132銀行の住宅ローンを一括シミュレーション比較! 返済額や実質金利を計算

132銀行をランキングで比較【2021年10月】

 ダイヤモンド不動産研究所の住宅ローン「返済額シミュレーション」は、132銀行の住宅ローンを一括して比較できるシミュレーションです。借入額、借入期間などを入力すれば(入力時間わずか20秒)、「月々の返済額(毎月返済額)」「総返済額」だけでなく、諸費用込みの「実質金利」まで計算できます。

 132銀行の住宅ローンの毎月返済額を計算して、安い順にランキング形式で掲載しているので、お得な住宅ローンを見つけることができる便利なシミュレーションです。「金利上昇時」の月々の返済額も計算できるスグレモノです。   2021年10月1日時点

  • 新規借入のポイント

    ・住宅ローンの比較は、実質金利を使う(実質金利は、諸費用込みの金利のこと。総支払額でも可)
    ・上位の2〜3商品に仮申込みする(審査で拒否・減額もある)
    ・金利上昇ケースも確認を!

  • 借り換えのポイント

    ・まずは、現在の住宅ローン残高、借入期間で試算
    ・その結果、諸費用込みの「実質金利(借り換え後)」が、現在の金利よりも低ければ、借り換えすべき
    ・上位の2〜3商品に仮申込みする(審査で拒否・減額もある)

 

auじぶん銀行の住宅ローン
返済額シミュレーション
↓↓条件を入れ替えてみよう↓↓
タイプ
借入金額
万円
期間
金利タイプ
将来の金利上昇
金利上昇は、5年後(固定金利は固定期間終了後)に、現在の金利水準より+1.5%として試算
エリア
必要な頭金割合
再シミュレーションする

シミュレーション結果(実質金利でランキング)

  • 11
    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    総返済額
    (税込)
    毎月返済額
    0.606% 0.475% 553万円
    (諸費用 11.0万円)
    1.3万円

    【三井住友銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 3メガバンクの一つ。フラット35も取り扱う
    • WEB申込専用商品は、店頭で販売する住宅ローンよりも金利を優遇
    • 夫婦のミックスローンでどちらかが亡くなった場合に残高が消える「クロスサポート(金利0.18%上乗せ)」、地震、津波などの自然災害で被害に遭うと残高の50%が保険金で支払われる「自然災害時返済一部免除特約(残高保障型は金利0.5%上乗せ)」など、オプション保障が充実

    詳細はこちら(公式サイト)

    三井住友銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込)■自社商品
    【通常商品】3万3000円
    【WEB申込専用】融資額×2.2%
    ■フラット35
    3万3000円
    保証料■自社商品
    【通常商品】融資額×2.06%(借入期間35年)、または金利+0.2%
    【WEB申込専用】なし
    ■フラット35
    0円
    繰上返済手数料(一部)■自社商品
    SMBCダイレクト:無料
    窓口 専用:パソコン:5,500円
    窓口 書面:16,500円
    ■フラット35
    0円(100万円以上)
    繰上返済手数料(全額)■自社商品
    SMBCダイレクト:5,500円
    窓口 専用:パソコン:11,000円
    窓口 書面:2,000円
    ■フラット35
    店頭にて対応、無料

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信一般団信
    (死亡・高度障害)
    オプション(特約)の団信
    • 8大疾病保障
      金利+0.30%
      (金利̟+0.10%で日常のケガ・病気保障特約を付帯)
    • クロスサポート(連生団体信用生命保険)
      金利+0.18%
    • 自然災害時返済一部免除特約(約定返済保障型)
      (地震、台風、豪雨、洪水、津波、噴火、雪災、落雷)

      金利+0.10%
    • 自然災害時返済一部免除特約(残高保障型)
      (地震、津波、噴火)

      金利+0.50%

    審査基準は?

    借入額■自社商品
    100万円以上、1億円以下
    ■フラット35
    100万円以上、8,000万円以内
    借入期間■自社商品
    1年以上35年以内(1ヵ月きざみ)
    融資を受けられるエリア■自社商品
    全国
    ■フラット35
    全国
    使いみち本人が居住する住宅(新築・中古)
    ・宅地の購入資金
    ・本人が居住する新築、増改築資金
    ・本人が居住する住宅・宅地の購入・建築時の諸費用
    ・本人が居住する中古住宅購入時のリフォーム資金
    年収(給与所得者)■自社商品

    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    勤続年数(給与所得者)■自社商品

    ■フラット35
    年収(個人事業主等)■自社商品

    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    事業年数(個人事業主等)■自社商品

    ■フラット35
    年齢(借入時)■自社商品
    70歳の誕生日まで
    ■フラット35
    70歳の誕生日まで
    年齢(完済時)■自社商品
    80歳の誕生日まで
    ■フラット35
    80歳の誕生日まで
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:三井住友銀行の公式サイト

    詳細はこちら(公式サイト)

  • 12
    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    総返済額
    (税込)
    毎月返済額
    0.641% 0.470% 556万円
    (諸費用 14.3万円)
    1.3万円

    【りそな銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 大手銀行の一角で住宅ローンの獲得に積極的
    • オプション保険として、16の特定状態・所定の要介護状態を保障する充実の団体信用生命保険「団信革命」を提供
    • 一部のローンプラザ支店で休日でも相談可能。
    • フラット35も提供

    詳細はこちら(公式サイト)

    りそな銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込)■自社商品
    【融資手数料型】
    融資額×2.2%+3万3000円
    【保証料一括前払い型】
    融資額×約2.060%(借入期間35年)+3万3000円
    【保証料金利上乗せ型】
    3万3000円および、金利+0.2%
    ■フラット35
    融資額×1.87%(タイプB ネット)
    保証料■自社商品
    0円(1万円以上1万円単位)
    ■フラット35
    0円(100万円以上)
    繰上返済手数料(一部)■自社商品
    インターネット:0円(1万円以上1万円単位)
    店頭・テレビ電話:変動金利が5500円、固定金利3.3万円
    ■フラット35
    0円
    繰上返済手数料(全額)■自社商品
    インターネット:不可
    店頭・テレビ電話:変動金利1.1万円、固定金利3.3万円
    ■フラット35
    インターネット:不可
    店頭・テレビ電話:0円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信一般団信
    (死亡・高度障害)
    オプション(特約)の団信
    • 団信革命(特定状態保障特約付)
      (一般団信+3大疾病+病気・ケガによる16の状態+所定の要介護状態)

      金利+0.30%
    • 3大疾病保障特約
      金利+0.25%
    • ワイド団信
      金利+0.30%

    審査基準は?

    借入額■自社商品
    50万円以上、1億円以下
    ■フラット35
    100万円以上、8,000万円以内
    借入期間■自社商品
    1年以上35年以内
    融資を受けられるエリア■自社商品
    日本国内全域
    ※一部、取扱いできない地域あり
    ■フラット35
    使いみち■自社商品
    本人が所有し、本人または家族が住む
    住宅の新築・購入資金
    マンションの購入資金
    住宅の増改築・修繕資金
    中古住宅(マンションを含む)の購入資金
    住宅用土地(建物建築計画のある場合)の購入資金
    年収(給与所得者)■自社商品
    100万円以上
    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    勤続年数(給与所得者)■自社商品
    1年以上
    ■フラット35
    年収(個人事業主等)■自社商品

    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    事業年数(個人事業主等)■自社商品
    3年以上
    ■フラット35
    年齢(借入時)■自社商品
    70歳未満
    ■フラット35
    70歳未満
    年齢(完済時)■自社商品
    80歳未満
    ■フラット35
    80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:りそな銀行の公式サイト

    詳細はこちら(公式サイト)

  • 13

    三井住友信託銀行 「住宅ローン 全期間一定金利引下げ・保証料型(新規借入) 」 変動金利

    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    総返済額
    (税込)
    毎月返済額
    0.688% 0.525% 561万円
    (諸費用 13.6万円)
    1.3万円

    【三井住友信託銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 大手信託銀行の一つで、自社商品のほか、フラット35も取り扱う
    • フラット35の手数料(手数料定率コース)は借入額の0.99%と低めで競争力がある

    三井住友信託銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込)■自社商品
    33,000円
    ■フラット35
    融資額×0.99%
    保証料■自社商品
    融資額×2.06%(借入期間35年)または、金利+0.2%
    ■フラット35
    0円
    繰上返済手数料(一部)■自社商品
    インターネット:0円(1万円以上300万円以下1万円単位。店頭なら16500円)
    ■フラット35
    0円(10万円以上)
    繰上返済手数料(全額)■自社商品
    インターネット:不可
    店頭:22000円
    ■フラット35
    店頭のみ、0円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信一般団信
    (死亡・高度障害)
    オプション(特約)の団信
    • 全入院保障付八大疾病保障(充実プラン、100%給付型)
      ※借入時年齢20歳以上~46歳未満の方

      金利+0.30%
    • 八大疾病保障(ライトプラン、100%給付型)
      ※借入時年齢20歳以上~46歳未満の方

      金利+0.20%
    • 八大疾病保障(ガン診断一時金付、100%給付型)
      ※借入時年齢46歳以上~56歳未満の方

      金利+0.20%

    審査基準は?

    借入額■自社商品
    100万円以上、1億円以下
    ■フラット35
    100万円以上8,000万円以下
    借入期間■自社商品
    1年以上35年以内(1カ月単位)
    融資を受けられるエリア■自社商品
    全国
    ■フラット35
    使いみち■自社商品
    本人または家族が居住し、かつ本人が所有するための住宅に関する次の資金
    ・住宅の新築・購入(中古住宅を含む)
    ・増築・改築
    ・マンション購入(中古マンションを含む)
    ・建物を新築し居住予定の土地の購入
    ・底地購入
    ・借地権(定期借地権を除く)付住宅の購入
    ・現在お借入中の住宅ローン残債務の一括返済資金
    ・現在お借入中の住宅ローン残債務と現自宅の売却価格の差額
    ・上記に伴う諸費用
    年収(給与所得者)■自社商品
    安定した年収が見込まれる人
    ■フラット35
    総返済負担率が、
    年収400万円未満は30%以下
    年収400万円以上は35%以下
    勤続年数(給与所得者)■自社商品

    ■フラット35
    年収(個人事業主等)■自社商品
    安定した年収が見込まれる人
    ■フラット35
    総返済負担率が、
    年収400万円未満は30%以下
    年収400万円以上は35%以下
    事業年数(個人事業主等)■自社商品

    ■フラット35
    年齢(借入時)■自社商品
    66歳未満
    ■フラット35
    70歳未満
    年齢(完済時)■自社商品
    81歳未満
    ■フラット35
    80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:三井住友信託銀行の公式サイト

  • 13
    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    総返済額
    (税込)
    毎月返済額
    0.688% 0.525% 561万円
    (諸費用 13.6万円)
    1.3万円

    【りそな銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 大手銀行の一角で住宅ローンの獲得に積極的
    • オプション保険として、16の特定状態・所定の要介護状態を保障する充実の団体信用生命保険「団信革命」を提供
    • 一部のローンプラザ支店で休日でも相談可能。
    • フラット35も提供

    詳細はこちら(公式サイト)

    りそな銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込)■自社商品
    【融資手数料型】
    融資額×2.2%+3万3000円
    【保証料一括前払い型】
    融資額×約2.060%(借入期間35年)+3万3000円
    【保証料金利上乗せ型】
    3万3000円および、金利+0.2%
    ■フラット35
    融資額×1.87%(タイプB ネット)
    保証料■自社商品
    0円(1万円以上1万円単位)
    ■フラット35
    0円(100万円以上)
    繰上返済手数料(一部)■自社商品
    インターネット:0円(1万円以上1万円単位)
    店頭・テレビ電話:変動金利が5500円、固定金利3.3万円
    ■フラット35
    0円
    繰上返済手数料(全額)■自社商品
    インターネット:不可
    店頭・テレビ電話:変動金利1.1万円、固定金利3.3万円
    ■フラット35
    インターネット:不可
    店頭・テレビ電話:0円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信一般団信
    (死亡・高度障害)
    オプション(特約)の団信
    • 団信革命(特定状態保障特約付)
      (一般団信+3大疾病+病気・ケガによる16の状態+所定の要介護状態)

      金利+0.30%
    • 3大疾病保障特約
      金利+0.25%
    • ワイド団信
      金利+0.30%

    審査基準は?

    借入額■自社商品
    50万円以上、1億円以下
    ■フラット35
    100万円以上、8,000万円以内
    借入期間■自社商品
    1年以上35年以内
    融資を受けられるエリア■自社商品
    日本国内全域
    ※一部、取扱いできない地域あり
    ■フラット35
    使いみち■自社商品
    本人が所有し、本人または家族が住む
    住宅の新築・購入資金
    マンションの購入資金
    住宅の増改築・修繕資金
    中古住宅(マンションを含む)の購入資金
    住宅用土地(建物建築計画のある場合)の購入資金
    年収(給与所得者)■自社商品
    100万円以上
    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    勤続年数(給与所得者)■自社商品
    1年以上
    ■フラット35
    年収(個人事業主等)■自社商品

    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    事業年数(個人事業主等)■自社商品
    3年以上
    ■フラット35
    年齢(借入時)■自社商品
    70歳未満
    ■フラット35
    70歳未満
    年齢(完済時)■自社商品
    80歳未満
    ■フラット35
    80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:りそな銀行の公式サイト

    詳細はこちら(公式サイト)

  • 13

    みずほ銀行 「住宅ローン 最後まで変わらずオトク!全期間重視プラン(ネット専用、新規借入) 」 変動金利

    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    総返済額
    (税込)
    毎月返済額
    0.688% 0.525% 561万円
    (諸費用 13.6万円)
    1.3万円

    【みずほ銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 3大メガバンクの一つで、ネット専用住宅ローンを用意。ネット専用商品は店舗での相談はできない分、金利が低い。フラット35も取り扱う

    みずほ銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込)■自社商品
    ①保証料を一部前払いする方式
    事務手数料:33,000円、保証料:融資額×2.06%(借入期間35年)
    ②保証料を前払いしない方式(金利上乗せ型)
    事務手数料:33,000円、保証料:金利+0.2%
    ③保証料を前払いしない方式(ローン取扱手数料型)
    事務手数料:融資額×2.20%
    ■フラット35
    融資額×1.045%~(定率型、頭金10%以上)
    ④固定金利選択方式利用時に11,000円
    保証料■自社商品
    上記を参照
    ■フラット35
    0円
    繰上返済手数料(一部)■自社商品
    みずほダイレクト[インターネットバンキング]:無料(1万円以上1億円以内1万円単位)
    店頭:33,000 円
    ■フラット35
    0円(100万円以上)
    繰上返済手数料(全額)■自社商品
    店頭のみ:33,000 円
    ■フラット35
    0円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信一般団信
    (死亡・高度障害)
    オプション(特約)の団信
    • 8大疾病補償プラスがんサポートプラン
      (がん<診断で給付>+がん以外の全傷病+7大疾病<1年超就業障害継続>)

      月1886円から※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • 8大疾病補償がんサポートプラン
      (がん<診断で給付>+7大疾病<1年超就業障害継続>)

      月1647円から※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • 8大疾病補償プラス
      (全傷病+8大疾病<1年超就業障害継続>)

      月717円から※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • 8大疾病補償
      (8大疾病<1年超就業障害継続>)

      月478円から※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • がん団信<診断で給付>
      金利+0.20%

    審査基準は?

    借入額■自社商品
    50万円以上、1億円以下
    ■フラット35
    100万円以上8,000万円以下(1万円単位)
    借入期間1年以上35年以内(1年単位)
    融資を受けられるエリア■自社商品
    全国
    ■フラット35
    全国
    使いみち(1)本人居住用の土地・住宅の購入、住宅の新築、底地の買取資金
    (2)火災保険料、保証会社手数料・保証料、仲介手数料、担保関連費用、印紙税、引越費用、修繕積立金、付帯工事費用、管理準備金、水道加入金、リフォーム費用(住宅の購入資金と同時申込の場合)
    年収(給与所得者)■自社商品
    安定した収入がある人
    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    勤続年数(給与所得者)■自社商品

    ■フラット35
    年収(個人事業主等)■自社商品
    安定した収入がある人
    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    事業年数(個人事業主等)■自社商品

    ■フラット35
    年齢(借入時)■自社商品
    71歳未満
    ■フラット35
    70歳未満
    年齢(完済時)■自社商品
    81歳未満
    ■フラット35
    80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:みずほ銀行の公式サイト

条件を変えて、再シミュレーション
  • 16
    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    総返済額
    (税込)
    毎月返済額
    0.716% 0.650% 564万円
    (諸費用 5.5万円)
    1.3万円

    【新生銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 事務手数料は5.5万円からと、非常に安い
    • 事務手数料を11万円支払った場合、要介護状態になると住宅ローン残高がゼロになる「安全保障付団信」が付く。また、事務手数料を16.5万円支払った場合には、急病の子供を預かったり、家事代行をするなどの充実したオプションサービスを用意している
    • 長期固定には「ステップダウン金利」と「長期固定金利」がある。ステップダウン金利タイプは、10年後以降、5年ごとに金利が当初金利の10%分ずつ下がる

    詳細はこちら(公式サイト)

    新生銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込)【通常商品】5万5000円~
    【変動フォーカス】借入残高×2.2%
    【ステップダウン金利】16万5000円
    保証料0円
    繰上返済手数料(一部)0円(1円以上1円単位)
    繰上返済手数料(全額)0円。電話にて連絡
    (安心パックW(ダブル)の場合、借り入れ日から5年以内に完済すると、繰上返済手数料として完済時に別途165,000円必要)

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信一般団信
    (死亡・高度障害)
    オプション(特約)の団信
    • 要介護3以上で借入残高相当の保険金
      「パワースマート住宅ローン安心パック」(11万円)等に加入

    審査基準は?

    借入額500万円以上1億円以下
    (ステップダウン金利タイプは、2000万円以上、1億円以下)
    借入期間5年以上35年以内
    融資を受けられるエリア全国
    使いみち本人または家族が居住するための、
    ●戸建・マンション(中古物件を含む)の購入資金
    ●戸建住宅の新築資金
    ●戸建・マンションにかかる他の金融機関で現在借入中の住宅ローンの借換資金
    ●戸建・マンションのリフォーム資金
    ●上記にかかる諸費用
    ●延床面積で50平米以上(マンションの場合は専有面積30平米以上)
    ●住居専用、もしくは店舗や事務所との併用住宅(住居部分が延床面積の50%以上で、併用部分(店舗・事務所)は、自己使用であるものに限る)であるもの
    年収(給与所得者)300万円以上
    勤続年数(給与所得者)2年以上
    年収(個人事業主等)300万円以上(2年平均)
    事業年数(個人事業主等)2年以上
    年齢(借入時)65歳以下
    年齢(完済時)80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:新生銀行の公式サイト

    詳細はこちら(公式サイト)

  • 17

    福島銀行 「福島住宅ローン(変動金利型) 」 変動金利

    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    総返済額
    (税込)
    毎月返済額
    0.781% 0.590% 569万円
    (諸費用 15.8万円)
    1.3万円

    【福島銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 福島県を地盤とした金融機関。
    • 福島銀行は、自社の住宅ローン「福銀住宅ローン」「無担保住宅ローンナイスアシスト」「ふくぎんスマートライフ」などをラインアップしています。金利タイプは、変動金利と3年固定、5年固定、7年固定、10年固定金利を用意しています。

    福島銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込)55,000円
    保証料148,340円(東北総合信用保証(株)を利用、期間20年で1,000万円借入の場合)
    繰上返済手数料(一部)11,000~55,000円
    繰上返済手数料(全額)11,000~55,000円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信一般団信
    (死亡・高度障害)
    オプション(特約)の団信
    • 三大疾病特約付団信
      金利+0.3%

    審査基準は?

    借入額6,000万円以内
    借入期間1年以上35年以内
    ※親子リレーを利用する場合は、最長50年以内
    融資を受けられるエリア
    使いみち新築住宅、中古住宅、新築マンション、中古マンションの購入、リフォーム、住宅建築のための土地購入、それにともなう諸費用・諸経費、借り換え
    年収(給与所得者)前年度年収100万円以上
    勤続年数(給与所得者)1年以上
    年収(個人事業主等)前年度年収100万円以上
    事業年数(個人事業主等)2年以上
    年齢(借入時)20歳以上65歳未満
    年齢(完済時)80歳の誕生日まで
    その他条件・購入する物件に、福島銀行指定の保証会社が第一順位の抵当権を設定すること
    ・福島銀行が指定する団体信用生命保険に加入できること(保険料は福島銀行が負担)

    自社住宅ローンについて解説 参考:福島銀行の公式サイト

  • 18
    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    総返済額
    (税込)
    毎月返済額
    0.787% 0.520% 568万円
    (諸費用 22.0万円)
    1.3万円

    【イオン銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • イオンでの買い物が5年間、5%オフになる(買い物額で年間90万円まで)ので、合計で最大22.5万円分のメリットがある
    • 売買契約金額・工事請負契約金額の105%まで借りられるので、「諸経費」や「リフォーム費用」も住宅ローンと一緒に、低金利で借りられる
    • フラット35も取り扱う

    詳細はこちら(公式サイト)

    イオン銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込)■自社商品
    【定率型】融資額×2.2% (最低22万円)
    【定額型】11万円 (ただし、金利+0.2%)
    ■フラット35
    【Aタイプ定率型】
    融資額×1.87%(最低融資手数料110,000円)
    【Bタイプ定額型】
    55,000円
    保証料■自社商品
    0円
    ■フラット35
    繰上返済手数料(一部)■自社商品
    0円(1万円以上1円単位)
    ■フラット35
    0円(100万円以上)
    繰上返済手数料(全額)■自社商品
    5万5000円(税込、電話・郵送のみ)
    ■フラット35
    0円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信一般団信
    (死亡・高度障害)
    オプション(特約)の団信
    • 8疾病保障付団信
      (3大疾病+5つの重度慢性疾患)

      金利+0.30%
      (金利+0.05%で居住不能信用費用保険を付帯)
    • ガン保障特約付団信
      (「ガン先進医療特約」と「上皮ガン皮膚ガン特約」)

      金利+0.10%

    審査基準は?

    借入額■自社商品
    200万円以上、1億円以下
    ■フラット35
    100万円以上8,000万円以下(1万円単位)
    借入期間1年以上35年以内(1カ月単位)
    融資を受けられるエリア■自社商品
    全国
    ■フラット35
    使いみち■自社商品
    本人が住む住宅に関する以下の資金
    (1)住宅の新築・購入資金
    (2)住宅の増改築・改装資金
    (3)住宅ローンのお借換え資金
    (4)上記にかかる諸費用
    年収(給与所得者)■自社商品
    100万円以上
    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    勤続年数(給与所得者)■自社商品
    6カ月以上
    ■フラット35
    年収(個人事業主等)■自社商品
    100万円以上
    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    事業年数(個人事業主等)■自社商品
    3年
    ■フラット35
    年齢(借入時)■自社商品
    71歳未満
    ■フラット35
    70歳未満
    年齢(完済時)■自社商品
    80歳未満
    ■フラット35
    80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:イオン銀行の公式サイト

    詳細はこちら(公式サイト)

  • 19
    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    総返済額
    (税込)
    毎月返済額
    0.810% 0.757% 573万円
    (諸費用 4.4万円)
    1.4万円

    【ソニー銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 「がん」になった場合は住宅ローン残高が半分になる「がん団信50%団信」が無料で付帯
    • 「変動セレクト住宅ローン」「固定セレクト住宅ローン」は、手数料は借入額の2.2%かかるものの、表面金利が低いので、実質金利でも競争力がある

    詳細はこちら(公式サイト)

    ソニー銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込)■変動セレクト、固定セレクト
    融資額×2.2%
    ■住宅ローン
    44,000円
    保証料0円
    繰上返済手数料(一部)0円(1万円以上)
    繰上返済手数料(全額)0円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信がん50%保障および、死亡・高度障害
    (がん50%保障特約付き団信)
    オプション(特約)の団信
    • がん団信100(がん100%保障特約付き団信)
      金利+0.10%
    • 3大疾病団信(3大疾病保障特約付き団信)
      金利+0.20%
    • 生活習慣病団信(生活習慣病入院保障特約付き団信)
      金利+0.20%
    • ワイド団信
      金利+0.20%

    審査基準は?

    借入額500万円以上、2億円以下
    借入期間住宅ローン・変動セレクト住宅ローン:1年以上35年以下(1ヶ月きざみ)
    固定セレクト住宅ローン:10年以上35年以下(1ヶ月きざみ)
    融資を受けられるエリア全国
    使いみち本人が住む新築物件の購入、中古物件の購入、住宅の新築、増改築のための資金。借り換えにも利用可能
    年収(給与所得者)400万円以上
    勤続年数(給与所得者)
    年収(個人事業主等)400万円以上
    事業年数(個人事業主等)
    年齢(借入時)65歳未満
    年齢(完済時)85歳未満(ワイド団信の場合は81歳未満)
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:ソニー銀行の公式サイト

    詳細はこちら(公式サイト)

  • 20

    常陽銀行 「住宅ローンずっとうれしい金利引き下げ・保証料一括前払い方式 」 変動金利

    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    総返済額
    (税込)
    毎月返済額
    0.816% 0.625% 572万円
    (諸費用 15.8万円)
    1.3万円

    【常陽銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 茨城県を地盤とした金融機関。
    • 常陽銀行は、自社の住宅ローン「住宅ローンずっとうれしい」「ネット申込専用住宅ローン めぶきdeかりかえ」をラインアップしています。金利タイプは、変動金利、3年固定、5年固定、10年固定、15年固定を用意しています。

    常陽銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込)
    保証料・保証料一括前払い方式の場合、融資期間35年で、融資金額100万円あたり、10,290円~51,519円
    ・店頭表示金利に年0.1%~年0.4%上乗せした融資利率も選択可能
    繰上返済手数料(一部)0円~22,000円
    繰上返済手数料(全額)22,000円~44,000円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信一般団信
    (死亡・高度障害)
    オプション(特約)の団信
    • ガン保障特約
      金利+0.1%
    • ライフサポート団信
      (3大疾病保障に加え、全傷病(精神障害を除く)による就業不能状態が一定期間継続した場合にも、住宅ローン残高全額を保障)

      金利+0.2%
    • ワイド団信
      (健康上の理由により通常団信に加入できなかった人でも加入できる場合がある)

      金利+0.3%

    審査基準は?

    借入額1億円以内
    借入期間最長35年(1年単位)
    融資を受けられるエリア茨城県 全域
    栃木県 宇都宮、真岡、久下田、小山地区
    福島県 郡山、福島、白河、須賀川、会津、いわき、原町地区
    東京都 足立区、葛飾区、荒川区、墨田区
    千葉県 松戸、柏、我孫子、流山、銚子地区
    埼玉県 越谷、三郷、さいたま地区
    群馬県 板倉、太田、館林地区
    宮城県 仙台地区
    使いみち本人が居住する、
    ・住宅の新築資金
    ・住宅用土地、または土地付住宅(中古物件を含む)の購入資金
    ・マンション購入資金
    上記に付帯する庭園・門・塀・ガレージ・冷暖房設備・インテリア等の設備費用、長期火災保険・保証費用等
    ・他金融機関からの住宅関連融資の借換
    ※増改築資金については常陽リフォームローンを利用できる
    年収(給与所得者)返済に見合う安定した収入のある人
    勤続年数(給与所得者)
    年収(個人事業主等)返済に見合う安定した収入のある人
    事業年数(個人事業主等)
    年齢(借入時)満20歳以上66歳未満
    年齢(完済時)80歳未満
    その他条件団体信用生命保険に加入が認められる健康な方(保険料は常陽が負担)
    原則として、めぶき信用保証(株)の保証を受けられる人。

    自社住宅ローンについて解説 参考:常陽銀行の公式サイト

条件を変えて、再シミュレーション
住信SBIネット銀行の住宅ローン

 

「住宅ローン返済額シミュレーション」の注意点

 

・シミュレーションは、団体信用生命保険に加入、各銀行の最優遇金利を適用、固定期間終了後は変動金利を選択、元利均等返済したものとして試算しています。新規借入と、借り換えで金利が違う銀行もあるため、別々に設定しています。

・変動金利は、今後も現在の水準を維持するものと仮定して試算。金利上昇は、6年目に+1.5%と仮定。10年固定、20年固定金利は固定金利期間終了後に金利上昇とする。

・毎月支払額は、当初の支払額であり、固定期間終了や金利上昇により金利が変更となった場合は、毎月支払額も変更となります。

・「フラット35S」は、5年後(金利Bプラン)または10年後(金利Aプラン)に金利が0.25%アップ。「フラット35リノベ(リフォーム)」は、5年後(金利Bプラン)または10年後(金利Aプラン)に金利が0.5%アップします。

・新生銀行のステップダウン金利は、10年後に金利が10%ダウン、以降5年ごとに同じ幅だけダウンしていきます。

・毎月返済額の「金利変更後」とは、「変動金利(金利上昇あり)」については5年後、「10年固定金利」は10年後、「全期間固定金利」はフラット35S(フラット35リノベ)で当初5年または10年の金利割引終了後、および新生銀行「ステップダウン金利」の最初の金利引き下げ後(10年後)を指します。

・金利、手数料、保証料、頭金などの情報は各銀行のサイト等からダイヤモンド不動産研究所が定期的に収集したものであり、最新の金利であることを保証しません。保証料は、大手銀行の一般的な保証料率を記載しているので、銀行によっては違う保証料となります。

・住宅ローン契約時は、各金融機関の公式情報を確認してください。

・シミュレーション結果は、当編集部が設定する独自の前提条件で試算しているため、銀行の正式なシミュレーションとは異なることがあります。

・シミュレーションは、変動金利の5年ルール、125%ルールは適用していません。

・シミュレーションは最優遇金利で計算していますが、審査結果によっては最優遇金利が適用されないこともあります。融資希望額が全額認められないこともあります。

・銀行の審査により、融資額の上限、下限が設定されているため、希望額が認められないことがあるので、各銀行の約款をご確認ください。

・返済額シミュレーションの上手な使い方、仕組みは、こちらの記事を参考にしてください。
記事「返済額シミュレーション」は数百万円儲かる!? 132銀行1000商品の住宅ローンを比べて、「毎月返済額」が最も安い商品を見つけよう
記事「住宅ローン返済額を、エクセルで計算する方法は? 金利シミュレーションの正しい使い方を解説

・auじぶん銀行の住宅ローンは、審査の結果によっては保証付金利プランとなる場合があり、この場合には上記の金利とは異なる金利となります。 金利プランが保証付金利プランとなる場合は、固定金利特約が3年、5年、10年に限定されます。審査の結果、保証会社をご利用いただく場合は、保証料相当額を上乗せした金利が設定されますが、別途お支払いいただく保証料はございません。

 

・対象とする132銀行は以下の通りです。

132銀行を比較◆住宅ローン実質金利ランキング[新規借入]
132銀行を比較◆住宅ローン実質金利ランキング[借り換え]
住宅ローン返済額シミュレーション 借入可能額シミュレーション

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【2021年10月最新版、主要銀行版】 「変動金利」住宅ローン金利ランキング(新規借入) ※借入金額3000万円、借入期間35年

  • 1
    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.510% 0.380 % 借入額×2.2% 0円

    【注目ポイント】「全疾病」+「がん50%」保障が無料付帯

    【auじぶん銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 三菱UFJ銀行とKDDIが共同で立ち上げたネット銀行で、変動金利は業界トップクラスの低金利
    • 無料団信が充実しており、がんと診断されると住宅ローン残高が半分になる「がん50%保障団信」のほか、「全疾病保障」「月次返済保障」が無料で付帯
    • ネットだけで契約を完了でき、仮審査は最短即日回答、本審査は最短2~3営業日で回答など、審査スピードも速い
      (審査の結果によっては保証付金利プランとなる場合があり、この場合には上記の金利とは異なる金利となります。 金利プランが保証付金利プランとなる場合は、固定金利特約が3年、5年、10年に限定されます。審査の結果、保証会社をご利用いただく場合は、保証料相当額を上乗せした金利が設定されますが、別途お支払いいただく保証料はございません)

     

    詳細はこちら(公式サイト)

    auじぶん銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) 融資額×2.20%(税込)
    保証料 0円(審査の結果、保証会社を利用する場合があるが、保証料相当額は金利に含まれており、別途、保証料は発生しない)
    繰上返済手数料(一部) 0円(1円以上1円単位)
    繰上返済手数料(全額) ・変動金利/0円
    ・固定金利/3万3000円(税込)

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 死亡・高度障害
    +がん50%保障団信
    +全疾病保障(入院が継続180日以上となった場合)
    +月次返済保障(31日以上連続入院、以降30日ごと)
    オプション(特約)の団信
    • がん100%保障団信
      (一般団信+がんを含む全疾病保障+月次返済保障)

      金利+0.20%
    • 11疾病保障団信(生活習慣病団信)
      金利+0.30%
    • ワイド団信
      金利+0.30%

    審査基準は?

    借入額 500万円以上、2億円以下
    借入期間 1年以上35年以内(1ヶ月単位)
    融資を受けられるエリア 全国
    使いみち 本人または家族が住むための以下の資金
    ・戸建・マンション(中古物件含む)の購入資金
    ・戸建の新築資金
    ・他の金融機関で現在借入中の住宅ローンのお借換え(住宅ローンとリフォームローンの一括での借り換えを含む)資金
    ・上記に伴う諸費用
    年収(給与所得者) 200万円以上
    勤続年数(給与所得者)
    年収(個人事業主等) 200万円以上
    事業年数(個人事業主等)
    年齢(借入時) 満20歳以上〜満65歳未満
    年齢(完済時) 満80歳の誕生日まで
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:auじぶん銀行の公式サイト

     

    詳細はこちら(公式サイト)

  • 1

    PayPay銀行「住宅ローン 全期間引下げ(新規借入、自営業、市街化調整区域は不可)・変動金利」

    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.510% 0.380 % 借入額×2.2% 0円

    【PayPay銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 個人事業主、家族が経営する会社に勤務している場合も原則利用不可。借地、市街化調整区域なども不可

     

    PayPay銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) 借入金額×2.20%
    保証料 0円
    繰上返済手数料(一部) ホームページでの手続き:無料
    電話での手続き:5,500円(税込)
    繰上返済手数料(全額) 手数料:33,000円(消費税含む)
    PayPay銀行住宅ローンセンターに電話で申し込み

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 一般団信(死亡・高度障害)
    +がん診断給付金
    +先進医療給付金
    +がん50%保障団信
    オプション(特約)の団信
    • がん100%保障団信
      金利+0.20%
    • 11疾病保障団信
      (がん100%保障団信+10種類の生活習慣病)

      金利+0.30%
    • ワイド団信
      金利+0.30%

    審査基準は?

    借入額 500万円以上2億円以下
    借入期間 1年以上35年以内(1ヶ月単位)
    融資を受けられるエリア 全国
    使いみち 本人が住む住宅に関する以下の資金
    ・戸建またはマンションの購入(中古物件を含む)
    ・戸建の新築・現在借入中の住宅ローンの借り換え
    ・上記に伴う諸費用
    年収(給与所得者) 200万円以上
    勤続年数(給与所得者)
    年収(個人事業主等) 原則、利用不可
    事業年数(個人事業主等)
    年齢(借入時) 65歳未満
    年齢(完済時) 80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:PayPay銀行の公式サイト

     

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    みずほ銀行「住宅ローン 最後まで変わらずオトク!全期間重視プラン(ネット専用、ローン取扱手数料型)・変動金利」

    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.512% 0.375 % 借入額×2.2%+33000円 0円

    【みずほ銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 3大メガバンクの一つ。ネット専用商品は店舗での相談はできない分、金利が低い
    • 返済期間は変えずに、一定期間返済額を増減額したり、借り入れ期間を延長したりできる「ライフステージ応援プラン」も用意する

     

    みずほ銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) ■自社商品
    ①保証料を一部前払いする方式
    事務手数料:33,000円、保証料:融資額×2.06%(借入期間35年)
    ②保証料を前払いしない方式(金利上乗せ型)
    事務手数料:33,000円、保証料:金利+0.2%
    ③保証料を前払いしない方式(ローン取扱手数料型)
    事務手数料:融資額×2.20%
    ■フラット35
    融資額×1.045%~(定率型、頭金10%以上)
    ④固定金利選択方式利用時に11,000円
    保証料 ■自社商品
    上記を参照
    ■フラット35
    0円
    繰上返済手数料(一部) ■自社商品
    みずほダイレクト[インターネットバンキング]:無料(1万円以上1億円以内1万円単位)
    店頭:33,000 円
    ■フラット35
    0円(100万円以上)
    繰上返済手数料(全額) ■自社商品
    店頭のみ:33,000 円
    ■フラット35
    0円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 一般団信
    (死亡・高度障害)
    オプション(特約)の団信
    • 8大疾病補償プラスがんサポートプラン
      (がん<診断で給付>+がん以外の全傷病+7大疾病<1年超就業障害継続>)

      月1886円から※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • 8大疾病補償がんサポートプラン
      (がん<診断で給付>+7大疾病<1年超就業障害継続>)

      月1647円から※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • 8大疾病補償プラス
      (全傷病+8大疾病<1年超就業障害継続>)

      月717円から※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • 8大疾病補償
      (8大疾病<1年超就業障害継続>)

      月478円から
      ※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • がん団信<診断で給付>
      金利+0.20%

    審査基準は?

    借入額 ■自社商品
    50万円以上、1億円以下
    ■フラット35
    100万円以上8,000万円以下(1万円単位)
    借入期間 1年以上35年以内(1年単位)
    融資を受けられるエリア ■自社商品
    全国
    ■フラット35
    全国
    使いみち (1)本人居住用の土地・住宅の購入、住宅の新築、底地の買取資金
    (2)火災保険料、保証会社手数料・保証料、仲介手数料、担保関連費用、印紙税、引越費用、修繕積立金、付帯工事費用、管理準備金、水道加入金、リフォーム費用(住宅の購入資金と同時申込の場合)
    年収(給与所得者) ■自社商品
    安定した収入がある人
    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    勤続年数(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    年収(個人事業主等) ■自社商品
    安定した収入がある人
    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    事業年数(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    年齢(借入時) ■自社商品
    71歳未満
    ■フラット35
    70歳未満
    年齢(完済時) ■自社商品
    81歳未満
    ■フラット35
    80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:みずほ銀行の公式サイト

     

  • 4
    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.540% 0.410 % 借入額×2.2% 0円

    【注目ポイント】「全疾病保障」が無料付帯

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    • SBIマネープラザは、証券、保険、住宅ローンなどを取り扱う、SBIグループのマネー相談プラザ
    • 全国8支店において対面で相談できるので、初心者でも安心
    • 変動金利が低い「ミスター住宅ローンREAL」(住信SBIネット銀行の商品)と、全期間固定金利が低い「フラット35」を取り扱っており、2種類の住宅ローンを比較して申し込める

     

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    手数料・保証料は?

    手数料(税込) ■自社商品
    融資額×2.20%
    ■フラット35
    融資額×2.20%
    保証料 ■自社商品
    0円
    ■フラット35
    0円
    繰上返済手数料(一部) ■自社商品
    0円(1円以上1円単位)
    ■フラット35
    0円(10万円以上)
    繰上返済手数料(全額) ■自社商品
    0円(固定金利特約期間中は3万3000円)
    ■フラット35
    0円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 全疾病保障
    (一般団信+8疾病+病気・ケガ+就業不能状態+先進医療保障+重度がん保険金前払特約)
    オプション(特約)の団信
    •  

    審査基準は?

    借入額 ■自社商品
    500万円以上、2億円以下
    ■フラット35
    100万円以上8,000万円以下
    借入期間 ■自社商品
    1年以上35年以内
    融資を受けられるエリア ■自社商品
    日本国内全域。ただし、借地上・保留地・共有仮換地上の物件、離島にある物件については、取扱いできない
    ■フラット35
    使いみち
    年収(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    総返済負担率が、
    年収400万円未満は30%以下
    年収400万円以上は35%以下
    勤続年数(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    年収(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    総返済負担率が、
    年収400万円未満は30%以下
    年収400万円以上は35%以下
    事業年数(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    年齢(借入時) ■自社商品

    ■フラット35
    70歳未満
    年齢(完済時) ■自社商品

    ■フラット35
    80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:SBIマネープラザの公式サイト

     

    詳細はこちら(公式サイト)

※実質金利は、借入金額3000万円、借入期間35年、団信加入、元利均等返済、ボーナス払いなし、最優遇金利を適用として、実質金利を計算。固定期間終了後は変動金利を選択(現在の水準が継続と仮定)。実質金利の計算法はこちら。諸費用は、事務手数料等、保証料とする。保証料は、大手銀行の一般的な保証料率を記載しているので、銀行によっては違う保証料率となる。主要銀行・金融機関の主な商品を対象とし、ランキングに掲載するのは各銀行の商品の中で最も実質金利が低い商品のみとする。ホームローンドクター代表の淡河範明氏の協力で作成。
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住宅ローンを利用するおすすめの方法 質問 FAQ

Qどの銀行の住宅ローンが安い?
A

実は銀行によって、得意な「金利タイプ(変動金利、10年固定、全期間固定など)」が違う。なので、借りたい金利タイプを決めてから、本当に安い住宅ローンを探すべき。

Q住宅ローン選びで重要なのは「金利」?
A

確かに、金利(表面金利)の低さは重要だが、それだけで比較すると、損してしまう可能性がある。住宅ローンを借りる際は「諸費用」がかかる。また10年固定金利などは、固定期間終了後の金利も考慮しないと、本当にお得な住宅ローンは見つけられない。手数料等込みの「実質金利」や「総支払額」で比較しよう。
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Qいくつの銀行に申し込みすればいい?
A

住宅ローンを借りるときは、なるべく複数の銀行に申し込むのがいい。というのも、審査に落とされたり、借入希望額を満額借りられないこともあるからだ。特に金利の低い銀行ほど、満額回答を得られにくいので、最初から複数銀行に申し込もう。
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Q中古住宅のリフォーム資金も借りられるの?
A

中古住宅を購入したとき、多くの人はリフォームを行うが、そのリフォーム費用も住宅ローンと一緒に借りられることが多い。リフォームローンに比べて、住宅ローンの金利は低いので、借りる前に確認したい。
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