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イオン銀行の住宅ローンの金利・金利推移・手数料(新規・借り換え)は?【2021年7月最新版】
契約後5年間はイオングループでの買い物5%OFF!

2021年7月14日公開(2021年7月14日更新)
ダイヤモンド不動産研究所
イオン銀行のロゴマーク

イオン銀行の住宅ローンの金利・金利推移・手数料(新規借入・借り換え) 、おすすめポイント、注意点について紹介しよう。イオン銀行の住宅ローンはネット銀行並みの低金利で、保証料や一部繰上返済手数料無料など諸費用が安いのが特徴。最大の魅力は5年間、イオン系列店での買い物が5%割引になることだ。このほか、定期預金の金利が優遇されたり、電子マネー(WAON)のプレゼントなどの特典もある。

おすすめポイント(1)
契約後5年間はイオングループでの買い物が5%OFF

 イオン銀行の住宅ローン契約者限定の特典として、「イオンセレクトクラブ」に入会することができる。会員は入会して5年間、イオングループの店でいつでも5%オフのショッピングが楽しめる。イオングループ店での買い物の機会が多い人にとっては魅力的だ。

 ただし、借入額によって割引対象買物金額の上限がある。借入額が1000万円から2000万円未満では年間割引対象額は45万円(割引額=45万円×5%=2万2500円)までとなる。借入額が2000万円以上なら年間割引対象額は90万円(割引額=90万円×5%=4万5000円)までとなる。つまり、5年間では最大22万5000円分の割引の恩恵を受けることができる。

 このほか、定期預金の金利優遇特典、イオングループ各社からの特典、電子マネーとして使えるWAONポイントのプレゼント、旅行傷害保険が付いたゴールドカードの発行など、様々な付帯サービスがついてくる。

おすすめポイント(2)
8大疾病に2つのガンを追加できる充実の保障特約

 イオン銀行の住宅ローンは、金利に0.3%を上乗せすれば、ガン・脳卒中・心筋梗塞の3大疾病と5つの重度慢性疾患が保障される「8疾病保障付住宅ローン」にすることができる。さらに、0.05%を上乗せすることで災害などで自宅が全壊または大規模半壊しになった場合、最長で6カ月間、毎月のローン返済額相当の補償が受けられる「居住不能信用費用保険」も付帯することができる。

 また、金利の0.1%上乗せで、2つのガン保障特約(「ガン先進医療特約」と「上皮ガン皮膚ガン特約」)を追加することも可能だ。

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おすすめポイント(3)
保証料、一部繰上返済手数料が不要

 イオン銀行の住宅ローンは、諸費用についても低く抑えられている。保証料、一部繰上返済手数料がかからないのは魅力だ。繰上返済はネット(イオン銀行ダイレクト)から手続きをすれば、最低1万円からできる。また、繰上返済希望日の前日まで受けつけてくれる。

イオン銀行の住宅ローンは、ここに注意!
事務手数料は繰上返済しても払い戻しなし

 多くのネット銀行と同様に保証料は無料だが、代わりに事務手数料が融資額×2.2%(定率型)かかるので、諸費用全体でみると安いとは言えない。

 この事務手数料は繰上返済をしても、お金は戻ってこない。大手銀行などが諸費用として設定している保証料ならば、繰上返済をすれば保証料の一部が戻ってくるので、積極的に繰上返済をしようと考えている人は、保証料を設定している住宅ローンを選んだ方がお得になるケースもある。

 なお、借入時に多額の事務手数料を支払いたくない人向けに、「金利タイプ(定額型)」も用意している。当初の手数料は11万円と少ない代わりに、金利は定率型に比べて0.2ポイント高く設定されている。

イオン銀行の住宅ローンはこんな人に向いている

 イオン銀行の住宅ローンは、変動金利や5年固定金利など比較的短期間での住宅ローンを検討している人におすすめである。業界トップクラスの低金利を設定しているからだ。

 加えて、契約後5年間イオングループでの買い物が5%オフになることも魅力だ。1年で最大90万円(割引額は4万5000円)適用できるため、5年間では22万5000円の割引が受けられる可能性がある。普段からイオンで買い物をしている人には、大きなメリットとなるだろう。

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借入可能額シミュレーション(年収別)の結果は?

 イオン銀行では、住宅ローンをいくら借りられるのだろうか。年収別の借入可能額(目安)をシミュレーションしてみた(新規借入)。なお、審査では年収以外にも職業、勤続年数なども参照するため、必ずしも下記の金額が借りられるわけではないが、目安にはなるだろう。

◆イオン銀行の住宅ローンの借入可能額(年収別)
年収 借入可能額(目安)
200万円 1,010万円~1,410万円
300万円 1,510万円~2,120万円
400万円

2,420万円~3,230万円

500万円 3,020万円~4,030万円
600万円

3,630万円~4,840万円

700万円 4,230万円~5,650万円
800万円

4,840万円~6,450万円

900万円

5,440万円~7,260万円

1000万円

6,050万円~8,070万円

※新規借入、借入期間35年としてシミュレーション。別途手数料等が必要。イオン銀行「住宅ローンシミュレーション」を参照。2021年1月調査

イオン銀行の住宅ローンの金利推移

 イオン銀行の金利は、比較的低金利で推移している。なお、金利の見直しは毎月10日と、他銀行(毎月第一営業日)とは違うので気をつけたい。

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イオン銀行の住宅ローンの金利推移
年月  新規借入 
変動金利
 新規借入 
10年固定
 借り換え 
変動金利
 借り換え 
10年固定
  ⇒ランキングで実質金利を確認 ⇒ランキングで実質金利を確認 ⇒ランキングで実質金利を確認 ⇒ランキングで実質金利を確認
2021年7月 0.520% 0.670% 0.520% 0.670%
6月 0.520% 0.670% 0.520% 0.670%
5月 0.520% 0.670% 0.520% 0.670%
4月 0.520% 0.620% 0.520% 0.620%
3月 0.520% 0.620% 0.520% 0.620%
2月 0.520% 0.620% 0.520% 0.620%
1月 0.520% 0.620% 0.520% 0.620%
年月  新規借入 
変動金利
 新規借入 
10年固定
 借り換え 
変動金利
 借り換え 
10年固定
2020年12月 0.520% 0.620% 0.470% 0.570%
11月 0.520% 0.620% 0.470% 0.570%
10月 0.520% 0.620% 0.470% 0.570%
9月 0.520% 0.620% 0.470% 0.570%
8月 0.520% 0.620% 0.470% 0.570%
7月 0.520% 0.620% 0.470% 0.570%
6月 0.520% 0.620% 0.470% 0.570%
5月 0.520% 0.620% 0.470% 0.570%
4月 0.520% 0.620% 0.470% 0.570%

3月

0.520%

0.690%

0.450%

0.570%

2月

0.520%

0.690%

0.450%

0.570%

1月

0.520%

0.690%

0.470%

0.690%

年月

 新規借入 
変動金利

 新規借入 
10年固定

 借り換え 
変動金利

 借り換え 
10年固定

2019年12月

0.520%

0.690%

0.470%

0.690%

11月

0.520%

0.690%

0.470%

0.690%

10月

0.520%

0.690%

0.470%

0.690%

9月

0.520%

0.690%

0.470%

0.690%

8月

0.520%

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0.470%

0.690%

7月

0.520%

0.690%

0.470%

0.690%

6月

0.520%

0.740%

0.470%

0.740%

5月

0.520%

0.740%

0.470%

0.740%

4月

0.520%

0.740%

0.470%

0.740%

3月

0.520%

0.740%

0.470%

0.740%

2月

0.520%

0.740%

0.470%

0.740%

1月

0.520%

0.740%

0.470%

0.740%

年月

 新規借入 
変動金利

 新規借入 
10年固定

 借り換え 
変動金利

 借り換え 
10年固定

2018年12月

0.520%

0.740%

0.470%

0.740%

11月

0.520%

0.740%

0.470%

0.740%

10月

0.520%

0.740%

0.470%

0.740%

9月

0.570%

0.690%

0.490%

0.690%

8月

0.570%

0.690%

0.570%

0.690%

7月

0.570%

0.690%

0.570%

0.690%

6月

0.570%

0.690%

0.570%

0.690%

5月

0.570%

0.690%

0.570%

0.690%

4月

0.570%

0.690%

0.570%

0.690%

3月

0.570%

0.690%

0.570%

0.690%

2月

0.570%

0.690%

0.570%

0.690%

1月

0.570%

0.690%

0.570%

0.690%

年月

 新規借入 
変動金利

 新規借入 
10年固定

 借り換え 
変動金利

 借り換え 
10年固定

2017年12月

0.570%

0.690%

0.570%

0.690%

11月

0.570%

0.690%

0.570%

0.690%

10月

0.570%

0.690%

0.570%

0.690%

9月

0.570%

0.690%

0.570%

0.690%

8月

0.570%

0.690%

0.570%

0.690%

7月

0.570%

0.690%

0.570%

0.690%

6月

0.570%

0.690%

0.570%

0.690%

5月

0.570%

0.690%

0.570%

0.690%

 

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※商品名は、変動金利「金利プラン・定率型」、10年固定「当初固定金利プラン・定率型」

団信、手数料、審査基準は?

 イオン銀行の団体信用生命保険(団信)は、無料で「死亡・高度障害」を保障する団信がついているのは、他の銀行と一緒。

 それ以外に、上乗せの団信として、「8疾病保障(金利+0.30%)」を用意している。8疾病保障とは以下の8疾病で、さらに非自発的な失業も保障されているのは珍しい。

・ガン(診断)
・脳卒中、急性心筋梗塞(60日以上継続)
・高血圧症、糖尿病、慢性腎不全、肝硬変、慢性膵炎(最長12カ月間毎月の返済相当額を保障+就業不能状態12カ月超で住宅ローン残高0円に)
・非自発的な失業(最長6カ月間毎月の返済相当額を保障)

 さらに、「8疾病保障+居住不能信用費用保険(金利+0.35%)」も用意。居住不能信用費用保険は、火災・地震・自然災害などで自宅が全壊または大規模半壊して住めなくなった場合、最長6カ月間毎月の返済相当額が免除されるというもの。

 やや金利上乗せ幅が高いと感じるのであれば、がん保障(金利+0.10%)もラインアップしている。

◆団体信用生命保険

  自社商品 フラット35
無料の団信の保障範囲 死亡・高度障害 死亡・身体障害
(不要な場合は金利を0.2%割引)
オプション保険の内容(保険料) ・8疾病保障(金利+0.30%)
・8疾病保障+居住不能信用費用保険(金利+0.35%)
・ガン保障(「ガン先進医療特約」と「上皮ガン皮膚ガン特約」)(金利+0.10%)

3大疾病付機構団信(介護保障付き、金利+0.24%)

 手数料は、定率型と定額型を用意。

 定率型は、借入時に融資額×2.2%を支払うというもので、やや高額ではあるが、金利は表示されている金利がそのまま適用される。

 一方の定額型は、借入時の手数料が11万円と比較的安いものの、表示されている金利に0.2%を足した金利が適用される。十分な初期費用が用意できない場合はこちらを選択することになる。

 保証料は、金利に含まているためゼロ円となる。

◆手数料、保証料は?

  自社商品 フラット35
事務手数料(税込)

【定率型】融資額×2.2%

 (最低22万円)
【定額型】11万円

 (ただし、金利+0.2%)

Aタイプ定率型
融資額×1.87%

(最低融資手数料110,000円)
【Bタイプ定額型】
55,000円

保証料(税込) 0円
繰上返済手数料
(一部、WEB経由)
0円(1万円以上1円単位) 0円(100万円以上)
繰上返済手数料
(全額、WEB経由)
5万5000円 0円

 審査基準は、それほど厳しくはない。

 給与所得者であれば、年収が100万円以上、勤続年数が6カ月以上あれば申し込みが可能だ。なお、実際の審査は、職業、職種、家族構成など様々な項目を参考にしながら安定した返済が可能かどうかを判断することになる。

◆審査基準は?

  自社商品 フラット35
融資を受けられるエリア 全国
審査申し込み方法 来店、WEB 来店、提携会社経由
契約方法 来店、WEB 来店
仮審査の日数 最短1日(通常3~7日)
本審査の日数 約1~2週間

審査完了から
融資までの日数

仮審査申し込みから
借り入れまでの日数
約1カ月~1カ月半
年収(給与所得者) 100万円以上 【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
勤続年数(給与所得者) 6カ月以上
年収(個人事業主など) 100万円以上 【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
事業年数(個人事業主など) 3年
年齢(借入時) 71歳未満 70歳未満
年齢(完済時) 80歳未満 80歳未満
借入額 200万円以上、1億円以下 100万円以上8,000万円以下(1万円単位)
リフォーム費用算入(新規借り入れ)
リフォーム費用算入(借り換え) ×
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イオン銀行住宅ローン【借り換え】詳細はこちら(公式サイトへ)
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◆イオン銀行「住宅ローン」商品概要説明書(2019年10月1日 現在)
ご利用になれる方 以下のすべての条件を満たす個人のお客さま
(1)お借入れ時の年齢が満 20 歳以上満 71 歳未満で、最終ご返済時の年齢が満 80 歳未満の方
ただし、8 疾病保障付住宅ローンまたはガン保障特約付住宅ローンをお選びいただく場合は、お借入れ時の年齢が満 20 歳以上満 50 歳未満で、最終ご返済時の年齢が満 80 歳未満の方
(2)当行所定の団体信用生命保険に加入できる方
(3)安定かつ継続した収入の見込める方
●給与所得者の方は 6 カ月以上勤務していること。会社経営者および個人事業主の方は
事業開始後 3 年を経過していること。
●給与所得者および会社経営者の方は前年度年収 100 万円以上、個人事業主の方は
前年度所得が 100 万円以上であること。
※会社役員および経営者親族従業員の方の場合、会社経営者に準じる場合があります。
(4)日本国籍を有する方または永住許可を受けている方
資金使途 ご本人がお住まいになる住宅に関する以下の資金
(1)住宅の新築・購入資金
(2)住宅の増改築・改装資金
(3)住宅ローンのお借換え資金
(4)上記にかかる諸費用
※物件の所在地や面積、状況等によりご利用いただけない場合もあります。
※建築基準法、その他の法令に合致している必要があります。
※借地(定期借地を含みます。)上の建物および店舗・アパートなどとの併用物件につきましては、
原則としてお取扱いしておりません。
※仮換地・保留地上の建物は一定の条件を満たせばご利用いただけますので、お問合せください。
※諸費用は取扱手数料、火災保険料、登記費用、印紙代、不動産仲介手数料、修繕積立
基金、水道加入負担金およびお借換え時に発生する諸費用とします。
お借入れ形態 証書貸付
お借入れ金額 2百万円以上1億円以内(10万円単位)
お借入れ期間 1年以上35年以内(1カ月単位)
※中古物件など物件の種類により、お借入れ期間に制限が生じる場合があります。
※お借換えの場合、原則として対象となる住宅ローンの残存期間の範囲内となります。
金利 お借入れ利率の基準となる「基準金利」は店頭表示の変動金利となります。
●新規お借入れ利率は、原則として、毎月決定します。ただし、金利環境が大幅に変動した場合などは、月中でも変更する場合があります。
※実際に適用されるお借入れ利率は、お申込み時点ではなく、お借入れ時点の店頭表示利率により決定します。
※店頭表示利率は、資金コスト(住宅ローンの貸出資金をイオン銀行が調達するために必要なコストをいいます。)や営業コストおよび収益を加味して決定します。
≪金利の見直し≫
●お借入れ後のお借入れ利率は、5 月 1 日・11 月 1 日を基準日として、基準日の基準金利と前回基準日の基準金利の差をもって、毎年 2 回見直し(引き上げまたは引き下げ)します。
●見直し後の利率は、6 月・12 月の約定返済日の翌日から適用されます。
≪固定金利特約≫
●固定金利特約を締結することにより、特約期間中の金利を固定することができます。
●特約の固定期間は、2 年、3 年、5 年、7 年、10 年からご選択いただきます。
●住宅ローンの残存期間よりも長い固定期間は選択できません。
●固定金利特約期間中の金利は固定され、お借入れ利率の変更はできません。
●元利金のご返済が遅延している場合は、固定金利特約を締結できません。
●固定金利特約期間終了日の翌日以降は、住宅ローン契約書に基づいたお借入れ利率となります。固定金利特約期間終了後、再度固定金利特約を締結することも可能です。
●固定金利特約は当初借入日に締結する場合を除き、毎月のご返済日の翌日から適用されます。
※固定金利特約の締結には日数を要しますので、原則として約定返済日(または固定金利適用期間終了日)の 10 日前までにお手続きください
返済方法
返済方法 ●毎月元利均等返済
●お借入れ金額の 50%を上限として、6 カ月毎の増額返済も併用できます。
●自己居住用の宅地購入資金のご返済は、建物資金借入時までの期間に限り、1 年以内の元金返済の据置きもできます。
●毎月のご返済は、当行のお客さま名義の指定預金口座からの自動引き落としとなります。
●ご返済日は、お借入れ時にあらかじめ 10 日、20 日、30 日のいずれかをご指定いただきます。初回返済日は融資実行日から 45 日以内の当月または翌月の当該日をご指定いただきます。
※45 日以内で翌々月となる場合はご指定いただけません。
※30 日をご返済日に指定された場合、2 月のご返済日は 2 月末日となります。
※ご返済日が「土曜日」、「日曜日」、「祝日」、「国民の休日」および「12 月 31 日から翌年の 1月 3 日までの日の 4 日間」の場合には、これらの日の翌日となります。

≪ご返済額の見直し≫
●11 月 1 日を 5 回経過するごとに再計算を行い、新しいご返済額を決定します。
●その間にお借入れ利率の変動があった場合は、ご返済元金と利息の割合で調整を行い、ご返済額の見直しはいたしません。
●ご返済額の見直しは、前回ご返済額の 1.25 倍を上限とし、それを超えることはありません。(1.25 倍を超える分は元金と利息の割合で調整を行います。)
●最終返済日に未払利息および元金の一部が残存する場合は、最終返済日に一括して
お支払いいただきます。

≪固定金利特約期間≫
●固定金利特約期間中はご返済額の見直しはありません。
●固定金利特約期間終了日の翌日以降は、住宅ローン契約書に基づいたお借入れ利率と
なるため、ご返済額も見直しとなります。その際には、前回のご返済額の 1.25 倍の制限は適用されません。
遅延損害金 年14.0%(1年を365日とする日割計算)(約定返済日の翌日あるいは期限の利益喪失日当日から当該返済遅延元金のご返済日までの期間で計算されます。)
保証料 ご負担いただく保証料はございません。
担保 ご融資対象物件に当行を抵当権者とする第一順位の抵当権を設定していただきます。
※抵当権設定費用はお客さまのご負担となります。
連帯保証人 原則として、連帯保証人は必要ありません。ただし、収入合算対象者、担保提供者は連帯保証人となります。また、審査の結果により、連帯保証人が必要となる場合もあります。
団体信用生命保険 ●当行所定の団体信用生命保険にご加入いただきます。
●8 つの疾病保障のついた<8 疾病保障付住宅ローン>をご利用の場合、お借入れ利率が年0.3%高くなります。
●上皮内ガン・皮膚ガン、先進医療保障特約(*1) のついた<ガン保障特約付住宅ローン>をご利用の場合、お借入れ利率が年 0.1%高くなります。
*1 は 8 疾病保障特約付にも付帯されます。
※保険料は当行が負担いたします。
※いずれの団体信用生命保険にご加入される場合も、健康状態、年齢およびお借入れ金額等引受保険会社の加入要件を満たすことが必要であり、お申込み金額等により保険会社所定の診断書の提出をお願いさせていただきます。
火災保険 お借入れの対象となる住宅への火災保険の付保を条件とさせていただきます。
※補償内容が充実し安心してご加入いただける「住宅ローン専用火災保険*1」をご用意しています。当行の住宅ローンをご利用いただく方は、ご希望によりご加入いただけます。
※保険料はお客さまのご負担となります。
*1.物件の種類等によりご加入できない場合がございます。
手数料

●ローン取扱手数料
①定額型
ご利用時に、110,000 円(税込)のローン取扱手数料をお支払いいただきます。
②定率型
ご利用時に、お借入れ金額の 2.20%(税込)のローン取扱手数料をお支払いいただきます。(最低取扱手数料 220,000 円(税込))。
※定率型をご利用いただいた場合、定額型にくらべお借入れ利率が年 0.2%低くなります。
※別途、印紙代、抵当権設定にかかる登録免許税および司法書士宛報酬等が必要になります。

●金利変更手数料
無料
●一部繰上返済手数料
無料
●全額繰上返済手数料
55,000 円(税込)
●その他条件変更手数料
無料

その他 ●ご利用にあたっては、当行所定の審査をさせていただきます。審査の結果によって、ご希望に沿えない場合がございますので、ご了承ください。
●住宅ローンのお借換えの場合は、過去のご返済状況を確認させていただきます。また当行の住宅ローンのお借換えにはご利用いただけません。
●現在の金利水準やご返済額のシミュレーションは、イオン銀行店舗またはホームページにてご確認ください。
●8 つの疾病保障のついた<8 疾病保障付住宅ローン>ならびに上皮内ガン・皮膚ガンおよび先進医療保障特約のついた<ガン保障特約付住宅ローン>は、店舗に用意しております専用リーフレット等でご確認ください。
●本商品の内容や、お申込みに必要な書類は、イオン銀行店舗またはコールセンターまでお問合せください。
お問合せ先 イオン銀行 コールセンター
【電話番号】0120-13-1089
【受付時間】9:00~21:00(年中無休)
当行が契約している指定紛争解決機関 一般社団法人全国銀行協会
【連絡先】全国銀行協会相談室
【電話番号】0570‐017109 または 03‐5252‐3772
【受 付 日】月~金曜(祝日および銀行法で定める銀行の休業日を除きます。)
【受付時間】9:00~17:00
参照:イオン銀行「住宅ローン」商品概要説明書(2019年10月1日 現在)

【参考】イオン銀行の住宅ローン(公式)

 

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都銀・ネット銀行の住宅ローンについて 質問 FAQ

Q住宅ローン金利の推移、見通しは?
A

変動金利については、過去最低水準です。ネット銀行では0.3%の変動金利も登場しています。
35年固定金利(全期間固定)は、2019年を底として若干上昇傾向にありますが、長い目で見れば最低水準であることに変わりありません。フラット35の金利は1.2〜1.4%程度(団信込み金利)で推移しています。

Q銀行のシミュレーション利用時の注意点は?
A

各銀行はシミュレーション機能を備えていますが、自社の商品しか計算できなかったり、手数料の取り扱いがバラバラだったりと、他銀行の住宅ローンと比較するには不便です。
本当にお得な住宅ローンを探したいのであれば、多数の銀行を一斉に比較できる返済額シミュレーションを参考にすべきでしょう。

Q手数料・保証料が安い銀行がいいの?
A

住宅ローンを比較する際は、「金利」と「手数料・保証料」の両方を気にすべきです。金利に手数料などを加味した「実質金利」や、「総支払額」で比較すれば、本当におとくな住宅ローンを選べます。
なお、審査に落ちたり、希望借入額が満額認められなかったりすることがあるので、複数の銀行に審査を出すべきです。

Qフラット35の金利は横並び?
A

フラット35は多くの銀行で取り扱っています。金利はほぼ横並びですが、一部の銀行が金利を引き下げているほか、手数料が低い銀行もあります。「実質金利(金利に手数料等を加味したもの)」や「総支払額」で比較すれば、おとくに借りられます。
132銀行を比較している、住宅ローン実質金利ランキング(フラット35・全期間固定)などを参考にしましょう。

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<Sponsored Content> auじぶん銀行は、「がん+全疾病」の団信が無料付帯!

【2021年7月最新版、主要銀行版】

「変動金利」住宅ローン金利ランキング(新規借入)

※借入金額3000万円、借入期間35年

  • 1
    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.510% 0.380 % 借入額×2.2% 0円

    【注目ポイント】「全疾病」+「がん50%」保障が無料付帯

    【auじぶん銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 三菱UFJ銀行とKDDIが共同で立ち上げたネット銀行で、変動金利は業界トップクラスの低金利
    • 無料団信が充実しており、がんと診断されると住宅ローン残高が半分になる「がん50%保障団信」のほか、「全疾病保障」「月次返済保障」が無料で付帯
    • ネットだけで契約を完了でき、仮審査は最短即日回答、本審査は最短2~3営業日で回答など、審査スピードも速い
      (審査の結果によっては保証付金利プランとなる場合があり、この場合には上記の金利とは異なる金利となります。 金利プランが保証付金利プランとなる場合は、固定金利特約が3年、5年、10年に限定されます。審査の結果、保証会社をご利用いただく場合は、保証料相当額を上乗せした金利が設定されますが、別途お支払いいただく保証料はございません)

     

    詳細はこちら(公式サイト)

    auじぶん銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) 融資額×2.20%(税込)
    保証料 0円(審査の結果、保証会社を利用する場合があるが、保証料相当額は金利に含まれており、別途、保証料は発生しない)
    繰上返済手数料(一部) 0円(1円以上1円単位)
    繰上返済手数料(全額) ・変動金利/0円
    ・固定金利/3万3000円(税込)

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 死亡・高度障害
    +がん50%保障団信
    +全疾病保障(入院が継続180日以上となった場合)
    +月次返済保障(31日以上連続入院、以降30日ごと)
    オプション(特約)の団信
    • がん100%保障団信
      (一般団信+がんを含む全疾病保障+月次返済保障)

      金利+0.20%
    • 11疾病保障団信(生活習慣病団信)
      金利+0.30%
    • ワイド団信
      金利+0.30%

    審査基準は?

    借入額 500万円以上、2億円以下
    借入期間 1年以上35年以内(1ヶ月単位)
    融資を受けられるエリア 全国
    使いみち 本人または家族が住むための以下の資金
    ・戸建・マンション(中古物件含む)の購入資金
    ・戸建の新築資金
    ・他の金融機関で現在借入中の住宅ローンのお借換え(住宅ローンとリフォームローンの一括での借り換えを含む)資金
    ・上記に伴う諸費用
    年収(給与所得者) 200万円以上
    勤続年数(給与所得者)
    年収(個人事業主等) 200万円以上
    事業年数(個人事業主等)
    年齢(借入時) 満20歳以上〜満65歳未満
    年齢(完済時) 満80歳の誕生日まで
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:auじぶん銀行の公式サイト

     

    詳細はこちら(公式サイト)

  • 1

    PayPay銀行「住宅ローン 全期間引下げ(新規借入、自営業、市街化調整区域は不可)・変動金利」

    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.510% 0.380 % 借入額×2.2% 0円

    【PayPay銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • ネット銀行のPayPay銀行(旧ジャパンネット銀行)が、2019年7月末に住宅ローンの貸し出しをスタート
    • 業界最低水準という低い金利で、特に「変動金利」「10年固定金利」に強みがある
    • オプションの団体信用生命保険も豊富に取りそろえる
    • 個人事業主、家族が経営する会社に勤務している場合も原則利用不可。借地、市街化調整区域なども不可

     

    PayPay銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) 借入金額×2.20%
    保証料 0円
    繰上返済手数料(一部) ホームページでの手続き:無料
    電話での手続き:5,500円(税込)
    繰上返済手数料(全額) 手数料:33,000円(消費税含む)
    PayPay銀行住宅ローンセンターに電話で申し込み

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 一般団信(死亡・高度障害)
    +がん診断給付金
    +先進医療給付金
    +がん50%保障団信
    オプション(特約)の団信
    • がん100%保障団信
      金利+0.20%
    • 11疾病保障団信
      (がん100%保障団信+10種類の生活習慣病)

      金利+0.30%
    • ワイド団信
      金利+0.30%

    審査基準は?

    借入額 500万円以上2億円以下
    借入期間 1年以上35年以内(1ヶ月単位)
    融資を受けられるエリア 全国
    使いみち 本人が住む住宅に関する以下の資金
    ・戸建またはマンションの購入(中古物件を含む)
    ・戸建の新築・現在借入中の住宅ローンの借り換え
    ・上記に伴う諸費用
    年収(給与所得者) 200万円以上
    勤続年数(給与所得者)
    年収(個人事業主等) 原則、利用不可
    事業年数(個人事業主等)
    年齢(借入時) 65歳未満
    年齢(完済時) 80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:PayPay銀行の公式サイト

     

  • 3

    みずほ銀行「住宅ローン 最後まで変わらずオトク!全期間重視プラン(ネット専用、ローン取扱手数料型)・変動金利」

    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.512% 0.375 % 借入額×2.2%+33000円 0円

    【みずほ銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 3大メガバンクの一つ。ネット専用商品は店舗での相談はできない分、金利が低い
    • 返済期間は変えずに、一定期間返済額を増減額したり、借り入れ期間を延長したりできる「ライフステージ応援プラン」も用意する

     

    みずほ銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) ■自社商品
    ①保証料を一部前払いする方式
    事務手数料:33,000円、保証料:融資額×2.06%(借入期間35年)
    ②保証料を前払いしない方式(金利上乗せ型)
    事務手数料:33,000円、保証料:金利+0.2%
    ③保証料を前払いしない方式(ローン取扱手数料型)
    事務手数料:融資額×2.20%
    ■フラット35
    融資額×1.045%~(定率型、頭金10%以上)
    ④固定金利選択方式利用時に11,000円
    保証料 ■自社商品
    上記を参照
    ■フラット35
    0円
    繰上返済手数料(一部) ■自社商品
    みずほダイレクト[インターネットバンキング]:無料(1万円以上1億円以内1万円単位)
    店頭:33,000 円
    ■フラット35
    0円(100万円以上)
    繰上返済手数料(全額) ■自社商品
    店頭のみ:33,000 円
    ■フラット35
    0円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 一般団信
    (死亡・高度障害)
    オプション(特約)の団信
    • 8大疾病補償プラスがんサポートプラン
      (がん<診断で給付>+がん以外の全傷病+7大疾病<1年超就業障害継続>)

      月1886円から※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • 8大疾病補償がんサポートプラン
      (がん<診断で給付>+7大疾病<1年超就業障害継続>)

      月1647円から※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • 8大疾病補償プラス
      (全傷病+8大疾病<1年超就業障害継続>)

      月717円から※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • 8大疾病補償
      (8大疾病<1年超就業障害継続>)

      月478円から
      ※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • がん団信<診断で給付>
      金利+0.20%

    審査基準は?

    借入額 ■自社商品
    50万円以上、1億円以下
    ■フラット35
    100万円以上8,000万円以下(1万円単位)
    借入期間 1年以上35年以内(1年単位)
    融資を受けられるエリア ■自社商品
    全国
    ■フラット35
    全国
    使いみち (1)本人居住用の土地・住宅の購入、住宅の新築、底地の買取資金
    (2)火災保険料、保証会社手数料・保証料、仲介手数料、担保関連費用、印紙税、引越費用、修繕積立金、付帯工事費用、管理準備金、水道加入金、リフォーム費用(住宅の購入資金と同時申込の場合)
    年収(給与所得者) ■自社商品
    安定した収入がある人
    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    勤続年数(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    年収(個人事業主等) ■自社商品
    安定した収入がある人
    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    事業年数(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    年齢(借入時) ■自社商品
    71歳未満
    ■フラット35
    70歳未満
    年齢(完済時) ■自社商品
    81歳未満
    ■フラット35
    80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:みずほ銀行の公式サイト

     

  • 4
    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.540% 0.410 % 借入額×2.2% 0円

    【注目ポイント】「全疾病保障」が無料付帯

    【SBIマネープラザの住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • SBIマネープラザは、証券、保険、住宅ローンなどを取り扱う、SBIグループのマネー相談プラザ
    • 全国8支店において対面で相談できるので、初心者でも安心
    • 変動金利が低い「ミスター住宅ローンREAL」(住信SBIネット銀行の商品)と、全期間固定金利が低い「フラット35」を取り扱っており、2種類の住宅ローンを比較して申し込める

     

    詳細はこちら(公式サイト)

    SBIマネープラザの住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) ■自社商品
    融資額×2.20%
    ■フラット35
    融資額×2.20%
    保証料 ■自社商品
    0円
    ■フラット35
    0円
    繰上返済手数料(一部) ■自社商品
    0円(1円以上1円単位)
    ■フラット35
    0円(10万円以上)
    繰上返済手数料(全額) ■自社商品
    0円(固定金利特約期間中は3万3000円)
    ■フラット35
    0円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 全疾病保障
    (一般団信+8疾病+病気・ケガ+就業不能状態+先進医療保障+重度がん保険金前払特約)
    オプション(特約)の団信
    •  

    審査基準は?

    借入額 ■自社商品
    500万円以上、2億円以下
    ■フラット35
    100万円以上8,000万円以下
    借入期間 ■自社商品
    1年以上35年以内
    融資を受けられるエリア ■自社商品
    日本国内全域。ただし、借地上・保留地・共有仮換地上の物件、離島にある物件については、取扱いできない
    ■フラット35
    使いみち
    年収(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    総返済負担率が、
    年収400万円未満は30%以下
    年収400万円以上は35%以下
    勤続年数(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    年収(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    総返済負担率が、
    年収400万円未満は30%以下
    年収400万円以上は35%以下
    事業年数(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    年齢(借入時) ■自社商品

    ■フラット35
    70歳未満
    年齢(完済時) ■自社商品

    ■フラット35
    80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:SBIマネープラザの公式サイト

     

    詳細はこちら(公式サイト)

※実質金利は、借入金額3000万円、借入期間35年、団信加入、元利均等返済、ボーナス払いなし、最優遇金利を適用として、実質金利を計算。固定期間終了後は変動金利を選択(現在の水準が継続と仮定)。実質金利の計算法はこちら。諸費用は、事務手数料等、保証料とする。保証料は、大手銀行の一般的な保証料率を記載しているので、銀行によっては違う保証料率となる。主要銀行・金融機関の主な商品を対象とし、ランキングに掲載するのは各銀行の商品の中で最も実質金利が低い商品のみとする。ホームローンドクター代表の淡河範明氏の協力で作成。

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