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おすすめ住宅ローンは?500商品の金利を比較!
2019年8月1日公開(2019年10月13日更新)
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イオン銀行の住宅ローンの金利・手数料は?【2019年10月最新版】
契約後5年間はイオングループでの買い物5%OFF!

イオン銀行の住宅ローンの金利、手数料、おすすめポイント、注意点について紹介しよう。イオン銀行の住宅ローンはネット銀行並みの低金利で、保証料や一部繰上返済手数料無料など諸費用が安いのが特徴。最大の魅力は5年間、イオン系列店での買い物が5%割引になることだ。このほか、定期預金の金利が優遇されたり、電子マネー(WAON)のプレゼントなどの特典もある。

イオン銀行の住宅ローンのおすすめポイント

(1)契約後5年間はイオングループでの買い物が5%OFF
(2)8大疾病に2つのガンを追加できる充実の保障特約
(3)保証料、一部繰上返済手数料が不要確認

イオン銀行の住宅ローンの金利推移
年月  新規借入 
変動金利
 新規借入 
10年固定
 借り換え 
変動金利
 借り換え 
10年固定
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2019年
10月
0.520% 0.690% 0.470% 0.690%
9月 0.520% 0.690% 0.470% 0.690%
8月 0.520% 0.690% 0.470% 0.690%
7月 0.520% 0.690% 0.470% 0.690%
6月 0.520% 0.740% 0.470% 0.740%
5月 0.520% 0.740% 0.470% 0.740%
4月 0.520% 0.740% 0.470% 0.740%
3月 0.520% 0.740% 0.470% 0.740%
2月 0.520% 0.740% 0.470% 0.740%
1月 0.520% 0.740% 0.470% 0.740%
2018年
12月
0.520% 0.740% 0.470% 0.740%
11月 0.520% 0.740% 0.470% 0.740%
10月 0.520% 0.740% 0.470% 0.740%
9月 0.570% 0.690% 0.490% 0.690%
8月 0.570% 0.690% 0.570% 0.690%
7月 0.570% 0.690% 0.570% 0.690%
6月 0.570% 0.690% 0.570% 0.690%
5月 0.570% 0.690% 0.570% 0.690%
4月 0.570% 0.690% 0.570% 0.690%
3月 0.570% 0.690% 0.570% 0.690%
2月 0.570% 0.690% 0.570% 0.690%
1月 0.570% 0.690% 0.570% 0.690%
2017年
12月
0.570% 0.690% 0.570% 0.690%
11月 0.570% 0.690% 0.570% 0.690%
10月 0.570% 0.690% 0.570% 0.690%
9月 0.570% 0.690% 0.570% 0.690%
8月 0.570% 0.690% 0.570% 0.690%
7月 0.570% 0.690% 0.570% 0.690%
6月 0.570% 0.690% 0.570% 0.690%
5月 0.570% 0.690% 0.570% 0.690%
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※商品名は、変動金利「金利プラン・定率型」、10年固定「当初固定金利プラン・定率型」
◆イオン銀行の住宅ローンの詳細
  自社商品 フラット35
無料の団信の保障範囲  死亡・高度障害  死亡・身体障害
(不要な場合は融資残高×年0.2%引く)
オプション保険の内容
(保険料)
・8疾病(金利+0.3%)
・ガン保障(金利+0.1%)
 ー
事務手数料(税込) ・定率型/融資額×2.2%(最低22万円)
・定額型/11万円(金利+0.2%)
 融資額×1.87%
(タイプA 定率)
保証料(税込)  0円
繰上返済手数料
(一部、WEB経由)
 0円(1万円以上1円単位)  0円(100万円以上)
繰上返済手数料
(全額、WEB経由)
 5万5000円  0円
リフォーム費用算入
(新規借り入れ)
 〇  ×
リフォーム費用算入
(借り換え)
 〇  ×
契約方法  来店、WEB
融資を受けられるエリア  全国
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イオン銀行住宅ローン【借り換え】詳細はこちら(公式サイトへ)
イオン銀行住宅ローンの【新規借入】詳細はこちら(公式サイトへ)

イオン銀行の住宅ローンの特徴は?

 イオン銀行の住宅ローンはネット銀行並みの低金利で、保証料や一部繰上返済手数料無料など諸費用が安いのが特徴。最大の魅力は5年間、イオン系列店での買い物が5%割引になることだ。このほか、定期預金の金利が優遇されたり、電子マネー(WAON)のプレゼントなどの特典もある。近くにイオンや系列店があるなら魅力的な住宅ローンだろう。

イオン銀行の住宅ローンのおすすめポイント(1)
契約後5年間はイオングループでの買い物が5%OFF

  イオン銀行の住宅ローン契約者限定の特典として、「イオンセレクトクラブ」に入会することができる。会員は入会して5年間、イオングループの店でいつでも5%オフのショッピングが楽しめる。イオングループ店での買い物の機会が多い人にとっては魅力的だ。

 ただし、借入額によって割引対象買物金額の上限がある。借入額が1000万円から2000万円未満では年間割引対象額は45万円(割引額=45万円×5%=2万2500円)までとなる。借入額が2000万円以上なら年間割引対象額は90万円(割引額=90万円×5%=4万5000円)までとなる。つまり、5年間では最大22万5000円分の割引の恩恵を受けることができる。

 このほか、定期預金の金利優遇特典、イオングループ各社からの特典、電子マネーとして使えるWAONポイントのプレゼント、旅行傷害保険が付いたゴールドカードの発行など、様々な付帯サービスがついてくる。

イオン銀行の住宅ローンのおすすめポイント(2)
8大疾病に2つのガンを追加できる充実の保障特約

 イオン銀行の住宅ローンは、金利に0.3%を上乗せすれば、ガン・脳卒中・心筋梗塞の3大疾病に5つの重度慢性疾患を加えた「8疾病保障付住宅ローン」にすることができる。さらに、金利の0.1%上乗せで、2つのガン保障特約(「ガン先進医療特約」と「上皮ガン皮膚ガン特約」)を追加することも可能だ。

イオン銀行の住宅ローンのおすすめポイント(3)
保証料、一部繰上返済手数料が不要

  イオン銀行の住宅ローンは、諸費用についても低く抑えられている。保証料、一部繰上返済手数料がかからないのは魅力だ。繰上返済はネット(イオン銀行ダイレクト)から手続きをすれば、最低1万円からできる。また、繰上返済希望日の前日まで受けつけてくれる。

イオン銀行の住宅ローンは、ここに注意!
事務手数料は繰上返済しても払い戻しなし

 多くのネット銀行と同様に保証料は無料だが、代わりに事務手数料が融資額×2.2%かかるので、諸費用全体でみると安いとは言えない。

 この事務手数料は繰上返済をしても、お金は戻ってこない。大手銀行などが諸費用として設定している保証料ならば、繰上返済をすれば保証料の一部が戻ってくるので、積極的に繰上返済をしようと考えている人は、保証料を設定している住宅ローンを選んだ方がお得になるケースもある。

イオン銀行の住宅ローンはこんな人に向いている

 イオン銀行の住宅ローンは、変動金利や5年固定金利など比較的短期間での住宅ローンを検討している人におすすめである。業界トップクラスの低金利を設定しているからだ。

 加えて、契約後5年間イオングループでの買い物が5%オフになることも魅力だ。1年で最大90万円(割引額は4万5000円)適用できるため、5年間では22万5000円の割引が受けられる可能性がある。普段からイオンで買い物をしている人には、大きなメリットとなるだろう。

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◆イオン銀行「住宅ローン」商品概要説明書(2019年10月1日 現在)
ご利用になれる方 以下のすべての条件を満たす個人のお客さま
(1)お借入れ時の年齢が満 20 歳以上満 71 歳未満で、最終ご返済時の年齢が満 80 歳未満の方
ただし、8 疾病保障付住宅ローンまたはガン保障特約付住宅ローンをお選びいただく場合は、お借入れ時の年齢が満 20 歳以上満 50 歳未満で、最終ご返済時の年齢が満 80 歳未満の方
(2)当行所定の団体信用生命保険に加入できる方
(3)安定かつ継続した収入の見込める方
●給与所得者の方は 6 カ月以上勤務していること。会社経営者および個人事業主の方は
事業開始後 3 年を経過していること。
●給与所得者および会社経営者の方は前年度年収 100 万円以上、個人事業主の方は
前年度所得が 100 万円以上であること。
※会社役員および経営者親族従業員の方の場合、会社経営者に準じる場合があります。
(4)日本国籍を有する方または永住許可を受けている方
資金使途 ご本人がお住まいになる住宅に関する以下の資金
(1)住宅の新築・購入資金
(2)住宅の増改築・改装資金
(3)住宅ローンのお借換え資金
(4)上記にかかる諸費用
※物件の所在地や面積、状況等によりご利用いただけない場合もあります。
※建築基準法、その他の法令に合致している必要があります。
※借地(定期借地を含みます。)上の建物および店舗・アパートなどとの併用物件につきましては、
原則としてお取扱いしておりません。
※仮換地・保留地上の建物は一定の条件を満たせばご利用いただけますので、お問合せください。
※諸費用は取扱手数料、火災保険料、登記費用、印紙代、不動産仲介手数料、修繕積立
基金、水道加入負担金およびお借換え時に発生する諸費用とします。
お借入れ形態 証書貸付
お借入れ金額 2百万円以上1億円以内(10万円単位)
お借入れ期間 1年以上35年以内(1カ月単位)
※中古物件など物件の種類により、お借入れ期間に制限が生じる場合があります。
※お借換えの場合、原則として対象となる住宅ローンの残存期間の範囲内となります。
金利 お借入れ利率の基準となる「基準金利」は店頭表示の変動金利となります。
●新規お借入れ利率は、原則として、毎月決定します。ただし、金利環境が大幅に変動した場合などは、月中でも変更する場合があります。
※実際に適用されるお借入れ利率は、お申込み時点ではなく、お借入れ時点の店頭表示利率により決定します。
※店頭表示利率は、資金コスト(住宅ローンの貸出資金をイオン銀行が調達するために必要なコストをいいます。)や営業コストおよび収益を加味して決定します。

≪金利の見直し≫
●お借入れ後のお借入れ利率は、5 月 1 日・11 月 1 日を基準日として、基準日の基準金利と前回基準日の基準金利の差をもって、毎年 2 回見直し(引き上げまたは引き下げ)します。
●見直し後の利率は、6 月・12 月の約定返済日の翌日から適用されます。

≪固定金利特約≫
●固定金利特約を締結することにより、特約期間中の金利を固定することができます。
●特約の固定期間は、2 年、3 年、5 年、7 年、10 年からご選択いただきます。
●住宅ローンの残存期間よりも長い固定期間は選択できません。
●固定金利特約期間中の金利は固定され、お借入れ利率の変更はできません。
●元利金のご返済が遅延している場合は、固定金利特約を締結できません。
●固定金利特約期間終了日の翌日以降は、住宅ローン契約書に基づいたお借入れ利率となります。固定金利特約期間終了後、再度固定金利特約を締結することも可能です。
●固定金利特約は当初借入日に締結する場合を除き、毎月のご返済日の翌日から適用されます。
※固定金利特約の締結には日数を要しますので、原則として約定返済日(または固定金利適用期間終了日)の 10 日前までにお手続きください
返済方法

●毎月元利均等返済
●お借入れ金額の 50%を上限として、6 カ月毎の増額返済も併用できます。
●自己居住用の宅地購入資金のご返済は、建物資金借入時までの期間に限り、1 年以内の元金返済の据置きもできます。
●毎月のご返済は、当行のお客さま名義の指定預金口座からの自動引き落としとなります。
●ご返済日は、お借入れ時にあらかじめ 10 日、20 日、30 日のいずれかをご指定いただきます。初回返済日は融資実行日から 45 日以内の当月または翌月の当該日をご指定いただきます。
※45 日以内で翌々月となる場合はご指定いただけません。
※30 日をご返済日に指定された場合、2 月のご返済日は 2 月末日となります。
※ご返済日が「土曜日」、「日曜日」、「祝日」、「国民の休日」および「12 月 31 日から翌年の 1月 3 日までの日の 4 日間」の場合には、これらの日の翌日となります。

≪ご返済額の見直し≫
●11 月 1 日を 5 回経過するごとに再計算を行い、新しいご返済額を決定します。
●その間にお借入れ利率の変動があった場合は、ご返済元金と利息の割合で調整を行い、ご返済額の見直しはいたしません。
●ご返済額の見直しは、前回ご返済額の 1.25 倍を上限とし、それを超えることはありません。(1.25 倍を超える分は元金と利息の割合で調整を行います。)
●最終返済日に未払利息および元金の一部が残存する場合は、最終返済日に一括して
お支払いいただきます。

≪固定金利特約期間≫
●固定金利特約期間中はご返済額の見直しはありません。
●固定金利特約期間終了日の翌日以降は、住宅ローン契約書に基づいたお借入れ利率と
なるため、ご返済額も見直しとなります。その際には、前回のご返済額の 1.25 倍の制限は適用されません。

遅延損害金 年14.0%(1年を365日とする日割計算)(約定返済日の翌日あるいは期限の利益喪失日当日から当該返済遅延元金のご返済日までの期間で計算されます。) 
保証料 ご負担いただく保証料はございません。
担保 ご融資対象物件に当行を抵当権者とする第一順位の抵当権を設定していただきます。
※抵当権設定費用はお客さまのご負担となります。
連帯保証人 原則として、連帯保証人は必要ありません。ただし、収入合算対象者、担保提供者は連帯保証人となります。また、審査の結果により、連帯保証人が必要となる場合もあります。
団体信用生命保険 ●当行所定の団体信用生命保険にご加入いただきます。
●8 つの疾病保障のついた<8 疾病保障付住宅ローン>をご利用の場合、お借入れ利率が年0.3%高くなります。
●上皮内ガン・皮膚ガン、先進医療保障特約(*1) のついた<ガン保障特約付住宅ローン>をご利用の場合、お借入れ利率が年 0.1%高くなります。
*1 は 8 疾病保障特約付にも付帯されます。

※保険料は当行が負担いたします。
※いずれの団体信用生命保険にご加入される場合も、健康状態、年齢およびお借入れ金額等引受保険会社の加入要件を満たすことが必要であり、お申込み金額等により保険会社所定の診断書の提出をお願いさせていただきます。
火災保険 お借入れの対象となる住宅への火災保険の付保を条件とさせていただきます。
※補償内容が充実し安心してご加入いただける「住宅ローン専用火災保険*1」をご用意しています。当行の住宅ローンをご利用いただく方は、ご希望によりご加入いただけます。
※保険料はお客さまのご負担となります。
*1.物件の種類等によりご加入できない場合がございます。
手数料 ●ローン取扱手数料
①定額型
ご利用時に、110,000 円(税込)のローン取扱手数料をお支払いいただきます。
②定率型
ご利用時に、お借入れ金額の 2.20%(税込)のローン取扱手数料をお支払いいただきます。(最低取扱手数料 220,000 円(税込))。
※定率型をご利用いただいた場合、定額型にくらべお借入れ利率が年 0.2%低くなります。
※別途、印紙代、抵当権設定にかかる登録免許税および司法書士宛報酬等が必要になります。

●金利変更手数料
無料
●一部繰上返済手数料
無料
●全額繰上返済手数料
55,000 円(税込)
●その他条件変更手数料
無料
その他 ●ご利用にあたっては、当行所定の審査をさせていただきます。審査の結果によって、ご希望に沿えない場合がございますので、ご了承ください。
●住宅ローンのお借換えの場合は、過去のご返済状況を確認させていただきます。また当行の住宅ローンのお借換えにはご利用いただけません。
●現在の金利水準やご返済額のシミュレーションは、イオン銀行店舗またはホームページにてご確認ください。
●8 つの疾病保障のついた<8 疾病保障付住宅ローン>ならびに上皮内ガン・皮膚ガンおよび先進医療保障特約のついた<ガン保障特約付住宅ローン>は、店舗に用意しております専用リーフレット等でご確認ください。
●本商品の内容や、お申込みに必要な書類は、イオン銀行店舗またはコールセンターまでお問合せください。
お問合せ先 イオン銀行 コールセンター
【電話番号】0120-13-1089
【受付時間】9:00~21:00(年中無休)
当行が契約している指定紛争解決機関 一般社団法人全国銀行協会
【連絡先】全国銀行協会相談室
【電話番号】0570‐017109 または 03‐5252‐3772
【受 付 日】月~金曜(祝日および銀行法で定める銀行の休業日を除きます。)
【受付時間】9:00~17:00
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◆「変動金利」住宅ローン金利ランキング(新規借入)
※借入金額2500万円、借り入れ期間30年
順位 銀行名 <商品名>
実質金利
(費用等含む)
表面金利
(費用等除く)
保証料
(税込)
事務手数料
(税込)
1
◆ジャパンネット銀行 <全期間引下げプラン>
0.545%
0.415%
0円
借入額×2.2%
【ジャパンネット銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
ネット銀行のジャパンネット銀行は2019年7月末に住宅ローンの貸し出しをスタート。最大の特徴は、業界最低水準という低い金利で、特に「変動金利」「10年固定金利」に強みがある。オプションの団体信用生命保険も豊富に取りそろえる。
【関連記事】ジャパンネット銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
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2
◆新生銀行 <変動金利半年型タイプ・変動フォーカス(新規借入)>
0.581%
0.450%
0円
借入額×2.2%
【新生銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
2019年7月の商品改訂に伴い、金利を大きく引き下げた。「変動フォーカス」は他の商品と違って、手数料は借入金額×2.2%と高めだが、金利が低いため、競争力がある。過去に繰り上げ返済で期間短縮した場合、入院時などにその期間だけ元本返済を止められるサービスもある。
【関連記事】新生銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
3
◆じぶん銀行 <全期間引下げプラン(新規借入)>
0.588%
全疾病+がん50%
0.457%
0円
借入額×2.2%
【じぶん銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
三菱UFJ銀行とKDDIが共同で立ち上げたネット銀行。変動金利の競争力が高く、業界トップクラスの低金利となっている。がんと診断されると住宅ローン残高が半分になる「がん50%保障団信」が無料付帯。ネットだけで契約を完了でき、仮審査は最短即日回答、契約は最短10日とい短期間での契約が可能だ。
【関連記事】じぶん銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
3
◆ソニー銀行 <変動セレクト住宅ローン(新規借入、頭金10%以上)>
0.588%
0.457%
0円
借入額×2.2%
【ソニー銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
外貨預金などで有名なソニーグループの銀行。「変動セレクトローン」は変動金利向けの商品で、手数料は借入額の2.2%かかるものの、表面金利が低いので、実質金利でも競争力がある。新規借入で頭金が10%以上あれば、借り換えよりも低い金利が適用される。
【関連記事】ソニー銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
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3
◆住信SBIネット銀行 <通期引下げプラン(新規借入、ネット専用)>
0.588%
全疾病保障付き
0.457%
0円
借入額×2.2%
【住信SBIネット銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
三井住友信託銀行とSBIホールディングスが設立したネット銀行で、変動金利の低さではトップクラス。通常の団信に加えて、全疾病保障(8疾病+病気・ケガ)を無料で付帯しているので、おとくな商品と言える。女性には、がんと診断されると30万円が支給される保障も無料で付けている。三井住友信託銀行の口座を開設した場合、金利を0.01%引き下げる特典あり。
【関連記事】住信SBIネット銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
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※実質金利は、借入金額3000万円、借り入れ期間35年、団信加入、元利均等返済、ボーナス払いなし、最優遇金利を適用として、実質金利を計算。固定期間終了後は変動金利を選択(現在の水準が継続と仮定)。実質金利の計算法はこちら。諸費用は、事務手数料等、保証料とする。保証料は、大手銀行の一般的な保証料率を記載しているので、銀行によっては違う保証料率となる。主要18銀行・金融機関の主な商品を対象とし、ランキングに掲載するのは各銀行の商品の中で最も実質金利が低い商品のみとする。ホームローンドクター代表の淡河範明氏の協力で作成。

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