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東大卒整理収納アドバイザーがおすすめする賃貸物件の選び方! 部屋探しや内見のポイントを解説【米田まりなさん連載】

【第2回】2024年1月9日公開(2024年5月22日更新)
米田まりな:整理収納アドバイザー

新年来る新生活に向けて気合が入っている皆さま。年末大掃除を成功させて弾みがついた方もそうでない方も、引越し前の物件の選び方や荷物整理の進め方次第で、すっきりと新生活を始めることができますよ。今回は、整理収納アドバイザーがおすすめする物件の見極め方と、今の時期こそやっておきたい不用品の手放し方について紹介していきます。(整理収納アドバイザー・米田まりな)

部屋探し、何を条件に絞り込む?

部屋探しで重要な要素は?
部屋探しの重要な要素は?(出所:PIXTA)

 部屋探しにかかる時間は平均で1カ月前後といわれていますが、急な転勤など実際にはもっと短い時間で決断しなくてはならない方もいるかと思います。

 いろいろと選択肢が多く迷う部屋選びですが、賃貸マンション・アパートの家賃を決める要素としては、①立地 ②広さ ③設備の3点に大別されます。収納充実は、この3つのうちだと「②広さ」が要素の一つとなりますね。

 理想の新居を検索する前に、まずは今住んでいる住居について「①立地 ②広さ ③設備」の3要素をそれぞれ振り返ってみましょう。例えばこんな感じです。

今の住居の振り返り例
①立地:駅からの徒歩距離が遠い、通勤電車の乗り換えが煩雑、コンビニが近くて便利、スーパーが遠い。
②広さ:居住スペースの広さはまずまず、玄関と洗面所の収納棚が小さく物があふれやすい。
③設備:浴室乾燥機と宅配ロッカーがあり便利、玄関にオートロックがあり安心、ゴミがいつでも捨てられる。

 家族と暮らしている方は、家族皆で意見を出し合いましょう。それぞれ一番何が気になっているか選んでもらうと、家族の意外な住居に対する価値観が分かります。

部屋の広さは工夫次第で変わる

 3要素とも捨てがたいですが、全てを充実させようと思うと家賃が大幅に上がってしまうもの。引越し前後の努力で感じ方を変えられるのは「②広さ」です。持ち物を減らし、レイアウトを変えるだけで、同じ面積の家でも広く感じられますよね。

 立地は毎日の通勤時間にダイレクトに影響しますし、設備の良しあしで家事の負担も大きく変わります。良い立地・良い設備で浮いた時間を日々の片付けに充てれば、面積が狭い物件でも部屋はスッキリ維持されるもの。「私は物が多いから、会社から少し遠くても広い家が良い」と決め込んでいる方も、今一度自分にとっての優先順位を見直してみてくださいね。

 ちなみに広さの感覚をつかむために、今住んでいる住居の面積を調べることがまず有効ですが、他には国土交通省が定める誘導居住面積(※)も参考になります。例えば、都市部で2人暮らしをする場合、55㎡が豊かな生活基準、30㎡が必要不可欠な基準として定められています。(※国土交通省「住生活基本計画における『水準』について」)

 物件間を比較する際、間取りだけでなく面積もしっかりチェックしましょう。50㎡の2LDKより、55㎡の1LDKの方が、実際に暮らしてみると広く感じるものです。

「いきなり内見」はNG! 内見前に確認しておくべきこと

内見する前にしておくべきこと
内見前に情報収集が必要(出所:PIXTA)

 部屋探しサイトや仲介業者からの情報を精査する中で、気になる物件が出てきたら、次は実際に内見に行く流れかと思います。

 「急いで内見しないと、他の人に取られてしまう!」と焦る気持ちも分かりますが、何度も内見を繰り返すのも効率が悪く、判断軸がぶれるもとにもなります。

 目ぼしい物件が決まったら、先ほど紹介した3要素「①立地 ②広さ ③設備」について、内見の前に情報収集しましょう。

「立地」の確認では、Googleマップを活用

 一番簡単に調べられるのが「①立地」です。物件情報での「駅徒歩◯分」という表現ですが、「不動産の表示に関する公正競争規約」(首都圏不動産公正取引協議会)にて、徒歩1分=80mとして計算するよう定められています。

 不動産業者が実際に歩いて測定するものではないので、実際の通勤で電車のホームにたどり着くまでの時間とは差が出るはずです。簡単な調べ方としてはGoogleマップに物件住所を入れ、勤務先までの経路検索をかけてみましょう。

 経路上にスーパーやコンビニがあるか、最寄りのクリーニング店はどこかなども、Googleマップ上で合わせて調べてみます。ストリートビューで道の雰囲気を確認することで、夜道に一人で歩いてどう感じるか、シミュレーションすることもできるでしょう。

 防災の面では市区町村が提供しているハザードマップを見ておきましょう。「市区町村名+ハザードマップ」で検索すればPDFファイルが出てくるので、建物の番地を頼りに浸水リスクを確認します。

「広さ」は内見時にチェック

 「②広さ」については事前に情報を得るのが難しいことが多いので、内見の際に集中して確認をしましょう。今の住居と比べやすいよう、今の住居の間取り図を入手しておくと良いですね。インターネットで今住んでいるマンション名を検索すれば、間取りデータが出てくることも多いです。

事前確認しておきたい「設備」は?

 「③設備」については、不動産会社に電話やメールで確認しておくのが早いです。確認しておきたい設備の代表例を挙げておきます。

□確認しておきたい設備の代表例
・網戸
・湯張り・追いだき  
・浴室乾燥 
・施設内ごみ置き場 
・宅配ロッカー 
・オートロック(共有玄関)

 例えば、追いだき機能がない場合、家族暮らしで入浴時間がバラバラだと不便ですね。自宅でテレワークをする方は、マンション共同で加入しているインターネットサービスがあるか、あるなら業者名を予め確認しておくのも良いでしょう。虫が苦手な場合、1階、2階を避ける、下階に飲食店がある物件を避けるのが無難です。

内見当日。収納アドバイザーは新居のどこをチェックする?

 さていよいよ内見当日。主に広さの面をチェックしていきましょう。メジャーは持参必須アイテムですが、家を出る前に今の住宅についても主要箇所を測っておき、比較しながらチェックするとより分かりやすいです。

□収納力をチェックするための主要箇所
・ハンガーラックの横幅
・クローゼットの奥行き
・洗面所収納の奥行き
・洗濯乾燥機の水栓高さ、洗濯パンの幅
・キッチン、靴箱の収納段数
クローゼットの幅を測ると何着入るか計算できる
ハンガーラックの横幅を測っておこう©️丹野雄二(筆者提供)

 ハンガーラックに収納できる服の数は、「横幅の長さ÷3cm」で計算されます。例えば横幅120cmの長さなら、40着の服が収納できます。収納容量が今の家が40着、新しい家が30着の場合、少なくとも服を4分の1以上減らす必要があります。

 クローゼットは、幅だけでなく奥行きも大事です。奥行きが狭すぎると、使用頻度の低い物の保管場所がなくなってしまい、部屋が荷物であふれる原因になります。逆に奥行きが深すぎても、奥の荷物が死蔵品化しやすく不便です。今の住宅と大きく差がなければ、手持ちの衣装ケースをそのまま活用できて便利です。

 収納は「使う場所のすぐそばで」が原則のため、押し入れだけが充実していても、各部屋に据え付け収納がない家は、散らかるリスクが高いです。玄関、洗面所、キッチン、トイレなど、実際の生活をイメージして一通り回ってみましょう。

 「収納充実」をうたっていても、奥行きが狭すぎる・手が届きにくい位置にある場合は、減点になります。各所の収納の段数を写真で撮っておき、現在の家と比べてスペックダウンする箇所がないか、チェックをしていきます。例えば、洗面所の鏡面裏収納では、奥行きが狭すぎてほとんど物が入らない備え付け収納もあるので注意が必要です。

 洗濯機の水栓の位置・パンの大きさについては、大型洗濯乾燥機を使っている方は必見の箇所です。新居の水栓の位置によっては、工事をしないと今使っている洗濯乾燥機を使えない可能性もあるので、今使っている機種のスペックを確認しておきましょう。

手持ちの収納カゴを持参

収納カゴやケースを持参して新居の収納をイメージする
収納カゴのイメージ©️丹野雄二(筆者提供)

 メジャーの他に持っていくと便利なのが、今自宅で使っている収納カゴです。家中の全ての棚の奥行きを内見時に採寸するのは大変なので、簡単に持ち運びのできる自宅で使っている収納ケース・カゴを持参することで、据え付け収納の使い方のイメージを持つことができます。

手持ちの収納ケースを新居の収納に入れてみる
手持ちのケースを入れて新居の収納の使いやすさを確認©️丹野雄二(筆者提供)

 各部屋に据え付けられている収納棚の写真を撮っておくと、入居準備の際にも安心ですが、全ての部屋の寸法を内見時に記録しきる必要はありません。

 不動産会社にお願いすれば、入居を決めたあと事後的に採寸をしてもらえます。家具・家電を新調する際にも情報があると便利なので、仲介手数料の範囲内でぜひ頼ってみましょう。

□入居を決めた後に取得したい情報
・各部屋の縦横幅
・各収納の幅・奥行き・段数
・カーテンレールの幅・高さ
・コンセント・テレビ用アンテナ端子・LANポートの位置

 内見時は部屋の中だけでなく、ゴミ置き場や駐輪場の衛生環境、宅配ボックスの数、避難階段の様子などもチェックしておきましょう。

物が多い人は、今から不用品処分の準備を

 「荷物の整理は、部屋探しが落ち着いてから…」と思いがちですが、不用品処分については早く動き始めるに越したことはありません。部屋探しの合間に、ネットで利用できるサービスから進めていきましょう。

まずは粗大ごみの回収予約から

粗大ごみの回収予約が先決
粗大ごみの予約は早めにしておく(出所:PIXTA)

 まずは粗大ゴミの回収予約。自治体によっては、すでに2〜3カ月先まで予約がいっぱいの場合もあるため、まだ捨てるものが明確に決まっていなくても、予約は早めに動くのが吉です。多くの自治体でネット予約が導入されています。

 そして、「新居でも使い続けたいか」という目線で手放すものがないか、家中の家財を点検し始めましょう。物干し竿や風呂蓋、照明器具など、新居に既に作りつけのものがある場合、持っていっても置き場所に困ることがあります。

 壊れた傘、中身が残ったスプレー缶・香水、使う予定のない塩素系漂白剤など、捨てにくいアイテムの処分方法も今のうちからめどを立てておきましょう。

フリマアプリでは何を売ればいい?

 次にフリマアプリの活用です。引越し日に余裕を持って掲載しておくことで、高値での売却がかないます。「メルカリ」などのアプリをまだ利用したことがない方は、今のうちから会員登録をして出品準備をしていきましょう。

 手始めにおすすめなのが本です。積読が多い方は、家中の本を出品しておき、注文されたら出荷までの期間に急いで読んでしまいます。

 本の他に、1月~2月の時期は、これからの季節に活躍する春服や、ひな人形、新学期から使う教科書や参考書がよく売れると言います。今シーズンはもう使わないな、と思うものを今のうちから出品しておくことで、引越し前に高値での売却が完了するでしょう。

収納サービスを活用する

 反対に使い終わった正月飾りやクリスマスグッズなど、新居でしばらく使わないものの捨てられないアイテムは、段ボールに詰めて預けてしまうのも手です。冬用のダウンジャケットやスキーウエア、こたつカバーや羽毛布団など、春先の引越しに向けて順次、使わないものが増えてきます。

 外部収納サービス「サマリーポケット」のラージボックスを取り寄せ、シーズンアウトしたものを詰めていき、箱がいっぱいになったら預ける、というやり方もおすすめです。ゴルフバッグやスキー板などの運びづらいアイテムを先に預けておくことで、引越しの代金を抑えるという裏技もあります。

古着は寄付するのも一手

 「新居で心機一転、手持ちの服をリニューアルしたい!」という方は、まとめて寄付をするというやり方もあります。ショッピングモールや、ファストファッションの店舗にリサイクルボックスが設置されることも増えてきました。近隣の施設に直接問い合わせる、「古着でワクチン」などのWebサービスを活用するといった方法もよいでしょう。

 洋服の判断軸が分からなくなった…と混乱してしまった方は、スタイリングサービスを利用して、クローゼットの総点検を行ってもいいですね。プロの目から見て流行から外れている・骨格的に似合わない服は、まとめて買取サービスに出すなどして手放してもよいでしょう。

 引越し直前の時期は荷物を詰めるだけで精いっぱいになってしまうので、時間に余裕のある今の時期に、各カテゴリでの総点検を行っていきたいものです。

 いかがでしたでしょうか。春先の引越しに向けて、部屋探しや荷物整理に忙しくなってくる時期です。体調に気をつけながら、すっきりした新居を実現するため、ぜひ戦略的に準備にとりかかりましょう。

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米田まりな

 不動産ディベロッパーで会社員として勤務しながら、副業で整理収納アドバイザーとして活動。本業・副業に加え、一橋大学大学院MBAに夜間コースで通学し、2022年に経営学修士号を取得。その後も宅地建物取引士を取得するなど次々と目標を達成してきた著者。

 一体どんな方法を実践してきたのか?やる気やモチベーションに頼らない、著者独自の「脳内・環境を整理する」方法を伝授!

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