じぶん銀行住宅ローンの公式サイト
おすすめ住宅ローンは?500商品の金利を比較!
2019年9月1日公開(2019年12月2日更新)
ダイヤモンド不動産研究所
ダイヤモンド不動産研究所

100年以上の歴史をもつ出版社・ダイヤモンド社が運営する、不動産メディア「ダイヤモンド不動産研究所」の編集部です。徹底した消費者目線で、誰にでも分かりやすく、不動産について分析・解説します。

»バックナンバー一覧
バックナンバー

横浜銀行の住宅ローンの金利・手数料は?【2019年12月最新】
ネット銀行並みの金利で、首都圏の人は要チェック!

横浜銀行の住宅ローンの金利・手数料、おすすめポイント、注意点を紹介しよう。横浜銀行は、国内最大級の地方銀行で安心感がある。住宅ローンは、「さらにおトクな金利プラン」が併用できれば、金利が0.03ポイントも引き下げられるなど、お得なプランを充実させている。また、がん保障特約や8大疾病保障特約付きの住宅ローンも扱っている。

横浜銀行の住宅ローンのおすすめポイント

(1)新規借入は、ネット銀行並みの金利である「融資手数料型」を投入!
(2)「さらにおトクな金利プラン」を用意!
(3)がん保障特約、8大疾病保障特約付きで安心

横浜銀行の住宅ローンの金利推移
年月  新規借入 
変動金利
 新規借入 
10年固定
 借り換え 
変動金利
 借り換え 
10年固定
2
0
1
9
12月 0.470% 0.745% 0.600% 0.875%
11月 0.470% 0.695% 0.600% 0.825%
10月 0.470% 0.645% 0.600% 0.775%
9月 0.470% 0.595% 0.600% 0.725%
8月 0.470% 0.645% 0.600% 0.775%
7月 0.470% 0.595% 0.600% 0.725%
6月 0.470% 0.695% 0.600% 0.825%
5月 0.470% 0.745% 0.600% 0.875%
4月 0.470% 0.745% 0.600% 0.875%
3月 0.600% 0.875%
2月 0.600% 0.925%
1月 0.600% 0.925%
2
0
1
8
12月 0.600% 1.025%
11月 0.600% 1.075%
10月 0.600% 1.075%
9月 0.600% 1.075%
8月 0.600% 1.025%
7月 0.600% 0.975%
6月 0.600% 0.975%
5月 0.600% 0.925%
4月 0.600% 0.925%
3月 0.600% 0.925%
2月 0.600% 0.925%
1月 0.600% 0.925%
2
0
1
7
12月 0.600% 0.925%
11月 0.600% 0.925%
10月 0.600% 0.925%
9月 0.600% 0.925%
8月 0.600% 0.925%
7月 0.600% 0.925%
※新規借入は、融資手数料型金利プラン。借り換えは標準型金利プラン。
◆横浜銀行の住宅ローンの主要商品
 

自社商品【融資手数料型】

(新規借入に限定)

自社商品【標準型】

自社商品【当初の差し引き幅が大きいプラン】

無料の団信の保障範囲 死亡・高度障害
オプション保険の内容(保険料) 【ガン保証特約付き】年+0.2%
【3大疾病保障特約付き】年+0.25%
【8大疾病保障特約付き】年+0.3%
【全傷病保障特約付き】年+0.35%
【引受条件緩和型(ワイド)】年+0.3%
事務手数料(税込) 借入残高×2.20%+3.3万円 5.5万円
保証料(税込) 0円 融資額×2.06%(借入期間35年)、または金利+0.2%
繰上返済手数料(一部、WEB経由) 無料
繰上返済手数料(全額、WEB経由) 不可(店舗では3.3万円。固定金利中は+1.1万円)
リフォーム費用算入(新規借り入れ)
リフォーム費用算入(借り換え) ×
契約方法 来店
融資を受けられるエリア 神奈川県全域および東京都(一部地域を除く)
横浜銀行の住宅ローンの申し込みはこちらから
横浜銀行の詳細はこちら(公式サイトへ)

横浜銀行の住宅ローンの特徴は?

 横浜銀行は、神奈川県内の市町村の指融金融機関であり、国内最大級の地方銀行。総資産額でも長らく地方銀行のトップを誇っており、安心感がある。

 住宅ローンは、通常の「標準型」に加えて、2019年4月に「融資手数料型」を投入した。多くの人が適用となる、「さらにおトクな金利プラン」が併用できれば、金利が0.03ポイントも引き下げられるなど、お得なプランを充実させている。では、特徴を具体的に紹介していこう。

横浜銀行の住宅ローンのおすすめポイント(1)
新規借入はネット銀行並みの金利である「融資手数料型」を投入!

 新規借入の場合、2つのプラン「融資手数料型」「標準型」から選べるが、なんといっても2019年4月にスタートした、「融資手数料型」が注目の住宅ローンだ。

 最終返済時まで店頭表示金利から、金利を最大 年2.005ポイント差し引いてくれるというもので、変動金利であれば0.4%台(2019年8月現在)という、ネット銀行並みの金利を実現している。変動金利・固定金利指定型(3年・5年・10年)から選択できる。

 なお、事務手数料は借入金額×2.20%と、不動産担保手数料の33,000円(税込み)が必要。保証料は金利に含まれるため、特に必要ない。

 もう一つの「標準型」金利プランは、保証料が必要なプランで、そのほかに各種手数料が合計55,000円(税込み)必要だ。

 保証料は、借入期間が長いほど高く、短いほど安くなる。例えば、借入金額が1,000万円、借入期間35年の場合、保証料は206,810円だが、借入期間15年だと保証料は119,820円になる。

 では、「融資手数料型」「標準型」では、どちらを選べばいいのか?

 金利の低さでは「融資手数料型」に軍配が上がるが、期間が短くなると保証料が安くなる「標準型」のほうが総支払額は少なくなる。

 借入金額3000万円で変動金利を借りた場合(新規借入)、借入期間が15年以上であれば「融資手数料型」がお得で、14年以下であれば「標準型」の方がお得だった。なお、借入期間と金利によってどちらが有利かの線引きポイントが変わるので、実際に借りるときはシミュレーションしてみよう。

■融資手数料型、標準型はどちらがお得?
(前提条件)横浜銀行の変動金利、借入金額3000万円、新規借入、2019年8月現在で試算
借入期間 「融資手数料型」
金利0.47%
「標準型」
金利0.60%
14年未満
(高い)
 
(安い)
14年 総返済額
3168万円
(高い)
総返済額
3167万円
(安い)
15年 総返済額
3175万円
(安い)
総返済額
3179万円
(高い)
15年超
(安い)
 
(高い)
※詳細な計算方法が開示されていないので、ダイヤモンド不動産研究所による推計。金利設定によって、線引きされるポイントは変化する。

 また、横浜銀行の住宅ローンを利用する場合、一定の要件を満たせば金利をさらに0.03ポイント引き下げる「さらにおトクな金利プラン」もあるので、併せて活用すれば更にお得になる。

横浜銀行の住宅ローンのおすすめポイント(2)
「さらにおトクな金利プラン」も!

 低金利の住宅ローンをさらに有利な条件にできるプランが「さらにおトクな金利プラン」だ。5つの要件を満たせば、住宅ローンの金利をさらに0.03ポイント引き下げてくれるというもの。その要件は次の5つ。

(1) お借入時の年齢が満20歳以上の方
(2) 横浜銀行で給与振込をご利用の方*1
(3) 「<はまぎん>マイダイレクト」契約者の方*2
(4) 「バンクカードローン(住宅ローン利用者専用)」をお申し込みの方*2
(5) 保証会社(横浜信用保証(株))の保証が受けられる方

*1:借入契約までに、新たに当行口座を給与振込口座に指定される場合も対象となる。
*2:(3)(4)は新たに申込みの人も対象となる。

住宅ローンを利用しようと考えている人にとって、この5つの要件をクリアするのはさほど難しくないだろう。給与振込口座にするほか、インターネットバンキングの「<はまぎん>マイダイレクト」を契約することと、銀行発行の「バンクカードローン」を申し込むだけだ。

 住宅ローン審査が通る人なら、この要件は満たせると考えられるので、「さらにおトクな金利プラン」に申し込まない手はない。なお、実施期間があり、2020年3月末申込みまでとなっているので、早めに申し込みたい。

横浜銀行の住宅ローンのおすすめポイント(3)
がん保障特約、8大疾病保障特約付きで安心

 いまや疾病保障特約付きがスタンダードになっている住宅ローン。

 横浜銀行の住宅ローンでも「ガン保障特約・入院保障付き」や「8大疾病保障特約付き」をはじめ「3大疾病(悪性腫瘍・脳卒中・急性心筋こうそく)保障特約付き」「全傷病保障特約付き」「ワイド団信付き」など、保障内容によって選べる。

なお、金利上乗せなしで、団体信用生命保険付きとなっているため、金利の上乗せ0.2〜0.35ポイントで保障特約付きにできる。気になる人は特約付きにしておくといいだろう。

横浜銀行の住宅ローンの、ここに注意!

 借入の対象となる物件の所在地が、神奈川県全域および東京都(一部地域を除く)に限定されるため、全国どこでも使えるわけではない。また、都内の物件を購入の場合は、あらかじめ物件所在地が対象地域になっているかを確認しておこう。

 また主要商品である、【融資手数料型】は、融資対象をかなり限定している。詳細は下記のプラン詳細を見て欲しいが、ネックなるのは以下の2点だろう。

・前年度税込年収400万円以上の方
・正社員として勤続年数3年以上の方

 年収の要件は、400万円以上と、低くはない。また正社員として勤続年数3年以上なければならず、フリーランスや自営業の人は対象外となっている。それだけ対象を絞り込んでいるので、低い金利が提供できるのだろう。フリーランスや自営業の人は、別途用意されている【当初の差し引き幅が大きいプラン】などを利用することになる。

横浜銀行の住宅ローンは、こんな人に向いている
首都圏の公務員や会社員はぜひ検討したい

 ネット銀行並みの金利が魅力的な横浜銀行の住宅ローン。

 一方で、低金利の商品は正社員であることが条件となっており、物件所在地が神奈川県内もしくは東京都(一部地域を除く)に制限されるため、その対象地域内の物件であれば検討していいだろう。

横浜銀行の住宅ローンの申し込みはこちらから
横浜銀行の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆横浜銀行住宅ローン 融資手数料型金利プラン

お使いみち

ご本人がお住まいになる住宅に関する次の資金にご利用になれます。

住宅の新築・購入、増改築資金(お借り換えにはご利用できません。)

金利種類

変動金利型・固定金利指定型(3年・5年・10年)

対象となる方

次の(1)~(7)すべてを満たすお客さまが融資手数料型金利プランの対象となります。

(1)お借り入れ時の年齢が満20歳以上の方

(2)前年度税込年収400万円以上の方

(3)返済比率30%以内の方(当行所定の返済方法によります。)

(4)保証会社(横浜信用保証㈱)の保証が受けられる方

(5)正社員として勤続3年以上の方

(6)「バンクカードローン(住宅ローン利用者専用)」お申し込みの方*1

(7)「〈はまぎん〉マイダイレクト」契約者の方*1

*1 (6)(7)は新たにお申し込みの方も対象となります。詳細は、店頭のリーフレットをご覧ください。

  ※“さらにおトクな金利プラン”は、上記に加えて以下を満たすお客さまが対象となります。

   ・横浜銀行にて給与振込(当行規定による)をご利用の方*2

*2 お借入契約までに新たに当行口座を給与振込口座に指定される方も対象となります。

お借入期間 35年以内(一部、お使いみちなどによりお借入期間が制限される場合があります。)
お借入金額 1億円以内
ご利用にあたって

・お借り入れの対象となる物件に横浜信用保証㈱を抵当権者とする抵当権の設定が必要となります。

・以下の取扱手数料が必要となります。

不動産担保取扱手数料・・・33,000円(税込み)

住宅ローン事務取扱手数料・・・お借入金額の2.20%(税込み)

※保証料は金利に含まれるため、お借り入れ時に一括してお支払いになる必要はありません。
ご注意

・事前審査結果は「標準型」でご案内します。「融資手数料型」の対象となる方には「融資手数料型」もあわせてご案内します。「標準型」について、詳細は横浜銀行ホームページをご確認ください。

・お申し込みにあたっては、横浜銀行所定の審査があります。ご利用になれる条件を満たしていても、審査結果によっては、ご希望に添えない場合があります。
・取扱手数料のほかに別途諸費用が必要となります。

・お借り入れの対象となる物件の所在地や種類により、お申し込みになれない場合があります。

・実際のお借入金利は、毎月見直しをおこないます。また、お申込時点の金利ではなく、お借入時点の金利が適用されます。

・固定金利指定期間中は金利種類の変更はできません。固定金利指定期間後は変動金利型に移行します。変動金利の適用中は、約定返済日に固定金利指定型への変更ができます。

・変動金利型住宅ローンの詳細については、住宅ローンセンターまたは融資窓口に用意しているリーフレット「変動金利型住宅ローンのしくみ」でご確認ください。

・繰り上げ返済・条件変更の手続きには、その都度手数料が必要となります。ただし、インターネットバンキングでの「一部繰り上げ返済」および「金利種類の変更(変動金利型から固定金利指定型への変更)」の場合、手数料が無料となります。

・ご返済額の試算は、横浜銀行ホームページもしくは住宅ローンセンターにて承ります。

横浜銀行の住宅ローンの申し込みはこちらから
横浜銀行の詳細はこちら(公式サイトへ)
 
◆住宅ローン金利ランキング[新規借入] 借り換えはこちら

住宅ローン返済額シミュレーション 借入可能額シミュレーション

 

 最低水準の変動金利!ジャパンネット銀行の住宅ローン(スポンサーコンテンツ) 

【金利動向】 【住宅ローンの基礎】
>>【最新版】金利動向
>>【翌月の金利】を予想
>> 2019年の金利動向
>> 変動金利の上昇時期は?
>> 基本「8カ条」
>>「審査」の基本
>>「借り換え」の基本
>> フラット35はどの銀行がいい?
【注目の記事はこちら】(クリックで該当する情報へ移動します)
【金利】18銀行の住宅ローン金利動向をプロが解説(毎月更新)
金利】変動金利が上がる時期を大胆予測! 2023年?
【読み物】東京の年収700万円台世帯は破綻必至!貯金は月2万円弱!
借換】多くの人は「高い変動金利」が適用!300万円もうかる人も
【諸費用】手数料・引越し代なども借りられる銀行は?14銀行で比較
【審査】「審査基準」を14銀行で比較!年収100万円、勤続6カ月で大丈夫?
【団信】じぶん銀行が住宅ローンの無料団信を拡充!<スポンサーコンテンツ><
【2019年12月最新版】競争が激しく、過去最低水準の低金利!
◆「変動金利」住宅ローン金利ランキング(新規借入)
※借入金額2500万円、借り入れ期間30年
順位 銀行名 <商品名>
実質金利
(費用等含む)
表面金利
(費用等除く)
保証料
(税込)
事務手数料
(税込)
1
◆ジャパンネット銀行 <住宅ローン 全期間引下げプラン>
0.545%
0.415%
0円
借入額×2.2%
【ジャパンネット銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
ネット銀行のジャパンネット銀行は2019年7月末に住宅ローンの貸し出しをスタート。最大の特徴は、業界最低水準という低い金利で、特に「変動金利」「10年固定金利」に強みがある。オプションの団体信用生命保険も豊富に取りそろえる。
【関連記事】ジャパンネット銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
2
◆新生銀行 <住宅ローン 変動金利半年型タイプ・変動フォーカス(新規借入)>
0.581%
0.450%
0円
借入額×2.2%
【新生銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
2019年7月の商品改訂に伴い、金利を大きく引き下げた。「変動フォーカス」は他の商品と違って、手数料は借入金額×2.2%と高めだが、金利が低いため、競争力がある。過去に繰り上げ返済で期間短縮した場合、入院時などにその期間だけ元本返済を止められるサービスもある。
【関連記事】新生銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
3
◆じぶん銀行 <住宅ローン 全期間引下げプラン(新規借入)>
0.588%
全疾病+がん50%
0.457%
0円
借入額×2.2%
【じぶん銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
三菱UFJ銀行とKDDIが共同で立ち上げたネット銀行。変動金利の競争力が高く、業界トップクラスの低金利となっている。がんと診断されると住宅ローン残高が半分になる「がん50%保障団信」が無料付帯。ネットだけで契約を完了でき、仮審査は最短即日回答、契約は最短10日とい短期間での契約が可能だ。
【関連記事】じぶん銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
3
◆ソニー銀行 <変動セレクト住宅ローン(新規借入、頭金10%以上)>
0.588%
0.457%
0円
借入額×2.2%
【ソニー銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
外貨預金などで有名なソニーグループの銀行。「変動セレクトローン」は変動金利向けの商品で、手数料は借入額の2.2%かかるものの、表面金利が低いので、実質金利でも競争力がある。新規借入で頭金が10%以上あれば、借り換えよりも低い金利が適用される。
【関連記事】ソニー銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
ソニー銀行のお申し込みはこちら
3
◆住信SBIネット銀行 <住宅ローン 通期引下げプラン(新規借入、ネット専用)>
0.588%
全疾病保障付き
0.457%
0円
借入額×2.2%
【住信SBIネット銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
三井住友信託銀行とSBIホールディングスが設立したネット銀行で、変動金利の低さではトップクラス。通常の団信に加えて、全疾病保障(8疾病+病気・ケガ)を無料で付帯しているので、おとくな商品と言える。女性には、がんと診断されると30万円が支給される保障も無料で付けている。三井住友信託銀行の口座を開設した場合、金利を0.01%引き下げる特典あり。
【関連記事】住信SBIネット銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
順位 銀行名 <商品名>
実質金利
(費用等含む)
表面金利
(費用等除く)
保証料
(税込)
事務手数料
(税込)
3
◆SBIマネープラザ <ミスター住宅ローンREAL・通期引下げプラン(新規借入)>
0.588%
全疾病保障付き
0.457%
0円
借入額×2.2%
【SBIマネープラザの住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
SBIマネープラザは、証券、保険、住宅ローンなどを取り扱う、SBIグループのマネー相談プラザ。支店において対面で相談できるので、初心者でも安心だ。変動金利が低い「ミスター住宅ローンREAL」(住信SBIネット銀行の商品)と、全期間固定金利が低い「ARUHIのフラット35」を取り扱っているので、2種類の住宅ローンを比較して申し込みできる。
【関連記事】SBIマネープラザの住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
※実質金利は、借入金額3000万円、借り入れ期間35年、団信加入、元利均等返済、ボーナス払いなし、最優遇金利を適用として、実質金利を計算。固定期間終了後は変動金利を選択(現在の水準が継続と仮定)。実質金利の計算法はこちら。諸費用は、事務手数料等、保証料とする。保証料は、大手銀行の一般的な保証料率を記載しているので、銀行によっては違う保証料率となる。主要18銀行・金融機関の主な商品を対象とし、ランキングに掲載するのは各銀行の商品の中で最も実質金利が低い商品のみとする。ホームローンドクター代表の淡河範明氏の協力で作成。

住宅ローンおすすめ比較

【じぶん銀行の住宅ローン】
がんと診断されるとローン残高が半分!
トップクラスの低金利も魅力⇒
関連記事はこちら

「8疾病+ケガ・病気」まで無料保障する
住信SBIネット銀行⇒関連記事はこちら

住信SBIネット銀行ネット銀行住宅ローンはこちら!

 

トータルでお得な新生銀行 ジャパンネット銀行は低金利! フラット35は楽天銀行がお得
新生銀行ネット銀行住宅ローンはこちら!
ジャパンネット銀行住宅ローンはこちら!
「楽天銀行」住宅ローンはこちら
介護保障保険が付帯など、6つの特典あり関連記事はコチラ 変動金利、10年固定金利はトップクラスの低金利!来店不要で便利 手数料が0.972%からと低く低金利も魅力関連記事はコチラ!
TOP