〜2万円/1ヶ所
ライティングレール(ダクトレール)設置 5千〜2万円/1m
スポットライト 5千〜1万円/1台
ダウンライト 1万〜2万円/1ヶ所
シャンデリア本体価格 3万〜50万円/1台
シャンデリア組み立て・取り付け工事 1万〜3万円/1台
間接照明設置工事 10万〜20万円/1ヶ所

照明リフォーム付帯工事

リフォーム内容 費用(目安)
電源変更工事(シーリングライト用からライティングレール、など) 3千〜5千円/1ヶ所
調光用ライティングコントローラー設置 1.5万〜3万円/1ヶ所
照明器具撤去費用 1千〜3千円/1台
蛍光灯処分料 400〜500円/1本

 下記のようなケースの照明リフォーム工事では追加料金が発生することがある。

  • ・天井の高さが3m以上ある場所の工事
  • ・屋根裏に入って工事しなければならない場合

 また、長年リフォームしていない部屋などではシーリングライトを撤去した後に天井クロスに跡が残る場合には、天井クロスの張り替えリフォームが必要になることもある。

照明リフォーム工事プランごとの費用例

 上記の情報をもとに、照明リフォームプランごとの大まかな費用相場を試算すると、次のようになる

プラン①:ダイニングテーブル上のシーリングライトをペンダントライト3台に交換するリフォーム

リフォーム内容 費用(目安)
シーリングライト撤去・処分費用 5千円
シーリングライト用の電源をペンダントライト用へ変更 5千円
ライティングレール設置(2m) 2万円
ライティングレールにペンダントライト3台を設置 4.5万円
合計  約7万5千円

プラン②:リビングのシーリングライトをダウンライト(調光型)4台に交換するリフォーム

リフォーム内容 費用(目安)
シーリングライト撤去・処分費用 5千円
ダウンライト4台を新設 10万円
電気配線工事 3万円
調光用ライティングコントローラー設置 1万5千円
合計  約15万円

照明の選び方のポイント

 照明リフォームで採用する照明器具の種類や組み合わせに迷うときは、下記のポイントは参考になるだろう。

ポイント①:照明の目的を明確にする

 照明の目的を大まかに2つに分類すると「作業・安全のための照明」と「心地よさのための照明」に分けられるだろう。つまり、集中力が必要な作業・学習スペースやキッチンの特に調理スペースで必要な照明と、リビング・寝室などでリラックスして過ごす照明は異なる。このように目的にあった照明は「適光適所」などと言われることもある。

 光は様々な単位を使って数値化することができる。光に関する代表的な単位には下記のようなものがある。

ルクス(lx) 照度。光が当たっている部分の明るさ
ケルビン(K) 色温度。光の色。この単位が低いと赤く、高いと青くなる
カンデラ(cd) 光度。光源が発する光の強さ
演色評価数(Ra) 光が物体の色をどれほど鮮やかに見せるかを数値化したもの。100がベストとされる

 これらの単位の中で、特に覚えておくと照明リフォームに特に役立つのは「照度(ルクス:lx)」と「色温度(ケルビン:K)」だ。

 まず「照度(ルクス:lx)」についてだが、JIS(日本工業規格)による住まいの照度(lx)基準は次のように設定されている。

用途 照度
裁縫・ミシンなどの使用 750〜2000lx
学習・読書 500〜1000lx
学習・読書 500〜1000lx
化粧 200〜750lx
調理 200〜500lx
浴室 75〜150lx
リビング 30〜75lx
寝室 10〜30lx

 次に「色温度(ケルビン:K)」については、特に公的な基準が設けられているわけではないが、「自然の中の色温度」と「JIS規格による照明器具の色温度の分類」を比較すれば、適切な色温度を洗濯するのに役立つはずだ。

自然の中の色温度(K)

晴れた日中の空 12000K
曇り空 6000K
夕焼け・朝焼け 2500K

照明の色温度

昼光色 5700〜7100K
昼白色 4600〜5500K
白色 3800〜4500K
温白色 3250〜3800K
電球色 2600〜3250K

 これらの情報を、照明リフォームの目的と併せて考えると、作業や安全のための照明であれば、照度200〜1000lk、色温度3500〜4200K程度の明かりが適しているということがわかる。

 仕事終わりの日没後に深くリラックスするのが目的の照明なら、照度30〜75lk、色温度2500〜3000K程度にリフォームすれば、より心地よくすごせるようになるだろう。

ポイント②強い光・グレアを避ける

 照明におけるグレアとは「光のまぶしさ」のことだ。光源から直接目に入ってくるような光は、単に眩しいというだけでなく、人の疲労感や生活リズムの乱れにつながることもある。具体的にいえば、光、特にグレアは人間の睡眠や抗酸化作用に関わるとされるホルモン「メラトニン」の分泌を抑制する。つまり、長時間にわたり強い光の刺激を受けると、メラトニンの分泌量が減り、不眠や体の酸化(老化)などが生じてしまうと考えられている。それで特に夜間には、まだ眠る時間ではなくてもグレアを避けられるような照明リフォームを計画したい。強い光、グレア避けるためには、間接照明や調光調色可能な照明が有効だ。

部屋ごとの照明のポイント

キッチン・ダイニング

ペンダントライト(照明リフォーム)
ペンダントライト(出典:PIXTA)

 キッチンの照明リフォームでは、安全性と作業効率のためにも調理を行うスペースは明るくしたい。ダイニングではリラックスして食事ができるよう温かみのある照明がのぞましい。ダイニングテーブル上にペンダントライトを配置する照明リフォームプランならダイニングはぐっとおしゃれになる。また、料理を美味しく見せたいなら、演色評価数(Ra)が90〜100の照明を選ぶのがおすすめだ。

リビング

 大人も子供も高齢者もいる家庭のリビングなら、どんな時間でも誰もが心地よく過ごせるような照明リフォームが望ましい。ダウンライト・ペンダントライト・間接照明など複数の照明を組み合わせて照明にバリエーションを持たせる、リビングの過ごし方に合わせて調光できるようにするなどの照明リフォームがおすすめだ。

子供部屋

 子供部屋の照明リフォームでは勉強が捗るように、明るめの照明としたい。ただし、寝る直前までずっと明るいと睡眠が阻害されてしまう恐れもある。寝る前は少し暗めに調整できる照明リフォームがおすすめだ。

和室

 和室は座って過ごすことが多いため、照明リフォームを行う際には光の重心を少し下げるコーディネートにするとモダンで心地よい雰囲気の空間にできる。具体的にはシェードが和紙でできたペンダントライトやスタンドライトなどで低めの位置に照明を配置するのがおすすめだ。

廊下・階段

階段にはフットライト(照明リフォーム)
階段にフットライトを設置して安全性を確保(出典:PIXTA)

 廊下や階段は照明リフォームでとりわけ明るくする必要はないが、フットライトなどを活用し転倒事故などが起きにくい照明プランとするのがおすすめだ。

照明リフォームの検討から施工完了までの流れ

 照明リフォームは概ね下記のような流れで進められる。

  1. 1. 照明リフォームを行う部屋・予算を検討する
  2. 2. WEBサイト、カタログ、ショールームなどで情報収集する。
  3. 3. 相見積もりを依頼し、検討する
  4. 4. 業者を選定する
  5. 5. 最終的な見積もり・支払い方法を確認する
  6. 6. リフォーム工事の契約
  7. 7. リフォーム工事の着工
  8. 8. リフォーム工事の終了・引き渡し

 ある程度規模が大きくて費用も高額になる照明リフォームの場合、特に照明のコーディネートを重視したい場合は、事前の打ち合わせをかけてしっかり行っておきたい。打ち合わせにのぞむ前に、照明リフォームの予算、要望などリフォーム業者の担当者に伝えておきたい情報をまとめておこう。

照明リフォームで失敗しないために事前に確認すべきこと

 照明リフォームでしっぱいしないためには、下記のようなポイントを覚えておきたい。

生活のリズムに合った照明にする

 人間には本来、朝に目を覚まし、日中は活動し、暗くなれば休息し、夜になれば眠る、という約24時間で一周するリズム感覚が備わっているとされている。このリズムのことを「サーカディアンリズム」といい、サーカディアンリズムがずれたり狂ったりすると、心身に悪影響が及ぶことがある。

 サーカディアンリズムを狂わせる一つの要因が照明だ。夕方に陽が傾いて薄暗くなれば休息し、暗くなってしばらくすれば眠るという人間本来のリズムが、夜間まで高照度の部屋で過ごしていると狂ってしまう可能性がある。サーカディアンリズムが狂えば、夜の眠りが浅くなり、疲労感が蓄積し、様々な不調につながると考えられている。

 照明リフォームでも、どの部屋でも寝る直前まで高照度の照明しかなければ、住む人のサーカディアンリズムは狂ってしまいかねない。複数の照明器具を組み合わせたり、調光調色機能のある照明などを活用したりして、日没から就寝までの時間は照明を落としていけるようリフォームすれば、このような問題は避けられる。

高齢者は光の感じ方が違うことを覚えておく

 各部屋にどのくらいの明るさが必要かは上に紹介したJIS規格などが参考になるが、人間は年齢を重ねるごとに必要な照度が増してゆく。たとえば40代の人が400lxで快適と感じるところを、70代の人は700lxの明るさがなければ暗いと感じてしまう。年代差のある人が同居する家庭で照明リフォームを計画する際には、このような光の感じ方の差があることを覚えておきたい。どの程度の明るさを妥協点とするかはケースバイケースなので、専門家とよく相談して決めるようにしよう。

無資格者は絶対に自分で電気工事を行わない

 ちょっとしたリフォーム工事であればDIYで行う人は多いが、照明リフォームの場合、基本的に電気工事士の有資格者でなければ電気工事を行うことはできない。これは電気工事法という法律で定められたルールで、違反すれば火災や感電につながる可能性が非常に高い。

 無資格でできるのは照明器具をプラグに差し込んだり、電球や蛍光灯を交換したりする作業ぐらいだ。照明リフォームでは、電気配線、コンセント等に手をつけるような電気工事を決して自分で行わないようにしよう。

照明リフォームの見積もりの取り方

 照明リフォームの見積もりを取る前に、まずはWEBサイト、カタログを取り寄せるなどの方法で、照明器具の種類やメーカーごとの特徴についてしらべておくと照明リフォームの計画をスムーズにすすめやすい。

 ショールームを用意している大手照明器具メーカーも多い。実際にショールームに足を運んでみて実際の質感・使用感などもよく確認しておくのがベストだ。また、大手メーカーの中にはわかりやすい価格設定のリフォームプランや、WEBで簡単に見積もりできるサービスを用意している会社もある。まずは情報収集からはじめてみよう。

 照明リフォーム工事の相見積もりを行うなら、可能性がありそうなリフォーム業者の実績・施工事例などについてよく調べ、見積もりは3社前後に留めて依頼すれば、見積書の比較や検討などに無駄な時間を取られず、照明リフォームをスムーズに進められるだろう。

失敗しない照明リフォーム業者の選び方

 照明リフォームの業者選びでは、以下のポイントなどを念頭においてよく調べると、信頼できる業者を見つけやすくなるだろう。

  • ・照明リフォーム工事の実績の豊富さ
  • ・見積書の価格・内容の適正さ
  • ・打ち合わせ時の提案力や傾聴力
  • ・アフターフォーロー体制の充実さ

 簡単な工事であれば電気工事士がいる近隣の電器店でもすぐに工事を。

 大手照明器具メーカーの中には、照明リフォームプランとともに施工業者を紹介するシステムを用意しているところもあるので、信頼度を重視したい場合はそのようなシステムを活用することもできる。

 照明リフォームで部屋の雰囲気を大きく変えたい、内装工事などと合わせて照明をコーディネートしたいという場合には、照明コーディネートを専門に行う設計者がいる照明リフォーム業者を選ぶと良い。その場合、過去の施工事例なども見せてもらいながら打ち合わせをすると、イメージを共有しつつ話をスムーズに進められるだろう。

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