じぶん銀行住宅ローンの公式サイト

三井住友銀行の住宅ローン金利・金利推移・手数料(新規・借り換え)は?【2020年10月最新版】
地震への保障など、商品ラインナップが充実!

2020年10月1日公開(2020年10月16日更新)
ダイヤモンド不動産研究所

100年以上の歴史をもつ出版社・ダイヤモンド社が運営する、不動産メディア「ダイヤモンド不動産研究所」の編集部です。徹底した消費者目線で、誰にでも分かりやすく、不動産について分析・解説します。

»バックナンバー一覧
バックナンバー

三井住友銀行の住宅ローンの金利・金利推移・手数料(新規借入・借り換え) 、オススメポイント、注意点について紹介しよう。三井住友銀行は3大メガバンクのひとつ。ネット銀行のような低金利は望めないが、地震などの災害で自宅が全壊した場合、住宅ローン残高の50%が免除されるといった独自の保証が充実している。ライフスタイル、ライフステージに合わせたさまざまな保障やサービスが用意されており、大手銀行としての信頼性は高い。

三井住友銀行の住宅ローンのおすすめポイント

(1)地震への保障プランなど、独自の追加保障が充実
(2)繰上げ返済について、毎月の返済日まで待たずに即日決済できてお得
(3)借り換え・リフォーム・住み替えなど商品ラインナップが充実

(4)ネット経由で、繰上返済や金利タイプ変更の手数料が安くなる

三井住友銀行の住宅ローンの金利推移
年月  新規借入 
変動金利
 新規借入 
35年固定
 借り換え 
変動金利
 借り換え 
30年固定
  ⇒ランキングで実質金利を確認 ⇒ランキングで実質金利を確認 ⇒ランキングで実質金利を確認 ⇒ランキングで実質金利を確認

2020年10月

0.475% 1.680% 0.625% 1.390%

2020年9月

0.475% 1.680% 0.625% 1.390%

2020年8月

0.475% 1.680% 0.625% 1.350%

2020年7月

0.475% 1.680% 0.625% 1.380%

2020年6月

0.475% 1.250% 0.625% 1.350%

2020年5月

0.475% 1.250% 0.625% 1.360%

2020年4月

0.475% 1.250% 0.625% 1.370%

2020年3月

0.475% 1.590% 0.625% 1.280%

2020年2月

0.475% 1.660% 0.625% 1.360%

2020年1月

0.475% 1.660% 0.625% 1.440%
年月  新規借入 
変動金利
 新規借入 
35年固定
 借り換え 
変動金利
 借り換え 
30年固定

2019年12月

0.475% 1.590% 0.625% 1.370%

2019年11月

0.475% 1.590% 0.625% 1.390%

2019年10月

0.475% 1.590% 0.625% 1.390%

2019年9月

0.475% 1.590% 0.625% 1.370%

2019年8月

0.475% 1.590% 0.625% 1.370%

2019年7月

0.500% 1.590% 0.625% 1.390%

2019年6月

0.475% 1.690% 0.625% 1.380%

2019年5月

0.500% 1.690% 0.625% 1.450%

2019年4月

0.500% 1.680% 0.625% 1.440%
2019年3月 0.500% 1.680% 0.625% 1.470%
2019年2月 0.525% 1.680% 0.625% 1.490%
2019年1月 0.525% 1.680% 0.625% 1.530%
年月  新規借入 
変動金利
 新規借入 
35年固定
 借り換え 
変動金利
 借り換え 
30年固定

2018年12月

0.525% 1.790% 0.625% 1.620%
2018年11月 0.525% 1.790% 0.625% 1.650%
2018年10月 0.625% 1.790% 0.625% 1.680%
2018年9月 0.625% 1.740% 0.625% 1.650%
2018年8月 0.625% 1.790% 0.625% 1.670%
2018年7月 0.625% 1.730% 0.625% 1.560%
2018年6月 0.625% 1.730% 0.625% 1.600%
2018年5月 0.625% 1.730% 0.625% 1.630%
2018年4月 0.625% 1.730% 0.625% 1.600%
2018年3月 0.625% 1.730% 0.625% 1.620%
2018年2月 0.625% 1.770% 0.625% 1.650%
2018年1月 0.625% 1.710% 0.625% 1.630%
年月  新規借入 
変動金利
 新規借入 
35年固定
 借り換え 
変動金利
 借り換え 
30年固定

2017年12月

0.625% 1.710% 0.625% 1.630%
2017年11月 0.625% 1.710% 0.625% 1.640%
2017年10月 0.625% 1.690% 0.625% 1.610%
2017年9月 0.625% 1.660% 0.625% 1.580%
2017年8月 0.625% 1.690% 0.625% 1.620%
2017年7月 0.625% 1.630% 0.625% 1.600%
  ⇒ランキングで実質金利を確認 ⇒ランキングで実質金利を確認 ⇒ランキングで実質金利を確認 ⇒ランキングで実質金利を確認
※変動金利「WEB申込専用住宅ローンⅠ」(2019年2月までは、新規借入が「最後までずーっと引下げプラン・ウェブ専用」、借り換えが「最後までずーっと引下げプラン」)、30年固定・35年固定「超長期固定金利型」
◆三井住友銀行の住宅ローンの詳細
  自社商品 フラット35
無料の団信の保障範囲  死亡・高度障害  死亡・身体障害
(不要な場合は融資残高×年0.2%引く)
オプション保険の内容(保険料)  8疾病(金利+0.3%)  
事務手数料(税込)

【通常商品】3万3000円

【WEB申込専用】融資額×2.2%

保証料(税込)

 【通常商品】融資額×2.06%(借入期間35年)、または金利+0.2%

【WEB申込専用】なし

 0円
繰上返済手数料(一部、WEB経由)  0円(1万円以上1億円以内1万円単位)  0円(100万円以上)
繰上返済手数料(全額、WEB経由)  5500円  ×
リフォーム費用算入(新規借り入れ)  ○  ×
リフォーム費用算入(借り換え)  ○  ×
融資を受けられるエリア  全国
審査申し込み方法  来店、WEB・アプリ  -
契約方法  来店、WEB・郵送  -
仮審査の日数  最短即日  -
本審査の日数  約1~2週間  -

審査完了から

融資までの日数

 -

仮審査申し込みから

融資までの日数

 記載なし(通常は1カ月以上)
三井住友銀行住宅ローンの【新規借入】詳細はこちら(公式サイトへ)

おすすめポイント(1)
地震への保障プランなど、独自の追加保障が充実

三井住友銀行の住宅ローンのトップページ

 三井住友銀行の住宅ローンは、万一の時の備えた保障プランが充実している。地震、台風、豪雨、洪水、津波、噴火、雪災、落雷などの自然災害で自宅が全壊した場合、住宅ローン残高の50%が免除される「自然災害時返済一部免除特約付住宅ローン」(金利に0.5%上乗せ)は、他の金融機関にはない、独自の商品だ。

 災害で家が壊れた場合、一時的な住み替え費用や、補修費用、建て直し費用が必要になる。さらに、住宅ローンの支払いも継続するので、家計が苦しくなる人が多い。そのための保障として地震保険が存在するが、地震保険では建物・家財の価格の最大50%までしか保障されない。もし、建築したばかりで家が全壊すると、地震保険だけでは残った住宅ローンを全て支払うことができず、家が全壊しているのに、残った住宅ローンを支払い続けなければならなくなるというケースもある。

 そこで、三井住友銀行の自然災害時返済一部免除特約付住宅ローンも一緒に加入すれば、住宅ローン残高の50%が免除されるので、住宅ローンだけが残るといった最悪の事態を回避することができる。よりお手頃な商品として、自宅の被害状況に合わせて最大24カ月分の住宅ローン支払いが免除される商品(金利に0.1%上乗せ)も用意している。

 また、夫婦どちらかが死亡もしくは高度障害状態になったときに住宅ローン残高が0円になる「クロスサポート」(金利に0.18%上乗せ)は珍しい。他行でも取り扱いがある「8大疾病保障」(金利に0.3%上乗せ)もラインナップしている。

おすすめポイント(2)
繰上げ返済について、返済日まで待たずに決済できてお得

 多くの金融機関は、繰上返済をしても、実際に実行されるのは毎月の決済日まで待たないといけない。これに対して、三井住友銀行はいつでも好きな日に即日で繰上返済できる。毎月の返済日まで待たずに繰上返済できれば、決済日までの利息を支払わなくてすむので、わずかであるがお得であり、こまめに繰上げ返済する人にとってはありがたい。

 住宅ローンを管理する銀行内のシステムをグレードアップし、銀行の基幹システムと毎日連動させることで、好きな日に繰上返済できるようになった。

おすすめポイント(3)
借り換え・リフォーム・住み替えなどをラインナップ

  三井住友銀行の住宅ローンは、新規貸出だけではなく、借り換えローン、リフォームローン、住み替えローン、定借住宅ローンなど、商品ラインアップが充実している。

 リフォームローンは、自宅の増改築、修理、改装、バス・トイレの改良、システムキッチン等の購入のための資金を1000万円まで無担保で融資を受けることができる。住み替えローンは、現在の住宅が購入から4年以上経った人が対象で、自宅の買い替え・建て替え資金だけでなく、現在の自宅の住宅ローンの返済も合わせて、一本の住宅ローンにまとめられる。金利タイプはいずれも住宅ローンに準じている。

おすすめポイント(4)
ネットなら、繰上返済や金利タイプ変更の手数料が安い

  申し込みから融資まで来店が不要なネット専用住宅ローン「WEB申込専用住宅ローン」は、インターネットと郵送だけで手続き可能なので、忙しい人にとっては便利な商品だ。

 契約後の手続きについては、インターネットバンキング「SMBCダイレクト」経由であれば、一部繰上返済手数料は無料、全額繰上返済手数料は5500円となる。店頭の窓口で手続きすると、一部繰上返済手数料1万6500円、全額繰上返済手数料は2万2000円が必要だ。金利タイプを変更する手数料もインターネット利用は0円、窓口では1万6500円となるので、ネットで手続きをするのがいい。

三井住友銀行の住宅ローンは、ここに注意!
ネット銀行等と比べると金利が高め

 三井住友銀行の住宅ローンの注意点は、ネット銀行等と比較すると、金利が高めであること。また保証料も他のメガバンクと同様、借入時に「融資額×2.06%(借入期間35年の場合)」を支払うか、「金利を0.2%引き上げ」ることが必要だ。

 借入時の諸費用が数万円ですむ一部のネット銀行に比べると高めだ。

三井住友銀行の住宅ローンはこんな人に向いている

 三井住友銀行の住宅ローンの最大のメリットは「メガバンクの安心感」。いくら金利が安くてもネット銀行は心配、いつも使っている店舗で説明を受けたい…、といった人には、安心して取引できる銀行だ。

 給与振込先が三井住友銀行の人は、金利を優遇してもらえることがあるので、住宅ローンを借りる際には有力な選択肢のひとつになるだろう。

 また、三井住友銀行の住宅ローンは、地震への対策を強化したい人には、「自然災害時返済一部免除特約付住宅ローン」があり、自宅が地震・津波等で全壊となったときに融資残高の50%が免除になる。同様の特約は他の金融機関にほとんどないため、貴重な存在だ。

 夫婦のどちらかに万一のことがあった場合、住宅ローン残高がゼロになる「クロスサポート」(金利0.18%上乗せ)は、共働きで保障を充実させたい夫婦にとっては、魅力的だ。

三井住友銀行住宅ローンの【新規借入】詳細はこちら(公式サイトへ)
◆三井住友銀行「WEB申込専用住宅ローン」詳細 2020年10月1日現在
商品名 WEB申込専用住宅ローンⅠ WEB申込専用住宅ローンⅡ
ご利用いただける方

次の条件をすべて満たされる方
1)お借入時満20歳以上満70歳の誕生日までの方で、完済時満80歳の誕生日までの方
2)当行指定の団体信用生命保険に加入できる方
3)当行指定の保証会社の保証を受けられる方
4)日本国内に居住されている方
5)日本国籍の方、または日本の永住許可を受けている外国籍の方
6)安定かつ継続した収入のある方
*親子、法律婚の方々による連帯債務型借入をご利用の場合は、物件を共有され、同居されることが条件となります。事実婚の方々、同性パートナーの方々による連帯債務型借入をご利用の場合は、物件を共有され、同居されること、所定の書類のご提出、連生団体信用生命保険のご加入が条件となります。なお、連帯債務型の場合、SMBCダイレクトによる金利種類の変更はご利用いただけません。
*ペアローン方式による複数名でのお借入はご利用いただけません。
*債務者以外で物件を共有される方が満20歳以上、かつ2親等内の直系親族でない場合は、ご利用いただけません。
*自営業のお客さま、ご自身またはご家族が経営する会社にお勤めのお客さまはご利用いただけません。
*同一企業に満1年以上お勤めされていない場合は、ご利用いただけません。
*今回のご自宅の購入・建築がご親族やお勤め先との取引となる場合は、ご利用いただけません。
*今回のお借り入れの債務者、連帯債務者、連帯保証人となられる方や、今回のご融資で取得される物件の共有者となられる方で、単独での法律行為やご意思の表示ができない場合は、ご利用いただけません。

次の条件をすべて満たされる方
1)お借入時満20歳以上満70歳の誕生日までの方で、完済時満80歳の誕生日までの方
2)当行指定の団体信用生命保険に加入できる方
3)当行指定の保証会社の保証を受けられる方
*親子、法律婚の方々による連帯債務型借入をご利用の場合は、物件を共有され、同居されることが条件となります。事実婚の方々、同性パートナーの方々による連帯債務型借入をご利用の場合は、物件を共有され、同居されること、所定の書類のご提出、連生団体信用生命保険のご加入が条件となります。なお、連帯債務型の場合、SMBCダイレクトによる金利種類の変更はご利用いただけません。

お使いみち     ・ご本人が居住される住宅(新築・中古)の購入資金、新築資金
・ご本人が居住される住宅購入・建築時の諸費用、または住宅購入時のリフォーム資金

・ご本人が居住される住宅(新築・中古)・宅地の購入資金

・ご本人が居住される新築、増改築資金
・ご本人が居住される住宅・宅地の購入、建築時の諸費用
・ご本人が居住される中古住宅購入時のリフォーム資金

ご融資金額 100万円以上1億円以内(10万円きざみ)
ご融資期間    

1年以上35年以内(1ヵ月きざみ)
ただし、固定金利特約型の場合、2年以上35年以内(1ヵ月きざみ)、超長期固定金利型は10年超35年以内(1ヵ月きざみ)

ご融資利率(注
)(実際のご融資利率につきましては下記フリーダイヤルまでお問い合わせください)   

○変動金利型
・新規ご融資利率は、当行所定の短期プライムレートに連動する長期貸出金利を基準とする利率にて決定いたします。
・ご融資後は年2回、4月1日と10月1日にご融資利率を見直し、それぞれ6月・12月のご返済日の翌日より新金利を適用させていただきます。
・固定金利特約型への切替も可能です(超長期固定金利型への切替不可となります)。
○固定金利特約型
・2年・3年・5年・10年のいずれかの固定金利特約期間をお選びいただきます。
・固定金利特約期間終了後は、変動金利型となります(新金利にて再度固定金利特約型を再設定することも可能ですが、超長期固定金利型への切替は不可となります)。
・変動金利型になる場合のご融資利率は、固定金利特約期間終了時点における直近の4月1日と10月1日を基準日とする利率になります。
○超長期固定金利型
・借入期間中の金利の変動はありません。

分割融資方式の利用
(詳細につきましては窓口までお問い合わせください)
ご利用いただけません。     ○変動金利型
分割でのご融資も可能です。
初回のご融資から1年以内、かつ3回まで、お支払い時期に合わせてご融資を分割してご利用いただけます。
(分割融資期間の元金返済は据置とさせていただきます。)
○固定金利特約型・超長期固定金利型
 ご利用いただけません。
ご返済方法
(具体的な返済額は下記フリーダイヤルでお申しつけいただければ試算いたします。)    

元利均等返済。
毎月一定日にご返済用預金口座より自動引き落としさせていただきます。
(毎月返済と併用して半年ごと増額返済も利用可能です。半年ごと増額返済はご融資金額の50%以内とします。)
ご返済額(元金と利息の合計額)はご返済の見直し時まで一定です。
○変動金利型
月々のご返済額は、お借入後5回目の10月1日を基準日とする
ご融資利率の見直し時に、前回ご返済額の1.25倍を限度に見直しいたします。
(以降、5年ごとに、ご融資利率の見直しに合わせ、前回ご返済額の1.25倍を限度としてご返済額を見直します。当初のご融資期間が満了しても未返済残高がある場合は、原則としてご返済期日に一括返済していただきます。)
○固定金利特約型
固定金利特約期間中、月々のご返済額の見直しはございません。
○超長期固定金利型
ご返済額は、お借入期間中変動しません。

「元利均等返済」「元金均等返済」のいずれかの方法で、毎月一定日にご返済用預金口座より自動引き落としさせていただきます。
(毎月返済と併用して半年ごと増額返済も利用可能です。半年ごと増額返済はご融資金額の50%以内とします。)
【元利均等返済方式】
ご返済額(元金と利息の合計額)はご返済の見直し時まで一定です。
○変動金利型
月々のご返済額は、お借入後5回目の10月1日を基準とする
ご融資利率の見直し時に、前回ご返済額の1.25倍を限度に見直しいたします。
(以降、5年ごとに、ご融資利率の見直しに合わせ、前回ご返済額の1.25倍を限度としてご返済額を見直します。当初のご融資期間が満了しても未返済残高がある場合は、原則としてご返済期日に一括返済していただきます。)
○固定金利特約型
固定金利特約期間中、ご返済額の見直しはございません
○超長期固定金利型
ご返済額は、お借入期間中変動しません。
【元金均等返済方式】
○ご返済額(元金と利息の合計額)のうち、元金部分が一定です。
(ご返済額は毎月変動します。)
※ご融資期間中の毎回の利息のご返済額は、その時点の元金残高と適用金利により、計算いたします。

団体信用生命保険     当行指定の団体信用生命保険にご加入いただきます。
保険料は当行が負担いたします。
担保 

ご融資により取得される物件(ただし建物を取得される場合は土地・建物の双方)に当行指定の保証会社を抵当権者とする抵当権を設定していただきます。
以下に該当する物件はご利用いただけません。
・離島物件
・借地、定期借地権付物件
・リゾート物件
・兼用住宅(賃貸併用住宅、店舗兼用住宅等)
・市街化調整区域内、非線引都市計画区域内、都市計画区域外にある物件
・保留地、仮換地物件
・1棟当たりの総面積が350㎡以下の共同住宅
・構造が木造の共同住宅
その他、ご融資対象物件の所在地等によっては、お取り扱いできない場合がございます。

ご融資により取得される物件(ただし建物を取得される場合は土地・建物の双方)に当行指定の保証会社を抵当権者とする抵当権を設定していただきます。
保証人・保証料 ○当行指定の保証会社の保証をご利用いただきます。
○保証会社宛の保証料はお借入金利の中に含まれます。
○保証人は、原則必要ありません。ただし、当行指定の保証会社が必要と認める場合は、保証会社あて連帯保証人が必要となる場合があります。
手数料

お借り入れの際、ご融資金額に対して2.2%(消費税込)の銀行手数料が必要です。
※別途、お借入時には印紙代、登記費用等が必要となります。
※銀行手数料については、繰上返済時の返戻はございません。
●固定金利特約手数料

お借り入れ後、金利タイプを変動金利型から固定金利特約型にする場合(特約期間終了後に再度、お選びいただく場合を含みます)には、下記の固定金利特約手数料(消費税込)をお支払いただきます。
※超長期固定金利型については、ご融資期間中、ご融資利率の変更はできません。

・SNBCダイレクト(*)=無料

・窓口、専用パソコン(*)=5,500円

・窓口、書面=16,500円

*お借り入れの内容やご返済の状況によっては、お取り扱いできない場合がございます。 この場合、窓口(書面)でのお取扱となり、所定の手数料が必要です。

●変更ならびに繰上返済手数料

返済条件等を変更する場合は、5,500円(消費税込)をお支払いいただきます。ただし、例外的なお取扱を行う場合は、別途個別の内容に応じた手数料をいただくことがあります。
繰上返済を行う場合は次の手数料(消費税込)をお支払いいただきます。

<一部繰上返済>

・SNBCダイレクト(*)=無料

・窓口、専用パソコン(*)=5,500円

・窓口、書面=16,500円

<全額繰上返済>

・SNBCダイレクト(*)=5,500円

・窓口、専用パソコン(*)=11,000円

・窓口、書面=22,000円

*お借り入れの内容やご返済の状況によっては、お取り扱いできない場合がございます。この場合、窓口(書面)でのお取扱となり、所定の手数料が必要です。

 

その他 ※お申込にあたっては、当行および当行指定の保証会社の審査がございます。
審査の結果によってはお断りする場合もございますのであらかじめご了承ください。
注:当行および当行の指定する保証会社の審査があり、その結果によってご融資利率が異なる場合があります。
参照:三井住友銀行「WEB申込専用住宅ローン」詳細

 【参考】三井住友銀行の住宅ローン(公式) 

三井住友銀行住宅ローンの【新規借入】詳細はこちら(公式サイトへ)
住宅ローン返済額シミュレーション
 
85銀行を比較◆住宅ローン実質金利ランキング[新規借入]
85銀行を比較◆住宅ローン実質金利ランキング[借り換え]
住宅ローン返済額シミュレーション 借入可能額シミュレーション

 

【金利動向】 【住宅ローンの基礎】
>>【最新版】金利動向
>>【翌月の金利】を予想
>> 2020年の金利動向
>> 変動金利の上昇時期は?
>> 基本「8カ条」
>>「審査」の基本
>>「借り換え」の基本
>> フラット35はどの銀行がいい?

【注目の記事はこちら】(クリックで該当する情報へ移動します)
【金利】85銀行の住宅ローン金利動向をプロが解説(毎月更新)
金利】変動金利が上がる時期を大胆予測! 2023年?
【読み物】東京の年収700万円台世帯は破綻必至!貯金は月2万円弱!
借換】多くの人は「高い変動金利」が適用!300万円もうかる人も
【諸費用】手数料・引越し代なども借りられる銀行は?17銀行で比較
【審査】「審査基準」を17銀行で比較!年収100万円、勤続6カ月で大丈夫?
 <Sponsored Content> auじぶん銀行は、「がん+全疾病」の団信が無料付帯!

【2020年10月最新版、主要銀行版】
◆「変動金利」住宅ローン金利ランキング(新規借入)
※借入金額3000万円、借入期間35年

順位 銀行名 <商品名>
実質金利
(費用等含む)
表面金利
(費用等除く)
保証料
(税込)
事務手数料
(税込)
1
◆auじぶん銀行 <住宅ローン 全期間引下げプラン(新規借入、じぶんでんきセット割引)・変動金利>
0.510%
全疾病+がん50%
0.380%
0円
借入額×2.2%
【auじぶん銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
三菱UFJ銀行とKDDIが共同で立ち上げたネット銀行。変動金利の競争力が高く、業界トップクラスの低金利となっている。がんと診断されると住宅ローン残高が半分になる「がん50%保障団信」「全疾病保障」が無料付帯。ネットだけで契約を完了でき、仮審査は最短即日回答、本審査は最短2~3営業日で回答など、審査スピードも早い。じぶんでんきセット割引は、新電力サービス「じぶんでんき」に加入できた場合、金利を0.03%引き下げるもので、適用されない場合の金利は0.41%となる。
【関連記事】auじぶん銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
1
◆ジャパンネット銀行 <住宅ローン 全期間引下げプラン(自営業、市街化調整区域は不可)・変動金利>
0.510%
0.380%
0円
借入額×2.2%
【ジャパンネット銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
ネット銀行のジャパンネット銀行は2019年7月末に住宅ローンの貸し出しをスタート。最大の特徴は、業界最低水準という低い金利で、特に「変動金利」「10年固定金利」に強みがある。オプションの団体信用生命保険も豊富に取りそろえる。
【関連記事】ジャパンネット銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
3
◆SBIマネープラザ <ミスター住宅ローンREAL・通期引下げプラン(店舗相談、新規借入)・変動金利>
0.540%
全疾病保障付き
0.410%
0円
借入額×2.2%
【SBIマネープラザの住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
SBIマネープラザは、証券、保険、住宅ローンなどを取り扱う、SBIグループのマネー相談プラザ。支店において対面で相談できるので、初心者でも安心だ。変動金利が低い「ミスター住宅ローンREAL」(住信SBIネット銀行の商品)と、全期間固定金利が低い「ARUHIのフラット35」を取り扱っているので、2種類の住宅ローンを比較して申し込みできる。
【関連記事】SBIマネープラザの住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
※実質金利は、借入金額3000万円、借入期間35年、団信加入、元利均等返済、ボーナス払いなし、最優遇金利を適用として、実質金利を計算。固定期間終了後は変動金利を選択(現在の水準が継続と仮定)。実質金利の計算法はこちら。諸費用は、事務手数料等、保証料とする。保証料は、大手銀行の一般的な保証料率を記載しているので、銀行によっては違う保証料率となる。主要18銀行・金融機関の主な商品を対象とし、ランキングに掲載するのは各銀行の商品の中で最も実質金利が低い商品のみとする。ホームローンドクター代表の淡河範明氏の協力で作成。

住宅ローンおすすめ比較

【auじぶん銀行の住宅ローン】
がんと診断されるとローン残高が半分!
トップクラスの低金利も魅力⇒
関連記事はこちら

「8疾病+ケガ・病気」まで無料保障する
住信SBIネット銀行⇒関連記事はこちら

住信SBIネット銀行 ネット銀行住宅ローンはこちら!

 

新生銀行は来店不要 低金利のジャパンネット銀行 三井住友銀行はアプリが便利
新生銀行 ネット銀行住宅ローンはこちら!
ジャパンネット銀行の住宅ローンはこちら!
三井住友銀行の住宅ローン
団信保険料・保証料が0円。トータルでおトク⇒関連記事はコチラ 個人事業主はNGだが、トップクラスの低金利関連記事はコチラ Web申込なら低金利でおとく!関連記事はコチラ!

 85社から住宅ローンを選ぶ

>>返済額シミュレーションで、全銀行の金利を一気に調査
 ネット銀行   イオン銀行 auじぶん銀行 ジャパンネット銀行 新生銀行 住信SBIネット銀行 ソニー銀行 楽天銀行
 都市銀行  三井住友銀行 三菱UFJ銀行 みずほ銀行 りそな銀行
 信託銀行 ・その他金融機関  アルヒ SBIマネープラザ 三井住友信託銀行 三菱UFJ信託銀行 中央労働金庫 優良住宅ローン JAバンク埼玉<JAさいたま>
 地方銀行  北海道銀行  青森銀行  みちのく銀行  秋田銀行  北都銀行  荘内銀行  山形銀行  岩手銀行  東北銀行  七十七銀行  東邦銀行  群馬銀行  足利銀行  筑波銀行  常陽銀行  埼玉りそな銀行  武蔵野銀行  東京スター銀行  千葉銀行  京葉銀行  横浜銀行  千葉興業銀行  きらぼし銀行  第四銀行  静岡銀行  山梨中央銀行  八十二銀行  北陸銀行  富山銀行  北國銀行  福井銀行  スルガ銀行  清水銀行  大垣共立銀行  十六銀行  三重銀行  百五銀行  滋賀銀行  京都銀行  関西みらい銀行  池田泉州銀行  南都銀行  みなと銀行  紀陽銀行  但馬銀行  鳥取銀行  山陰合同銀行  中国銀行  広島銀行  山口銀行  阿波銀行  百十四銀行  伊予銀行  四国銀行  福岡銀行  筑邦銀行  佐賀銀行  十八銀行  親和銀行  肥後銀行  大分銀行  宮崎銀行  鹿児島銀行  琉球銀行  沖縄銀行  西日本シティ銀行  北九州銀行
TOP