じぶん銀行住宅ローンの公式サイト

アルヒの住宅ローンの金利・金利推移・手数料(新規・借り換え)は?【2021年7月最新版】
「フラット35」の取り扱いシェアは11年連続1位!

2021年7月1日公開(2021年7月7日更新)
ダイヤモンド不動産研究所
アルヒのロゴマーク

アルヒ(ARUHI)の住宅ローンの金利・金利推移・手数料(新規借入・借り換え) 、おすすめポイント、注意点について紹介しよう。アルヒは住宅ローン専門の金融機関で、2015年5月にSBIモーゲージから社名を変更した。「フラット35」を得意とし、取り扱いシェアは11年連続1位だ。また、通常のフラット35よりも金利が低い「スーパーフラット」という商品や、最高10割まで融資可能なローン商品もそろえている。

アルヒの住宅ローンの特徴は?

アルヒの住宅ローンのトップページ

 アルヒは住宅ローン専門の金融機関。2015年5月にSBIモーゲージから社名を変更した。住宅金融支援機構が提供する長期固定金利型住宅ローン「フラット35」の取り扱いシェアは11年連続で1位。他にも、auじぶん銀行の住宅ローン、ソニー銀行の住宅ローン、楽天銀行住宅ローン【Type-R】を取り扱っている。※住信SBIネット銀行「ミスター住宅ローンREAL」は、2020年3月末に取り扱いを中止

 以下にその特徴を具体的に紹介していこう。

おすすめポイント(1)
「フラット35」では最低金利で、シェア1位

 住宅金融支援機構が提供する長期固定金利型住宅ローン「フラット35」の取り扱いシェアは11年連続で1位。フラット35は金利がほぼ横並びだが、アルヒは独自商品である「フラット35保証型」を取り扱っており、表面金利は業界最低水準になっている。全国に店舗もあり、相談しやすいのが特徴だ。

 特に、2016年11月から取り扱いを開始した「スーパーフラット」は従来のフラット35よりも金利が全期間にわたって低くなる商品であり、大変魅力的だ。頭金が多くなるほど、金利の割引も大きくなる。長期優良住宅の認定などが必要となるが、ぜひ検討したい。

  • ・「スーパーフラット9」頭金が1割以上
  • ・「スーパーフラット8」頭金が2割以上
  • ・「スーパーフラット7」頭金が3割以上
  • ・「スーパーフラット6」頭金が4割以上
    ・「スーパーフラット5」頭金が5割以上
  • ・「スーパーフラット借り換え」借り換えでも金利が低い(頭金は不要)

 頭金を用意できるのであれば、有力な選択肢になる。

 ※2010年~2019年における【フラット35】融資実行件数統計より、アルヒ調べ。

おすすめポイント(2)
10割融資が可能になる組み合わせプランあり!

金利が低い「ARUHIフラット35(融資比率9割以下)」と、「ARUHIフラットα」を組み合わせれば、金利を抑えながら、物件価額の10割まで借り入れることが可能だ。「ARUHIフラットα」の方を早めに繰上返済して、残りの返済を「ARUHIフラット35」だけにすれば、金利が低い「ARUHIフラット35」のメリットを活かすことができる。

 「ARUHIフラットα」の場合、繰上返済の最低金額は1回1万円からで、まとまった金額が用意できなくても返済しやすいのも便利だ。  

じっくり検討、申込みするなら、PCがおすすめ
アルヒ「フラット35」の申し込みはこちらから
アルヒの詳細はこちら(公式サイトへ)

おすすめポイント(3)
がん50%保障については金利上乗せ0.05%で対応

 低金利のフラット35である「スーパーフラット」については、オプションの団信を比較的割安な金利上乗せで提供している。

  • ・「がん50%保障プラン」 金利+0.05%
  • ・「がん100%保障プラン」 金利+0.15%

 どちらも、がんと診断された場合には、住宅ローン残高の50%相当額または100%が支払われる。初期のがんでも保障され、がんが治った後でもご返金の必要はない(「上皮内がん」「皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がん」は保障対象外)。

 「がん100%保障プラン」なら、さらに「がん診断給付金」ももらえる。所定の悪性新生物(がん)と診断されると100万円、上皮内がん・皮膚がんと診断されると50万円が支払われる。

 また、アルヒが取り扱う全住宅ローンに対しては、「全疾病保障(入院一時金付)」を上乗せすることもできる。病気・けが(1,400種類以上。精神疾患等の一部の病気を除く)について、保障するものだ。

 全疾病保障の保険金は、3種類用意されている。

  • ・「就業不能信用費用保険金」 病気またはケガにより就業不能となり、その状態が継続した場合、最大12カ月分までを支払う
  • ・「債務繰上返済支援保険金」 病気またはケガにより就業不能となり、その状態が12カ月を超えて継続した場合、住宅ローン債務残高相当額を支払う
  • ・「入院時一時保険金」 病気またはケガにより入院した場合、10万円を支払う

 保険料は、金利上乗せ方式の場合は以下の通り(年払いの特約料で支払うことも可能)。

  • ・満20歳以上満45歳以下:+0.15%(女性は半分の金利)
  • ・満46歳以上満55歳以下:+0.25%(女性は半分の金利)
  • ・満56歳以上満70歳以下:+0.60%(女性は半分の金利)

 また、アルヒは団信の加入は必ずしも必須ではない。団信に加入しない場合は表示されている金利から、0.28%引き下げる。持病を持っていて団信に加入できない人や、既に加入済みの保険で十分な保障がある人はアルヒが有力な選択肢となる。

おすすめポイント(4)
ウェブ申込みなら、来店不要で、スピード審査

 アルヒは、来店不要で申し込みできる「ARUHIダイレクト」を用意している。

 まず「事前審査」については、ネット上で個人情報などを登録すれば、わずか1~2営業日で事前審査が終了する。ネット銀行の中でもかなり早い方だ。

 事前審査に通った場合、次に「本申し込み」を行う。こちらも来店は不要で、送られてきた申込書類に記入・押印して返送する。およそ1~2週間程度で本審査の結果が出る。Web本申込の受け付けから融資実行予定日まで6週間以上の期間があればよい。

 さらにうれしいことに、ウェブ申込みした場合、一部の商品の事務手数料が、融資金額×1.1%となる。これは通常の半額だ。フラット35を扱う金融中でも比較的低い金額なので、ぜひウェブ申込みを活用したい。

 なお、じっくりと相談したい場合は、店舗での相談にも対応しており、ウェブから店舗での相談を予約することも可能だ。

アルヒの住宅ローンの、ここに注意!
「フラット35」の事務手数料は大手銀行並みで安くない!

 アルヒの「フラット35」の事務手数料は、大半の商品が借入額×2.2%(消費税込)と大手銀行並み。しかし、頭金が1割以上あれば、金利の低い「スーパーフラット」を利用できるので、手数料が高くとも競争力はある。

 2008年3月より、インターネットによる繰上返済サービスを開始するなどサービスは充実している。繰上返済手数料は一部、全額にかかわらず無料だ。また、ITを駆使した効率的な業務フローを実現しているため、事前審査(最短当日)や本審査(最短3日)に関しても素早い対応を実践している。

アルヒの住宅ローンはこんな人に向いている

「スーパーフラット」は従来のフラット35よりも金利が全期間にわたって低くなる商品であり、大変魅力的だ。頭金が10%以上必要となるほか、長期優良住宅の認定などが必要となるが、ぜひ検討したい。

 他のフラット35シリーズ商品との組み合わせも可能で、高性能な家を対象とした「スーパーフラット35S」であれば、当初5年間(または10年間)、金利が0.25%低くなる。

 さらに、中古住宅を購入して同時にリフォームをした場合に利用できる「スーパーフラット リノベ」であれば、当初5年間(または10年間)、金利がさらに0.5%も低くなる。中古住宅購入と同時にリフォームを検討しているなら、検討したい商品の一つだ。

じっくり検討、申込みするなら、PCがおすすめ
アルヒ「フラット35」の申し込みはこちらから
アルヒの詳細はこちら(公式サイトへ)

借入可能額シミュレーション(年収別)の結果は?

 アルヒでは、住宅ローンをいくら借りられるのだろうか。年収別の借入可能額(目安)をシミュレーションしてみた(新規借入)。なお、審査では年収以外にも職業、勤続年数なども参照するため、必ずしも下記の金額が借りられるわけではないが、目安にはなるだろう。

◆アルヒの住宅ローンの借入可能額(年収別)
年収 借入可能額(目安) 月々の返済額
200万円 1689万円 5.0万円
300万円 2533万円 7.5万円
400万円 3941万円 11.7万円
500万円 4926万円 14.6万円
600万円 5912万円 17.5万円
700万円 6897万円 20.5万円
800万円 7882万円 23.4万円
900万円 8000万円 23.7万円
1000万円 8000万円 23.7万円

※新規借入、フラット35(頭金10%以上)の金利は1.29%、新機構団信あり、借入期間35年としてシミュレーション。ボーナスなし、別途手数料等が必要。アルヒ「現在の年収から試算 | 住宅ローンシミュレーション」を参照。2021年1月調査

アルヒの住宅ローンの金利推移

 アルヒは、頭金が多いほど金利が低くなるという「スーパーフラット」を用意しており、フラット35の中でもトップクラスの低金利だ。金利は毎月改定されており、通常のフラット35金利と連動している。

続きを見る

◆アルヒ住宅ローンの金利推移

年月  新規借入 
35年固定
 新規借入 
リフォーム
 借り換え 
35年固定
  ⇒ランキングで実質金利を確認 ⇒ランキングで実質金利を確認 ⇒ランキングで実質金利を確認
2021年7月 0.950% 0.700% 1.280%
6月 0.970% 0.720% 1.300%
5月 0.980% 0.730% 1.310%
4月 0.990% 0.740% 1.320%
3月 1.000% 0.750% 1.300%
2月 0.970% 0.720% 1.270%
1月 0.940% 0.690% 1.240%
年月  新規借入 
35年固定
 新規借入 
リフォーム
 借り換え 
35年固定
2020年12月 0.960% 0.710% 1.260%
11月 0.960% 0.710% 1.260%
10月 0.950% 0.700% 1.250%
9月 0.970% 0.720% 1.270%
8月 0.960% 0.710% 1.260%
7月 0.950% 0.700% 1.250%
6月 0.940% 0.690% 1.240%
5月 0.950% 0.700% 1.250%
4月 0.950% 0.700% 1.250%
3月 0.890% 0.640% 1.190%
2月 0.930% 0.680% 1.230%
1月 0.920% 0.670% 1.220%
年月  新規借入 
35年固定
 新規借入 
リフォーム
 借り換え 
35年固定
2019年12月 0.860% 0.610% 1.160%
11月 0.710% 0.520% 1.120%
10月 0.710% 0.460% 1.060%
9月 0.770% 0.520% 1.120%
8月 0.770% 0.520% 1.120%
7月 0.780% 0.530% 1.130%
6月 0.890% 0.640% 1.220%
5月 1.240%
4月 1.220%
3月 1.220%
2月 1.260%
1月 1.280%
年月  新規借入 
35年固定
 新規借入 
リフォーム
 借り換え 
35年固定
2018年12月 1.360%
11月 1.400%
10月 1.360%
9月 1.340%
8月 1.290%
7月 1.290%
6月 1.320%
5月 1.300%
4月 1.300%
  ⇒ランキングで実質金利を確認 ⇒ランキングで実質金利を確認 ⇒ランキングで実質金利を確認
※35年固定「スーパーフラット8S・金利Aプラン、頭金20%以上・団信込み」、リフォーム「スーパーフラット8リノベ(Aプラン) 頭金20%以上 団信込」、借り換え「スーパーフラット借換」。なお、「スーパーフラット8S・金利Aプラン、頭金20%以上・団信込み」は10年後に、金利0.25%引き上げ。「スーパーフラット8リノベ(Aプラン)」は10年後に、金利0.5%引き上げ。

団信、手数料、審査基準は?

 アルヒはフラット35を提供しているが、フラット35は団信の加入が「任意」となっているので、入らないという選択肢も可能だ。

 なお、選べる団体信用生命保険(団信)は、先ほど紹介した「アルヒ専用の団信」と、「住宅金融支援機構の団信(機構団信)」があり、どちらを選ぶこともできる。

 住宅金融支援機構の団信(機構団信)は以下から選べる。

  • 1、機構団信(死亡+身体障害状態)=表示金利
  • 2、デュエット(夫婦連生団信)=+0.18%
  • 3、3大疾病付機構団信=+0.24%
  • 4、団信不加入=▲年0.20%

 「三大疾病付機構団信」の保障については、がん(診断で保障)、急性心筋梗塞(60日以上の労働の制限または手術で保障)、脳卒中(60日以上の後遺症または手術で保障)となっている。適用となる日数が短く、「手術」だけでも保障の対象となるなど有利な商品性となっている。

 アルヒ専用の団信は、前述したとおりだ。がん50%保障、がん100%保障がわずかな金利上乗せで追加できるのが注目点だ。下表にまとめ直したので参考にしてほしい。

◆団体信用生命保険

  スーパーフラット(フラット35)
無料の団信の保障範囲 死亡・身体障害
(不要な場合は金利を0.2%引く)
オプション保険の内容(保険料)

【スーパーフラットが対象】

がん50%保障プラン:+0.05%
がん100%保障プラン:+0.15%
生活習慣病団信<入院プラスα>:+0.25%
ワイド団信:+0.30%

【アルヒの全商品が対象の上乗せ商品。女性の上乗せ金利は半分】

ARUHI全疾病保障(入院一時金付):
満20歳~満45歳以下は+0.15%
満46歳~満55歳以下は+0.25%
満56歳~満70歳以下は+0.60%

 手数料は、借入額×2.2%と安くはない。しかし、ウェブ申込で、新規借入(スーパーフラットを除く)、借り換えを選択した場合は、借入額×1.1%となり、お得だ。

 保障料は金利に含まれている。

◆手数料、保証料は?

  スーパーフラット(フラット35)
事務手数料(税込)※ 借入額×2.2%(消費税込)
(ウェブ申し込みで、借り換え及びスーパーフラットを除く新規借入は、1.1%(消費税込))
保証料(税込) 0円

繰上返済手数料

(一部、WEB経由)

0円(10万円以上。電話・郵送は、1.1万円〜)

繰上返済手数料
(全額、WEB経由)

不可(電話・郵送のみで、5.5万円<税込>)

 審査基準は、フラット35なので、年収がいくらでも借入可能だ。ただし、年収によって、返済負担率の上限が決まってくる。以下のような基準となっている。

・年収400万円未満は総返済負担率30%以下
・年収400万円以上は総返済負担率35%以下

 なお、金利が低い「スーパーフラット」は、頭金が必要で、頭金が50%以上必要な「スーパーフラット5」は非常に低い金利が適用される。

◆審査基準は?

  スーパーフラット(フラット35)
融資を受けられるエリア 全国
審査申し込み方法 ウェブ、来店
契約方法 ウェブ、来店・郵送
仮審査の日数 1~2営業日(ウェブ)、最短当日(来店)
本審査の日数 1~2週間(ウェブ)、最短3日(来店で記入または後日郵送)
審査完了から
融資までの日数
仮審査から
借り入れまでの日数
6週間以上
年収(給与所得者)

■ARUHIスーパーフラット5、6、6.5、7、7.5、8、借換、通常のフラット35
年収400万円未満は総返済負担率30%以下
年収400万円以上は総返済負担率35%以下
■ARUHIスーパーフラット8,5、9
総返済負担率20%以下

  返済負担率が基準を満たしている人
年収(個人事業主など)

総返済負担率が、
年収400万円未満は30%以下
年収400万円以上は35%以下

(ただし、スーパーフラット8.5、9は、総返済負担率20%以下)

事業年数(個人事業主など)
年齢(借入時) 70歳未満
年齢(完済時) 80歳未満
借入額 100万円以上8,000万円以下
リフォーム費用算入(新規借り入れ)
リフォーム費用算入(借り換え) ×
※アルヒでは、auじぶん銀行の住宅ローン、ソニー銀行の住宅ローン、楽天銀行住宅ローン【Type-R】も取り扱っている。
じっくり検討、申込みするなら、PCがおすすめ
アルヒ「フラット35」の申し込みはこちらから
アルヒの詳細はこちら(公式サイトへ)

続きを見る

アルヒ「ARUHIスーパーフラット」のご融資条件(2020年10月1日現在)
申込要件

・申込時の年齢が満70歳未満の方。(親子リレー返済をご利用の場合は、満70歳以上の方も申込み可)
・日本国籍の方、永住許可を受けている方または特別永住者の方。
・すべての借入れ※に関して、年収に占める年間合計返済額の割合(=総返済負担率)が次表の基準を満たす方。(収入を合算できる場合も有)

アルヒのスーパーフラットの総返済負担率

※ARUHI フラット35(保証型)の他、ARUHI フラット35(保証型)以外の住宅ローン、自動車ローン、教育ローン、カードローン(クレジットカードによるキャッシング、商品の分割払いやリボ払いによる購入を含む)等をいいます。(収入合算者の分を含む)

 

・借入対象となる住宅またはその敷地を共有する場合は、申込みご本人が共有持分を持つ等の要件があります。

注意事項

1、年収は、原則として、申込年度の前年(2019年度においては2018年1月~12月)の収入を証する公的証明書に記載する次の金額となります。
(1)給与収入のみの方は給与収入金額
(2)上記以外の方は、所得金額(事業所得、不動産所得、利子所得、配当所得及び給与所得それぞれの所得金額の合計額)
2、申込むことができるのは、連帯債務者を含めて上限2名です。
3、この住宅ローンを外国籍の方がお申込みになる場合は、通常の要件に加えて、「永住者」又は「特別永住者」の資格が必要です。万一、永住者又は特別永住者の資格がなかったことが判明した場合は、融資金の残債務を一括して返済いただきますので十分にご注意ください。

資金使途

・申込みご本人またはご親族がお住まいになる、以下の資金。

(1)新築住宅の建設・購入資金
(2)中古住宅の購入資金
(3)セカンドハウスの建設・購入資金
(4)中古住宅購入資金及び併せて行なうリフォーム工事資金
 

・借地権(賃借権、地上権、地役権)の取得のための資金・保留地・買戻特約付かつ設定登記がスーパーフラット借入時までに抹消できない場合は、対象外のためご利用いただけません。
 

ご利用に当たっての注意事項

【フラット35】は第三者に賃貸する目的の物件などの投資用物件の取得資金にはご利用いただけません。万一、投資用物件の取得資金として【フラット35】を利用された場合は、借入金を一括してご返済いただく場合がありますのでご注意ください。また、投資用物件を取得するために【フラット35】の利用を勧めるような勧誘には、十分お気を付けください。

※ご返済中に、申込みご本人またはその親族の方が実際にお住まいになっていることの確認を行わせていただく場合があります。

借入対象となる住宅 ・住宅金融支援機構が定めた技術基準に適合すること。
・住宅の床面積※1が、次表の基準に適合すること。
 
アルヒ スーパーフラット

※1  店舗付き住宅等の併用住宅の場合は、住宅部分の床面積が非住宅部分(店舗、事務所等)の床面積以上であることが必要です。
※2  連続建て住宅:共同建て(2戸以上の住宅で廊下、階段、広間等を共用する建て方)以外で、2戸以上の住宅を横に連結する建て方。

重ね建て住宅:共同建て以外の建て方で、2戸以上の住宅を上に重ねる建て方。

・敷地面積の要件はありません。

借入額 ・借入額は、100万円以上8,000万円以下。(1万円単位)
住宅の建設費(土地取得費がある場合はその費用を含む)または購入価額に対するスーパーフラットの借入額を含めた本件住宅取得とその諸費用にかかる借入額の割合が以下の基準内であること。
アルヒのスーパーフラットの借入額
※店舗、事務所等の非住宅部分は借入対象外となります。
※手持金には既に支払った手付金等も含めることができます。
・以下の諸費用を含めることができます。
・金銭消費貸借契約書に貼付する印紙代(印紙税)
・スーパーフラットを利用する際の融資手数料
・抵当権の設定及び抹消費用(登録免許税)・司法書士報酬
・適合証明検査費用(物件検査費用)
・火災保険料・地震保険料
借入期間 15年(申込みご本人または連帯債務者が満60歳以上の場合は10年)以上で、かつ、次の(1)または(2)のいずれか短い年数(1年単位)が上限となります。

(1)「80歳」-「お申込時の年齢※1※2(1年未満切上げ)」
※1 年収の50%を超えて合算した収入合算者がいる場合には、申込みご本人と収入合算者のうち、高い方の年齢を基準とします。
※2 親子リレー返済をご利用の場合は、収入合算者となるか否かにかかわらず、後継者の年齢を基準とします。

(2)35年
 

注意事項

(1)または(2)のいずれか短い年数が15年(申込みご本人または連帯債務者が満60歳以上の場合は10年)より短くなる場合は借入対象となりません。

借入金利 全期間固定金利※1※2※3です。

※1 借入金利は団体信用生命保険の加入有無により異なります。
※2 申込時ではなく、資金受取時の金利となります。なお、資金の受取日はARUHIの定める日となります。
※3 借入の場合、スーパーフラット5、スーパーフラット6、フーパーフラット6.5、スーパーフラット7、スーパーフラット7.5、スーパーフラット8、スーパーフラット8.5、スーパーフラット9のいずれかを選択でき、それぞれ金利が異なります。
返済方法 ・元利均等毎月払いまたは元金均等毎月払いを選択できます。
6か月毎のボーナス払い(借入額の40%以内[1万円単位])も併用できます。
担保

借入対象となる住宅及びその敷地に、ARUHIを抵当権者とする第1順位の抵当権を設定していただきます。

 

※抵当権の設定費用(登録免許税、司法書士報酬等)は、お客さま負担となります。
※敷地の権利が借地権の場合や保留地等で、お借入と同時に抵当権を設定できない場合はご利用頂けません。

保証人

必要ありません。

団体信用生命保険

万一の場合に備え、団体信用生命保険をご用意しているのでお申込みください。


※団体信用生命保険に加入される場合は、団信保障プランにより金利が異なります。
保険加入には審査があり、健康状態により加入できない場合があります。

火災保険

・返済終了までの間、借入対象となる住宅については、火災保険(損害保険会社の火災保険または法律の規定による火災共済)に加入していただきます。
・建物の火災による損害を補償対象としていただきます。
・保険金額は、借入額以上※1としていただきます。
・保険期間、火災保険料の払込方法及び火災保険金請求権への質権設定※2の取扱いは、お借入の内容により異なります。

※1 借入額が損害保険会社の定める評価基準により算出した金額(評価額)を超える場合は評価額とします。
※2 火災保険金請求権に質権を設定した場合の保険金は、建物の所有者ではなく、ARUHIに対して保険会社から優先的に支払われることになります。

※火災保険料は、お客さま負担となります。

事務手数料・物件検査手数料

・事務手数料は、借入金額の2.2%(税込)です。最低事務手数料は22万円(税込)です。
・物件検査手数料は、検査機関または適合証明技術者により異なります。

※事務手数料・物件検査手数料は、お客さま負担となります。

保証料・繰上返済手数料

・保証料は必要ありません。
・一部繰上返済のお取扱金額は以下のとおりです。
アルヒスーパーフラット
・一部繰上返済手数料は以下のとおりです。
 
アルヒスーパーフラット

・全額繰上返済手数料は以下のとおりです。

アルヒスーパーフラット

収入の合算

収入合算できる方

次の(1)から(4)までのすべての要件に当てはまる方ひとりの収入を合算できます。

(1)​申込みご本人の親、子、配偶者等。
(2)申込時の年齢が満70歳未満の方。
(3)申込みご本人と同居する方。

※ご親族が住むための住宅の場合は、借入対象となる住宅に入居する方も収入合算できます。

※セカンドハウス・ご親族が住むための住宅の場合は、申込みご本人と収入を合算する方が同居する必要がない場合があります。

※申込みご本人が住むための住宅である場合の、親子リレー返済の後継者にはこの要件は必要ありません。
(4)連帯債務者になる方。(1名のみ)

 

収入合算できる金額

収入合算できる金額は、収入合算者の収入の全額まで可能です。ただし、合算額が収入合算者の年収の50%を超える場合には、借入期間が短くなる場合があります。(【例】の2参照)

 

収入合算した場合の借入金額の上限

 

※親子リレー返済を利用する場合は、下記にかかわらず後継者の年齢を基に計算します。

 「借入期間」=「80歳」-「次の(1)または(2)のうち年齢が高い方の申込時の年齢(1歳未満切上げ)」

(1)申込みご本人
(2)合算額が年収の50%を超える場合の収入合算者

【例】申込みご本人(30歳)の年収が400万円、収入合算者(55歳)の年収が600万円の場合

 

1.収入合算者の年収(600万円)を全額合算することができます。この場合、収入合算者の年齢(56歳〔1歳未満切上げ〕)が基準となりますので、借入期間は24年が最長となります。
2.合算額を300万円(600万円の50%)以下とする場合には、申込みご本人の年齢(31歳〔1歳未満切上げ〕)が基準となりますので、借入期間は35年が最長となります。

親子リレー返済

次のすべての要件に当てはまる方を後継者とする場合は、満70歳以上でも申込むことができます。また、申込みご本人の年齢にかかわらず、後継者の申込時の年齢を基に借入期間を選ぶことができます。

 

【親子リレー返済の後継者の要件(次の(1)から(3)までのすべての要件に当てはまる方)】

(1)申込みご本人の子・孫等(申込みご本人の直系卑属)またはその配偶者で定期的収入のある方。
(2)申込時の年齢が満70歳未満の方。
(3)連帯債務者になる方。(1名のみ)

その他

・買戻特約が付き、スーパーフラット借入時までに設定登記を抹消できない場合はご利用頂けません。
・保留地の場合はご利用頂けません。
・第三者と共有する仮換地の場合はご利用頂けません。
・敷地が借地の場合はご利用頂けません。

実質年率

0.7%~ 15.0%

※上記実質年率の間での固定金利となります。

返済回数

119~419回

遅延損害金率

年14.0%(年365日の日割計算)
参照:アルヒ「ARUHIスーパーフラット」のご融資条件

【参考】アルヒの住宅ローン(公式)  

 

じっくり検討、申込みするなら、PCがおすすめ
アルヒ「フラット35」の申し込みはこちらから
アルヒの詳細はこちら(公式サイトへ)

都銀・ネット銀行の住宅ローンについて 質問 FAQ

Q住宅ローン金利の推移、見通しは?
A

変動金利については、過去最低水準です。ネット銀行では0.3%の変動金利も登場しています。
35年固定金利(全期間固定)は、2019年を底として若干上昇傾向にありますが、長い目で見れば最低水準であることに変わりありません。フラット35の金利は1.2〜1.4%程度(団信込み金利)で推移しています。

Q銀行のシミュレーション利用時の注意点は?
A

各銀行はシミュレーション機能を備えていますが、自社の商品しか計算できなかったり、手数料の取り扱いがバラバラだったりと、他銀行の住宅ローンと比較するには不便です。
本当にお得な住宅ローンを探したいのであれば、多数の銀行を一斉に比較できる返済額シミュレーションを参考にすべきでしょう。

Q手数料・保証料が安い銀行がいいの?
A

住宅ローンを比較する際は、「金利」と「手数料・保証料」の両方を気にすべきです。金利に手数料などを加味した「実質金利」や、「総支払額」で比較すれば、本当におとくな住宅ローンを選べます。
なお、審査に落ちたり、希望借入額が満額認められなかったりすることがあるので、複数の銀行に審査を出すべきです。

Qフラット35の金利は横並び?
A

フラット35は多くの銀行で取り扱っています。金利はほぼ横並びですが、一部の銀行が金利を引き下げているほか、手数料が低い銀行もあります。「実質金利(金利に手数料等を加味したもの)」や「総支払額」で比較すれば、おとくに借りられます。
132銀行を比較している、住宅ローン実質金利ランキング(フラット35・全期間固定)などを参考にしましょう。

  • RSS最新記事
 
住宅ローン返済額シミュレーション
132銀行を比較◆住宅ローン実質金利ランキング[新規借入]
132銀行を比較◆住宅ローン実質金利ランキング[借り換え]
住宅ローン返済額シミュレーション 借入可能額シミュレーション

 

【金利動向】おすすめ記事 【基礎】から知りたい人の記事
【最新版】今月の金利動向
【金利】翌月の金利予想
【金利動向】2021年の金利動向
【変動金利】上昇時期は?
【変動金利】16年分の金利推移
【住宅ローン基礎】8カ条
【審査】の基礎
【借り換え】の基礎
【フラット35】どの銀行がいい?
【住宅ローン控除】メリット最大化法
【注目の記事はこちら】 (クリックで該当する情報へ移動します)
【金利】132銀行の住宅ローン金利動向をプロが比較(毎月更新)
【金利】変動金利が上がる時期を大胆予測!引き上げは2023年?
【読み物】東京の年収700万円台世帯が破綻必至な理由とは?
【借り換え】多くの人は「高い変動金利」のまま損している! 
【諸費用】手数料・引越し代も借りられる銀行は?(17銀行比較)
【審査】「審査基準」を17銀行で比較! 必要な年収、勤続年数は?
<Sponsored Content> auじぶん銀行は、「がん+全疾病」の団信が無料付帯!

【2021年7月最新版、主要銀行版】

「変動金利」住宅ローン金利ランキング(新規借入)

※借入金額3000万円、借入期間35年

  • 1
    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.510% 0.380 % 借入額×2.2% 0円

    【注目ポイント】「全疾病」+「がん50%」保障が無料付帯

    【auじぶん銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 三菱UFJ銀行とKDDIが共同で立ち上げたネット銀行で、変動金利は業界トップクラスの低金利
    • 無料団信が充実しており、がんと診断されると住宅ローン残高が半分になる「がん50%保障団信」のほか、「全疾病保障」「月次返済保障」が無料で付帯
    • ネットだけで契約を完了でき、仮審査は最短即日回答、本審査は最短2~3営業日で回答など、審査スピードも速い
      (審査の結果によっては保証付金利プランとなる場合があり、この場合には上記の金利とは異なる金利となります。 金利プランが保証付金利プランとなる場合は、固定金利特約が3年、5年、10年に限定されます。審査の結果、保証会社をご利用いただく場合は、保証料相当額を上乗せした金利が設定されますが、別途お支払いいただく保証料はございません)

     

    詳細はこちら(公式サイト)

    auじぶん銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) 融資額×2.20%(税込)
    保証料 0円(審査の結果、保証会社を利用する場合があるが、保証料相当額は金利に含まれており、別途、保証料は発生しない)
    繰上返済手数料(一部) 0円(1円以上1円単位)
    繰上返済手数料(全額) ・変動金利/0円
    ・固定金利/3万3000円(税込)

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 死亡・高度障害
    +がん50%保障団信
    +全疾病保障(入院が継続180日以上となった場合)
    +月次返済保障(31日以上連続入院、以降30日ごと)
    オプション(特約)の団信
    • がん100%保障団信
      (一般団信+がんを含む全疾病保障+月次返済保障)

      金利+0.20%
    • 11疾病保障団信(生活習慣病団信)
      金利+0.30%
    • ワイド団信
      金利+0.30%

    審査基準は?

    借入額 500万円以上、2億円以下
    借入期間 1年以上35年以内(1ヶ月単位)
    融資を受けられるエリア 全国
    使いみち 本人または家族が住むための以下の資金
    ・戸建・マンション(中古物件含む)の購入資金
    ・戸建の新築資金
    ・他の金融機関で現在借入中の住宅ローンのお借換え(住宅ローンとリフォームローンの一括での借り換えを含む)資金
    ・上記に伴う諸費用
    年収(給与所得者) 200万円以上
    勤続年数(給与所得者)
    年収(個人事業主等) 200万円以上
    事業年数(個人事業主等)
    年齢(借入時) 満20歳以上〜満65歳未満
    年齢(完済時) 満80歳の誕生日まで
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:auじぶん銀行の公式サイト

     

    詳細はこちら(公式サイト)

  • 1

    PayPay銀行「住宅ローン 全期間引下げ(新規借入、自営業、市街化調整区域は不可)・変動金利」

    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.510% 0.380 % 借入額×2.2% 0円

    【PayPay銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • ネット銀行のPayPay銀行(旧ジャパンネット銀行)が、2019年7月末に住宅ローンの貸し出しをスタート
    • 業界最低水準という低い金利で、特に「変動金利」「10年固定金利」に強みがある
    • オプションの団体信用生命保険も豊富に取りそろえる
    • 個人事業主、家族が経営する会社に勤務している場合も原則利用不可。借地、市街化調整区域なども不可

     

    PayPay銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) 借入金額×2.20%
    保証料 0円
    繰上返済手数料(一部) ホームページでの手続き:無料
    電話での手続き:5,500円(税込)
    繰上返済手数料(全額) 手数料:33,000円(消費税含む)
    PayPay銀行住宅ローンセンターに電話で申し込み

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 一般団信(死亡・高度障害)
    +がん診断給付金
    +先進医療給付金
    +がん50%保障団信
    オプション(特約)の団信
    • がん100%保障団信
      金利+0.20%
    • 11疾病保障団信
      (がん100%保障団信+10種類の生活習慣病)

      金利+0.30%
    • ワイド団信
      金利+0.30%

    審査基準は?

    借入額 500万円以上2億円以下
    借入期間 1年以上35年以内(1ヶ月単位)
    融資を受けられるエリア 全国
    使いみち 本人が住む住宅に関する以下の資金
    ・戸建またはマンションの購入(中古物件を含む)
    ・戸建の新築・現在借入中の住宅ローンの借り換え
    ・上記に伴う諸費用
    年収(給与所得者) 200万円以上
    勤続年数(給与所得者)
    年収(個人事業主等) 原則、利用不可
    事業年数(個人事業主等)
    年齢(借入時) 65歳未満
    年齢(完済時) 80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:PayPay銀行の公式サイト

     

  • 3

    みずほ銀行「住宅ローン 最後まで変わらずオトク!全期間重視プラン(ネット専用、ローン取扱手数料型)・変動金利」

    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.512% 0.375 % 借入額×2.2%+33000円 0円

    【みずほ銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 3大メガバンクの一つ。ネット専用商品は店舗での相談はできない分、金利が低い
    • 返済期間は変えずに、一定期間返済額を増減額したり、借り入れ期間を延長したりできる「ライフステージ応援プラン」も用意する

     

    みずほ銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) ■自社商品
    ①保証料を一部前払いする方式
    事務手数料:33,000円、保証料:融資額×2.06%(借入期間35年)
    ②保証料を前払いしない方式(金利上乗せ型)
    事務手数料:33,000円、保証料:金利+0.2%
    ③保証料を前払いしない方式(ローン取扱手数料型)
    事務手数料:融資額×2.20%
    ■フラット35
    融資額×1.045%~(定率型、頭金10%以上)
    ④固定金利選択方式利用時に11,000円
    保証料 ■自社商品
    上記を参照
    ■フラット35
    0円
    繰上返済手数料(一部) ■自社商品
    みずほダイレクト[インターネットバンキング]:無料(1万円以上1億円以内1万円単位)
    店頭:33,000 円
    ■フラット35
    0円(100万円以上)
    繰上返済手数料(全額) ■自社商品
    店頭のみ:33,000 円
    ■フラット35
    0円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 一般団信
    (死亡・高度障害)
    オプション(特約)の団信
    • 8大疾病補償プラスがんサポートプラン
      (がん<診断で給付>+がん以外の全傷病+7大疾病<1年超就業障害継続>)

      月1886円から※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • 8大疾病補償がんサポートプラン
      (がん<診断で給付>+7大疾病<1年超就業障害継続>)

      月1647円から※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • 8大疾病補償プラス
      (全傷病+8大疾病<1年超就業障害継続>)

      月717円から※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • 8大疾病補償
      (8大疾病<1年超就業障害継続>)

      月478円から
      ※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • がん団信<診断で給付>
      金利+0.20%

    審査基準は?

    借入額 ■自社商品
    50万円以上、1億円以下
    ■フラット35
    100万円以上8,000万円以下(1万円単位)
    借入期間 1年以上35年以内(1年単位)
    融資を受けられるエリア ■自社商品
    全国
    ■フラット35
    全国
    使いみち (1)本人居住用の土地・住宅の購入、住宅の新築、底地の買取資金
    (2)火災保険料、保証会社手数料・保証料、仲介手数料、担保関連費用、印紙税、引越費用、修繕積立金、付帯工事費用、管理準備金、水道加入金、リフォーム費用(住宅の購入資金と同時申込の場合)
    年収(給与所得者) ■自社商品
    安定した収入がある人
    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    勤続年数(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    年収(個人事業主等) ■自社商品
    安定した収入がある人
    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    事業年数(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    年齢(借入時) ■自社商品
    71歳未満
    ■フラット35
    70歳未満
    年齢(完済時) ■自社商品
    81歳未満
    ■フラット35
    80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:みずほ銀行の公式サイト

     

  • 4
    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.540% 0.410 % 借入額×2.2% 0円

    【注目ポイント】「全疾病保障」が無料付帯

    【SBIマネープラザの住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • SBIマネープラザは、証券、保険、住宅ローンなどを取り扱う、SBIグループのマネー相談プラザ
    • 全国8支店において対面で相談できるので、初心者でも安心
    • 変動金利が低い「ミスター住宅ローンREAL」(住信SBIネット銀行の商品)と、全期間固定金利が低い「フラット35」を取り扱っており、2種類の住宅ローンを比較して申し込める

     

    詳細はこちら(公式サイト)

    SBIマネープラザの住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) ■自社商品
    融資額×2.20%
    ■フラット35
    融資額×2.20%
    保証料 ■自社商品
    0円
    ■フラット35
    0円
    繰上返済手数料(一部) ■自社商品
    0円(1円以上1円単位)
    ■フラット35
    0円(10万円以上)
    繰上返済手数料(全額) ■自社商品
    0円(固定金利特約期間中は3万3000円)
    ■フラット35
    0円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 全疾病保障
    (一般団信+8疾病+病気・ケガ+就業不能状態+先進医療保障+重度がん保険金前払特約)
    オプション(特約)の団信
    •  

    審査基準は?

    借入額 ■自社商品
    500万円以上、2億円以下
    ■フラット35
    100万円以上8,000万円以下
    借入期間 ■自社商品
    1年以上35年以内
    融資を受けられるエリア ■自社商品
    日本国内全域。ただし、借地上・保留地・共有仮換地上の物件、離島にある物件については、取扱いできない
    ■フラット35
    使いみち
    年収(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    総返済負担率が、
    年収400万円未満は30%以下
    年収400万円以上は35%以下
    勤続年数(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    年収(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    総返済負担率が、
    年収400万円未満は30%以下
    年収400万円以上は35%以下
    事業年数(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    年齢(借入時) ■自社商品

    ■フラット35
    70歳未満
    年齢(完済時) ■自社商品

    ■フラット35
    80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:SBIマネープラザの公式サイト

     

    詳細はこちら(公式サイト)

※実質金利は、借入金額3000万円、借入期間35年、団信加入、元利均等返済、ボーナス払いなし、最優遇金利を適用として、実質金利を計算。固定期間終了後は変動金利を選択(現在の水準が継続と仮定)。実質金利の計算法はこちら。諸費用は、事務手数料等、保証料とする。保証料は、大手銀行の一般的な保証料率を記載しているので、銀行によっては違う保証料率となる。主要銀行・金融機関の主な商品を対象とし、ランキングに掲載するのは各銀行の商品の中で最も実質金利が低い商品のみとする。ホームローンドクター代表の淡河範明氏の協力で作成。

住宅ローンおすすめ比較

【auじぶん銀行の住宅ローン】
がんと診断されるとローン残高が半分!
トップクラスの低金利も魅力⇒
関連記事はこちら

「8疾病+ケガ・病気」まで無料保障する
住信SBIネット銀行⇒関連記事はこちら

住信SBIネット銀行 ネット銀行住宅ローンはこちら!

 

新生銀行は来店不要 フラット35ならアルヒ 三井住友銀行はアプリが便利
新生銀行 ネット銀行住宅ローンはこちら!
アルヒの住宅ローンはこちら!
三井住友銀行の住宅ローン
団信保険料・保証料が0円。トータルでおトク⇒関連記事はコチラ アルヒなら、フラット35の手数料・金利が安い関連記事はコチラ Web申込なら低金利でおとく!関連記事はコチラ!

 132銀行の住宅ローンを比較

>>返済額シミュレーションで、全銀行の金利を一気に比較・調査

      
TOP