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三井住友信託銀行の住宅ローンの口コミ・金利・手数料は?【2022年5月最新版】
30年固定金利が低金利!

2022年5月2日公開(2022年5月2日更新)
ダイヤモンド不動産研究所
監修者: 淡河範明
三井住友信託銀行のロゴマーク

三井住友信託銀行の住宅ローンの口コミ・金利・金利推移・手数料(新規借入・借り換え) 、おすすめポイント、デメリットなどを紹介しよう。三井住友信託銀行は、2012年に合併して誕生した大手信託銀行だ。住宅ローンの金利水準は大手銀行より、やや安い設定になっているのが特徴だ。(監修:住宅ローンアドバイザー 淡河範明)

三井住友信託銀行の住宅ローンのメリット

(1)30年固定金利型の実質金利はトップクラスの低金利!

 三井住友信託銀行の住宅ローンには、隠れた名商品がある。それが30年固定金利型(当初期間金利引き下げ)の住宅ローンだ。条件などの違いから、(新規借入に入っておらず、)借り換えの全期間固定の実質金利ランキングにしか入っていないがは入ってないが、トップクラスの低金利になっている。長期固定金利で借りたいと考えていて、三井住友信託銀行に住宅ローンの相談をするなら、ぜひ聞いてみよう。

 三井住友信託銀行は、2012年4月1日に住友信託銀行・中央三井信託銀行・中央三井アセット信託銀行の3行が合併して誕生した大手信託銀行だ。従来は資産家向けの資産運用のための銀行というイメージが強かったが、最近は住宅ローンにも力を入れている。住宅ローンの金利水準は大手銀行より、やや安い設定になっている。

住宅ローン返済額シミュレーション(新規借入) 借入可能額シミュレーション

(2)年齢別の8大疾病など保障内容が充実!

 オプションの団体信用生命保険(団信)については、年齢で商品を分けている。

 契約時に46歳未満であれば、年0.3%の金利上乗せで、「全入院保証付8疾病保障特約(充実プラン、100%給付型)」が付けられる。

 契約時に46歳以上であれば、年0.2%の金利上乗せで、「8大疾病保障特約(ガン診断一時金付、100%給付型)」が付けられる。

(3)自動的に一部繰上返済するサービスを導入

 毎月の返済日当日、返済用口座にあらかじめ指定した金額を残して、それ以上の残高がある場合に自動的に一部繰上返済する「自動返済」サービスを導入しており、便利だ。手数料は無料で、返済額1万円以上(100万円まで、1円単位)であれば、こまめに繰上返済することができる。返済額変更方式のため、月々の支払額は減少するが、期間短縮はできない。

 一方、インターネットで一部繰上返済ができる「自由返済」という三井住友信託ダイレクト会員向けサービスもある。手数料は無料で、インターネットバンキングの利用のため、土・日・祝日でも申込める。繰上返済額は元金1万円以上300万円以内(1万円単位)となっている。こちらは、期間短縮方式となっているため、月々の返済額は変わらない。

(4)「証券口座」や「NISA口座」などの申込みで金利優遇

 住宅ローンを新たに契約する顧客には、取引内容によって住宅ローンの金利を引き下げる「住宅ローン家計応援プラン」がある。対象とする取引は以下の3つ。

(1)「証券(投資信託・国債)口座」の申込み
(2)「NISA口座」または「ジュニアNISA口座」の申込み
(3)住信SBIネット銀行の口座開設の申し込み

 これら3つの条件のうち1つを満たせば、年0.01%引き下げを実施。すべてを満たせば、年0.03%引き下げることができる。

 なお、住信SBIネット銀行は、三井住友信託銀行とSBIホールディングスとの合弁会社で、インターネット専業の銀行だ。ATM手数料や振込手数料が、取引のランクに応じて月最大15回まで無料となるので、手数料を節約したい人にはありがたい銀行だ。

(5)ミックスローンが単一の借り入れと同じ手続き・諸費用でOK

 金利プラン、金利引き下げ、返済方法などが異なる複数の住宅ローンを自由に組み合わせることができる。金利上昇のリスクをある程度抑えるために、固定金利と変動金利をミックスして借りたいなど、自由度の高いローンを組みたい人にとっては魅力だ。

 一般的には、金利プランが違うローンごとに契約書、抵当権設定が必要となるので面倒だ。三井住友信託銀行には、2つの金利プランを組み合わせた借り入れが1つの契約にまとめられる「ワンライティングミックスローン」がある。借入期間、借入日は一緒になるが、金利プランごとの借入金額は自由に設定できる。

 また、繰上返済する際は、どちらの金利プランに対して繰上返済するかも選択できる。例えば、「今後は金利が上昇しそうだ」と考えているのなら、リスクの大きい変動金利から優先的に繰上返済する、といった対応も可能だ。

 ミックスローンを検討している人にとっては、手間を省くことができるので非常に便利だ。

三井住友信託銀行の口コミ、評判は?

 三井住友信託銀行の住宅ローンの口コミ、評判はどうなっているのだろうか。住宅ローンアドバイザーの淡河範明さんに聞いてみた。

三井住友信託銀行は、住宅ローンに力を入れている銀行の一つ。30年の長期固定金利はとても低めになっています。

 

審査は基本的に厳しいです。特に不動産評価が厳しいため、新規借入、借り換えどちらでも、希望金額を全額借りられないことがあります。

では、厳しすぎるかと言えば、そうとも限りません。保証会社が2系統あり、申し込んでおけばどちらかで審査が通ることもあります。ただし、保証会社によって、金利が高くなることもあります。必ず融資が必要な場合は、他の銀行でも住宅ローンを申し込みしておくのがいいでしょう。

 

実際の手続きを進める場合、事前審査まではネットでもOKですが、実際の契約になると店舗のみになります。また事実上、住宅ローンセンターのスタッフは住宅ローンに精通していると見らますが、支店では、住宅ローンには慣れていないことがあるため、住宅ローンセンターが遠い地域の人には不便かもしれません。

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三井住友信託銀行の住宅ローンのデメリットは?
審査が厳し目で、最優遇金利が適用されない可能性も

 三井住友信託銀行の住宅ローンは、30年固定などではネット銀行並みの低金利を打ち出しているが、その反面、審査は厳し目との評判があり、収入や資産状況によっては必ずしも最優遇金利が適用されるとは限らない点がデメリットとなりうる。

三井住友信託銀行の住宅ローンはどんな人におすすめ?

 前述したように、三井住友信託銀行の30年固定型住宅ローン(当初期間金利引き下げ)は借入期間が30年であればトップクラスの低金利となっている。

 また、10年固定型住宅ローン(当初期間金利引き下げ)も借り入れ当初については意欲的な低い金利を打ち出しているが、固定期間終了後の金利優遇が必ずしも大きくはないので、借入期間が10〜15年と短めで検討している人におすすめである。

住宅ローン返済額シミュレーション(新規借入) 借入可能額シミュレーション

三井住友信託銀行の住宅ローンの金利推移

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◆三井住友信託銀行の住宅ローンの金利推移

年月  新規借入 
35年固定
 借り換え 
30年固定
  ⇒ランキングで実質金利を確認 ⇒ランキングで実質金利を確認
2022年5月 1.230% 1.350%
4月 1.190% 1.400%
3月 1.180% 1.150%
2月 1.100% 1.000%
1月 1.050% 0.950%
2021年12月 1.080% 0.950%
11月 1.080% 1.000%
10月 1.050% 0.900%
9月 1.030% 0.900%
8月 1.030% 0.900%
7月 1.080% 0.900%
6月 1.100% 0.950%
5月 1.110% 0.950%
4月 1.120% 1.050%
3月 1.100% 1.050%
2月 1.070% 1.000%
1月 1.040% 1.000%
年月  新規借入 
35年固定
 借り換え 
30年固定
2020年12月 1.060% 1.000%
11月 1.060% 1.100%
10月 1.050% 1.100%
9月 1.070% 1.200%
8月 1.060% 1.200%
7月 1.050% 1.200%
6月 1.040% 1.150%
5月 1.050% 1.200%
4月 1.050% 1.150%
3月 0.990% 1.100%
2月 1.030% 1.150%
1月 1.020% 1.200%
年月  新規借入 
35年固定
 借り換え 
30年固定
2019年12月 0.960% 1.150%
11月 1.170% 1.100%
10月 1.110% 1.110%
9月 1.170% 1.050%
8月 1.170% 1.050%
7月 1.180% 1.050%
6月 1.290% 1.120%
5月 1.290% 1.150%
4月 1.270% 1.120%
3月 1.270% 1.120%
2月 1.310% 1.120%
1月 1.330% 1.150%
年月  新規借入 
35年固定
 借り換え 
30年固定
2018年12月 1.410% 1.200%
11月 1.450% 1.250%
10月 1.410% 1.250%
9月 1.390% 1.230%
8月 1.340% 1.200%
7月 1.340% 1.150%
6月 1.370% 1.150%
5月 1.350% 1.130%
4月 1.350%  
3月 1.360%  
2月 1.400%  
1月 1.360%  
年月  新規借入 
35年固定
 借り換え 
30年固定
2017年12月 1.340%  
11月 1.370%  
10月 1.360%  
9月 1.080%  
8月 1.120%  
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※35年固定「フラット35S金利Aプラン、手数料定率」、30年固定(借り換え)「当初期間金利引き下げ、融資手数料型」

団体信用生命保険

 三井住友信託銀行の団体信用生命保険(団信)は、死亡・高度障害が無料でついているのは、他の銀行と一緒。

 オプションの団信は、入院保障が付いてるタイプがあるのが特徴。「全入院保証付8疾病(充実プラン)」の場合、病気やケガで入院したら、入院一時金10万円が出るほか、毎月のローン返済が2カ月まで保障されるほか、入院が2カ月継続したら入院一時金30万円が出るという内容。病気やけがでここまで保障している団信は珍しい。

 また、預貯金があり、フルに保障が必要ないという場合は、保障額が半分になる「50%給付型」も用意している。

◆三井住友信託銀行の団体信用生命保険

  自社商品「リレープランフレックス」 「フラット35」
無料の団信の保障範囲 ・一般団信(借入時年齢:70歳の誕生日まで)
(死亡・高度障害と診断された場合、ローン残高が0円)
・新機構団信(借入時年齢:70歳未満)
(死亡・高度障害と診断された場合、ローン残高が0円)
オプション保険の内容(保険料)

・全入院保障付八大疾病保障(借入時年齢:20歳以上、46歳未満)
金利+0.30%

(死亡・高度障害、がんと診断された場合。脳卒中・急性心筋梗塞で所定の状態が60日超の場合。または、5つの重度慢性疾患で就業不能状態が13ヵ月超の場合、ローン残高が0円)
・八大疾病保障(借入時年齢:20歳以上、46歳未満)
金利+0.10%
(死亡・高度障害と診断された場合。または、8大疾病で終業不能状態が12ヵ月超の場合、ローン残高が0円)
・八大疾病保障(借入時年齢:20歳以上、56歳未満)
金利+0.30%
(死亡、高度障害と診断された場合。または、8大疾病で就業不能状態が12か月超の場合、ローン残高が0円)

・3大疾病付機構団信(借入時年齢:51歳未満)
金利+0.24%
(死亡、あるいは1~2級の障害で身体障害者手帳の交付を受けた場合。がんと診断された場合。脳卒中・急性心筋梗塞で60日超の労働制限と診断、あるいは手術を受けた場合。または、要介護2~5に該当すると認定、もしくは要介護状態が180日超の場合、ローン残高が0円)

手数料、保証料は?

 手数料は、3.3万円しかからないが、その代わりに保証料として融資額×2.06%(借入期間35年)がかかる。保証料は、もし繰り上げ返済した場合に一部返済されることがあるので、手数料よりもメリットが大きい。

◆三井住友信託銀行の手数料、保証料

  自社商品「リレープランフレックス」 「フラット35」
事務手数料(税込) 33,000円  融資額×0.99%
保証料(税込)

融資額×2.06%(借入期間35年)

または、
金利+0.2%

0円
繰上返済手数料(一部、WEB経由)

0円(1万円以上300万円以下1万円単位。店頭なら16500円)

0円(10万円以上)
繰上返済手数料(全額、WEB経由) 不可(店頭のみ、22000円) 0円(店頭のみ)

審査基準は?

 審査基準は、「安定した年収が見込まれる人」とだけ記載されており、明言はしていない。しかし、審査は厳しめと言われている。

◆三井住友信託銀行の審査基準

  自社商品「リレープランフレックス」 「フラット35」
融資を受けられるエリア 全国
審査申し込み方法 来店・WEB 来店
契約方法 来店・郵送(借り換え限定で来店不要)
仮審査の日数
本審査の日数

審査完了から
融資までの日数

仮審査申し込みから
借り入れまでの日数

年収(給与所得者) 安定した年収が見込まれる人 総返済負担率が、
年収400万円未満は30%以下
年収400万円以上は35%以下
勤続年数(給与所得者)
年収(個人事業主など) 安定した年収が見込まれる人 総返済負担率が、
年収400万円未満は30%以下
年収400万円以上は35%以下
事業年数(個人事業主など)
年齢(借入時) 66歳未満 70歳未満
年齢(完済時) 81歳未満 80歳未満
借入額 100万円以上、1億円以下 100万円以上8,000万円以下
リフォーム費用算入(新規借り入れ)
リフォーム費用算入(借り換え) ×

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◆住宅ローン〈住まいのアシスト〉(三井住友トラスト保証㈱保証付)商品概要説明書
(2022年1月17日)

1.商品名 住宅ローン〈住まいのアシスト〉(三井住友トラスト保証㈱保証付)
2.ご利用いただける方 仮審査申込時に成年に達している方のうち、以下の全てを満たす方
・お借入時のご年齢が満66才未満、かつ完済時のご年齢が満 81 才未満の方
・ご返済期間中安定した年収が見込まれる方
・団体信用生命保険に加入できる方
・当社所定の保証会社(三井住友トラスト保証㈱)の保証を受けられる方
3.ご資金の使いみち ご本人またはご家族が居住し、かつご本人が所有するための住宅に関する次の資金とします。
・住宅の新築・購入(中古住宅を含む)・増築・改築
・マンション購入(中古マンションを含む)
・建物を新築し居住予定の土地の購入
・底地購入
・借地権(定期借地権を除く)付住宅の購入
・現在お借入中の住宅ローン残債務の一括返済資金
・現在お借入中の住宅ローン残債務と現自宅の売却価格の差額
・上記に伴う諸費用(詳しくは窓口までお問い合わせください)
※投資用物件のご購入資金としては、ご利用いただけません。
※当社住宅ローンからのお借り換えにはご利用いただけません。
4.お借入限度額 100万円以上1億円以内(10 万円単位)
5.お借入期間 1 年以上 35 年以内(1 カ月単位)
※ご購入物件やご資金の使いみちにより期間の制限がございます。
6.借入利率

・お借入利率は、当社の窓口でお知らせいたします。
・お借入利率は、原則として毎月末までに翌月のお借入分の利率を決定いたします。ただし、
金融情勢により月中に変更することがありますので、あらかじめご了承ください。
・お借入時の金利コースについては次の 2 つのコースよりお選びいただきます。
(1)変動金利コース
お借入後のお借入利率は、毎年4月1日、10月1日の当社の短期プライムレートを基準
として年 2 回利率の見直しを行い6月、12月の約定返済日からそれぞれ新利率となりま
す。
(2)固定金利コース
特約期間(2年、3年、5年、10年、15年、20年、30年)内は、固定金利となります。
終了時点で再度固定金利コースをお選びいただく場合は、お借り入れ当初の利率とは異な
る場合があります。ご返済期間中の金利コースの変更が自由にできます。(ただし、特約期
間中は他の金利コースへの変更はできません)
・「三井住友信託ダイレクト」会員様向けサービスとして、インターネットにより金利コースの変更
手続きを行うことができます。
・インターネットで金利コースの変更手続きを行う場合は、金利再設定手数料が無料です。
・固定金利コースの特約期間は、2年、3年、5年、10年、15年、20年、30年の 7種類です。

【金利再設定手数料(税込み)】

7.返済方法 ・元利均等月賦返済でボーナス返済併用もご利用いただけます。ただし、ボーナス返済併用
の場合の返済元金はお借入額の1/2以内とさせていただきます。
・元金均等返済もご利用いただけます。
・金利コースを変更する場合(同じ金利コースとする場合も含みます)はご返済額を見直しさせ
ていただきます。
・変動金利コースの場合は、年2回利率を見直しますが、元利均等返済においては利率変更
があった場合でも、毎回のご返済額(お利息込み)はお借入後5回目の10月1日を基準と
する見直し時まで変更しません。この間は元金と利息の内訳のみを変更します。最初の返済
額見直し以降は5年ごとに再計算して、新しいご返済額を定めます。ただし、変動金利コース
の期間中においては、利率が上昇しても、新しい返済額は従来のご返済額の125%以内とし
ます。
・当初のお借入期間が満了しても未返済残高がある場合は、原則として期日に一括返済して
いただきますが、期日までにお申し出いただければ期間の延長もできます。
8.団体信用生命保険 ・当社指定の団体信用生命保険にご加入いただきます。
・保険料は当社が負担いたします。
※団体信用生命保険にご加入いただけない場合またはできない場合は、推定相続人の方(お
1人)に連帯保証人になっていただきます。
・引受保険会社:住友生命保険相互会社
9.保証人 当社所定の保証会社の保証をご利用いただきます。
10.担保 ・保証会社に対して、お借入対象物件(土地・建物)に原則として第一順位の抵当権を設定登記していただきます。
・お借入対象物件(建物)には、ローン完済時まで時価相当額を保険金額とした住宅ローン長期火災保険をおつけいただき、保証会社が抵当権と同順位の質権を設定させていただくこと
があります。
11.お借り入れに際して必要となる手数料等 ■保証料型(三井住友トラスト保証㈱へお支払いいただく費用)
・保証取扱手数料:お借り入れ1件につき 33,000 円(税込み)
・保証料:一括前払い方式でお支払いいただく場合の例

※当社が保証料をお支払いする方法(金利上乗せ方式)もご選択いただけます。金利上乗
せ方式をご選択された場合には一括前払い方式に比べてお借入利率が年 0.2%高くなります。また、この場合、上限プランの上限金利についても年 0.2%上乗せとなります。


■融資手数料型
 お借入金額の 2.20%(税込み)をお借り入れ時に一括してお支払いいただきます。
 ※保証料は当社が負担いたします。保証取扱手数料もかかりません。 

12.繰上返済および手数料保

・繰上返済を行う場合は、次の手数料が必要となります(税込み)。
【一部繰上返済】:16,500円
「自由返済」・「自動返済」をご利用の場合は、手数料無料で一部繰上返済を行うことができます。
※「自由返済」
「三井住友信託ダイレクト」会員様向けサービスとして、インターネットにより一部繰上返済を行うことができます。
繰上返済額は1回あたり1万円以上300万円以下1万円単位とし、返済期限を繰り上げる方式のみとなります。(半年毎増額返済併用のお客さまについては半年毎増額返済部分を毎月返済部分に優先して繰上返済させていただきます。なお、半年毎増額返済全額指定での円単位受付は可能です。)


【全額繰上返済】:22,000円

13.当社が契約している指定紛争解決機関 一般社団法人全国銀行協会
連絡先全国銀行協会相談室
電話番号0570-017109または03-5252-3772
○ご返済額および保証料その他の費用についてのご試算は窓口までお申し出ください。
○お申し込みに際しましては、当社所定の審査をさせていただきます。審査の結果によっては、ご希望にそいかねる場合もございますので、あらかじめご了承ください。
参照:住宅ローン〈住まいのアシスト〉(三井住友トラスト保証㈱保証付) 商品概要説明書

【参考】三井住友信託銀行の住宅ローン(公式)  

 

住宅ローン返済額シミュレーション(新規借入) 借入可能額シミュレーション

都銀・ネット銀行の住宅ローンについて 質問 FAQ

Q住宅ローン金利の推移、見通しは?
A

変動金利については、過去最低水準です。ネット銀行では0.3%の変動金利も登場しています。
35年固定金利(全期間固定)は、2019年を底として若干上昇傾向にありますが、長い目で見れば最低水準であることに変わりありません。フラット35の金利は1.2〜1.4%程度(団信込み金利)で推移しています。

Q銀行のシミュレーション利用時の注意点は?
A

各銀行はシミュレーション機能を備えていますが、自社の商品しか計算できなかったり、手数料の取り扱いがバラバラだったりと、他銀行の住宅ローンと比較するには不便です。
本当にお得な住宅ローンを探したいのであれば、多数の銀行を一斉に比較できる返済額シミュレーションを参考にすべきでしょう。

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【変動金利】16年分の金利推移
【住宅ローン基礎】8カ条
【審査】の基礎
【団信】の基礎
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【2022年5月最新版、主要銀行版】 「変動金利」住宅ローン金利ランキング(新規借入) ※借入金額3000万円、借入期間35年

  • 1
    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.440% 0.310% 借入額×2.2% 0円

    【注目ポイント】「全疾病」+「がん50%」保障が無料付帯。au金利優遇割は、au回線とじぶんでんきをセットで契約された場合に適用されるプラン

    【auじぶん銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 三菱UFJ銀行とKDDIが共同で立ち上げたネット銀行で、変動金利は業界トップクラスの低金利
    • 無料団信が充実しており、がんと診断されると住宅ローン残高が半分になる「がん50%保障団信」のほか、「全疾病保障」「月次返済保障」が無料で付帯
    • ネットだけで契約を完了でき、仮審査は最短当日回答、本審査は最短2~3営業日で回答など、審査スピードも速い
      (審査の結果によっては保証付金利プランとなる場合があり、この場合には上記の金利とは異なる金利となります。 金利プランが保証付金利プランとなる場合は、固定金利特約が3年、5年、10年に限定されます。審査の結果、保証会社をご利用いただく場合は、保証料相当額を上乗せした金利が設定されますが、別途お支払いいただく保証料はございません。au金利優遇割は、au回線とじぶんでんきをセットで契約された場合に適用されるプラン。審査によっては、割引が適用されない場合がある)

     

    詳細はこちら(公式サイト)

    auじぶん銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) 融資額×2.20%(税込)
    保証料 0円(審査の結果、保証会社を利用する場合があるが、保証料相当額は金利に含まれており、別途、保証料は発生しない)
    繰上返済手数料(一部) 0円(1円以上1円単位)
    繰上返済手数料(全額) ・変動金利/0円
    ・固定金利/3万3000円(税込)

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 一般団信
    (借入時年齢:65歳以下)
    +がん50%保障団信
    (借入時年齢:50歳以下)
    +全疾病保障団信
    (借入時年齢:50歳以下)
    +月次返済保障団信
    (借入時年齢:50歳以下)
    無料
    (死亡・高度障害と診断された場合。または、すべてのけが・病気で入院が180日超の場合、ローン残高が0円。がんと診断された場合、ローン残高が半分)
    オプション(特約)の団信
    • がん100%保障団信
      (借入時年齢:50歳以下)

      金利+0.10%
      (死亡・高度障害状態、がんと診断された場合。または、すべてのけが・病気で入院が180日超の場合、ローン残高が0円)
      ※2022年5月2日以降借り入れの顧客が対象
    • 11疾病保障団信
      (借入時年齢:50歳以下)

      金利+0.20%
      (死亡・高度障害、がんと診断された場合。または、10種類の生活習慣病で入院が180日超の場合、ローン残高が0円)
      ※2022年5月2日以降借り入れの顧客が対象
    • ワイド団信
      (借入時年齢:65歳未満)

      金利+0.30%
      (死亡・高度障害と診断された場合、ローン残高が0円)

    審査基準は?

    借入額 500万円以上、2億円以下
    借入期間 1年以上35年以内(1ヶ月単位)
    融資を受けられるエリア 全国
    使いみち 本人または家族が住むための以下の資金
    ・戸建・マンション(中古物件含む)の購入資金
    ・戸建の新築資金
    ・他の金融機関で現在借入中の住宅ローンのお借換え(住宅ローンとリフォームローンの一括での借り換えを含む)資金
    ・上記に伴う諸費用
    年収(給与所得者) 200万円以上
    勤続年数(給与所得者)
    年収(個人事業主等) 200万円以上
    事業年数(個人事業主等)
    年齢(借入時) 満20歳以上〜満65歳未満
    年齢(完済時) 満80歳の誕生日まで
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:auじぶん銀行の公式サイト

     

    詳細はこちら(公式サイト)

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    PayPay銀行「住宅ローン 全期間引下げ(新規借入、自営業、市街化調整区域は不可)・変動金利」

    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.510% 0.380% 借入額×2.2% 0円

    【PayPay銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 個人事業主、家族が経営する会社に勤務している場合も原則利用不可。借地、市街化調整区域なども不可

     

    PayPay銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) 借入金額×2.20%
    保証料 0円
    繰上返済手数料(一部) ホームページでの手続き:無料
    電話での手続き:5,500円(税込)
    繰上返済手数料(全額) 手数料:33,000円(消費税含む)
    PayPay銀行住宅ローンセンターに電話で申し込み

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 一般団信
    (借入時年齢:65歳未満)
    +一般団信プラス
    (借入時年齢:51歳未満)
    +がん50%保障団信
    (借入時年齢:51歳未満)
    無料
    一般団信プラス(死亡・高度障害と診断された場合、ローン残高が0円。がんと診断された場合、100万円の給付金。または、がん先進医療を受けた場合は、通算1000万円まで給付金)
    がん50%保障団信(死亡・高度障害と診断された場合、ローン残高が0円。また、がんと診断された場合、ローン残高が半分)
    オプション(特約)の団信
    • がん100%保障団信
      (借入時年齢:51歳未満)

      金利+0.10%
      (死亡・高度障害、がんと診断された場合、ローン残高が0円。または、がんと診断された場合、100万円の給付金。上皮内がん・皮膚がんと診断された場合、50万円の給付金)
    • 11疾病保障団信
      (借入時年齢:51歳未満)

      金利+0.30%
      (死亡・高度障害、がんと診断された場合。10種類の生活習慣病で入院が180日超の場合、ローン残高が0円。または、がんと診断された場合、100万円の給付金。上皮内がん・皮膚がんと診断された場合、50万円の給付金。病気やけがで入院が連続5日以上の場合、10万円の給付金)
    • ワイド団信
      (借入時年齢:65歳未満)

      金利+0.30%
      (死亡・高度障害と診断された場合、ローン残高が0円)

    審査基準は?

    借入額 500万円以上2億円以下
    借入期間 1年以上35年以内(1ヶ月単位)
    融資を受けられるエリア 全国
    使いみち 本人が住む住宅に関する以下の資金
    ・戸建またはマンションの購入(中古物件を含む)
    ・戸建の新築・現在借入中の住宅ローンの借り換え
    ・上記に伴う諸費用
    年収(給与所得者) 200万円以上
    勤続年数(給与所得者)
    年収(個人事業主等) 原則、利用不可
    事業年数(個人事業主等)
    年齢(借入時) 65歳未満
    年齢(完済時) 80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:PayPay銀行の公式サイト

     

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    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.512% 0.375% 借入額×2.2%+33000円 0円

    【みずほ銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 3大メガバンクの一つ。ネット専用商品は金利が低い
    • 返済期間は変えずに、一定期間返済額を増減額したり、借り入れ期間を延長したりできる「ライフステージ応援プラン」も用意する

     

    詳細はこちら(公式サイト)

    みずほ銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) ■自社商品
    ①保証料を一部前払いする方式
    事務手数料:33,000円、保証料:融資額×2.06%(借入期間35年)
    ②保証料を前払いしない方式(金利上乗せ型)
    事務手数料:33,000円、保証料:金利+0.2%
    ③保証料を前払いしない方式(ローン取扱手数料型)
    事務手数料:融資額×2.20%+33,000円
    ④固定金利手数料:11,000円
    ※新規ご融資時に、固定金利選択方式または全期間固定金利方式を選択する場合にかかります
    ※変動金利を選択する場合は無料です

    ■フラット35
    融資額×1.045%~(定率型、頭金10%以上)
    保証料 ■自社商品
    上記を参照
    ■フラット35
    0円
    繰上返済手数料(一部) ■自社商品
    みずほダイレクト[インターネットバンキング]:無料(1万円以上1億円以内1万円単位)
    店頭:33,000 円
    ■フラット35
    0円(100万円以上)
    繰上返済手数料(全額) ■自社商品
    店頭のみ:33,000 円
    ■フラット35
    0円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 一般団信
    (借入時年齢:71歳未満)
    無料
    オプション(特約)の団信
    • 8大疾病補償プラスがんサポートプラン
      (借入時年齢:56歳未満)

      月払保険料1,886円から
      ※35歳加入、借入金額2,000万円、借入期間35年、金利年1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料
      (がん以外の全傷病で月々の返済への保障。死亡・高度障害と診断された場合。または、がん・7大疾病で就業障害が1年超の場合、住宅ローン残高が0円)
    • 8大疾病補償がんサポートプラン
      (借入時年齢:56歳未満)

      月払保険料1,647円から
      ※35歳加入、借入金額2,000万円、借入期間35年、金利年1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料
      (7大疾病で月々の返済への保障。死亡・高度障害と診断された場合。または、がん・7大疾病で就業障害が1年超の場合、住宅ローン残高が0円)
    • 8大疾病補償プラス
      (借入時年齢:56歳未満)

      月払保険料717円から
      ※35歳加入、借入金額2,000万円、借入期間35年、金利年1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料
      (全傷病で月々の返済への保障。死亡・高度障害と診断された場合。または、8大疾病で就業障害が1年超の場合、住宅ローン残高が0円)
    • 8大疾病補償
      (借入時年齢:56歳未満)

      月払保険料478円から
      ※35歳加入、借入金額2,000万円、借入期間35年、金利年1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料
      (8大疾病で月々の返済への保障。死亡・高度障害と診断された場合。または、8大疾病で就業障害が1年超の場合、住宅ローン残高が0円)
    • がん団信
      (借入時年齢:46歳未満)

      金利+0.20%
      (死亡・高度障害、はじめてがんと診断された場合、ローン残高が0円)

    審査基準は?

    借入額 ■自社商品
    50万円以上、1億円以下
    ■フラット35
    100万円以上8,000万円以下(1万円単位)
    借入期間 1年以上35年以内(1年単位)
    融資を受けられるエリア ■自社商品
    全国
    ■フラット35
    全国
    使いみち (1)本人居住用の土地・住宅の購入、住宅の新築、底地の買取資金
    (2)火災保険料、保証会社手数料・保証料、仲介手数料、担保関連費用、印紙税、引越費用、修繕積立金、付帯工事費用、管理準備金、水道加入金、リフォーム費用(住宅の購入資金と同時申込の場合)
    年収(給与所得者) ■自社商品
    安定した収入がある人
    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    勤続年数(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    年収(個人事業主等) ■自社商品
    安定した収入がある人
    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    事業年数(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    年齢(借入時) ■自社商品
    71歳未満
    ■フラット35
    70歳未満
    年齢(完済時) ■自社商品
    81歳未満
    ■フラット35
    80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:みずほ銀行の公式サイト

     

    詳細はこちら(公式サイト)

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    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.520% 0.390% 借入額×2.2% 0円

    【注目ポイント】「3大疾病50%保障」「全疾病保障」が無料付帯

    【SBIマネープラザの住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • SBIマネープラザは、証券、保険、住宅ローンなどを取り扱う、SBIグループのマネー相談プラザ
    • 全国9支店において対面で相談できるので、初心者でも安心
    • 変動金利が低い「住宅ローン」(住信SBIネット銀行の商品)と、全期間固定金利が低い「フラット35」を取り扱っており、2種類の住宅ローンを比較して申し込める

     

    詳細はこちら(公式サイト)

    SBIマネープラザの住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) ■自社商品
    融資額×2.20%
    ■フラット35
    融資額×2.20%
    保証料 ■自社商品
    0円
    ■フラット35
    0円
    繰上返済手数料(一部) ■自社商品
    0円(1円以上1円単位)
    ■フラット35
    0円(10万円以上)
    繰上返済手数料(全額) ■自社商品
    0円(固定金利特約期間中は3万3000円)
    ■フラット35
    0円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 【40歳未満】
    一般団信
    +3大疾病50%保障
    +就業不能保障
    +全疾病保障
    +先進医療特約

     

    【40歳以上】

    一般団信
    +就業不能保障
    +全疾病保障
    +先進医療特約

    ・一般団信(死亡・高度障害と診断された場合、ローン残高が0円)
    ・3大疾病50%保障(がんと診断確定された場合、ローン残高が50%に。急性心筋梗塞、脳卒中で手術、または60日以上後遺症が継続するなどの状態でローン残高が50%に)
    ・就業不能保障(就業不能状態なら毎月のローン返済を最大12カ月保障。8大疾病以外は24カ月保障、当初3カ月免責)
    ・全疾病保障(8疾病で就業不能状態が12カ月超の場合。または、8疾病以外のすべてのけがや病気で就業不能状態が24カ月超の場合、ローン残高が0円 )
    ・先進医療特約(通算1000万円まで)

    オプション(特約)の団信
    • 3大疾病100%保障【40歳未満】
      金利+年0.2%
    • 3大疾病50%保障【40歳以上】
      金利+年0.25%
    • 3大疾病100%保障【40歳以上】
      金利+年0.4%
    • ワイド団信
      金利+0.30%

    審査基準は?

    借入額 ■自社商品
    500万円以上、2億円以下
    ■フラット35
    100万円以上8,000万円以下
    借入期間 ■自社商品
    1年以上35年以内
    融資を受けられるエリア ■自社商品
    日本国内全域。ただし、借地上・保留地・共有仮換地上の物件、離島にある物件については、取扱いできない
    ■フラット35
    使いみち
    年収(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    総返済負担率が、
    年収400万円未満は30%以下
    年収400万円以上は35%以下
    勤続年数(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    年収(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    総返済負担率が、
    年収400万円未満は30%以下
    年収400万円以上は35%以下
    事業年数(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    年齢(借入時) ■自社商品

    ■フラット35
    70歳未満
    年齢(完済時) ■自社商品

    ■フラット35
    80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:SBIマネープラザの公式サイト

     

    詳細はこちら(公式サイト)

※実質金利は、借入金額3000万円、借入期間35年、団信加入、元利均等返済、ボーナス払いなし、最優遇金利を適用として、実質金利を計算。変動金利は現在の水準が継続と仮定。実質金利の計算法はこちら。諸費用は、事務手数料等、保証料とする。保証料は、大手銀行の一般的な保証料率を記載しているので、銀行によっては違う保証料率となる。主要銀行・金融機関の主な商品を対象とし、ランキングに掲載するのは各銀行の商品の中で最も実質金利が低い商品のみとする。ホームローンドクター代表の淡河範明氏の監修で作成。

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