千代田区で地価が上がるのは、神田エリアに集中! 江戸時代の土地区画が今も地価に影響している10年後の地価上昇率からまちを読むVol.2《東京都千代田区》

【第2回】2026年5月18日公開(2026年5月18日更新)
中川寛子:住まいと街の解説者・東京情報堂代表
神田川
万世橋から見た神田川、お茶の水方面。舟運で栄えた後、明治時代には中央線と東京市電(路面電車)の乗換ターミナルとして繁栄、銀座と並ぶほどに賑わったという。老舗が多く残る神田須田町は、この写真の左手にある(筆者撮影)

将来、地価が上がる街はどこなのか? ダイヤモンド不動産研究所が作成した地価騰落率10年後予測をもとに、住まいと街の解説者・中川寛子氏が、実際に地価上昇率の高いエリアを訪れ、リアルな街の姿を解説する連載シリーズ。第2回は、東京都千代田区に焦点を当てる。千代田区で地価上昇率の高い地域のほとんどが神田エリアに集中しているが、それはなぜなのか。江戸時代から続く土地の歴史を読み解いていく。

東京都千代田区では、神田エリアの地価上昇が目立つ

 これから10年後、千代田区内でもっとも地価が上昇するのはどこか。ダイヤモンド不動産研究所の約1000万件の不動産取引データで推計したところ、上昇率トップは「神田錦町」で28.27%ということが分かった。

東京都千代田区の10年後地価上昇率予測

地区名 上昇率
千代田区神田錦町 28.27%
千代田区神田和泉町 26.75
千代田区神田佐久間河岸 22.63%
千代田区神田須田町 21.95%
千代田区神田佐久間町 21.12%
千代田区外神田 20.97%
千代田区神田練塀町 20.55%
千代田区神田北乗物町 20.43%
千代田区神田美倉町 20.27%
千代田区三番町 20.24%
千代田区神田小川町 20.18%
千代田区神田紺屋町 19.89%
千代田区麹町 19.74%
千代田区神田富山町 19.26%
千代田区神田猿楽町 18.81%
千代田区神田美土代町 18.81%
千代田区神田神保町 18.65%
千代田区神田司町 18.50%
千代田区二番町 18.30%
千代田区神田淡路町 18.19%
千代田区神田西福田町 17.68%
千代田区六番町 17.07%
千代田区神田三崎町 16.83%
千代田区神田岩本町 16.21%
千代田区平河町 16.18%
千代田区四番町 16.17%
千代田区一ツ橋 16.00%
千代田区内神田

15.97%

千代田区神田駿河台 15.92%
千代田区西神田 15.66%
千代田区一番町 15.63%
千代田区隼町 15.41%
千代田区神田鍛冶町 15.24%
千代田区鍛冶町 15.10%
千代田区九段北 15.09%
千代田区飯田橋 14.81%
千代田区九段南 14.20%
千代田区永田町 13.30%
千代田区東神田 11.46%
千代田区岩本町 10.81%
千代田区富士見 5.12%
約1,000万件の『不動産取引情報・成約価格情報』(出典:国土交通省・不動産情報ライブラリ)などを基に、AI(人工知能)を活用して作成。東京都市大学建築都市デザイン学部都市工学科秋山研究室の大学発ベンチャーである都市空間総合研究所で培われた学術的な知見と、最新のAI技術を用いて構築。各地点の詳細は、ダイヤモンド不動産研究所サイト内の「不動産価格データベース」のページを参照。

 しかも、上位10町を見てみると神田和泉町(26.75%)、神田佐久間河岸(22.63%)、神田須田町(21.95%)、神田佐久間町(21.12%)、外神田(20.97%)、神田練塀町(20.55%)、神田北乗物町(20.43%)、神田美倉町(20.27%)、三番町(20.24%)となっており、それ以降も神田エリアでの上昇率の高さが目立つ。

【千代田区の土地相場はこちら】>>【AI予測】東京都千代田区の土地価格相場は?10年後の価格推移も公開 ※千代田区の各地区(一部)の相場も確認できます

千代田区の地区区分
千代田区の地域区分。このうち、北側の神保町地域、神田公園地域、万世橋地域、和泉橋
地域が旧神田区にあたり、特に和泉橋地域にはコンパクトな町が集中している(出典:千代田区ホームぺージ「千代田区の概況」)

 と、ここまで読んで、「ははぁ、なるほど!」と思った人は、千代田区の歴史を想起したはずだ。千代田区は、1947(昭和22)年に旧麹町区と旧神田区が合併して誕生した。町名に神田が付いていることから分かる通り、10年後に地価上昇が大きいエリア上位の多くは「旧神田区」なのである。

江戸時代から続く、千代田区の土地区画の歴史

千代田区の地形
前掲の地域区分と地形図を重ねてみると神田区の大半が低地であることが分かる(出典:千代田区ホームぺージ「千代田区の概況」)

 この2つの旧区には、いくつもの大きな違いがある。ひとつは地形。千代田区の地形は、皇居を挟んで東側の低地と西側の台地に二大別でき、旧神田区は神田駿河台などの一部を除き、低地が広がる。現在の地図を見ると、日本橋川から神田川周辺までが旧神田区だ。

 残りが旧麹町区で、こちらは大手町や丸の内、有楽町などが低地であるものの、それ以外の麹町、番町などは台地だ。

 地形の違いは使い方の違いに繋がる。江戸時代の土地利用を見ると、旧麹町区の江戸城に近い大手町や丸の内エリアには大名屋敷が、番町、麹町エリアには旗本屋敷が配されており、旧神田区エリアは台地部分には旗本屋敷が多く、低地は町人の住む地域となっている。

 非常にざっくり言うと、江戸城を守るために城に近い東西を大名屋敷、旗本屋敷で固め、その外側の低地に町人を住まわせたということになる。

 誰が住んでいたかは現在のまちの区画に影響する。大名屋敷を中心とする武家地ではひとつひとつの区画が大きく、他の地域に比べると道幅も広く取られていたが、その姿は今の大手町、丸の内あたりに残されている。

大手町
大手町のオフィス街。高い建物が並んでいるため、通りが暗い(筆者撮影)

 明治以降にオフィス街(丸の内)、官庁街(大手町・平成の行政改革で官庁が移転、現在は丸の内同様オフィス街)に用途が変わり、一部の道路が新設されるなどしたが、区画の広さは当時の名残。東京の区画、道路などは意外なほど江戸から引き継がれているのである。

 同じ武家地でも旗本屋敷が集まっていたエリアでは、大名屋敷より小さくはなるが街区は大きく、一方で道幅は狭くなる。これは旗本自身の屋敷に加え、敷地内に家臣や使用人が住むための長屋などが作られていたからである。

大手町から神田方面
前掲のオフィス街を撮影した地点から旧神田区側に向かうと日本橋川の上を首都高速が走っており、その向こうが旧神田区。大手町のオフィス街に比べると建物の高さが明らかに異なる(筆者撮影)

 これが町人地になると通りには商店、その裏手には狭い長屋が並ぶという街並みになり、当然ながら狭い路地が縦横に入り組む、他のエリアとは異なる風景が広がることになる。

 今でも大手町周辺から神田方面へ歩き、通りから一本入ると千代田区とは思えないような路地が残されているのはそのためだ。

神田の路地
神田駅近くの通りを一本入ると細い路地に低層の民家が残されていることも。最近はかなり減ったが看板建築の商店なども見かける(筆者撮影)

職人や町人の街だった神田エリアの地価が上昇する理由

 江戸の土地利用は、明治以降にも引き継がれた。前述したように、区画の大きな大名屋敷は官庁や軍の施設などとして使われることになり、オフィス街や官庁街として発展することになった。旗本屋敷が多かった麹町、番町界隈は宅地として使われるようになり、区画が小さく、職人などが多く居住していた神田エリア東部は交通の利便性が高かったことから東京有数の繁華街に発展した。

 特に賑わったのは、江戸時代には複数の幹線道路が集まり、神田川の舟運の拠点でもあった現在の神田須田町あたり。現在も同地には明治期創業の老舗飲食店が数軒残されており、かつての繁栄を伝えている。

神田須田町
神田須田町の一角にはあんこう鍋のいせ源(写真手前)、甘味処竹むら(いせ源と道を挟んで反対側)や神田藪蕎麦、鳥すき焼き鍋ぼたん、蕎麦屋神田まつやなどの老舗が今も健在。どの建物も趣きがある(筆者撮影)

 その後、現在までに千代田区域に影響を及ぼしたものは1923(大正12)年の関東大震災と第二次世界大戦の空襲だが、前者は旧神田区に甚大な被害を及ぼし、後者は旧麹町区のほぼ全域を焼失させた。このうち、現在への影響として大きいのは第二次世界大戦だろう。

千代田区
第二次世界大戦で焼失した地域の表示されたコンサイス東京都35区区分地図帳(1946年)の麹町区・神田区部分。焼失したのは赤い部分、旧神田区エリアには白い、焼けなかった地域が広がっている。

 千代田区に限らず、戦災で焼失しなかった地域はまちや建物の更新が行われなかったり、遅れてしまうことがある。現在、木密地域とされているエリアのほとんどがそうした場所である。千代田区の場合はそこまでではないが、一部に細街路のある区画も残されている。

 つまり、千代田区内での神田エリアの現況は、地形の上に歴史が積み重なり、現代の暮らしに合わせた更新がされない地域を含んだまま来たもの。だから、その分、これから更新される機会がある、地価が上昇する余地があると解されたと思われる。

神田錦町の再開発が、地域の風景を変えていくか

 実際、神田エリアでは今後、いくつかの開発計画がある。たとえば日本橋川と靖国通りの間に神田警察通りという幹線道路があるが、沿道中心部に位置していた東京電機大学が2012年に足立区北千住に移転、以降、それによる地域の活力の低下を案じる区によって同エリアの整備が検討されてきた。

 そのうちのひとつが、神田錦町二丁目神田小川町二丁目地区市街地再開発で、2023年6月には準備組合が設立されている。スケジュールも含め詳細は未定だが、千代田区の地価上昇率トップが神田錦町というのはそうした可能性も織り込まれているのかもしれない。

千代田区神田錦町
神田橋を渡ったあたりから見た神田錦町。大手町の通りに比べると明るい印象がある。古くからの雰囲気を残しつつの更新になって欲しいものである(筆者撮影)

 実際の神田錦町は、日本橋川を挟んで大手町と向かい合うエリアで、神田駅周辺などに比べると道幅も比較的広く、区画も大きい。神田エリア内で見ると開発しやすそうな地域というわけだ。前述の市街地再開発では靖国通りを挟んだ神田小川町二丁目も含まれている。スポーツショップの並ぶ通りの少し先あたりが該当エリアで、今後、地域の風景は大きく変わるかもしれない。

【前回の記事はこちら】>>《東京都渋谷区》地価上昇率トップが「渋谷」ではなく「初台」なのは必然だった 

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