じぶん銀行住宅ローンの公式サイト
おすすめ住宅ローンは?500商品の金利を比較!
2019年4月1日公開(2019年9月3日更新)
ダイヤモンド不動産研究所
ダイヤモンド不動産研究所

100年以上の歴史をもつ出版社・ダイヤモンド社が運営する、不動産メディア「ダイヤモンド不動産研究所」の編集部です。徹底した消費者目線で、誰にでも分かりやすく、不動産について分析・解説します。

»バックナンバー一覧
バックナンバー

優良住宅ローンの住宅ローンの金利・手数料は?【2019年8月最新版】
フラット35専門金融機関で、手数料が低額!

優良住宅ローンの住宅ローンのおすすめポイント

(1)「フラット35」の専門金融機関で、金利、手数料が最低水準
(2)フルローンを実現する組み合わせプランを用意
(3)「フラット35」のリフォーム一体型ローンが利用できる

◆優良住宅ローンの住宅ローンの金利推移
年月  新規借入 
35年固定
 新規借入 
リフォーム
 借り換え 
30年固定
  ⇒ランキングで実質金利を確認 ⇒ランキングで実質金利を確認 ⇒ランキングで実質金利を確認

2019年

9月

1.170% 1.170% 1.170%

8月

1.170% 1.170% 1.170%

7月

1.180% 1.180% 1.180%

6月

1.270% 1.270% 1.270%

5月

1.290% 1.290% 1.290%

4月

1.270% 1.270% 1.270%
3月 1.270% 1.270% 1.270%
2月 1.310% 1.310% 1.310%
1月 1.330% 1.330% 1.330%

2018年

12月

1.410% 1.410% 1.410%
11月 1.450% 1.450% 1.450%
10月 1.410% 1.410% 1.410%
9月 1.390% 1.390% 1.390%
8月 1.340% 1.340% 1.340%
7月 1.340% 1.340% 1.340%
6月 1.370% 1.370% 1.370%
5月 1.350% 1.350% 1.350%
4月 1.350% 1.350% 1.350%
3月 1.360% 1.360% 1.360%
2月 1.400% 1.400% 1.400%
1月 1.360% 1.360% 1.360%

2017年

12月

1.340% 1.340% 1.340%
11月 1.370% 1.370% 1.370%
10月 1.360% 1.360% 1.360%
9月 1.080% 1.080% 1.080%
8月 1.120% 1.120% 1.120%
7月 1.090% 1.090% 1.090%
  ⇒35年固定金利ランキング ⇒リフォーム金利ランキング ⇒35年固定金利ランキング
※35年固定(新規借入)「フラット35S・金利Aプラン、頭金10%以上・団信込み」、リフォーム「フラット35リノベ・Aプラン、頭金10%以上・団信込み」、借り換え「フラット35、頭金10%以上・団信込み」。なお、「フラット35S・金利Aプラン」は、当初10年間、金利を0.25%引き下げ。「フラット35リノベ・Aプラン」は、当初10年間、金利を0.5%引き下げ。
◆優良住宅ローンの住宅ローンの詳細
  「フラット35」
無料の団信の保障範囲  死亡・身体障害
(不要な場合は融資残高×年0.2%引く)
オプション保険の内容(保険料)  
事務手数料(税込) ・新規借入/融資額×0.8%
・借り換え/融資額×0.66%
・リフォーム費一括借入/融資額×1.6%
保証料(税込)  0円
繰上返済手数料(一部、WEB経由)  0円10万円以上、1万円単位
繰上返済手数料(全額、WEB経由)  ×(郵送またはファックス)
リフォーム費用算入(新規借り入れ)  〇
リフォーム費用算入(借り換え)  ×
契約方法  来店または郵送
融資を受けられるエリア  全国
住宅ローン借り換え比較ランキングへ

優良住宅ローンの住宅ローンの特徴は?

 優良住宅ローンは2005年、住宅金融支援機構の「フラット35」専門の金融機関として誕生した。「フラット35」は、民間金融機関に比べて審査のハードルが低いと言われており、個人事業主や経営者にとっては借りやすい住宅ローンとなっている。優良住宅ローンは、業界最低水準の金利で諸費用も安い。長期間固定型の住宅ローンでは有力な選択肢のひとつになるだろう。また、

 最終的な契約は店舗に出向く必要があるが、手続きはすべて郵送で行われ、その早さと対応力には定評がある。以下にその特徴を具体的に紹介していこう。

優良住宅ローンの住宅ローンのおすすめポイント(1)
「フラット35」の専門金融機関で、金利も手数料も最低水準

 優良住宅ローンは住宅金融支援機構の「フラット35」の専門金融機関で、金利は最も低い水準に設定しており、競争力がある。

 また、事務手数料も新規借り入れは借入額×0.8%(住宅性能評価物件なら借入額×0.5%)、借り換えは借入額×0.66%(住宅性能評価物件なら借入額×0.55%)と、「フラット35」を取り扱う金融機関の中では、非常に安い。「フラット35」を借りるなら、最初に検討したい金融機関のひとつだ。

 書類の手続きはすべて郵送で行われ、その早さと対応の良さも魅力。ネットから資料請求を申込むと2日後にはレターパックで書類一式が届く。審査が通過して契約を結ぶ場合には、普通は店舗に出向く必要があるが、居住地が店舗と離れて遠い場合に限って社員が自宅まで出張して手続きしてくれる。

優良住宅ローンの住宅ローンのおすすめポイント(2)
フルローンを実現する組み合わせプランを用意

 「フラット35」では、頭金10%以上(借入額が物件価格の9割以下)と、頭金10%未満(借入額が物件価格の9割超)で金利が異なる。頭金10%以上の方が金利は低いが、100%融資はしてくれない。

 そこで優良住宅ローンでは安い金利を利用しつつ、100%融資を受けるために、「フラット35」で9割、残り1割分を「フラット35 プラスワン」という変動金利で融資する商品を用意している。フルローンを希望する人には便利な商品だ。

 ただし、「フラット35 プラスワン」の借入金額は、物件価格の10%以内で50万円以上、「フラット35」との合計で8000万円までという条件が付く。

優良住宅ローンの住宅ローンのおすすめポイント(3)
「フラット35」のリフォーム一体型ローンが利用できる

 中古住宅購入とリフォームを併せて検討している場合、「フラット35」のリフォーム一体型ローンが利用できる。手数料は借入額×1.6%(住宅性能評価物件は1.0%)。リフォーム一体型を取り扱っている金融機関は多くないので、ありがたい。

 ちなみに住宅性能評価は、2000年に施行された「住宅の品質確保の促進等に関する法律(以下「品確法」という。)」に基づく制度で、統一した評価基準で住宅の性能を表示する。住宅購入の際の安心材料となっているので、あわせて取得してもいいだろう。

優良住宅ローンの住宅ローンの、ここに注意!
「フラット35」は団信保険料が高コスト

 優良住宅ローンの「フラット35」は、原則、団体信用生命保険(団信)に加入する。加入しないことも可能だが、実際は大半の人が加入している。ただし、団信保険料は融資残高×毎年0.358%とかなり高額だ。一方で、民間の金融機関の住宅ローンは基本的に団体信用生命保険が無料で付いているので、両者を比較するときは表面金利ではなく、団信保険料などを含む実質金利で比べよう。

 また、「フラット35」は、15年以上の長期ローンしか組めないので、短期で返済したい人には向いていない。

優良住宅ローンはこんな人に向いている

 「フラット35」は、民間金融機関に比べて審査のハードルが低いと言われており、個人事業主や経営者、転職したばかりの人などにとっては借りやすい住宅ローンだ。

 「フラット35」を提供している金融機関の中では、優良住宅ローンの金利は最低水準であり、事務手数料も安い。「フラット35」のリフォーム一体型ローンもあり、品ぞろえも優れている。優良住宅ローンは、「フラット35」を借りたいのであれば、最初に検討すべき金融機関のひとつだろう。

住宅ローン借り換え比較ランキングへ
◆株式会社優良住宅ローンのマイホーム「フラット35」商品概要説明書
ご利用になれる方 次の1~4のすべてを満たす方はお申し込みいただけます。
1.新規に住宅を建設、又は購入される方あるいは借換される方
2.お申込時の年齢が70歳未満の方(70歳以上の方は、親子リレー返済でお申込みいただけます)
3.日本国籍の方、永住許可を受けている方
4.安定した収入のある方で、年収に占めるすべて(※)のお借入れの年間合計返済額の割合が次の基準を満たしている方

※すべての借入金とは、マイホーム【フラット35】による借入金以外の、住宅ローン、自動車ローン、教育ローン、カードローンなどの借入れをいいます。

【親子リレー返済】
お申込みご本人の年齢に関わらず後継者の年齢を基に返済期間を選択できます。
以下の要件をすべて満たす方はお申込みいただけます。
1.申込本人の子またはその配偶者で安定した収入のある方
2.申込本人と同居(将来同居も可)される方
3.連帯債務者になることができる方
資金使途 お申込みご本人またはご親族がお住まいになるための1から5のいずれかのお使いみちです。
(ご本人のセカンドハウスを含みます)

1.住宅の建築資金
2.建売住宅・マンションの購入資金
3.中古住宅・マンションの購入資金
4.居住用土地の購入資金(※)(土地の購入資金は住宅と併せて融資いたします。)※建築する2年以内に土地を購入した場合
5.ローンを借換える資金
お借入額 100万円以上8000万円以下(1万円単位)で、建設資金または購入資金の100%以内です
お借入金利 1.全期間固定金利です
2.20年以下、21年以上で金利が異なります
3.融資率(フラット35借入金額/所要資金)が90%を超える場合、一定の金利が上乗せされます
4.ご融資金利は資金のお受け取り時の金利が適用されます(※)
5.ご融資金利は毎月月初に決定します。詳しくは金利と手数料をご覧下さい
※資金のお受け取り日は、弊社が定める実行日となります。
ご返済期間 次の1または2のどちらか短い年数となります

1.20年以下の場合は、15年以上20年以内で1年単位です(※)
2.21年以上の場合は、21年以上35年以内で1年単位です(※)

※完済時の年齢が79歳までの年数です(お申込み時の年齢で計算します)
お申込み人が60歳以上の方は、10年以上20年以内となります
ご返済方法 次の1または2のどちらかの返済方法をお選びいただけます
1.元利均等返済 毎月払い(※)
2.元金均等返済 毎月払い(※)

※6ヶ月毎のボーナス払いを併用することもできます
ボーナス払いの額は、ご融資額の40%以内(1万円単位)です
担保 ご融資対象となる住宅またはその敷地に、住宅金融支援機構を抵当権者とする第1順位の抵当権を設定していただきます
保証人 必要ありません
団体信用生命保険 原則として所定の保険会社の団体信用生命保険に加入していただきます。別途、お客様に保険料の負担を頂きます。
火災保険 原則として建物融資総額以上(保険会社の査定した範囲内)の火災保険にご加入ください。保険料は別途ご負担いただきます。(当社において、保険会社の火災保険を御紹介させて頂きます)
融資手数料その他費用 1.(性能表示物件の場合)融資金額の0.5%(最低融資手数料108,000円)
2.(非性能表示物件の場合)融資金額の0.8%(最低融資手数料108,000円)借換については金利と手数料をご覧下さい。
3.その他、登記費用、印紙税等費用(実費)、登録免許税がかかります。
繰上返済および手数料 お客様は繰上返済を希望される日の1ヶ月前までに申し出いただきます。別途手数料はかかりません。尚、一回の返済金額は100万円以上とさせていただきます。
保証料 不要
その他ご注意、特記事項 ●審査の結果によっては、ローンご利用のご希望にそえない場合がございますのでご了承ください。
●融資額が変更になった場合は、融資手数料は再計算されます。
●ご融資に際しては、住宅金融支援機構の指定する指定機関による対象となる住宅の物件検査を受け、住宅金融支援機構が定める技術基準に適合していることを証する証明書をご提出して頂く必要がございます(費用はお客様負担になりますので、ご了解下さい)。
●この住宅ローンは、住宅金融支援機構の証券化支援事業を利用した長期固定金利のローンのため、お客様に対する住宅ローン債権は融資実行後、直ちに住宅金融支援機構へ債権譲渡されます。また、住宅金融支援機構は、当社より債権譲渡を受けた後、さらに信託会社等に信託(注1)する場合がございます。
●(注1)住宅金融支援機構が当該住宅ローン債権の証券化を行う際に、発行する債権の保全のために、信託会社等に住宅ローン債権を移転し、管理を委託する行為です。
●債権譲渡後は、住宅金融支援機構が債権者となりますが、元利金の返済や各種届出等の諸手続は、当社が住宅金融支援機構より委託を受け、引き続き行います。
●元利金の返済が遅れたときは、遅延している元金に対して年14.5%(1年を365日とする日割り計算)の損害金をいただきます。
●ローンをご利用いただく方は、郵便局以外の普通預金口座で返済いただけます。
住宅ローン借り換え比較ランキングへ
◆住宅ローン金利ランキング[新規借入] ⇒ 借り換えはこちら
↓↓500商品を、一括比較しよう↓↓

返済額シミュレーションはこちら

 

 最低水準の変動金利!ジャパンネット銀行の住宅ローン(sponsored content) 

【金利動向】 【住宅ローンの基礎】
>> 【最新版】金利動向
>> 【翌月の金利】を予想
>> 2019年の金利動向
>> 変動金利の上昇時期は?
>> 基本「8カ条」
>> 「審査」の基本
>> 「借り換え」の基本
>> フラット35はどの銀行がいい?
【注目の記事はこちら】 (クリックで該当する情報へ移動します)
【金利】18銀行の住宅ローン金利動向をプロが解説(毎月更新)
【金利】変動金利が上がる時期を大胆予測!引き上げは2023年?
【読み物】東京の年収700万円台世帯は破綻必至!貯金は月2万円弱!
【借り換え】多くの人は「高い変動金利」が適用! 300万円もうかる人も
【諸費用】手数料・引越し代なども借りられる銀行は?14銀行で比較
【審査】「審査基準」を14銀行で比較! 年収100万円、勤続6カ月で大丈夫?
【団信】じぶん銀行が住宅ローンの無料団信を拡充!<Sponsored Content>
【2019年9月最新版】競争が激しく、過去最低水準の低金利!
◆「変動金利」住宅ローン金利ランキング(新規借入)
※借入金額2500万円、借り入れ期間30年
順位 銀行名 <商品名>
実質金利
(費用等含む)
表面金利
(費用等除く)
保証料
(税込)
事務手数料
(税込)

◆ジャパンネット銀行 < 全期間引下げプラン >
0.543%
0.415%
0円
借入額×2.16%
【ジャパンネット銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
ネット銀行のジャパンネット銀行は2019年7月末に住宅ローンの貸し出しをスタート。最大の特徴は、業界最低水準という低い金利で、特に「変動金利」「10年固定金利」に強みがある。オプションの団体信用生命保険も豊富に取りそろえる。
ジャパンネット銀行の住宅ローンの公式サイトはこちら
2位 新生銀行 <変動金利半年型タイプ・変動フォーカス(新規借入)>
0.578% 0.45% 0円 借入額×2.16%
【新生銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
2019年7月の商品改訂に伴い、金利を大きく引き下げた。「変動フォーカス」は他の商品と違って、手数料は借入金額×2.16%と高めだが、金利が低いため、競争力がある。過去に繰り上げ返済で期間短縮した場合、入院時などにその期間だけ元本返済を止められるサービスもある。
【関連記事】[新生銀行の住宅ローンの金利・手数料は?]手数料が5.4万円からと安く、家事代行の特典も!変動型は表面金利と実質金利の差が大きいので注意
新生銀行の住宅ローンのの公式サイトはこちら
3位 ◆じぶん銀行 <全期間引下げプラン(新規借入)>
0.585%
全疾病+がん50%
0.457% 0円 借入額×2.16%
【じぶん銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
三菱UFJ銀行とKDDIが共同で立ち上げたネット銀行。変動金利の競争力が高く、業界トップクラスの低金利となっている。がんと診断されると住宅ローン残高が半分になる「がん50%保障団信」が無料付帯
【関連記事】[じぶん銀行の住宅ローンの金利・手数料は?] 変動金利は業界トップクラスの低金利!がんになると住宅ローンが半減する団信が無料
じぶん銀行の住宅ローンの公式サイトはこちら
3位 ◆住信SBIネット銀行 <通期引下げプラン(新規借入、ネット専用)>
0.585%
全疾病保障付き
0.457% 0円 借入額×2.16%
【住信SBIネット銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
三井住友信託銀行とSBIホールディングスが設立したネット銀行で、表面金利の低さではトップクラス。借り換えを重視しており、変動金利(通気引き下げプラン)は、新規借入よりも金利を低く設定している。また、通常の団信に加えて、全疾病保障(8疾病+病気・ケガ)を無料で付帯しているので、魅力的だ。女性には、がんと診断されると30万円が支給される保障も無料で付けている。
【関連記事】[住信SBIネット銀行の住宅ローンの金利・手数料は?] 変動金利・固定金利ともに低い金利水準!保証料や繰上返済だけでなく、全疾病保障も無料
住信SBIネット銀行の住宅ローンの公式サイトはこちら
3位 ◆ソニー銀行 <変動セレクト住宅ローン(新規借入、頭金10%以上)>
0.585% 0.457% 0円 借入額×2.16%
【ソニー銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
外貨預金などで有名なソニーグループの銀行。「変動セレクトローン」は変動金利向けの商品で、手数料は借入額の2.16%かかるものの、表面金利が低いので、実質金利でも競争力がある。新規借入で頭金が10%以上あれば、借り換えよりも低い金利が適用される。
【関連記事】[ソニー銀行の住宅ローンの金利・手数料は?]業界トップクラスの低金利や安い諸経費が人気!来店不要で迅速な対応が売りで、対面相談も可能!
ソニー銀行のお申し込みはこちら
3位
◆au住宅ローン <全期間引下げプラン>
0.585%
全疾病+がん50%
0.457%
0円
借入額×2.16%
【au住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
携帯電話のauユーザーが、じぶん銀行が提供する「au住宅ローン」を借りると、毎月500円分キャッシュバック(チャージ)されるという特典が付いている。特典は最大3万円分(5年間)受け取れる。じぶん銀行の住宅ローンは変動金利の競争力があり、トップクラスの低金利だ。また、がんと診断されると住宅ローン残高が50%になる疾病保障「がん50%保障団信」が無料で付いているので安心感が高い。KDDIがじぶん銀行の代理店となり販売している。
au住宅ローンの住宅ローンの公式サイトはこちら
3位 ◆SBIマネープラザ <ミスター住宅ローンREAL・通期引下げプラン(新規借入)>
0.585%
全疾病保障付き
0.457% 0円 借入額×2.16%
【SBIマネープラザの住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
SBIマネープラザは、証券、保険、住宅ローンなどを取り扱う、SBIグループのマネー相談プラザ。「MR.住宅ローンREAL」は住信SBIネット銀行の商品で、銀行代理店業者として販売する。変動金利は低金利で競争力があり、全疾病保障(8疾病+病気・ケガ)を無料で付帯する。SBIマネープラザの支店で相談する、対面用の商品。
【関連記事】[SBIマネープラザの住宅ローンの金利・手数料は?]窓口相談でも、ネット銀行並みの低金利を実現!さらに全疾病保障が無料という充実の保障体制
SBIマネープラザの住宅ローンの公式サイトはこちら
※実質金利は、借入金額3000万円、借り入れ期間35年、団信加入、元利均等返済、ボーナス払いなし、最優遇金利を適用として、実質金利を計算。固定期間終了後は変動金利を選択(現在の水準が継続と仮定)。実質金利の計算法はこちら。諸費用は、事務手数料等、保証料とする。保証料は、大手銀行の一般的な保証料率を記載しているので、銀行によっては違う保証料率となる。主要18銀行・金融機関の主な商品を対象とし、ランキングに掲載するのは各銀行の商品の中で最も実質金利が低い商品のみとする。ホームローンドクター代表の淡河範明氏の協力で作成。事務手数料、保証料などは、2019年9月30日までの借入は消費税8%、2019年10月1日以降の借入は消費税10%とする。ARUHI ダイレクト(Web事前審査/Web本申込) Web割引については、2019年9月30日までにWeb事前審査を申し込みした顧客をもって本割引は終了し、事務手数料率:1.08%→2.20%(税込)に変更となる。上記期限までにWeb事前審査をお申し込みした場合であっても、Web事前審査申し込み日からWeb本申し込み日(書類がアルヒに到着した日)が6カ月を超える場合は、本割引の対象外となる。借り換えの際に利用できる「ARUHI ダイレクト(Web借換申込/Web本申込) Web割引」は継続する。

住宅ローンおすすめ比較

【じぶん銀行の住宅ローン】
がんと診断されるとローン残高が半分!
トップクラスの低金利も魅力⇒
関連記事はこちら

じぶん銀行の住宅ローン公式サイトはこちら!

「8疾病+ケガ・病気」まで無料保障する
住信SBIネット銀行⇒関連記事はこちら

住信SBIネット銀行 ネット銀行住宅ローンはこちら!

 

トータルでお得な新生銀行 ジャパンネット銀行は低金利! フラット35は楽天銀行がお得
新生銀行 ネット銀行住宅ローンはこちら!
ジャパンネット銀行住宅ローンはこちら!
「楽天銀行」住宅ローンはこちら
介護保障保険が付帯など、6つの特典あり関連記事はコチラ 変動金利、10年固定金利はトップクラスの低金利!来店不要で便利 手数料が0.972%からと低く低金利も魅力関連記事はコチラ!
TOP