じぶん銀行住宅ローンの公式サイト

JAバンクの住宅ローンの金利・金利推移・手数料(新規・借り換え) は?
【2021年7月最新】

2021年8月14日公開(2021年8月2日更新)
ダイヤモンド不動産研究所
JAバンクのロゴマーク

JAバンクが展開する住宅ローンの金利・金利推移・手数料など、借入する際の注意点を解説しよう。JAバンクは、JA(農業協同組合、Japan Agricultural Cooperatives)グループの金融機関で、農家専門の銀行だと勘違いされている向きもあるが、実は農家以外でも預金口座は作れるし、住宅ローンも借り入れできる。頭金が20%以上あれば比較的金利も低いので検討したいところだが、ネットでは金利を表示していないJAも多い。

ポイント(1)
農家でなくても口座を作れるJAバンク

JAバンクのトップページ
※JAバンクのサイト

 テレビコマーシャルでも放映されているJAバンク。都道府県段階の組織である「都道府県信連」、および全国段階の組織である「農林中央金庫」で構成するグループの総称が「JAバンク」だ。母体が農協だけに、農家専用の銀行と思われがちだが、農家以外でも利用できる。

 なお、住宅ローンを貸してくれるのは、都道府県段階の組織である信連だ。例えば、信連の一つである「JAバンク埼玉」の場合、埼玉県内の15のJAの融資部門と、埼玉県全体の信連という顔を持っている。

 利用できるのは、農家の組合員のほか、地域の住人や管轄地域に勤める人も対象になっている。これは、他府県のJAバンクでもほぼ同じで、地域密着型金融機関としての側面がある。

 ただし、農協組合員でない場合は法令等により一定の制限があるある 。だが、 出資金を払って准組合員になることも可能だ。この出資金は1口1万円。生協と同じように出資金となり、住宅ローンが完済した後に組合員を辞めれば返金される。

 「会社員だから、JAバンクに口座を持つ必要はない」と考えるのは、早計だ。
実は、JAキャッシュカードがあれば、JAバンクのATMはもちろん、セブン銀行やイーネットATM、ローソンATM、ゆうちょ銀行など、全国に展開する約96,600台(平成29年3月31日現在、JAバンク調べ)のATMが無料で利用できる。

 支店を整理したり、ATMの台数を減らす銀行が多い中で、これだけ利用できる台数を誇るJAバンクは、想像以上に使い勝手がいい。ゆうちょ銀行と並んで利用できるATMネットワークが多いのは魅力だ。

ポイント(2)
金利が各JAバンクで異なる。身近なJAで確認する

 JAバンクで特徴的なのが、同じ県内でもJAが違えば、住宅ローン金利が異なるところ。

 ホームページで確認できる範囲だと、JAバンク埼玉、JAバンク大阪、JAバンク岡山、JAバンク愛媛、JAバンク熊本などは金利を掲載しているが、県内の各JAによって住宅ローンの金利は異なる。各JAの裁量が認められているのだ。サイトには、「金利などのご融資条件は、各JAによって異なりますので、本サイトには表示しておりません。詳しくはお近くのJAまでお問い合わせください」との注意書きがある。

 なお、その地域に居住している人や勤務先があることが前提になっているため、金利のより低いJAを見つけても、管轄エリア外の人は住宅ローンを申し込むことができない。ただし、居住地と勤務地のJAバンクの金利が違う場合は、比較して金利が低い方を選べばいい。このあたりは都市銀行や地方銀行と違う点だ。

 では、どの程度金利が違うのだろうか。例えばJAバンク埼玉は県内に15のJAがあり、それぞれのJAが金利を決めている。これは、他都道府県のJAバンクでも同様だ。2021年6月の金利表を比較してみよう。

  JAいるま野 JAさいたま
変動金利型 年0.650% 年0.600%
10年固定金利選択型 年0.750% 年0.650%
5年固定金利選択型 年0.725% 年0.625%
3年固定金利選択型 年0.700% 年0.600%
※出典:各JAの住宅ローン金利から一部引用、2021年7月の金利

 変動金利型は、JAいるま野が0.650%に対して、JAさいたまは0.600%となっている。借入期間や借入金額にもよるが、0.05%の差は結構大きい。また、3年、5年、10年固定金利選択型のいずれもJAいるま野の金利が高くなっている。

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ポイント(3)
頭金20%以上だと保証料が安くなる!

 JAバンクは都道府県ごとに別組織で運営しており、商品タイプに違いはあるものの、主に3つのケースを用意していることが多い。ここではJAバンク埼玉の商品を中心に解説する。JAバンク埼玉の住宅ローン関連の場合、「新規借入・頭金20%以上」、「新規借入・頭金なし」、「借り換え」の3つになる。

JAバンク埼玉住宅ローンのニーズ別融資タイプ
※JAバンク埼玉の住宅ローンページから一部引用

■新規借入・頭金20%以上または土地あり

 新規借入・頭金20%以上または土地ありの人に対しては、「一般型」と「新築・購入コース」が用意されている。これらは、基本的に同じであるが、保証会社が違っているため、JAバンク埼玉ではチャート図のように分けている。保証会社によって商品名が違うが、申し込めば、埼玉県農業信用基金協会と協同住宅ローン株式会社の2社で審査をしてくれる。どちらも自己資金(頭金)が20%以上あることが借入申し込みの要件になっている。もう1つの要件としては、前年度の税込み年収が150万円以上であることだ。

■新規借入・頭金なし・土地なし

 新規借入・土地なしで、頭金が20%以上用意できない人は、「100%応援型」「新築・購入コース」のどちらかの住宅ローンが用意されている。保証会社が埼玉県農業信用基金協会と協同住宅ローン株式会社の2つあり、両方で審査してくれるので、最終的に金利が低い方で契約すればいい。チャート図では2つに分けられているが、住宅ローン商品としては同じだ。ただし、申し込みする場合の要件としては前年度の税込年収が300万円以上ある人となっている。

■借り換え

 借り換え希望の人に対しては、「借換応援型」「借換コース」の2商品を用意。担保評価額の300%まで借入ができる。保証会社は、埼玉県農業信用基金協会と協同住宅ローン株式会社の2社があり、自動的に両社で審査してくれるので、最終的に金利が低い方で契約すればいい。借入金額と保証会社によって保証料が異なるため、最適なものを選ぶことができる。
▲参考:JAバンク埼玉

ポイント(4)
選べる保証会社は2つで、安いのはグループ保証会社

 前述したように、JAバンク埼玉の住宅ローンは、保証会社が2つ用意されている。「埼玉農業信用基金協会」と「協同住宅ローン(株)」である。

 大きな違いは、保証料と手数料になる。わかりやすいように比較表を作成したので参照してほしい。

JAバンク埼玉 住宅ローン 保証会社の違い
  一般型 新築・購入コース
保証会社 埼玉農業信用基金協会 協同住宅ローン
保証料 一括払い 0.08%~0.25%

3万円
0.10%、0.15%、0.20%、0.25%、0.30%、0.35%、0.40%のいずれか

3.3万円
分割払い 金利0.13%~0.30%上乗せ
+
3万円
金利を0.10%~0.40%上乗せ

3.3万円
手数料 JA所定の事務手数料 JA所定の事務手数料
※JAバンク埼玉のWebページを参照し、筆者が作成

  保証会社の比較表を見る限り、埼玉農業信用基金協会が保証する一般型のほうが保証料も手数料も安い印象だ。JAバンク埼玉の2つ支店(エリア違い)に問い合わせたが、借入条件が整っていれば、「埼玉農業信用基金協会の保証のほうが協同住宅ローン(株)に比べて有利な条件になることが多い」との話だった。

JAバンクの住宅ローンは、ここに注意!

 多くのJAはネットなどで金利を公開していないことが多く、相談会に行って、聞いてみるのがいいだろう。JAバンクでは、相談会を随時開いている。「JA住宅ローンご相談シート」などを用意しているので、これに記入して住宅ローンの申し込みに行くとスムーズになる。

 審査はしっかり行われるため、ネット銀行などと違って、審査に時間がかかるといわれる。

 JAバンク側に電話で問い合わせたところ、事前審査の申し込み後3〜4日(営業日)で回答が来たあと、正式審査に申し込みとなり、こちらも早ければ3〜4日で回答になるとの話だった。もちろん、書類等の不備などがあれば、回答は遅れるので、少なくとも10日から2週間程度は余裕をみておく必要がありそうだ。

JAバンクの住宅ローンは、どんな人に向いている?

 身近に農業関係者がいないとJAバンクとの取引はないかもしれない。しかし、日本最大級のATM数を誇るゆうちょ銀行とも提携していおり、JAバンクに口座を持っているとコンビニのATMも使えて、便利だ。農家以外でも出資金を払えばJAバンクの口座は開くことができるし、すぐに優遇金利の待遇を受けられることも多い。地域密着型で親しみやすいのがJAのセールスポイントだとも言えるので、対面でいろいろと相談したい人にはいいだろう。

 また、頭金20%を用意できれば、金利も比較的低い。

 審査は決して早いほうではないので、じっくりとマイホームを考えて建てようという人には向いているといえそうだ。

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JAバンクの住宅ローンの金利推移

 JAバンクの住宅ローン金利は、ネット銀行などと比べると高めだ。しかし、10年固定、全期間固定などの金利タイプだと、一定の競争力もある。

 なお、金利の変更は1年に1回程度となっている。

◆JAバンク住宅ローンの金利推移
年月  新規借入 
変動金利
 新規借入 
10年固定
 借り換え 
変動金利
 借り換え 
10年固定
  ⇒ランキングで実質金利を確認 ⇒ランキングで実質金利を確認 ⇒ランキングで実質金利を確認 ⇒ランキングで実質金利を確認

2021年7月

0.600%

0.650%

0.600% 0.650%
6月 0.600% 0.650% 0.600% 0.700%
5月 0.600% 0.650% 0.600% 0.650%
4月 0.600% 0.650% 0.600% 0.650%
3月 0.600% 0.650% 0.600% 0.650%
2月 0.600% 0.650% 0.600% 0.650%
1月 0.600% 0.650% 0.600% 0.650%
年月  新規借入 
変動金利
 新規借入 
10年固定
 借り換え 
変動金利
 借り換え 
10年固定
2020年12月 0.600% 0.650% 0.600% 0.650%
11月 0.600% 0.650% 0.600% 0.650%
10月 0.600% 0.650% 0.600% 0.650%
※新規借入は、「JA住宅ローン(新築・購入コース)」、借り換えは「JA住宅ローン(100%応援型)」

団信、手数料、審査基準は?

 JAバンクの住宅ローンの団体信用生命保険(団信)は、「死亡・高度障害」が無料で付帯しており、他行と同じ内容だ。

 オプションの団信は、JAによってラインナップが違うので、ここではJAさいたまのケースを見てみよう。

 オプションの団信では「三大疾病保障特約付団体信用生命共済(金利+0.1%)」を用意している。金利上乗せ幅は小さいものの、その分保証も手厚いとはいえない。保障範囲は以下となっている。

がん「診断」されただけで住宅ローンはゼロ円に
急性心筋梗塞「労働制限を必要とする状態が60日以上継続」した場合、で住宅ローンはゼロ円に
脳卒中「言語障害等の他覚的な神経学的後遺障害がある状態が60日以上継続」した場合、住宅ローンはゼロ円に

となっている。

 他行では、急性心筋梗塞、脳卒中については、手術しただけでも保証対象となるケースも有るため、保障範囲が広いとはいえない。

◆団体信用生命保険

  自社商品
無料の団信の保障範囲 死亡・高度障害(特約なし)
オプション保険の内容(保険料)

長期継続入院特約付団体信用生命共済(金利+0.1%)
三大疾病保障特約付団体信用生命共済(金利+0.1%)
9大疾病保障(金利+0.3%)

 手数料は、JA所定の事務手数料としており、おおよそ数万円。

 保証料は、信用力によって0.08%~0.25%と、かなり幅がある。審査結果によってはかなり割高になるので注意したい。

◆手数料、保証料は?

  自社商品
事務手数料(税込) JA所定の事務手数料(消費税等含む)
保証料(税込) 信用力によって0.08%~0.25%
繰上返済手数料
(一部、WEB経由)

JA所定の事務手数料(消費税等含む)
※JAネットバンクによる一部繰上返済の場合は無料

繰上返済手数料
(全額、WEB経由)

JA所定の事務手数料(消費税等含む)

 審査基準については、ネット銀行などに比べると比較的緩めだ。店舗での相談となるため、担当者によっては親身に相談してくれるケースもあるだろう。

 申込基準としては、年収(給与所得者)150万円以上、勤続年数(給与所得者)1年以上となっており、比較的ハードルは低い。ただし、頭金20%を用意できないと高い金利になってしまうので、なるべく頭金を用意するようにしたい。

◆審査基準は?

  自社商品
融資を受けられるエリア 居住地または勤務先の管轄JAバンク
契約方法 窓口
審査申し込み方法 窓口
事前審査の日数 最短3日~数日
本審査の日数 最短3~4営業日
審査完了から融資までの日数
事前審査から借り入れまでの日数 最短で約15営業日
年収(給与所得者) 150万円以上
勤続年数(給与所得者) 1年以上
年収(個人事業主など) 200万円以上
事業年数(個人事業主など) 3年以上
年齢(借入時) 満20歳以上〜満66歳未満
年齢(完済時) 満80歳まで
借入額 10万円〜1億円
自己資金(頭金)

【一般型、新築・購入コース】所要金額の20%以上があること
【100%応援型、新築・購入コース】頭金不要

リフォーム費用算入
(新規借り入れ)
×
リフォーム費用算入
(借り換え)

※他行で、住宅ローンと合わせて借り入れ中のリフォームローンに限る
※新規借入は、「JA住宅ローン(新築・購入コース)」、借り換えは「JA住宅ローン(100%応援型)」

続きを見る

◆JAバンクさいたま住宅ローン商品概要説明書(2020年4月1日現在)
ご利用いただける方

●当JAの組合員の方。
●お借入時の年齢が満20歳以上66歳未満であり、最終償還時の年齢が満80歳未満の方。
なお、最終償還時の年齢が満80歳以上の場合でも、ご本人と同居または同居予定の20歳以上の子供を連帯債務者とすることによりお借入れが可能となります。
●原則として、前年度税込年収が150万円以上ある方。ただし、自営業者(農業者は除く。)の方は、前年度税引前所得が200万円以上ある方。
●原則として、勤続(または営業)年数が1年以上の方。ただし、自営業者(農業者は除く。)の方は、営業年数が3年以上の方。
●団体信用生命共済に加入できる方。
●当JAが指定する保証機関の保証が受けられる方。
●その他当JAが定める条件を満たしている方。
●連帯債務者の方にも、ご本人と同様のご利用条件を満たしていただきます

資金使途 ●ご本人またはご家族が常時居住するための住宅または住宅および土地を対象とし、次のいずれかに該当する場合とします。(店舗・事務所との併用住宅の場合は、居住部分の床面積が全体の50%以上とします。)
①住宅の新築。
②土地の購入(5年以内に住宅を新築し、居住する予定があること。)。
③新築住宅の購入(土地付住宅および分譲マンションを含む。)。
④中古住宅の購入(土地付住宅および分譲マンションを含む。)。
⑤住宅の増改築・改装・補修。
⑥一般定期借地権の設定にかかる保証金(一般定期借地権付住宅は、一戸建てに限定します。)。
⑦現在、他金融機関から借入中の住宅ローンの借換資金と借換えに伴う諸費用(借入から1年以上経過していること。)。
⑧上記①~⑦の借入とあわせた他金融機関等から借入中の目的型ローン等の残債務の借換(以下「おまとめ住宅ローン対応」という。)⑨上記①~⑧に付随して発生する一切の費用
●保証機関への保証料、火災共済(保険)掛金、仲介料、登記手数料等もあわせてお借入れいただけます。
借入金額 ●10万円以上10,000万円以内とし、1万円単位とします。
ただし、年間元利金ご返済額の前年度税込年収(自営業者の方は前年度税引前所得)に対する割合が当JAの定める範囲内であり、原則として自己資金額が所要資金の20%以上あることとします。
●おまとめ住宅ローン対応を行う場合、借換対象とする目的型ローン等の加算上限額は、500万円以内とします。なお、住宅ローンの貸付限度額については、目的型ローン等の加算分も含めて借入金額の範囲内とし、加算する目的型ローン等の総額は、住宅部分に対する貸付金額の2分の1以下とします。
なお、その他資金使途による条件もありますので、詳細については、JA融資窓口へお問い合わせください。
借入期間 ●3年以上35年以内とし、1か月単位とします。
なお、借換資金の場合は現在お借入中の住宅ローンの残存期間内とします。
●おまとめ住宅ローン対応を行う場合については、借入期間は、住宅ローンにおける貸付期間の範囲内とします。
借入利率 ●次のいずれかよりご選択いただけます。
【固定金利選択型】
当初お借入時に、固定金利期間(3年・5年・10年)をご選択いただきます。
選択した固定金利期間によってお借入利率は異なります。
お借入時の利率は、毎月決定し、当JAの店頭等でお知らせいたします。
固定金利期間終了時に、お申出により、再度、その時点での固定金利を選択することもできますが、その場合の固定金利期間は残りのお借入期間の範囲内となります。また、利率は当初お借入時の利率とは異なる可能性があります。なお、固定金利期間終了に際して、再度、固定金利選択のお申出がない場合は、変動金利に切替わります。
【変動金利型】
お借入時の利率は、3月1日および9月1日の基準金利(住宅ローンプライムレート)により、年2回見直しを行い、4月1日および10月1日から適用利率を変更いたします。ただし、基準日(3月1日および9月1日)以降、次回基準日までに基準金利(住宅ローンプライムレート)が年0.5%以上乖離した場合は1か月後の応答日より適用利率を見直しさせていただきます。
お借入後の利率は、4月1日および10月1日の基準金利(住宅ローンプライムレート)により、年2回見直しを行い、6月・12月の約定返済日の翌日より適用利率を変更いたします。
【固定金利型】
お借入時の利率を、完済時まで適用いたします。
お借入時の利率は、3月1日および9月1日の基準金利(長期プライムレート)により、年2回見直しを行い、4月1日および10月1日から適用利率を変更いたします。ただし、基準日(3月1日および9月1日)以降、次回基準日までに基準金利(長期プライムレート)が年0.5%以上乖離した場合は1か月後の応答日より適用利率を見直しさせていただきます。
●利率は店頭に掲示します。詳細については、当JAの融資窓口へお問い合わせください。
返済方法 ●元金均等返済(毎月、一定額の元金と元金残高に応じた利息を支払う方法)もしくは元利均等返済(毎月の返済額(元金+利息)が一定金額となる方法)とし、毎月返済方式、年2回返済方式(専業農業者の方に限ります。)、特定月増額返済方式(毎月返済方式に加え年2回の特定月に増額して返済する方式。特定月増額返済による返済元金総額は、お借入金額の50%以内、1万円単位です。)のいずれかをご選択いただけます。
●元利均等返済において、変動金利型の場合、お借入利率に変動があった場合でも、ご返済額の中の元金分と利息分の割合を調整し、5年間はご返済額を変更いたしません。ご返済額の変更は5年ごとに行い、変更後のご返済額は変更前のご返済額の1.25倍を上限といたしますが、当初のお借入期間が満了しても未返済残高がある場合は、原則として最終期日に一括返済していただきます。
担保 ●ご融資対象物件(建物のみ融資対象となる場合は土地・建物の双方とします。)に第一順位の抵当権を設定登記させていただきます。
●建物は時価相当額の火災共済(保険)にご加入いただき、火災共済(保険)金請求権に第一順位の質権を設定させていただく場合があります。
保証人 ●当JAが指定する保証機関(埼玉県農業信用基金協会)の保証をご利用いただきますので、原則として保証人は不要です。
保証料 ●一括払い・分割払いのいずれかよりご選択いただけます。
なお、保証料率に基づき算出される保証料に加え、別途一律保証料として3万円をお支払いいただきます。
①一括払い
ご融資時に一括して保証料をお支払いいただきます。
なお、保証料率は、信用力に応じて年0.08%~0.25%の範囲内となります。
【お借入額1,000万円あたりの一括支払保証料(一律保証料含む)(例)0.1%の場合】
お借入期間:保証料(円)
10年:82,0211
20年:36,941
25年:165,632
30年:195,144
35年:225,440
②分割払い
約定返済日の元利金返済にあわせ、保証料をお支払いいただきます。
なお、保証料率は、信用力に応じて、年0.13%~0.30%の範囲内となります。
団体信用生命共済 ●当JA所定の3種類の団体信用生命共済のいずれかにご加入いただきます。
なお、共済掛金は当JAが負担いたしますが、選択される団体信用生命共済の種類によりお借入利率は下表記載の加算利率分高くなります。
団体信用生命共済名:加算利率
団体信用生命共済(特約なし):なし
長期継続入院特約付団体信用生命共済:年0.10%
三大疾病保障特約付団体信用生命共済:年0.10%
9大疾病補償保険 ●ご希望により「9大疾病補償保険」にご加入いただけます。ご利用にあたっては借入利率に以下の利率が加算されます。
年0.30%
手数料 ●ご融資の際、JA所定の事務手数料(消費税等含む。)が必要です。●ご返済期間終了までの間において、全額または一部繰上返済をされる場合は、JA所定の事務手数料(消費税等含む。)が必要です。(JAネットバンクによる一部繰上返済の場合は無料)●ご返済期間終了までの間において、ご返済条件を変更される場合はJA所定の条件変更手数料(消費税等含む。)が必要です。●固定金利期間終了後、再度、固定金利を選択される場合はJA所定の取扱手数料(消費税等含む。)が必要です。
その他 ●お申込みに際しては、当JAおよび当JAが指定する保証機関において所定の審査をさせていただきます。審査の結果によっては、ご希望に沿いかねる場合もございますので、あらかじめご了承ください。
●おまとめ住宅ローン対応を行う場合、資金使途に住宅資金以外の生活資金が含まれるため、民事再生法適用時の住宅資金特例措置の対象外となる可能性があります。
●印紙税・抵当権設定にかかる登録免許税・司法書士あて報酬が別途必要となります。
●現在のお借入利率やご返済額の試算については、当JAの融資窓口までお問い合わせください。
出所:JAさいたま住宅ローン(一般型)商品概要説明書(2020年4月1日現在)

【参考】JAさいたまの住宅ローン(公式)

 

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都銀・ネット銀行の住宅ローンについて 質問 FAQ

Q住宅ローン金利の推移、見通しは?
A

変動金利については、過去最低水準です。ネット銀行では0.3%の変動金利も登場しています。
35年固定金利(全期間固定)は、2019年を底として若干上昇傾向にありますが、長い目で見れば最低水準であることに変わりありません。フラット35の金利は1.2〜1.4%程度(団信込み金利)で推移しています。

Q銀行のシミュレーション利用時の注意点は?
A

各銀行はシミュレーション機能を備えていますが、自社の商品しか計算できなかったり、手数料の取り扱いがバラバラだったりと、他銀行の住宅ローンと比較するには不便です。
本当にお得な住宅ローンを探したいのであれば、多数の銀行を一斉に比較できる返済額シミュレーションを参考にすべきでしょう。

Q手数料・保証料が安い銀行がいいの?
A

住宅ローンを比較する際は、「金利」と「手数料・保証料」の両方を気にすべきです。金利に手数料などを加味した「実質金利」や、「総支払額」で比較すれば、本当におとくな住宅ローンを選べます。
なお、審査に落ちたり、希望借入額が満額認められなかったりすることがあるので、複数の銀行に審査を出すべきです。

Qフラット35の金利は横並び?
A

フラット35は多くの銀行で取り扱っています。金利はほぼ横並びですが、一部の銀行が金利を引き下げているほか、手数料が低い銀行もあります。「実質金利(金利に手数料等を加味したもの)」や「総支払額」で比較すれば、おとくに借りられます。
132銀行を比較している、住宅ローン実質金利ランキング(フラット35・全期間固定)などを参考にしましょう。

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【2021年8月最新版、主要銀行版】 「変動金利」住宅ローン金利ランキング(新規借入) ※借入金額3000万円、借入期間35年

  • 1
    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.510% 0.380 % 借入額×2.2% 0円

    【注目ポイント】「全疾病」+「がん50%」保障が無料付帯

    【auじぶん銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 三菱UFJ銀行とKDDIが共同で立ち上げたネット銀行で、変動金利は業界トップクラスの低金利
    • 無料団信が充実しており、がんと診断されると住宅ローン残高が半分になる「がん50%保障団信」のほか、「全疾病保障」「月次返済保障」が無料で付帯
    • ネットだけで契約を完了でき、仮審査は最短即日回答、本審査は最短2~3営業日で回答など、審査スピードも速い
      (審査の結果によっては保証付金利プランとなる場合があり、この場合には上記の金利とは異なる金利となります。 金利プランが保証付金利プランとなる場合は、固定金利特約が3年、5年、10年に限定されます。審査の結果、保証会社をご利用いただく場合は、保証料相当額を上乗せした金利が設定されますが、別途お支払いいただく保証料はございません)

     

    詳細はこちら(公式サイト)

    auじぶん銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) 融資額×2.20%(税込)
    保証料 0円(審査の結果、保証会社を利用する場合があるが、保証料相当額は金利に含まれており、別途、保証料は発生しない)
    繰上返済手数料(一部) 0円(1円以上1円単位)
    繰上返済手数料(全額) ・変動金利/0円
    ・固定金利/3万3000円(税込)

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 死亡・高度障害
    +がん50%保障団信
    +全疾病保障(入院が継続180日以上となった場合)
    +月次返済保障(31日以上連続入院、以降30日ごと)
    オプション(特約)の団信
    • がん100%保障団信
      (一般団信+がんを含む全疾病保障+月次返済保障)

      金利+0.20%
    • 11疾病保障団信(生活習慣病団信)
      金利+0.30%
    • ワイド団信
      金利+0.30%

    審査基準は?

    借入額 500万円以上、2億円以下
    借入期間 1年以上35年以内(1ヶ月単位)
    融資を受けられるエリア 全国
    使いみち 本人または家族が住むための以下の資金
    ・戸建・マンション(中古物件含む)の購入資金
    ・戸建の新築資金
    ・他の金融機関で現在借入中の住宅ローンのお借換え(住宅ローンとリフォームローンの一括での借り換えを含む)資金
    ・上記に伴う諸費用
    年収(給与所得者) 200万円以上
    勤続年数(給与所得者)
    年収(個人事業主等) 200万円以上
    事業年数(個人事業主等)
    年齢(借入時) 満20歳以上〜満65歳未満
    年齢(完済時) 満80歳の誕生日まで
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:auじぶん銀行の公式サイト

     

    詳細はこちら(公式サイト)

  • 1
    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.510% 0.380 % 借入額×2.2% 0円

    【PayPay銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 個人事業主、家族が経営する会社に勤務している場合も原則利用不可。借地、市街化調整区域なども不可

     

    詳細はこちら(公式サイト)

    PayPay銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) 借入金額×2.20%
    保証料 0円
    繰上返済手数料(一部) ホームページでの手続き:無料
    電話での手続き:5,500円(税込)
    繰上返済手数料(全額) 手数料:33,000円(消費税含む)
    PayPay銀行住宅ローンセンターに電話で申し込み

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 一般団信(死亡・高度障害)
    +がん診断給付金
    +先進医療給付金
    +がん50%保障団信
    オプション(特約)の団信
    • がん100%保障団信
      金利+0.20%
    • 11疾病保障団信
      (がん100%保障団信+10種類の生活習慣病)

      金利+0.30%
    • ワイド団信
      金利+0.30%

    審査基準は?

    借入額 500万円以上2億円以下
    借入期間 1年以上35年以内(1ヶ月単位)
    融資を受けられるエリア 全国
    使いみち 本人が住む住宅に関する以下の資金
    ・戸建またはマンションの購入(中古物件を含む)
    ・戸建の新築・現在借入中の住宅ローンの借り換え
    ・上記に伴う諸費用
    年収(給与所得者) 200万円以上
    勤続年数(給与所得者)
    年収(個人事業主等) 原則、利用不可
    事業年数(個人事業主等)
    年齢(借入時) 65歳未満
    年齢(完済時) 80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:PayPay銀行の公式サイト

     

    詳細はこちら(公式サイト)

  • 3

    みずほ銀行「みずほネット住宅ローン「全期間重視プラン」(ローン取扱手数料型)・変動金利」

    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.512% 0.375 % 借入額×2.2%+33000円 0円

    【みずほ銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 3大メガバンクの一つ。ネット専用商品は店舗での相談はできない分、金利が低い
    • 返済期間は変えずに、一定期間返済額を増減額したり、借り入れ期間を延長したりできる「ライフステージ応援プラン」も用意する

     

    みずほ銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) ■自社商品
    ①保証料を一部前払いする方式
    事務手数料:33,000円、保証料:融資額×2.06%(借入期間35年)
    ②保証料を前払いしない方式(金利上乗せ型)
    事務手数料:33,000円、保証料:金利+0.2%
    ③保証料を前払いしない方式(ローン取扱手数料型)
    事務手数料:融資額×2.20%
    ■フラット35
    融資額×1.045%~(定率型、頭金10%以上)
    ④固定金利選択方式利用時に11,000円
    保証料 ■自社商品
    上記を参照
    ■フラット35
    0円
    繰上返済手数料(一部) ■自社商品
    みずほダイレクト[インターネットバンキング]:無料(1万円以上1億円以内1万円単位)
    店頭:33,000 円
    ■フラット35
    0円(100万円以上)
    繰上返済手数料(全額) ■自社商品
    店頭のみ:33,000 円
    ■フラット35
    0円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 一般団信
    (死亡・高度障害)
    オプション(特約)の団信
    • 8大疾病補償プラスがんサポートプラン
      (がん<診断で給付>+がん以外の全傷病+7大疾病<1年超就業障害継続>)

      月1886円から※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • 8大疾病補償がんサポートプラン
      (がん<診断で給付>+7大疾病<1年超就業障害継続>)

      月1647円から※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • 8大疾病補償プラス
      (全傷病+8大疾病<1年超就業障害継続>)

      月717円から※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • 8大疾病補償
      (8大疾病<1年超就業障害継続>)

      月478円から
      ※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • がん団信<診断で給付>
      金利+0.20%

    審査基準は?

    借入額 ■自社商品
    50万円以上、1億円以下
    ■フラット35
    100万円以上8,000万円以下(1万円単位)
    借入期間 1年以上35年以内(1年単位)
    融資を受けられるエリア ■自社商品
    全国
    ■フラット35
    全国
    使いみち (1)本人居住用の土地・住宅の購入、住宅の新築、底地の買取資金
    (2)火災保険料、保証会社手数料・保証料、仲介手数料、担保関連費用、印紙税、引越費用、修繕積立金、付帯工事費用、管理準備金、水道加入金、リフォーム費用(住宅の購入資金と同時申込の場合)
    年収(給与所得者) ■自社商品
    安定した収入がある人
    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    勤続年数(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    年収(個人事業主等) ■自社商品
    安定した収入がある人
    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    事業年数(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    年齢(借入時) ■自社商品
    71歳未満
    ■フラット35
    70歳未満
    年齢(完済時) ■自社商品
    81歳未満
    ■フラット35
    80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:みずほ銀行の公式サイト

     

  • 4
    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.540% 0.410 % 借入額×2.2% 0円

    【注目ポイント】「全疾病保障」が無料付帯

    【SBIマネープラザの住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • SBIマネープラザは、証券、保険、住宅ローンなどを取り扱う、SBIグループのマネー相談プラザ
    • 全国8支店において対面で相談できるので、初心者でも安心
    • 変動金利が低い「ミスター住宅ローンREAL」(住信SBIネット銀行の商品)と、全期間固定金利が低い「フラット35」を取り扱っており、2種類の住宅ローンを比較して申し込める

     

    詳細はこちら(公式サイト)

    SBIマネープラザの住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) ■自社商品
    融資額×2.20%
    ■フラット35
    融資額×2.20%
    保証料 ■自社商品
    0円
    ■フラット35
    0円
    繰上返済手数料(一部) ■自社商品
    0円(1円以上1円単位)
    ■フラット35
    0円(10万円以上)
    繰上返済手数料(全額) ■自社商品
    0円(固定金利特約期間中は3万3000円)
    ■フラット35
    0円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 全疾病保障
    (一般団信+8疾病+病気・ケガ+就業不能状態+先進医療保障+重度がん保険金前払特約)
    オプション(特約)の団信
    •  

    審査基準は?

    借入額 ■自社商品
    500万円以上、2億円以下
    ■フラット35
    100万円以上8,000万円以下
    借入期間 ■自社商品
    1年以上35年以内
    融資を受けられるエリア ■自社商品
    日本国内全域。ただし、借地上・保留地・共有仮換地上の物件、離島にある物件については、取扱いできない
    ■フラット35
    使いみち
    年収(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    総返済負担率が、
    年収400万円未満は30%以下
    年収400万円以上は35%以下
    勤続年数(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    年収(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    総返済負担率が、
    年収400万円未満は30%以下
    年収400万円以上は35%以下
    事業年数(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    年齢(借入時) ■自社商品

    ■フラット35
    70歳未満
    年齢(完済時) ■自社商品

    ■フラット35
    80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:SBIマネープラザの公式サイト

     

    詳細はこちら(公式サイト)

※実質金利は、借入金額3000万円、借入期間35年、団信加入、元利均等返済、ボーナス払いなし、最優遇金利を適用として、実質金利を計算。固定期間終了後は変動金利を選択(現在の水準が継続と仮定)。実質金利の計算法はこちら。諸費用は、事務手数料等、保証料とする。保証料は、大手銀行の一般的な保証料率を記載しているので、銀行によっては違う保証料率となる。主要銀行・金融機関の主な商品を対象とし、ランキングに掲載するのは各銀行の商品の中で最も実質金利が低い商品のみとする。ホームローンドクター代表の淡河範明氏の協力で作成。

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