不動産のプロ集団が語る! 高齢者を狙うリースバックの闇、NOT A HOTELは買いか、TERASS問題の本質とは【全宅ツイ座談会・後編】

2026年5月16日公開(2026年5月15日更新)
ダイヤモンド不動産研究所

座談会前編では海外不動産投資のリアルと、国内市場の変調を語り合った全宅ツイのメンバー。後編では「高齢者を狙うリースバックの闇」「NOT A HOTELは買いか」「業界を揺るがすTERASS問題の本質」まで、さらに踏み込んだ話が展開された。

【座談会メンバー(全宅ツイ)】
  • かずお君(かずお)
    全宅ツイ代表格。地主のお世話を得意とする番頭タイプのブローカー。独立して全宅ツイ事業に専念中。
  • あくのふどうさん(あくの)
    渋谷を拠点とする不動産ブローカー。歯に衣着せぬ分析で業界の内幕を斬る。
  • 峰不二夫(峰)

  • 都内で不動産売買を手がけるプロ。今回の副読本では海外不動産投資パートを執筆。

    全宅ツイのグル(グル)

  • 都心の不動産を中心に扱うブローカー。市場の変化を現場目線で語る。


※「全宅ツイ」とは、数百億円の不動産を取引する不動産ファンドの社員から、ルノアールにたむろする無免許ブローカーまでを会員に擁する、不動産業界最大のX(旧 Twitter)集団。業界の裏事情から社会風刺まで、歯に衣着せぬつぶやきで人気を集めている。

「売った直後に3倍で転売、数年で追い出される」——高齢者を狙うリースバックの闇

ーーマンションの管理費・修繕積立金が値上がりし、月々の支払いが重くなった高齢者が増えているという話があります。そこに絡んでくるのがリースバックだとか。

 修繕積立金や管理費の値上げで生活が苦しくなった高齢者のところに「手元に一時金を作りませんか」とリースバック(※1)の営業が来る。自宅を売却して手元に現金を得ながら、そのまま同じ家に住み続けられるという仕組みで、一見すると悪くない話に聞こえますよね。ところが契約から数年後に家賃を大幅に値上げされて、結果的に退去させられる被害が自治体レベルでも相談が寄せられている状況だとか。

かずお 「売った直後に三為(※2)で転売される」という話もあるよね。リースバックと三為は混ぜるな危険だよ(笑)三為で出口狙っているならフェアな買取価格になるわけない。

  700万円で売却した物件が数日で2000万円以上で転売されていたとか聞きます。認知症の疑いもあるような70代の高齢者にそれをやっていたというんだから、さすがに問題になりますよ。

グル 民間の合法的な契約なので行政は介入しにくい。注意喚起するくらいしかできないのが実態なんだろうな。

かずお こういうのは、地方都市に住む高齢の親と、都会で働く子供がコミュニケーションを取れていない隙間に入り込んでくる。気が付いたら親がリースバックで実家を売却してたという話、業界ではよく聞きます。日本の家族のコミュニティのあり方そのものが問われている問題でもある。

 フランチャイズ系の不動産業者がこういう案件に絡んでいるケースも多い。大手チェーンに加盟しているからといって安心ではない、というのは副読本でも強調しているポイントですね。

(※1)リースバック:自宅を不動産業者などに売却し、売却後も賃貸として同じ家に住み続ける仕組み。まとまった現金を手にしながら住み慣れた家に住み続けられる一方、家賃の値上げや強制退去などのトラブルも報告されている。(関連記事:リバースモーゲージやリースバックで高齢者の不動産売却が活発になっている!
(※2)三為(さんため):「第三者のためにする契約」の略。不動産業者がいったん売主から買い取り、すぐに第三者(エンドユーザー)に転売する手法。業者が中間に入ることで価格が上乗せされるため、リースバックと組み合わせると売主が著しく不利になるケースがある。

「飽きられるまでは買っていい」——NOT A HOTEL、プロの投資判断

ーー話題を変えて。最近、富裕層を中心に注目を集めているNOT A HOTELについて聞かせてください。実際のところ、買いなんでしょうか?

あくの 私、買う直前までいったんですよ。具体的にローンをどう組むかというところまで考えていた。結局、同じ物件を欲しがっていた友人が大きい部屋を買うことになって、「あくのさん小さい方を買うなら、大きい部屋を一緒に使っていいからお金ちょうだい」と言われて(笑)。

かずお それはそれで賢い(笑)。実際に使った感触はどうでしたか?

あくの サービスが良くて、とにかく楽なんですよ。携帯一つ持っていけばいい。ただ、デザインが非常に強烈な物件があって、「今この瞬間の最先端」を突き詰めたようなインテリアは10年後に古く感じる人が出てくるんじゃないかという懸念は感じたなあ。

かずお NOT A HOTELは東京から1.5時間以内で行けるエリアに絞って物件を集中的に増やしているそうです。土地や建物を保有しているのでアセットとしての規模は相当大きい。オープンハウスグループも株主として入っていて、荒井社長もお気に入りの一社と聞いています。

あくの 一番安い部屋で購入総額2400万円程度からあって、銀行が融資を出しているケースもある。タイムシェアリゾート(※3)と違って、三浦半島の物件のように所有権が取得できるものもあるので、ローンが組みやすいというメリットもあります。税制上のメリットも見逃せなくて。売買代金の約4分の1が「設備」として扱われるそうで、建物本体より短い期間で償却できる。法人で保有する場合は特に有効な仕組みです。

グル リゾートトラスト(リゾトラ)のような従来型のリゾート会員権は、従業員の福利厚生施設として償却できるという理由だけで売れているそうで、値上がりはほぼ期待されていないとも言われています。NOT A HOTELはまだアップサイド(※4)が見込めるという意味では、別物ですね。

かずお 結論としては「最終利用者が飽きるまでは買っていい」というのが正直なところじゃないですかね。流行り物である以上、いつか「また同じ感じか」となる瞬間が来る。そこを見極めながらポジションを取るのが賢いやり方だと思います。

(※3)タイムシェアリゾート:複数のオーナーが1つの物件を一定期間ずつ分け合って利用する仕組み。所有権を取得できるケースと、利用権のみのケースがある。

(※4)アップサイド:投資において、価格が上昇する余地・可能性のこと。対義語はダウンサイド(下落リスク)。

「REINSの問題じゃない」——TERASS(テラス)問題、業界騒然の本当の理由

ーー不動産業界を揺るがしているTERASS問題(※5)について聞かせてください。そもそも何が起きていたんでしょうか?

 表向きの経緯から説明すると、TERASSの東京支店がREINS(※6)に登録していて、大阪・兵庫の会員も東京の番号でアクセスしていたとされています。それをREINS側に問題視されたというのが発端とのことです。各地域でそれぞれ宅建免許を取得してREINSに登録すれば解決する話のように見えるんですが、そう単純でもないのかな?

かずお そこなんだろうね。物事の本質はREINSへの登録の話じゃなくて、業界団体や大手仲介会社からTERASSが「疎まれている」ことにあるんじゃないかと。大手の仲介会社からすれば、自社の優秀な社員をごっそり引き抜かれているわけだし。独立してエージェントになった人間は、本来であれば古巣に落としていたはずのお金を落とさない。そういう「怒り」が積もり積もって、今回の件で火を吹いた——というのが実態に近いんじゃないかと。

グル REINSのIDの使い回しなんて、正直、業界では日常的に起きているような話でもある。それが突然、公的に処分になったというのは、それだけ本気で怒っているということですよね。

かずお 大きな声では言いにくいですが、業務委託の社員が普通にREINSを見ているというのは、多くの不動産屋で常態化しているところがあって。TERASSだけが特別に悪いわけでもない。

ーーエージェント制(※7)そのものへの反発もあるんでしょうか?

かずお 合理的に考えれば、エージェント制がダメだという理由はないんですよ。正社員で所属していても倫理観がなくて取引能力のない人はいくらでもいるし、エージェントだからといって全員が全員タガが外れるわけでもない。ただ、大きな固定費を払いながら会社を回している不動産経営者からすれば、「なにラクしちゃってんの、ムカつくなー」という感情は分かる(笑)。

 エージェント制で難しいのは育成の問題でしょう。不動産仲介の能力ってOJT(※8)でしか身につかないと思っているんですよ。先輩の案件に同行して、交渉の現場を見て、書類を一緒に作って、初めて一人前になれる。エージェントとして独立したら、そういう機会がなくなってしまう。

グル TERASSの戦略としては、他社のエースを引き抜いてきて、育成コストをかけずに回したいというのが本音だと思う。ところが不動産業界のよくある話で、転職してくるのは「他社のエース」ではなく、なぜかポンコツばかりになるリスクもある(笑)。

(※5)TERASS問題:不動産エージェントプラットフォームを運営するTERASSが、REINSの利用規約違反を指摘され、業界団体から処分を受けた問題。エージェント制の普及に伴う業界の既存秩序との摩擦が背景にあると指摘されている。

(※6)REINS(レインズ):国土交通大臣が指定した不動産流通機構が運営する不動産情報ネットワーク。宅建業者が売却物件を登録・検索するシステムで、利用には各都道府県ごとの会員登録が必要。

(※7)エージェント制:不動産会社に正社員として所属するのではなく、個人が独立したエージェントとして業務委託契約を結び、仲介業務を行う仕組み。成功報酬型で高い収入を得られる一方、育成や管理の面で課題も指摘されている。
(関連記事:不動産売買の代理人”不動産エージェント”とは
(※8)OJT(On the Job Training):実際の業務を通じて知識やスキルを習得する教育方法。不動産仲介では先輩社員との同行や案件への参加を通じて実務を学ぶことが一般的。

「不動産リテラシーがあるかないかで、人生が変わる」——副読本に込めた思い

ーー最後に、今回の副読本『不動産リテラシーを高める24の最強神知識』を、どんな人に読んでほしいですか?

かずお 一言で言うと、「これから不動産と関わるすべての人」ですね。家を買う人だけじゃなくて、親の不動産をどうするか考えている人、賃貸で住んでいてこれからどうしようか迷っている人。不動産って人生で何度も関わるわりに、正しい知識を持っている人が本当に少ない。

 「親の不動産売買契約書は死ぬ気で捜せ」というテーマも副読本に入っているんですが、これは笑い話じゃなくて本当に重要なことで。相続が発生したとき、契約書が見つからないだけで何百万円もの損につながるケースがある。知っているか知っていないかだけで、結果が全然違ってくる。

グル 「インフルエンサーは入居するのが困難」という話も面白くて。SNSで物件を紹介して影響力を持っている人は、大家さんから入居を断られやすいという現実があるんです。自分の発信が自分の首を絞めているという皮肉な話で、業界の人間はみんな知っているのに表に出てこない。そういう話が詰まっています。

あくの 今回の座談会でも話したように、市場は確実に変わってきている。金利が上がり、新築は富裕層向けの商品になり、リースバックのような罠も増えている。そういう環境で損をしないためには、自分で情報を読み解く力が必要で。この本はそのための武器になると思っています。

かずお 映画『正直不動産』を見て「不動産って怖いな」で終わらせてほしくないんですよ。それより「山ピーかっこいい」の感想が多いかもしれないけど(笑)不動産は怖いからこそ、知っておく。リテラシーがあるかないかで、本当に人生が変わりますから。ぜひ映画と合わせて読んでみてください。

>>前編「【全宅ツイ座談会・前編】「海外不動産は怖くてできない」プロが断言!金利上昇でタワマン市場も急変化」はこちら

書籍『不動産リテラシーを高める24の最強神知識——『正直不動産』公式副読本』(小学館)は2026年5月8日発売。

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著・全宅ツイ


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さらに、収録の『正直不動産』座談会に
『地面師たち』著者・新庄耕氏が緊急参戦ッ――!!

 
映画『正直不動産』は5月15日(金)公開。
©大谷アキラ・夏原武・水野光博/小学館 ©2026 映画『正直不動産』製作委員会


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>>すまいvalueの詳細記事はこちら
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紹介会社数 最大6社
運営会社 NTTデータ・ウィズ(東証プライム子会社)
>>HOME4Uの詳細記事はこちら
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対応物件 マンション、戸建て、土地、一棟マンション、一棟アパート
紹介会社数 最大9社
運営会社 SREホールディングス(東証プライム上場企業)
>>おうちクラベルの詳細記事はこちら
◆イエウール
イエウール
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特徴

掲載企業一覧を掲載、各社のアピールポイントも閲覧可能
2600社以上の不動産会社と提携
・対応可能な不動産の種類が多い

対応物件 マンション、戸建て、土地、投資用物件、ビル、店舗、工場、倉庫、農地
紹介会社数 最大6社
運営会社 Speee(東京スタンダード市場上場)
>>イエウールの詳細記事はこちら
◆LIFULL HOME'S(ライフルホームズ)
LIFULL HOME'S
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特徴

・日本最大級の不動産ポータルサイト「LIFULL HOME'S」が運営
4900社以上の不動産会社と提携
匿名査定も可能で安心

対応物件 マンション、戸建て、土地、倉庫・工場、投資用物件
紹介会社数 最大6社
運営会社 LIFULL(東証プライム上場企業)
>>LIFULL HOME'Sの詳細記事はこちら
◆マンションナビ
マンションナビ
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特徴

マンションの売却に特化
・マンションを賃貸に出したい人の賃料査定にも対応
2500社の不動産会社と提携

対応物件 マンション
紹介会社数 最大9社(売却・買取6社、賃貸3社)
運営会社 マンションリサーチ
>>マンションナビの詳細記事はこちら
◆リビンマッチ
特徴

・マンション、戸建、土地のほか、工場、倉庫、農地の査定にも対応可能

1700社の不動産会社と提携

対応物件 マンション、戸建て、土地、投資用物件、ビル、店舗、工場、倉庫
紹介会社数 最大6社(売却6社、賃貸、買取)
運営会社 リビン・テクノロジーズ(東証グロース上場企業)

◆いえカツLIFE
いえカツLIFE
 無料査定はこちら >>
 
特徴

・対応可能な不動産の種類がトップクラス
共有持ち分でも相談可能
訳あり物件(再建築不可物件、借地権、底地権など)の査定も対応可能

対応物件 分譲マンション、一戸建て、土地、一棟アパート・マンション・ビル、投資マンション、区分所有ビル(1室)、店舗、工場、倉庫、農地、再建築不可物件、借地権、底地権
紹介会社数 最大6社(売買2社、買取2社、リースバック2社)
運営会社 サムライ・アドウェイズ(上場子会社)
>>いえカツLIFEの詳細記事はこちら

 

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ユーザー満足度 3.8
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提携社数 2000以上 大手6社
(住友不動産ステップ、東急リバブル、三井のリハウス、野村の仲介など)
2500以上 2600以上 4900以上

1500

1700以上 2500 1700以上 500
最大紹介社数 10社
※物件所在地によって異なる
6社 6社 9社 6社

9社

7社 9社
(売却6社、賃貸3社)
6社 6社
(仲介2社、買取2社、リースバック2社)
主な対応物件 マンション、戸建て、土地 マンション、戸建て、土地 マンション、戸建て、土地、ビル一室、店舗・事務所・倉庫、マンション一棟、アパート一棟、ビル一棟 マンション、戸建て、土地、ビル一室、店舗・事務所・倉庫、マンション一棟、アパート一棟、ビル一棟、区分マンション(収益)、区分ビル(ビル一室)、農地 マンション、戸建て、土地、マンション一棟、アパート一棟、ビル一棟、倉庫・工場 マンション、戸建て、土地、一棟マンション・アパート、店舗、事務所 マンション、戸建て、土地 マンション マンション、戸建て、土地、一棟アパート・一棟マンション、投資マンション(1R・1K)、一棟ビル/区分所有ビル(ビル1室)、店舗・工場・倉庫、農地、その他 マンション、戸建て、土地、再建築不可物件、借地権、底地権、その他(共有持分も査定・売却対象)など
対応エリア 全国 全国(一部を除く) 全国 全国 全国 全国 全国 全国 全国 東京・神奈川・千葉・埼玉
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※ユーザー満足度は、ダイヤモンド不動産研究所が独自にアンケート調査した結果をもとに算定。詳しい記事はこちら


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