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おすすめ住宅ローンは?500商品の金利を比較!
2019年8月1日公開(2019年10月7日更新)
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三菱UFJ銀行の住宅ローンの金利・手数料は?【2019年10月最新版】
2007年から12年連続で取扱残高1位を達成!

三菱UFJ銀行の住宅ローンの金利、手数料、おすすめポイント、注意点について紹介しよう。三菱UFJ銀行は、2007年から12年連続で取扱残高1位。リフォームやセカンドハウスを対象にしたローンなど幅広い商品ラインアップを誇る。全国主要都市に店舗網を持ち、土日には住宅ローンの相談会を積極的に開いているため、じっくりと腰をすえたローン選びができる。一方、インターネットで住宅ローンの申し込みや相談会の予約、金利タイプ変更手続きができるなど、時代に即した対応にも抜かりはない。

三菱UFJ銀行の住宅ローンのおすすめポイント

(1)3大疾病に4つの生活習慣病を加えた7大疾病保障保険を用意
(2)諸費用やセカンドハウスを対象にしたローンも品ぞろえ
(3)大手ならではの無料サービス、優遇、特典が充実

三菱UFJ銀行の住宅ローンの金利推移
年月  新規借入 
変動金利
 新規借入 
10年固定
 借り換え 
変動金利
 借り換え 
10年固定
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2019年

10月

0.525% 0.590% 0.525% 0.590%

9月

0.525% 0.590% 0.525% 0.590%

8月

0.525% 0.590% 0.525% 0.590%

7月

0.525% 0.590% 0.525% 0.590%

6月

0.525% 0.690% 0.525% 0.690%

5月

0.525% 0.690% 0.525% 0.690%

4月

0.525% 0.690% 0.525% 0.690%
3月 0.525% 0.690% 0.525% 0.690%
2月 0.525% 0.690% 0.525% 0.690%
1月 0.525% 0.700% 0.525% 0.700%

2018年

12月

0.525% 0.800% 0.525% 0.800%
11月 0.525% 0.850% 0.525% 0.850%
10月 0.525% 0.800% 0.525% 0.800%
9月 0.525% 0.800% 0.525% 0.800%
8月 0.525% 0.750% 0.525% 0.750%
7月   0.750%   0.750%
6月   0.750%   0.750%
5月   0.700%   0.700%
4月   0.700%   0.700%
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※変動金利「ネット専用住宅ローン・変動金利選択プラン」、10年固定「ネット専用住宅ローン・10年固定プレミア」
◆三菱UFJ銀行の住宅ローンの詳細
  自社商品
無料の団信の保障範囲  死亡・高度障害
オプション保険の内容
(保険料)
・7大疾病保障付住宅ローン 金利上乗せ型(金利+0.3%)
・7大疾病保障付住宅ローン 保険料支払型(月306円から※)
事務手数料(税込)  3万3000円
保証料(税込)  融資額×2.06%(借入期間35年)、または金利+0.2%
繰上返済手数料
(一部、WEB経由)
 0円(1円以上1円単位)
繰上返済手数料
(全額、WEB経由)
 1万1000円
リフォーム費用算入
(新規借り入れ)
 〇
リフォーム費用算入
(借り換え)
 〇
契約方法  来店、WEB・郵送
融資を受けられるエリア  全国
※ 35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
三菱UFJ銀行の住宅ローンの申し込みはこちらから
三菱UFJ銀行住宅ローン【借り換え】詳細はこちら(公式サイトへ)
三菱UFJ銀行住宅ローンの【新規借入】詳細はこちら(公式サイトへ)

三菱UFJ銀行の住宅ローンのおすすめポイント(1)
3大疾病に4つの生活習慣病を加えた7大疾病保障保険を用意

 三菱UFJ銀行は、従来のオプション団信がカバーする3大疾病に、4つの生活習慣病(高血圧性疾患、糖尿病、慢性腎不全、肝硬変)を加えた「7大疾病保障付住宅ローン」を用意。支払い方法には金利上乗せ型(+0.3%)と月々支払う保険料支払型がある。

 おすすめなのが、「保険料支払型」だ。働けなくなった場合は最長1年間、毎月のローン返済が免除され、それでも同じ状況が続けば住宅ローン残高がすべて保険で支払われる。病気発症後から1年間は毎月のローン返済免除という保障にとどめているため、保険料が比較的安い。

 35歳で加入し借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合、初回の保険料は月額306円、5年後は月額646円で、最も高くなる25年後でも月額3904円と安い。金利上乗せによる保険料ではないので、いつでも途中解約できる(詳しくはこちらの記事を参照)。

 また、保険料支払型は女性特有の疾病および、総合先進医療基本保険金(300万円限度)と総合先進医療一時金(10万円)の支払いを受けられる特約を付けることができる。

三菱UFJ銀行の住宅ローンのおすすめポイント(2)
諸費用やセカンドハウスを対象にしたローンも品ぞろえ

 一戸建てやマンションを対象にした住宅ローンだけでなく、幅広い商品ラインアップを揃える。代表的なものを紹介しよう。

 「住宅諸費用ローン」は、住宅・土地取得に伴う不動産売買手数料・登記費用などに利用できる。

「リフォームローン」は、1000万円以内のリフォームを対象にした無担保ローンで、すでに三菱UFJ銀行の住宅ローンを利用している場合は年0.5%の金利優遇を受けられる。さらに、エコ機器導入やバリアフリーにするリフォームの場合は0.385%の金利優遇がある。

「セカンド住宅ローン」は、別荘や2軒目の家、通勤や通学用マンションの購入費用の借入に利用できる。新規借り入れ・借り換えともに対応している。

三菱UFJ銀行の住宅ローンのおすすめポイント(3)
大手ならではの無料サービス、優遇、特典が充実

 三菱UFJ銀行の住宅ローンを利用すると、ATM利用手数料が時間外でも無料、提携先コンビニATM手数料が月3回まで無料となる。

 また、出産予定・直後の女性に対しては1年間マイナス0.2%の金利優遇が受けられる。そのほか、家電購入、引越特典、ホームセキュリティ、海外旅行・国内旅行(女性限定)などの特典もつく。

三菱UFJ銀行の住宅ローンは、ここに注意!
保証料が高めで、借入時に「融資額×2.06%」を支払う

 三菱UFJ銀行の住宅ローンの注意点は、他のメガバンクと同様、保証料が高めであること。借入時に「融資額×2.06%(返済期間35年の場合)」を支払うか、「金利を0.2%引き上げる」ことが必要だ。借入時の諸費用が数万円ですむことがある、一部のネット銀行に比べると高めだ。

 ただし保証料は、借入期間が10年と短い場合は、「融資額×0.87%」となり、かなり安くなる。また、繰上げ返済した場合は、保証料が一部戻ってくるので、繰上げ返済を考えているのであれば、三菱UFJ銀行という選択肢もいいだろう。

三菱UFJ銀行の住宅ローンはこんな人に向いている

 三菱UFJ銀行の最大の魅力は「メガバンクとしての信頼性」だろう。いくら金利が安くてもネット銀行は不安、いろいろと対面で相談しながら自分にあった住宅ローンを決めたいといった人たちにおすすめの銀行だ。

 最近はネット専用の商品を投入しており、「3年固定」「10年固定」の商品については、かなりの低金利となっているので、有力な選択肢のひとつになるだろう。

◆三菱UFJ銀行「ぐんとうれしい住宅ローン」説明書(2019年10月1日現在)
商品名 ぐんとうれしい住宅ローン
ご利用いただける方 ●年齢が借入時に20歳以上70歳の誕生日まで、完済時に80歳の誕生日までのお客さま。
●保証会社ご利用の場合は、保証会社(三菱UFJ住宅ローン保証㈱)の保証を受けられる お客さま。
●団体信用生命保険にご加入が認められるお客さま(保険料は当行が負担いたします)。
●同一勤務先に満1年以上勤務されている方で、当行にて給与振込(当行規定による)を ご利用中のお客さま。
●「スーパー普通預金(メインバンク プラス)」および「三菱UFJダイレクト」をご利用中または 今後ご利用いただけるお客さま。
●日本国籍のお客さま、または永住許可等を受けている外国人のお客さま。 
資金使途 ●ご自身がお住まいになる住宅の建築・購入・増改築資金、住宅ローンの借替資金・借り替えに伴う諸費用。
※購入物件の所在地や面積等によりご利用いただけない場合があります。
※不動産は、建築基準法およびその他法令の定めに合致していることが必要です。
※建築会社、不動産会社との提携ローンでは住宅ローンの借替資金・借り替えに伴う諸費用にはご利用いただけません。
借入金額 ●30万円以上1億円以内(10万円単位)
※返済計画に無理のないよう年収による制限があります。
※保証会社の担保評価や同時に利用される公的融資の金額等により制限される場合があります。
借入期間 ●10年以上35年以内(1年単位)
※中古物件の場合等は一部制限があります。
※住宅ローンの借り替えの場合は、借替対象の借入期間により制限される場合があります。
借入利率 ●当初固定特約期間中は店頭表示金利比年2.2%、当初固定特約期間終了後は、お借入期間中、完済まで店頭表示金利比年1.4%差し引かせていただきます(以下、「特約利率」)。
●当初お借入時は固定特約タイプ10年のみお選びいただけます。
●固定特約期間中は、「変動タイプ」に変更することはできません。
●金利タイプについて、くわしくは別表1、2をご覧ください。
返済方法 ●「元利均等返済方式」と「元金均等返済方式」からお選びいただけます。
<元利均等返済方式>
毎月決まった金額(元金+利息)を、返済用預金口座より自動引き落としさせていただきます。
※返済額について、くわしくは別表 1、2 をご覧ください。
<元金均等返済方式>
毎月決まった元金に利息を加えた金額を、返済用預金口座より自動引き落としさせていただきます。
※元金の減少や借入利率の変動に伴い返済額は毎月変わります。
●「毎月返済」と「毎月返済とボーナス月増額返済の併用」からお選びいただけます。
※ボーナス月増額返済に充てることができるのは借入金額の 50%以内です。原則としてご指定の6ヵ月ごとにご返済いただきます。
●借入時から最長1年間の元金返済の据え置き(1ヵ月単位、利息は毎月払い)もできます。
●返済日は、6・11・16・21・26日・月末日のいずれかからお選びいただけます。
※提携ローンの場合等には、上記以外の返済日にしていただく場合があります。
※返済日が土・日・祝日等の場合は翌平日窓口営業日となります。
担 保 ●ご購入になる土地・建物または借替対象となる土地・建物に抵当権を設定していただきます (保証会社ご利用の場合は、三菱UFJ住宅ローン保証㈱、保証会社を利用しない場合は、 当行が抵当権者となります)。
※担保設定費用は、別途ご負担いただきます。
保証人 ●原則として保証人は必要ありません。
※保証会社からの求めにより、保証会社に対する保証人が必要になる場合があります。
保証料 ●保証料の支払方法には一括前払い型と利息組込み型があります。
<一括前払い型>
借入時にお客さまから保証会社へお支払いいただく方式
例)借入金額1,000万円、借入期間30年、元利均等返済方式、元金返済据え置きなしの 場合、191,370円
<利息組込み型>
お客さまから銀行へお支払いいただく金利の中から銀行が保証会社へ支払う方式
※借入利率が一括前払い型に比べて年0.2%高くなります。
手数料

●下記手数料は2019年10月1日現在のものです。今後、変更となる場合がありますので ご了承ください。
●事務手数料(消費税込)
●保証会社ご利用の場合は、事務手数料1件あたり33,000円を保証会社へお支払いいただきます (振込手数料はお客さまのご負担となります)。
●保証会社を利用しない場合は、借入金額の2.2%を当行へお支払いただきます(保証料不要)。
※担保調査費用等の実費を別途ご負担いただく場合があります。 
●一部繰上返済手数料(消費税込)
一部繰上返済をする場合には、次の手数料が必要です。
インターネット=無料
電話、テレビ窓口=5.500円
窓口=16,500円
※電話によるお手続きは、事前に三菱UFJダイレクトのご契約が必要となります。
●保証会社ご利用の場合は、以下のとおりとなります。
※保証会社手数料11,000円が必要です(ただしインターネットは無料)。 保証会社手数料は、保証会社からお客さまへお返しする保証料(戻し保証料)の範囲内で 差し引かせていただきますので、別途お客さまからお支払いいただく必要はありません。
※保証料の支払方法が利息組込み型の場合、原則として戻し保証料はありませんが、 別途お客さまからお支払いいただく必要はありません。 
●期限前完済手数料(消費税込)
期限前完済をする場合には、次の手数料が必要です。
インターネット、テレビ窓口=16,500円
窓口=33,000円
●保証会社ご利用の場合は、以下のとおりとなります。
※保証会社手数料11,000円が必要です。保証会社手数料は、保証会社から お客さまへお返しする保証料(戻し保証料)の範囲内で差し引かせていただきますので、 別途お客さまからお支払いいただく必要はありません。
※保証料の支払方法が利息組込み型の場合、原則として戻し保証料はありませんが、 別途お客さまからお支払いいただく必要はありません。 
●その他の手数料(消費税込)
●借入後、金利タイプを「変動タイプ」から「固定特約タイプ」に変更する場合(特約期間終了時に 再度お選びいただく場合を含みます)には、特約設定手数料11,000円が必要です。
※インターネットによりお申し込みいただいた場合には、手数料は無料です。
●その他の返済条件を変更する場合には、条件変更手数料5,500円が必要です。
●保証会社ご利用の場合は、以下のとおりとなります。 ※返済期間を短縮する場合には、このほかに保証会社手数料3,300円が必要です。 保証会社手数料は、保証会社からお客さまへお返しする保証料(戻し保証料)の範囲内で 差し引かせていただきますので、別途お客さまからお支払いいただく必要はありません。
※保証料の支払方法が利息組込み型の場合、原則として戻し保証料はありませんが、 別途お客さまからお支払いいただく必要はありません。 

団体信用生命保険 ●加入者が万一保険期間中に死亡または所定の高度障がい状態になられた場合に 保険金によりローンの残額が返済される「団体信用生命保険」にご加入いただきます。これにより原則として、ご家族に負担が残ることはありません(保険料は当行が負担いたします)。
※くわしくは団体信用生命保険申込書兼告知書裏面の「団体信用生命保険のご説明」をご覧ください。
損害保険 ●「7大疾病保障付住宅ローン ビッグ&セブン〈Plus〉」に加入いただけます(保険料は別途ご負担いただきます)。
※返済方法等により、ご利用いただけない場合があります。くわしくは、窓口へお問い合わせください。
●万一の場合に備え、「住宅ローン専用火災保険」に加入いただけます(保険料は別途ご負担いただきます)。
※保険内容についてくわしくは専用パンフレットをご覧ください。
提携ローン ●ご勤務先や建築会社、不動産会社との提携ローンについては提携条件により内容が異なる場合があります。提携条件については提携先または窓口へお問い合わせください。
●不動産会社との提携ローンご利用につきまして、所有権移転が行われない場合であっても、お客さまには債務をご負担いただきます。(例:提携会社の破たん)
当行が契約している指定紛争解決機関 ●一般社団法人全国銀行協会
連絡先 全国銀行協会相談室
0570-017109、03-5252-3772
受付時間/月~金曜日9:00~17:00(祝日・12/31~1/3等を除く)
その他 ●本商品は募集形式のため、総融資額が上限に達し次第、取り扱いを終了させていただきます。
●当行住宅ローンからのお借り替えにはご利用いただけません。
●エコサポート特典との併用はできません。
●延滞が発生した場合、特約利率を取り消し適用金利を引き上げさせていただくことがあります。
●印紙税・抵当権設定にかかる登録免許税・司法書士あて報酬が必要となります。
●窓口にお申し付けいただければ、返済額を試算いたします。
●借入利率は窓口、コールセンターまたはホームページでご確認ください。
●住宅ローンの借り替えの場合は、過去の返済状況を確認させていただきます。
●一般的に住宅の建築工事では、天候・災害や建築会社の契約不履行等の影響で予定通り工事が完成しない等のリスクがあります。住宅建築に際しては、これらのリスクを踏まえ、資金計画(工事代金の支払時期等)をご検討ください。
●お申し込みに際しては当行所定の審査をさせていただきます。審査結果によってはご希望にそいかねる場合があります(借入利率が異なる場合があります)。なお、審査の内容についてはお答えいたしかねますのであらかじめご了承ください。
●金利情勢等により商品内容を見直す場合や取り扱いを中止する場合があります。
●ご契約がお取引店(お取引希望店)で取り扱いできない場合、最寄りの別の支店へご来店をお願いすることがあります。
◆三菱UFJ銀行コールセンター(住宅ローン)
0120-860-777
9:00~17:00(1/1~1/3・5/3~5/5を除く)
http://www.bk.mufg.jp
◆三菱UFJ銀行「住宅ローン」説明書、別表1:固定特約タイプ(2016年5月1日現在)
借入利率 ●特約期間中は固定金利になります。
※毎月月末までに翌月の適用利率を決定します。ただし、金融情勢の大幅な変動等があった場合には、月中に適用利率を変更する場合があります。
●特約期間終了時には、再度「固定特約タイプ」にするか「変動タイプ」に変更することができます。
※特約期間終了時に再度「固定特約タイプ」をお選びの場合、適用利率はお申込みいただいた各商品(タイプ)のその時点の 「固定特約タイプ」の特約利率となります。特約期間は1年・2年・3年・5年・7年・10年・ 15年・20年からお選びいただけます。
※元利金の返済が遅延している場合には、再度「固定特約タイプ」にすることができません。
※「変動タイプ」に変更する場合、適用利率はその時点の当行の「短期プライムレート連動 長期貸出金利」を基準とする「変動タイプ」の利率となります。
※再特約なく特約期間が終了した場合は、「変動タイプ」になります。
●特約期間中は、利率の変更および「変動タイプ」への変更ができません。
元利均等返済方式の返済額 ●特約期間中は返済額は変わりません。
●特約期間終了時にどちらの金利タイプを選んでも、返済額はその時点で再計算いたします。
◆三菱UFJ銀行「住宅ローン」説明書、別表2:変動タイプ(2016年5月1日現在)
借入利率 ●特約期間終了時には、「固定特約タイプ」か「変動タイプ」に変更することができます。
●当行の「短期プライムレート連動長期貸出金利」を基準とする変動利率になります。
※借入時の適用利率は、3月1日・9月1日現在の当行の「短期プライムレート連動長期 貸出金利」を基準に、おのおの4月1日・10月1日に変更いたします。 ただし、基準金利が大幅に変動した場合には、それ以外の日に適用利率を変更する場合があります。
※借入後の適用利率は、4月1日・10月1日現在の当行の「短期プライムレート連動長期 貸出金利」を基準に年2回変動し、それぞれ6月・12月の約定返済日の翌日より適用利率を変更いたします。
●借入期間中でもお申し込みいただければ「固定特約タイプ」に変更することができます。
※変更は約定返済日に限ります。お申込時点で約定返済日が経過している場合、変更は翌月の約定返済日となります。
※「固定特約タイプ」に変更する場合、適用利率はその時点の「固定特約タイプ」の 特約利率となります。特約期間は1年・2年・3年・5年・7年・10年・15年・20年からお選びいただけます。
※元利金の返済が遅延している場合には、「固定特約タイプ」に変更することができません。
元利均等返済方式の返済額 ●返済額は5年ごとに見直し、次の5年間の返済額を定めます(利率に変動があった場合も、見直しするまでは返済額は変更しません)。ただし、利率が上昇し返済額が増額となった場合でも、それまでの返済額の125%を超えることはありません。
※5回目ごとの10月1日基準の利率を適用するときが返済額の変更時期となります。
※金利情勢等により、当初の借入期間が満了しても未返済残高が生じる場合があります。この場合、原則として期日に一括返済していただきますが、一括返済が困難な場合には期日までにお申し出ください。
※元金返済据置期間中にお支払いいただく利息額は利率変動の都度変更いたします。
●「固定特約タイプ」に変更する場合、返済額はその時点で再計算いたします。
 
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【2019年10月最新版】競争が激しく、過去最低水準の低金利!
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※借入金額2500万円、借り入れ期間30年
順位 銀行名 <商品名>
実質金利
(費用等含む)
表面金利
(費用等除く)
保証料
(税込)
事務手数料
(税込)
1
◆ジャパンネット銀行 <全期間引下げプラン>
0.545%
0.415%
0円
借入額×2.2%
【ジャパンネット銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
ネット銀行のジャパンネット銀行は2019年7月末に住宅ローンの貸し出しをスタート。最大の特徴は、業界最低水準という低い金利で、特に「変動金利」「10年固定金利」に強みがある。オプションの団体信用生命保険も豊富に取りそろえる。
【関連記事】ジャパンネット銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
2
◆新生銀行 <変動金利半年型タイプ・変動フォーカス(新規借入)>
0.581%
0.450%
0円
借入額×2.2%
【新生銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
2019年7月の商品改訂に伴い、金利を大きく引き下げた。「変動フォーカス」は他の商品と違って、手数料は借入金額×2.2%と高めだが、金利が低いため、競争力がある。過去に繰り上げ返済で期間短縮した場合、入院時などにその期間だけ元本返済を止められるサービスもある。
【関連記事】新生銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
3
◆じぶん銀行 <全期間引下げプラン(新規借入)>
0.588%
全疾病+がん50%
0.457%
0円
借入額×2.2%
【じぶん銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
三菱UFJ銀行とKDDIが共同で立ち上げたネット銀行。変動金利の競争力が高く、業界トップクラスの低金利となっている。がんと診断されると住宅ローン残高が半分になる「がん50%保障団信」が無料付帯。ネットだけで契約を完了でき、仮審査は最短即日回答、契約は最短10日とい短期間での契約が可能だ。
【関連記事】じぶん銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
3
◆ソニー銀行 <変動セレクト住宅ローン(新規借入、頭金10%以上)>
0.588%
0.457%
0円
借入額×2.2%
【ソニー銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
外貨預金などで有名なソニーグループの銀行。「変動セレクトローン」は変動金利向けの商品で、手数料は借入額の2.2%かかるものの、表面金利が低いので、実質金利でも競争力がある。新規借入で頭金が10%以上あれば、借り換えよりも低い金利が適用される。
【関連記事】ソニー銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
ソニー銀行のお申し込みはこちら
3
◆住信SBIネット銀行 <通期引下げプラン(新規借入、ネット専用)>
0.588%
全疾病保障付き
0.457%
0円
借入額×2.2%
【住信SBIネット銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
三井住友信託銀行とSBIホールディングスが設立したネット銀行で、変動金利の低さではトップクラス。通常の団信に加えて、全疾病保障(8疾病+病気・ケガ)を無料で付帯しているので、おとくな商品と言える。女性には、がんと診断されると30万円が支給される保障も無料で付けている。三井住友信託銀行の口座を開設した場合、金利を0.01%引き下げる特典あり。
【関連記事】住信SBIネット銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
※実質金利は、借入金額3000万円、借り入れ期間35年、団信加入、元利均等返済、ボーナス払いなし、最優遇金利を適用として、実質金利を計算。固定期間終了後は変動金利を選択(現在の水準が継続と仮定)。実質金利の計算法はこちら。諸費用は、事務手数料等、保証料とする。保証料は、大手銀行の一般的な保証料率を記載しているので、銀行によっては違う保証料率となる。主要18銀行・金融機関の主な商品を対象とし、ランキングに掲載するのは各銀行の商品の中で最も実質金利が低い商品のみとする。ホームローンドクター代表の淡河範明氏の協力で作成。

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