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2020年6月1日公開(2020年6月1日更新)
ダイヤモンド不動産研究所

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ろうきんの住宅ローンの金利・金利推移・手数料(新規・借り換え) は?【2020年6月最新版】
会員なら金利・諸費用が優遇され、民間銀行よりお得なことも!

ろうきんの住宅ローンの金利・金利推移・手数料(新規借入・借り換え) 、おすすめポイント、注意点について解説しよう。全国には13のろうきんがあり、居住地や勤務地によって申し込みができるろうきんが異なる。ろうきんに出資している団体の会員であれば、金利や諸費用が優遇されるため、好条件で住宅ローンを組めるのが特徴だ。今回は、関東1都7県を対象にしている中央ろうきんの特徴を説明する。

ろうきんの住宅ローン おすすめポイント

 中央ろうきんの住宅ローンのおすすめポイントは3つある。

(1)会員なら、新規借入・借り換えも優遇金利!
(2)保証料、事務手数料などが好優遇! 
(3)団信保険料は0円。低金利で加入できるオプションも

中央ろうきんの住宅ローンの金利推移
年月  新規借入 
変動金利
 新規借入 
35年固定
 借り換え 
変動金利
 借り換え 
35年固定
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2020年6月

0.625% 1.250% 0.625% 1.250%

5月

0.625% 1.250% 0.625% 1.250%

4月

0.625% 1.250% 0.625% 1.250%

3月

0.625% 1.250% 0.625% 1.250%

2月

0.625% 1.250% 0.625% 1.250%

1月

0.625% 1.250% 0.625% 1.250%

2019年12月

0.625% 1.250% 0.625% 1.250%

11月

0.625% 1.250% 0.625% 1.250%

10月

0.625% 1.250% 0.625% 1.250%

9月

0.625% 1.250% 0.625% 1.250%

8月

0.625% 1.250% 0.625% 1.250%
7月 0.625% 1.250% 0.625% 1.250%
6月 0.625% 1.250% 0.625% 1.250%

5月

0.625% 1.250% 0.625% 1.250%

4月

0.625% 1.250% 0.625% 1.250%
3月 0.625% 1.250% 0.625% 1.250%
2月 0.625% 1.250% 0.625% 1.250%
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※変動金利「住宅ローン 変動金利型」、35年固定「住宅ローン 全期間固定金利型」、変動金利(借り換え)「借換・買替ローン 変動金利型」、35年固定(借り換え)「借換・買替ローン 全期間固定金利型」

◆中央ろうきんの住宅ローンの詳細
 

自社商品

 無料の団信の保障範囲  死亡・高度障害
オプション保険の内容
(保険料)
【就業不能保障団信 】+0.1%
【3大疾病保障特約・障がい特約付団信】+0.3%

 不動産担保取扱手数料

(税込み) 

 団体会員の構成員、生協会員は11,000円
 それ以外は33,000円

 保証料(税込み)

 (1)一括前払い方式

 融資時に所定の保証料額を一括で前払い

ろうきん住宅ローンの保証料一覧

 (2)月次後払い方式

 保証料率分を融資金利に上乗せ
 年0.10%〜0.27%

 団体会員の構成員、生協会員、それ以外によって異なる。

 繰上返済手数料(一部)  0円
 繰上返済手数料(税込み)

 <変動金利型、全期間固定金利型>
 借入後3年以内:3,300円
 借入後5年以内:2,200円
 借入後5年超:無料

 <上限金利特約型、固定金利特約型>

 33,000円

 リフォーム費用算入
(新規借入)
 ○
 リフォーム費用算入
(借り換え)
 ○
 融資を受けられるエリア

 全国にある各ろうきんによって指定エリアあり。 
 (中央ろうきんの場合は、茨城県・栃木県・

 群馬県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・山梨県)

 審査申し込み方法  来店
 契約方法  来店
 仮審査の日数  
 本審査の日数  
 審査完了から融資までの日数  
 仮審査申し込みから借り入れまでの日数  
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ろうきん住宅ローンのおすすめポイント(1)
会員なら新規借入・借り換えも優遇金利!

ろうきん 住宅ローンWEBサイト

 「ろうきん」は、働く人たち(労働組合や生活協同組合等)の協同組織として立ち上げられた金融機関だ。全国のろうきんの住宅ローンは、基本的に労働組合や生協の会員を対象にしているが、それ以外の人でも利用することができる。

 ただし、会員ならではの「金利引き下げ制度」による優遇金利や、事務手数料の割安特典などがあるため、会員の方がお得に融資を受けられるのが特徴だ。

 中央ろうきんが用意している住宅ローンは、「全期間固定型」「変動金利型」「固定金利特約型」「上限金利特約型」の4タイプ。

 2020年1月の金利を見ると、金利引き下げ制度によって、全期間固定型なら標準金利から最大で年1.85%が引き下げられる。最大引き下げ後の金利は、1.25%。これは、同機関で扱っているフラット35の金利よりも低い。変動金利型は、最大引き下げ後の金利は0.625%、金利ミックスの場合なら、最大0.575%まで金利が低くなる。

 なお、金利引き下げ制度を適用するためには、(1)給与振込指定(または財形貯蓄か、年間積立額12万円以上のエース預金)(2)カードローン(マイプラン)の契約という、2つの取引条件があるので知っておこう。

ろうきんの住宅ローンのおすすめポイント(2)
保証料、事務手数料などが好優遇!

 中央ろうきんの住宅ローンでは、保証料の支払い方法が2つある。

 1つが融資時に所定の保証料額を一括で支払う「一括前払い方式」だ。団体会員の構成員であれば、35年の借入でも約1.18%の保証料で融資を受けることができ、大手銀行の保証料2.06%と比べると、中央ろうきんの方が割安だ。なお、同じ35年の借入で保証料を比較すると、生協会員なら1.48%、団体や生協会員以外でも1.77%の換算になるため、他行と比べて保証料を抑えることができる。

 もう1つの保証料の支払い方法が、「月次後払い方式」だ。こちらは保証料率分を融資金利に上乗せするタイプ。保証料率は0.10%~0.27%の間で、「団体会員の構成員・生協会員・それ以外の人」、「担保評価、勤続年数、年収」等によって異なる。

 また、事務取扱手数料に関しても団体会員の構成員・生協会員なら11,000円で済む。ちなみに、それ以外の人では33,000円だ。団体会員の構成員・生協会員は保証料が好優遇であるため、借り入れを検討する際には、まずは勤務先が中央ろうきんに出資している団体会員なのかを確認するといいだろう。

ろうきんの住宅ローンのおすすめポイント(3)
団信保険料は0円。低金利で加入できるオプションも

 中央ろうきんでは保険料0円で「一般団信」が付帯できるほか、連帯債務で借入している場合には、借入額に対してそれぞれの保険割合(付保割合)を決めて加入することができる。この場合も保険料分の上乗せはない。ただし、「夫婦連生団信」に加入する場合は、上乗せ金利0.1%がかかる。

 また、保障内容を充実させたオプションプランを2つ用意している。

 1つは「就業不能保障団信」で、上乗せ金利0.1%で加入できる。もう1つは、「オールマイティ保障型団信」と呼ばれる3大疾病保障特約・障がい特約付団信。こちらは金利0.3%上乗せするだけだ。どちらもわずかな上乗せ金利で加入できるので安心だ。

中央ろうきんの住宅ローンはこんな人に向いている

 中央ろうきんの住宅ローンは、当該エリア(茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川・山梨)に住んでいるか、勤務している人が対象になる。

 申込み条件としては、同一勤務先に1年以上勤務しており、前年度の税込み年収が150万円以上。これは、前年度の年収基準を200万円〜400万円以上としている主要ネット銀行と比べても低い金額設定で、そういう意味で審査基準がやさしいといえそうだ。融資条件に当てはまるのであれば、シミュレーションをしてみる価値があるだろう。

 なお、条件を満たせば自営業者でも申し込むことができるが、優遇条件がほぼ当てはまらないため不向きだ。

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◆中央ろうきん「住宅ローン」商品概要説明書(2019年10月1日 現在)
商品名 ろうきん住宅ローン
お使いみち 自己(または2親等以内の親族)居住用の住宅・宅地の購入、新築、増改築・リフォーム資金にご利用いただけます。
※賃貸目的の不動産取得資金にはご利用いただけません。
ご融資金額 最高1億円
※原則として30万円以上、1万円単位
ご融資期間 最長35年
※ただし、最終返済時は満76歳未満
ご融資方法 原則として、お客様名義の<中央ろうきん>普通預金口座へ入金し、お支払先へお客様名でお振込いたします。
ご返済方法 元利均等毎月返済または元利均等毎月加算併用返済
保証 当金庫指定の保証協会をご利用いただきます。
別途、保証協会の定める保証料が必要となります。
保証料については、
(1)ご融資時に一括して所定の保証料額をお支払いいただく『一括前払い方式』と、
(2)ご融資金利に保証料率を上乗せして毎月のご返済と一緒にお支払いいただく『月次後払い方式』があります。
担保

・ご融資対象物件に第1順位の抵当権を設定させていただきます。ただし、先順位債権者が住宅金融支援機構等の公的機関、勤務先の場合には後順位とすることができます。
・土地をお持ちの方で住宅建築資金のみをお借り入れの場合も、土地・建物の両方を担保としてご提供いただきます。
・土地が借地で地主との間に賃貸借契約がある場合は、地主の土地使用承諾書(<中央ろうきん>所定)等を提出していただきます。また地主が親、配偶者、子などで、使用貸借の場合は、その土地を担保としてご提供していただきます。
・ご融資対象物件が共有物件の場合は、共有者の持ち分についても担保としてご提供いただきます。

団体信用
生命保険

3つのタイプからお選びいただけます。

・団体信用生命保険(ろうきん団信):
最高1億円(融資額の範囲内となります)
対象商品の金利に保険料相当額の上乗せはありません。
※夫婦連生団信をお選びの場合、保険料相当額を住宅ローン金利に上乗せさせていただきます。(年0.1%)

 <夫婦連生団信>
ご夫婦で連帯債務の場合でそれぞれが所定の加入条件を満たしている場合、ご加入いただけます。夫婦のどちらかの被保険者が死亡または所定の高度障がい状態になられた場合、ご夫婦の住宅持分、返済割合等にかかわらず、保険金をもってローン返済に充当されます。

 

・就業不能保障団信(団体信用就業不能保障保険):
最高1億円(融資額の範囲内となります)
保険料相当額を金利に上乗せ(年0.1%)
※夫婦連生団信をお選びの場合、保険料相当額を住宅ローン金利に上乗せさせていただきます。(年0.3%)

 

・オールマイティ保障型団信(3大疾病保障特約・障がい特約付団体信用生命保険):
最高1億円(融資額の範囲となります)
保険料相当額を金利に上乗せ(年0.3%)

火災保険 担保物件に、お客様ご指定の保険会社の火災保険をお付けいただきます(掛け金はご本人負担)。なお、次に該当する場合には、その火災保険金額請求権に中央労働金庫、または当金庫指定の保証協会を質権者とする第1順位の質権を設定させていただきます。
(1)担保建物がアパート・店舗(併用住宅含む)等の収益物件の場合
(2)その他金庫が必要と判断する場合
※火災共済・火災保険については、<中央ろうきん>でもお取扱いしています。詳しくは<中央ろうきん>営業店までお問合せください。
不動産担保
取扱手数料

○団体会員の構成員の方(注1)、生協会員の組合員および同一生計家族の方(注2):11,000円(消費税込み)

○上記以外の一般勤労者の方(注3):33,000円(消費税込み)

(注1)「団体会員の構成員の方」とは、中央労働金庫に出資いただいている、以下の団体の構成員の方をいいます。
(1)労働組合(2)国家公務員・地方公務員等の団体(3)勤労者のための福利共済活動を目的とする団体で一定の条件を満たすもの。
※なお、対象とならない場合もありますので、詳しくは<中央ろうきん>営業店までお問合わせください。

(注2)「生協会員の組合員および同一生計家族の方」とは、中央労働金庫に出資いただいている生協のうち、生協組合員融資制度を導入している生協の組合員および同一生計家族の方をいいます。
※なお、対象とならない場合もありますので、詳しくは<中央ろうきん>営業店までお問合わせください。

(注3)「一般の勤労者の方」とは、関東1都7県(茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川・山梨)にお住まい、またはお勤めの方で団体会員の構成員の方、生協会員の組合員および同一生計家族の方のいずれにも該当しない方をいいます。

※団体会員の構成員以外の方、生協会員のうち組合員以外(組合員の同一生計家族)の方は、ご利用にあたって中央ろうきん友の会に入会すること、または当金庫の個人会員(最低出資金1,000円が必要)となることが必要な場合がございます。

※審査の結果、ローン利用のご希望にそえない場合があります。

※店頭に説明書をご用意しています。

※所属会員により、ご融資条件が異なる場合があります。

※詳しくは(中央ろうきん)営業店までお問合わせください。

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※借入金額2500万円、借り入れ期間35年(詳細な条件は表組の下に記載)
順位 銀行名 <商品名>
実質金利
(費用等含む)
表面金利
(費用等除く)
保証料
(税込)
事務手数料
(税込)
1
◆ジャパンネット銀行 <住宅ローン 全期間引下げプラン(自営業、市街化調整区域は不可)>
0.529%
0.399%
0円
借入額×2.2%
【ジャパンネット銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
ネット銀行のジャパンネット銀行は2019年7月末に住宅ローンの貸し出しをスタート。最大の特徴は、業界最低水準という低い金利で、特に「変動金利」「10年固定金利」に強みがある。オプションの団体信用生命保険も豊富に取りそろえる。
2
◆auじぶん銀行 <住宅ローン 全期間引下げプラン(新規借入)>
0.540%
全疾病+がん50%
0.410%
0円
借入額×2.2%
【auじぶん銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
三菱UFJ銀行とKDDIが共同で立ち上げたネット銀行。変動金利の競争力が高く、業界トップクラスの低金利となっている。がんと診断されると住宅ローン残高が半分になる「がん50%保障団信」が無料付帯。ネットだけで契約を完了でき、仮審査は最短即日回答、契約は最短10日とい短期間での契約が可能だ。
【関連記事】auじぶん銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
2
◆SBIマネープラザ <ミスター住宅ローンREAL・通期引下げプラン(新規借入)>
0.540%
全疾病保障付き
0.410%
0円
借入額×2.2%
【SBIマネープラザの住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
SBIマネープラザは、証券、保険、住宅ローンなどを取り扱う、SBIグループのマネー相談プラザ。支店において対面で相談できるので、初心者でも安心だ。変動金利が低い「ミスター住宅ローンREAL」(住信SBIネット銀行の商品)と、全期間固定金利が低い「ARUHIのフラット35」を取り扱っているので、2種類の住宅ローンを比較して申し込みできる。
【関連記事】SBIマネープラザの住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
4
◆新生銀行 <住宅ローン 変動金利半年型タイプ・変動フォーカス(新規借入)>
0.581%
0.450%
0円
借入額×2.2%
【新生銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
2019年7月の商品改訂に伴い、金利を大きく引き下げた。「変動フォーカス」は他の商品と違って、手数料は借入金額×2.2%と高めだが、金利が低いため、競争力がある。過去に繰り上げ返済で期間短縮した場合、入院時などにその期間だけ元本返済を止められるサービスもある。
【関連記事】新生銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
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※実質金利は、借入金額3000万円、借り入れ期間35年、団信加入、元利均等返済、ボーナス払いなし、最優遇金利を適用として、実質金利を計算。固定期間終了後は変動金利を選択(現在の水準が継続と仮定)。実質金利の計算法はこちら。諸費用は、事務手数料等、保証料とする。保証料は、大手銀行の一般的な保証料率を記載しているので、銀行によっては違う保証料率となる。主要18銀行・金融機関の主な商品を対象とし、ランキングに掲載するのは各銀行の商品の中で最も実質金利が低い商品のみとする。ホームローンドクター代表の淡河範明氏の協力で作成。

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