築50年のマンションは売れない? 売却のコツや注意点などを解説!

2022年5月21日公開(2026年2月27日更新)
竹内英二:不動産鑑定士・宅地建物取引士

簡単に建て替えができないマンションは、築50年にもなるとかなり売却が難しくなります。自分が住んでいなくても、築50年を超えたマンションを相続した人の中には、売却で頭を抱えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。築50年のマンションを売るには、築50年の物件の特徴を理解した上で、早めに買取業社を探すなどの対策が必要です。

自分のマンションの売却相場がわかる!

おすすめの不動産一括査定サイト
一覧はこちら >>

築50年のマンション価格は、新築から約52%の値下がり

 まずは、マンションの築年数別の価格(1㎡あたり)変化を見てみましょう。東京都における新築マンションに対する築年数別の価格の下落率を示すと、下図の通りです。

図表1 マンション築年数別の価格下落率(東京都)

築年帯 単価(万円/㎡)  単価下落率
新築 118.50 ▲0.0%
築1〜10年 111.13 ▲6.2%
築11〜20年 97.45 ▲17.7%
築21〜30年 78.77 ▲33.5%
築31〜40年 58.69 ▲50.5%
築41〜50年 56.31 ▲52.5%
築51年〜 56.33 ▲52.4%

出典:新築マンションは株式会社不動産経済研究所「首都圏新築分譲マンション市場動向2021年まとめ」から筆者が推定、中古マンションは不動産情報ライブラリ「2020年第4四半期~2021年第3四半期(東京都)のマンションのダウンロードデータ」から筆者が作成

 図表1のとおり、2021年、東京都の築51年~の中古マンションの単価は「56.33万円/㎡」で、新築マンションの単価は「118.5万円/㎡」なので、築51年たてば、約52%下落している状況です。

 図表1を見ると、マンションの価格は築40年を過ぎたあたりからほとんど値下がりしていないことが分かります。これは、築40年を過ぎると建物の価格がほぼゼロ円になり、土地の価格のみとなるためです。

古い物件ほど売却が難しくなるため、築50年マンションは売りにくい

 中古マンションは、築年数によって売れ行きが異なります。

 図表2に、首都圏の中古マンション市場に占める築年数別の成約物件と在庫物件の割合を示します。左側が売却された成約物件(実際に売買が決まった物件)の割合、右側が売り出し中の在庫物件(資料では登録物件と表現されている)の割合です。

図表2 首都圏マンションの成約物件と在庫物件の割合

築年数から見た首都圏の不動産流通市場
出典:公益財団法人東日本不動産流通機構「築年数から見た首都圏の不動産流通市場(2021年)

 築50年のマンションは、グラフで「築31年~」の中に含まれます。「築31年~」の成約物件の割合は29.7%にとどまっていますが、在庫物件の割合は44.7%もあります。

 つまり、「築31年~」のマンションは、売れ残りの物件が多いということです。実際に売却できている成約物件の築年数別割合を見ると、「築0~25年」の物件が過半を占めており、古い物件ほど売却が難しいことが分かります。

築50年の中古マンションを売却するメリット

 築50年のマンションを売却するメリットについて見てみましょう。

焦らずに長期スパンで売ることができる

 築50年のマンションは、今後ほとんど値下がりしないため、焦らずに長期スパンで売ることができる点がメリットです。しばらく賃貸物件として運用し、数年後に売却するといった選択をすることもできます。

諸費用が安く税金も発生しないことから手残りが多い

 築50年のマンションは、売却時の諸費用が安く税金も発生しないことから手残りが多い点がメリットです。

 売却時の諸費用は仲介手数料が大半を占めます。仲介手数料は「(物件価格×3%+6万円)+消費税」と、物件価格に料率を乗じて求めるため、物件価格が安いほど仲介手数料も安くなります。よって、物件価格が安くなる築50年のマンションは、諸費用も安くなります。

 また、売却時の税金は、売却益が生じたときにしか発生しません。売却価格が安くなる築50年のマンションは、売却損が発生して税金が生じないことが多いです。

 さらに、手残りも高くなります。手残りとは、売却代金から仲介手数料などの諸費用や税金、住宅ローン残債を差し引いた残額のことです。築50年のマンションなら住宅ローンが完済している場合が多く、かつ、税金も発生しなければ、売却価格が安くても、手残りは相応に高くなるでしょう。

築50年の中古マンションを売却するデメリット

 では、築50年のマンションを売却するデメリットはあるのでしょうか?

買主が税制優遇措置を受けられなくなる

 築50年のマンションは、買主が登録免許税の軽減や住宅ローン控除などの税制優遇措置を原則として受けられないという点がデメリットです。

 2022年から税制が改正され、「登記簿上の建築日付が昭和56年(1981年)12月31日以前の家屋」は買主が税制優遇を受けられないことになっています。

 1981年築の物件は2022年時点で築41年となり、築50年のマンションは買主が原則として税制優遇を受けられない物件に該当します。

 税制優遇を受けられないマンションは、買主にとって不利な物件です。不利な物件をわざわざ買う人は少ないことから、築50年のマンションは売却しにくくなります。

リフォームが必要な場合がある

 築50年のマンションを売るには、リフォームが必要なことがあるのがデメリットです。マンションは基本的にリフォームせずとも売れますが、あまりにも古い物件だとリフォームしないと売れないこともあります。

 ただし、リフォームしなくても売れる物件はあるので、一度リフォーム前の状態で不動産会社に査定を依頼し、不動産会社の意見を聞いた上で決めることをおすすめします。

 リフォームが必要と判断された場合には、不動産会社のアドバイスを受けながら、コストを抑えつつ効果的なリフォームを行うことがポイントです。

【関連記事】>>マンションを高く売却するなら、リフォームしよう!「必要最低限に抑える」「相見積もりをとる」など、成功するためのリフォーム5カ条を紹介!

築50年のマンションを売却するときの注意点

 築50年のマンション売却には、上記のようなメリット・デメリットがありますが、売却するときの注意点についても確認しておきましょう。

複数の不動産会社に査定を依頼する

 築50年のマンションを売るには、高く売ってくれる会社を探すためにも複数の不動産会社に査定を依頼することがポイントです。

 築年数の古いマンションは、なかなか売れず、得られる仲介手数料も少ないことから、扱いたがらない不動産会社もあります。

 査定をしてくれる不動産会社がなかなか見つからないこともあるため、電話して不動産会社を探すような行為は非効率的です。

 そこで、おすすめなのが「不動産一括査定サイト」の利用になります。不動産一括査定サイトなら、基礎的な条件を入力するだけで、無料で複数の不動産会社に査定を依頼することが可能です。

 不動産一括査定サイトを経由して査定を引き受ける不動産会社は、対象物件が築50年のマンションであることを分かって査定に参加するため断られることがなく、依頼者は頼れる不動産会社を簡単に見つけることができます。

売買契約書に容認事項をしっかりと記載する

 築50年のマンションは不具合事項が多くなるため、売買契約書に不具合に関する容認事項を漏らさず書く必要があります。

 容認事項とは、例えば「窓サッシから水が浸入する」場合には、「買主は窓サッシから水が浸入することを容認した上で購入します。買主はこの件に関し、購入後、売主に契約不適合責任を問わないものとします」というような文言のことです。

 このような容認事項を売買契約書に書いておけば、契約書に記載された通りの物件を売却していることになり、契約不適合責任(契約の内容に適合しない場合の売主の責任)は問われないことになります。売買契約書は不動産会社が作成するため、不動産会社には不具合事項を隠さずにきちんと伝えることがポイントです。

 築年数の古い物件の売買契約書は、容認事項が多くなることが普通です。容認事項がびっしりと書き込まれている契約書ほど安全な契約書になりますので、不具合事項は漏れなく伝えるようにしましょう。

買取を検討するなら早めに買い取ってくれる不動産会社を探す

 不動産の売却には、買取で売るという方法もあります。買取とは、不動産会社に下取り価格で売却する方法のことです。

 不動産会社は転売を目的に購入するため、買取による売却価格は安くなりますが、すぐに売れるというメリットがあります。

 ただし、築50年を過ぎたようなマンションは買い取らない不動産会社も多いです。特に大手の不動産会社は要件が厳しく、例えば築25年以内の物件でないと購入しないといった会社もあります。

 築50年でも買い取ってくれる不動産会社は一部にありますが、そのような会社は比較的規模が小さく、見つけにくいことも多いです。

 売主の中には「売れなければ最後は買取で売ろう」と考える人もいますが、築50年のマンションの場合、いざ買取で売ろうとしてもなかなか売れないといったことがよくあります。

 買取は最終手段にならないこともあるため、買取を検討するのであれば、早めに買い取ってくれる会社を探すことをおすすめします。

【関連記事】>>不動産の「買取」に対応した「一括査定サイト」の中で、全国~東京などで展開する主要4サイトを徹底比較!

買取の無料査定「不動産買取の窓口」
成約でAmazonギフト券5000円分もらえる(抽選)!
「不動産買取の窓口」
無料査定はこちら >>
特徴

業者からの営業電話なし
大手から地元密着の業者まで幅広く対応

対応物件 住宅、アパート、ビル、店舗、その他
対応エリア 全国
運営会社 バリュークリエーション株式会社

まとめ

 以上、築50年のマンション売却について解説してきました。

【築50年のマンションの特徴】

・東京都の場合、築50年のマンションの平均価格は、新築に対して約52%の価格の下落

・築年数が古くなるほど売りにくくなる
【築50年のマンション売却のメリット】

・焦らずに長期スパンで売ることができる

・諸費用が安く税金も発生しないことから手残りが多い

【築50年のマンション売却のデメリット】

・買主が税制優遇措置を受けられなくなる

・リフォームが必要な場合がある
【築50年のマンション売却時の注意点】

・複数の不動産会社に査定を依頼する

・売買契約書に容認事項をしっかりと記載する

・買取を検討するなら早めに買い取ってくれる不動産会社を探す

 築50年のマンション売却の概要が分かったら、まずは、複数の不動産会社に無料で査定依頼ができる「不動産一括査定」を利用して、築50年のマンションでも売却または買取をしてくれる不動産会社を探しましょう。

マンションの査定に対応!

不動産一括査定サイト8社を比較

サイトロゴ suumo売却査定 すまいValue home4u マンションナビ おうちクラベル イエウール ライフルホームズ リビンマッチ
サービス名 suumo売却査定 すまいValue HOME4U マンションナビ おうちクラベル イエウール ライフルホームズ リビンマッチ
おすすめな人 知名度の高いスーモで、大手から地元の会社まで多数の不動産会社に査定してほしい人。詳しくはこちら

都市圏の物件や大手不動産会社のみに依頼したい人。大手の査定結果を比較したい人。詳しくはこちら

信頼できる会社が運営し、大手を中心に査定したい人。店舗や事務所の査定にも対応。詳しくはこちら

マンションの売却・賃貸を考えている人。マンション売買の分析データを知りたい人。詳しくはこちら

AI査定ですぐに結果を知りたい人。売り出し開始でAmazonギフト券最大3万円もらえる。詳しくはこちら 都市圏だけでなく地方の不動産会社にも査定して欲しい人。農地の査定にも対応。詳しくはこちら 多種多様の不動産仲介会社に査定して欲しい人。投資用物件の査定にも対応。詳しくはこちら 大都市だけでなく、地方の不動産も含めて幅広いエリアで査定したいと考えている人。詳しくはこちら
提携社数 2000以上 大手6社
(住友不動産ステップ、東急リバブル、三井のリハウス、野村の仲介など)
2500以上 2500 不明 2300以上 4900以上 1700以上
最大紹介社数 10
※物件所在地によって異なる
6 6 6 6 6 6 6
主な対応物件 マンション、戸建て、土地 マンション、戸建て、土地など マンション、戸建て、土地など マンション マンション、戸建て、土地など マンション、戸建て、土地など マンション、戸建て、土地など マンション、戸建て、土地など
対応エリア 全国 全国(一部を除く) 全国 全国 全国 全国 全国 全国
公式サイト  公式サイト
(無料査定も可能)
公式サイト
(無料査定も可能)
公式サイト
(無料査定も可能)
公式サイト
(無料査定も可能)
公式サイト
(無料査定も可能)
公式サイト
(無料査定も可能)
公式サイト
(無料査定も可能)
公式サイト
(無料査定も可能)

【関連記事】>>不動産一括査定サイトおすすめは? ランキング、評判、特徴など19社を徹底比較!

 

「マンション売却」築50年で売ると損か得か FAQ

Q築50年のマンションの売却相場は?
A

東京都における新築マンションに対する築年数別の価格の下落率は以下のとおりです。
・築50年で−52%
実際に売却を検討する際は、売却の注意点を確認しておきましょう。
>>詳しくはこちら

Q築50年のマンションを売却するメリットは?
A

メリットは以下のとおりです。
・焦らずに長期スパンで売ることができる
・諸費用が安く税金も発生しないことから手残りが多い
ただし、デメリットもあるので確認しておきましょう。
>>詳しくはこちら

AI査定×売却のプロに相談「SREリアルティ」の不動産査定

SREリアルティで不動産売却査定

SREリアルティは、東証プライム上場のソニーグループ関連会社が運営する不動産仲介会社で、売却専門エージェントが担当する「片手仲介」が特徴です。売主に寄り添うサポート力に強みがあり、顧客満足度93%と高い評価を得ています。ソニーグループと共同開発したAI技術を査定にも活用。高値売却を目指したい方におすすめです。※対応エリア:東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、大阪府、兵庫県、京都府

東証プライム上場!売却力に定評あり

 

おすすめ不動産一括査定サイトはこちら

※不動産一括査定サイトでは、売却したい不動産の情報などを入力すれば、無料で複数社に査定依頼ができます。査定価格を比較できるので売却相場が分かり、きちんと売却してくれる不動産会社を見つけやすくなる便利なサービスです。

◆SUUMO(スーモ)売却査定
SUUMO(スーモ)
 無料査定はこちら >>
 
特徴 圧倒的な知名度を誇るSUUMOによる一括査定サービス
・主要大手不動産会社から地元に強い不動産会社まで2000社以上が登録
対応物件 マンション、戸建て、土地
紹介会社数 10社(主要一括査定サイトで最多)※査定可能会社数は物件所在地によって異なります
運営会社 株式会社リクルート(東証プライム)
>>SUUMO(スーモ)の詳細記事はこちら

◆すまいValue
不動産一括査定サイトのすまいValue
大手6社の査定・比較ができて便利!
特徴 大手不動産会社6社が運営する一括査定サイト
対応物件 マンション、戸建て、土地、一棟マンション、一棟アパート、一棟ビル
対応エリア 北海道、宮城、東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、愛知、岐阜、三重、大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良、和歌山、岡山、広島、福岡、佐賀
運営会社 大手不動産会社6社(東急不動産、住友不動産ステップ、三井のリハウス、三菱地所の住まいリレー、野村の仲介+、小田急不動産)
>>すまいvalueの詳細記事はこちら
◆マンションナビ
マンションナビ
 無料査定はこちら >>
 
特徴

マンションの売却に特化
・マンションを賃貸に出したい人の賃料査定にも対応
2500社の不動産会社と提携

対応物件 マンション
紹介会社数 最大9社(売却・買取6社、賃貸3社)
運営会社 マンションリサーチ
>>マンションナビの詳細記事はこちら
◆HOME4U(ホームフォーユー)
HOME4U
 無料査定はこちら >>
 
特徴 悪質な不動産会社はパトロールにより排除している
・20年以上の運営歴があり信頼性が高い
・2500社の登録会社から最大6社の査定が無料で受け取れる
対応物件 マンション、戸建て、土地、ビル、アパート、店舗・事務所
紹介会社数 最大6社
運営会社 NTTデータ・ウィズ(東証プライム子会社)
>>HOME4Uの詳細記事はこちら
◆リビンマッチ
特徴

・マンション、戸建、土地のほか、工場、倉庫、農地の査定にも対応可能

1700社の不動産会社と提携

対応物件 マンション、戸建て、土地、投資用物件、ビル、店舗、工場、倉庫
紹介会社数 最大6社(売却6社、賃貸、買取)
運営会社 リビン・テクノロジーズ(東証グロース上場企業)

◆いえカツLIFE
いえカツLIFE
 無料査定はこちら >>
 
特徴

・対応可能な不動産の種類がトップクラス
共有持ち分でも相談可能
訳あり物件(再建築不可物件、借地権、底地権など)の査定も対応可能

対応物件 分譲マンション、一戸建て、土地、一棟アパート・マンション・ビル、投資マンション、区分所有ビル(1室)、店舗、工場、倉庫、農地、再建築不可物件、借地権、底地権
紹介会社数 最大6社(売買2社、買取2社、リースバック2社)
運営会社 サムライ・アドウェイズ(上場子会社)
>>いえカツLIFEの詳細記事はこちら
◆おうちクラベル
おうちクラベル
 無料査定はこちら >>
 
特徴

・AI査定で、査定依頼後すぐに結果が分かる
・SREホールディングスが運営する一括査定サイト

対応物件 マンション、戸建て、土地、一棟マンション、一棟アパート
紹介会社数 最大9社
運営会社 SREホールディングス株式会社(東証プライム上場企業)
>>おうちクラベルの詳細記事はこちら
◆イエウール
イエウール
 無料査定はこちら >>
 
特徴

掲載企業一覧を掲載、各社のアピールポイントも閲覧可能
2600社以上の不動産会社と提携
・対応可能な不動産の種類が多い

対応物件 マンション、戸建て、土地、投資用物件、ビル、店舗、工場、倉庫、農地
紹介会社数 最大6社
運営会社 Speee
>>イエウールの詳細記事はこちら
◆LIFULL HOME'S(ライフルホームズ)
LIFULL HOME'S
 無料査定はこちら >>
 
特徴

・日本最大級の不動産ポータルサイト「LIFULL HOME'S」が運営
4900社以上の不動産会社と提携
匿名査定も可能で安心

対応物件 マンション、戸建て、土地、倉庫・工場、投資用物件
紹介会社数 最大6社
運営会社 LIFULL(東証プライム)
>>LIFULL HOME'Sの詳細記事はこちら

 

不動産一括査定サイト10社を比較                                      

  suumo売却査定 すまいValue home4u イエウール ライフルホームズ おうちクラベル イエイ マンションナビ リビンマッチ いえカツLIFE
サービス名 suumo売却査定 すまいValue HOME4U イエウール ライフルホームズ おうちクラベル イエイ マンションナビ リビンマッチ いえカツLIFE
ポイント 知名度の高いスーモで、大手から地元の会社まで様々な不動産会社に査定を依頼できる。当社調査で満足度No.1 大手不動産仲介6社の共同運営で、査定が可能。都市圏の物件に強い。大手の査定結果を比較するのに便利。 NTTデータの子会社が運営。20年以上の運営歴で安心感がある。大手のほか、店舗や事務所の査定にも対応。 都市圏だけでなく、地方の不動産会社も提携多数。対応する物件タイプが豊富で、農地の査定にも対応している。 匿名でも査定が可能。提携社数が多く、投資用物件の査定にも対応。東証プライム上場。当社調査で満足度No.2 東証プライム上場企業が運営。AI査定ですぐに結果が分かる。売り出し開始でAmazonギフト券最大3万円プレゼント。 仲介営業のお断り代行サービスが特徴。査定から成約まで完了でAmazonギフト券最大10万円贈呈。東証プライム上場企業が運営。 マンションに特化。売却・賃貸、両方の査定が分かる。マンション売買の分析データに詳しい。マンション査定なら選択肢に入れたい。 都市部だけでなく、地方の不動産会社とのネットワークが充実。幅広いエリアで査定対応している。20年の運営実績あり。 急ぎの売却や訳あり物件の査定に強み。3つの売却方法(仲介、買取、リースバック)を選べる。
ユーザー満足度 3.8
★★★★
3.4
★★★★★
3.4
★★★
3.3
★★★
3.6
★★★★
3.1
★★★★★
3.6
★★★★
2.8
★★★★★
3.2
★★★
提携社数 2000以上 大手6社
(住友不動産ステップ、東急リバブル、三井のリハウス、野村の仲介など)
2500以上 2600以上 4900以上

1500

1700以上 2500 1700以上 500
最大紹介社数 10社
※物件所在地によって異なる
6社 6社 9社 6社

9社

7社 9社
(売却6社、賃貸3社)
6社 6社
(仲介2社、買取2社、リースバック2社)
主な対応物件 マンション、戸建て、土地 マンション、戸建て、土地 マンション、戸建て、土地、ビル一室、店舗・事務所・倉庫、マンション一棟、アパート一棟、ビル一棟 マンション、戸建て、土地、ビル一室、店舗・事務所・倉庫、マンション一棟、アパート一棟、ビル一棟、区分マンション(収益)、区分ビル(ビル一室)、農地 マンション、戸建て、土地、マンション一棟、アパート一棟、ビル一棟、倉庫・工場 マンション、戸建て、土地、一棟マンション・アパート、店舗、事務所 マンション、戸建て、土地 マンション マンション、戸建て、土地、一棟アパート・一棟マンション、投資マンション(1R・1K)、一棟ビル/区分所有ビル(ビル1室)、店舗・工場・倉庫、農地、その他 マンション、戸建て、土地、再建築不可物件、借地権、底地権、その他(共有持分も査定・売却対象)など
対応エリア 全国 全国(一部を除く) 全国 全国 全国 全国 全国 全国 全国 東京・神奈川・千葉・埼玉
解説記事 記事はこちら 記事はこちら 記事はこちら 記事はこちら 記事はこちら 記事はこちら 記事はこちら 記事はこちら 記事はこちら 記事はこちら
公式サイト  詳細を見る
(無料査定も可能)
詳細を見る
(無料査定も可能)
詳細を見る
(無料査定も可能)
詳細を見る
(無料査定も可能)
詳細を見る
(無料査定も可能)
詳細を見る
(無料査定も可能)
詳細を見る
(無料査定も可能)
詳細を見る
(無料査定も可能)
詳細を見る
(無料査定も可能)
詳細を見る
(無料査定も可能)

※ユーザー満足度は、ダイヤモンド不動産研究所が独自にアンケート調査した結果をもとに算定。詳しい記事はこちら


【不動産仲介会社の評判を徹底調査!】

TOP