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おすすめ住宅ローンは?500商品の金利を比較!
2017年6月15日公開(2019年10月1日更新)
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イオン銀行の住宅ローン特典「買い物5%オフ」が
本当にお得か検証してみた結果は?
10年固定金利ならトップの商品性あり!

 低金利の住宅ローンをウリとしているイオン銀行は、住宅ローン契約者限定で、「イオングループでの買い物が5年間5%オフ」という特典を提供している。イオングループの企業なら実店舗でもオンラインショップでも毎日5%割引が適用される、とても使いやすい特典だ。イオングループ店での買い物の機会が多い人にとっては非常に魅力的な特典だが、この特典は実際にはどのくらいお得なのか、ダイヤモンド不動産研究所が検証してみた。

イオン銀行の強みはトップクラスの低金利!
金利ランキングで上位にランクイン

イオン銀行は業界トップクラスの低金利がウリだ。

 ダイヤモンド不動産研究所が毎月発表している、本当にお得な住宅ローンが分かる「住宅ローン実質金利ランキング」では、5年固定金利(新規借入)では2位、10年固定金利(新規借入)では3位、リフォーム費用も一括借入(新規借入)でも3位と、多くのランキングで上位にランクインしている(すべて2017年1月時点)。

 住宅ローン実質金利ランキングは、諸費用込みのランキングだ。住宅ローンの中には、「金利は低いけど実は諸費用が高くて、本当は割高な住宅ローン」といったものもあるので、こうした割高な住宅ローンは評価しないように計算している。真の実力が問われるランキングで上位にいるのだから、本当にお得な住宅ローンといえる。

イオン銀行の住宅ローンを借りるとイオンでの買い物が5%オフになる

 そのイオン銀行で住宅ローンを借りると、特典として5年間、イオングループでの買い物が5%オフになる。買い物は、「イオンセレクトクラブ専用カード」でクレジット払いで購入することが条件だ。

 通常の「イオンカード」を持っている人には、「お客さま感謝デー」として毎月20日、30日のみ、買い物が5%オフになるキャンペーンを行っているが、「イオンセレクトクラブ」の会員になれば、毎日割引が適用されるので非常に使いやすい。主な対象店舗は以下の通りだ。

 割引対象店舗一覧
イオン、イオンスーパーセンター、マックスバリュー、まいばすけっと、ピーコックストア、ザ・ビッグ etc..

 ただし、借入額によって割引対象買物金額の上限がある。

・「借入額が1000万円未満」は対象外
・「借入額が1000万円から2000万円未満」では割引対象額は年45万円(割引額は、45万円×5%=年2.25万円まで。5年で最大11.25万円)
・「借入額が2000万円以上」なら割引対象額は年90万円(割引額=90万円×5%=年4.5万円まで。5年で最大22.5万円)

 対象期間は5年間なので、合計では5年間で「最大22.5万円分の割引」を受けることができる。

5%オフによる、22.5万円分の割引を考慮すると、
住宅ローンの総支払額は、10年固定で最安に!

 では、この22.5万円という割引はどのくらいのインパクトがあり、お得度があると考えればいいのか。他行でも「契約で1万円キャッシュバック」などのキャンペーンを行なっているが、さすがに22.5万円ともなれば、住宅ローン自体のお得さに影響を与える、無視できない金額だ。そこで各銀行の住宅ローンを「総支払額」で比較してみよう。「総支払額」を比較すれば、金利も諸費用も全て入っているので、本当にお得な住宅ローンが分かるはずだ。

 比較するための前提条件は、10年固定金利(新規借入)、借入金3000万円、借入期間35年とし、主要15銀行について比較した。下表が「総支払額が少ない住宅ローン(10年固定、新規借入)」の上位3銀行だ(2017年1月現在、詳細は表下部の注を参照)。

 ◆総支払額が少ない住宅ローン(10年固定)は?(新規借入)
※2017年1月、借入金3000万円、借入期間35年、諸費用込みの総支払額
順位 総支払額
(イオン銀行の 
特典は考慮せず)
順位 総支払額
(イオン銀行住宅ローンの
買い物5%オフを考慮)
1位 ◆みずほ銀行
3453万円
1位 ◆イオン銀行
⇒公式サイトはこちら!

3445万円
2位 ◆ソニー銀行
⇒詳細はこちら!

3458万円
2位 ◆みずほ銀行
3453万円
3位 ◆イオン銀行
⇒公式サイトはこちら!

3468万円
3位 ◆ソニー銀行
⇒詳細はこちら!

3458万円
※借入金3000万円、借り入れ期間35年、団信加入、元利均等返済、ボーナス払いなし、最優遇金利を適用として、主要15銀行の実質金利を計算した住宅ローン実質金利ランキング(10年固定、新規借入)」の上位3銀行について、総支払額を比較した。各銀行の具体的な商品は、ソニー銀行は「住宅ローン 10年固定 頭金10%以上」、みずほ銀行は「最後まで変わらずおトク!(ネット)10年固定」、イオン銀行は「当初固定特別金利プラン(定率)10年固定」。

 「10年固定」は競争が激しい、人気商品なので、各銀行が戦略的に低い金利を提示しており、イオン銀行も「<期間限定>10年固定金利プラン」として、4月9日までに申し込み、6月30日までに借りた人に対して、特別に低い金利が適用される。

 総支払額を見ると、1位のみずほ銀行は3453万円。3位のイオン銀行は3468万なので、イオン銀行の方が15万円多い。とはいえ、イオン銀行は主要15銀行中の3位であり、かなり上位にいるといえる。

 ここでイオン銀行の「買い物5%オフ」の特典を最大限使って、22.5万円を得した場合を考えよう。イオン銀行の総支払額3468万円から、得した22.5万円を差し引くと、総支払額は3445万円となる。総支払額の少なさでは、3位から1位へと順位をアップするのだ。各銀行は、様々な特典をつけたキャンペーンを行なっているが、22.5万円という特典のメリットはかなり大きく、上記の前提条件では、最もお得な住宅ローンであることが分かる。

■「イオン銀行」住宅ローンの概要
金利 ⇒「イオン銀行」詳細ページを見る
無料団信の保障範囲 死亡・高度障害
オプション保険
[保険料]
・8疾病[金利+0.3%]
・ガン保障[金利+0.1%]
事務手数料(税込) ・定率型/融資額×2.16%(最低21.6万円)
・定額型/10.8万円ただし、金利+0.2%)
保証料(税込) 0円
【ポイント】業界トップクラスの低金利がウリ。さらに、特典として5年間、イオングループでの買い物が毎日、5%オフになる(5年間合計で最大22.5万円の割引)
イオン銀行・住宅ローンの公式サイトはこちら

(関連記事はこちら!⇒[イオン銀行の住宅ローンの金利・手数料は?]

イオンセレクトクラブに入会すれば、
定期預金金利を0.2%上乗せなど、特典多数

 イオン銀行の住宅ローンにはまだまだ特典がある。住宅ローンを契約して「イオンセレクトクラブ」に入会し、専用クレジットカードを手に入れれば、以下のような特典が手に入れられる。

住宅ローン利用者向け「イオンセレクトクラブ」の主な特典
◆イオンでの買い物が毎日5%オフ
5年間、イオングループでの買い物が5%オフになる。借入額が1000万円から2000万円未満では割引対象額は年45万円(割引額は、45万円×5%=年2.25万円)、借入額が2000万円以上なら割引対象額は年90万円(割引額は、90万円×5%=年4.5万円)。5年間の合計で、最大22.5万円分の割引記される
◆定期預金金利を0.2%上乗せ!
定期預金(スーパー定期)について、5年間、金利を0.20%を上乗せする優遇特典がある
◆さまざまな機能の付いたゴールドカードをすぐに発行!
通常なら、直近のイオンカードでの年間カードショッピングが100万円以上の人にしか発行しない「イオンゴールドカード」をすぐに手に入れられる。ゴールドカードには旅行傷害保険なども付いており、持っていて損はない。
また、人気が高いのが、カードを提示することで利用できる、全国のイオンラウンジだ。イオンラウンジは全国のイオングループ店舗にあり、ドリンクやトップバリューのお菓子がタダでもらえる。さらに、新聞や雑誌、インターネット閲覧スペースなどが設けられている
◆イオングループのカード「イオンカードセレクト」のサービスも付帯
イオングループのカード「イオンカードセレクト」の特典が利用できる。詳細は下表を参照

 なお、住宅ローンを借りなくても加入できるのが、イオングループのカード「イオンカードセレクト」だ。「イオンカードセレクト」は、キャッシュカード、クレジットカード(イオンカード)、電子マネー (WAON)の機能・特典が一体になったもので、特典が盛りだくさんだ。

 毎月5の付く日は「お客様ワクワクデー」としてWAONポイントが2倍になる。また、電気料金などを口座振替にすれば「5WAONポイント×口座振替件数」が付与され、イオン銀行を給与口座にすれば毎月10WAONポイントがつく。さらに、WAONのオートチャージ機能を使えば、ポイントがどんどん貯まる仕組みも持っている。詳細は以下の表の通りだ。

イオングループのカード「イオンカードセレクト」の主な特典
◆毎月5の付く日は「お客様ワクワクデー」でWAONポイントが2倍!
毎月5の付く日(5日・15日・25日)は「お客様ワクワクデー」と称し、通常、利用金額200円(税込)に付き1WAONポイント(1円相当)の付与のところ、WAONポイントが2倍になる。
 ◆口座振替1件に付き5WAONポイント!
口座振替またはクレジットカードで各種公共料金を決済すれば、毎月1件ごとに5WAONポイントもらえる。NHK・電気・固定電話・携帯電話・ガス・NHKの口座振替が対象となる。
◆イオン銀行を給与口座に指定するだけで毎月10WAONポイント!
イオン銀行を給与振込口座に指定すれば、毎月10WAONポイントもらえる。さらに、他行宛振込手数料最大3件相応分の648WAONポイントも翌月、付与される。
WAONポイント付与対象となる他行宛振込 ・イオン銀行ATMでのイオンカードセレクトによる振込み
・イオン銀行ダイレクト(インターネットバンキング・モバイルバンキング)での振込み
WAONポイント付与対象外となる他行宛振込 ・イオン銀行ATMでの現金振込み
・他行ATMでのイオンカードセレクトによる振込み
・店頭窓口での振込み
◆WAONのオートチャージ機能でWAONポイントが貯まる!
WAONのオートチャージ利用200円ごとに、1WAONポイントもらえる。オートチャージとは、WAON支払い後の残高が設定金額未満になると、事前に設定した金額が自動的にチャージされるサービスのことだ。設定しておけば、その都度チャージする手間が省けて便利だ。チャージされた金額はイオン銀行普通預金口座から引き落とされる。
なお、WAON利用時にも200円で1WAONポイントもらえるので、結果として、200円の「オートチャージ+利用」につき、2WAONポイントがもらえることになる

 1WAONポイントは、1円相当の価値がある。100WAONポイントごとに、100円分のWAON(電子マネー)と交換して、買物に使える。「イオンカードセレクト」の特典をフル活用してWAONポイントをたくさん貯めて、どんどん使いたいところだ。

繰上返済手数料は0円と安く、
手数料も2タイプから選択可能で使い勝手がいい

 また、イオン銀行の住宅ローンは、諸費用についても低く抑えられている。保証料、一部繰上返済手数料は0円と非常に魅力的だ。繰上返済はネット(イオン銀行ダイレクト)から手続きをすれば、最低1万円単位で繰上返済できるのでこまめに繰上返済したい人向きだ。

 保証料は無料だが、代わりに支払わなければならない事務手数料には注意が必要だ。事務手数料は繰上返済をしても、戻ってこないお金だ。大手銀行などが諸費用として設定している保証料ならば、繰上返済をすれば保証料の一部が戻ってくるので、積極的に繰上返済をしようと考えている人は、保証料を設定している住宅ローンを選んだ方がお得になるケースもある。

 なお、事務手数料は、「定率型」の融資額×2.16%と、「定額型」の10万8000円(金利が年0.2%高くなる)から選べるので、使い勝手がいい。どちらが有利なのか迷うだろうが、変動金利、借入金利35年とした場合、借入金が約1650万円以上なら「定率型」がお得で、借入金が約1650万円未満なら「定額型」がお得だ(現在の金利水準が継続した場合)。

【事務手数料は借入金額で選べ】
・借入金が約1650万円以上⇒「定率型」がお得
・借入金が約1650万円未満⇒「定額型」がお得
※それぞれ条件は本文参照

 借入条件によって、どちらが有利かが変わるので、詳しくはイオン銀行に相談して、なるべく手数料を安くしよう。

勤務年数が6ヵ月以上あればいいなど、
幅広い人を審査対象として受け入れ

イオン銀行は、住宅ローンの審査において幅広い層の人を受け入れているのも特徴だ。

 住宅ローンの借り入れ条件が給与所得者は勤務年数が6ヵ月以上、前年度年収が100万円以上から、個人事業主は勤務年数が3年以上、前年度年収が100万円以上からと、他銀行よりも幅広い人を審査対象として受け入れている。他銀行では、勤務年数は2〜3年、前年度年収は300万円以上が一般的な借入条件であることを考慮すると、この数字は破格だ。さらに、借り入れ時の上限年齢が71歳と高く、子供世帯との二世帯住宅の建設などにも利用できて、便利だ。

 イオン銀行の融資条件
 借入時下限年齢  20歳以上
 借入時上限年齢  71歳未満
 完済時上限年齢  80歳未満
 勤務年数  給与所得者  6カ月以上
 個人事業主  3年
 前年度年収  給与所得者  100万円以上
 個人事業主  100万円以上

 また、オプション団信(団体信用生命保険)にも力を入れており、金利に0.3%を上乗せすれば、ガン・脳卒中・心筋梗塞の3大疾病に5つの重度慢性疾患を加えた「8疾病保障付住宅ローン」にすることができる。

 ガンの保障だけを追加したいという人には、金利の0.1%上乗せで、ガン保障及び2つのガン保障特約(「ガン先進医療特約」と「上皮ガン皮膚ガン特約」)を付帯できる。

■「イオン銀行」住宅ローンの概要
金利 ⇒「イオン銀行」詳細ページを見る
無料団信の保障範囲 死亡・高度障害
オプション保険
[保険料]
・8疾病[金利+0.3%]
・ガン保障[金利+0.1%]
事務手数料(税込) ・定率型/融資額×2.20%(最低22万円)
・定額型/11万円ただし、金利+0.2%)
保証料(税込) 0円
【ポイント】業界トップクラスの低金利がウリ。さらに、特典として5年間、イオングループでの買い物が毎日、5%オフになる(5年間合計で最大22.5万円の割引)
イオン銀行・住宅ローンの公式サイトはこちら

(関連記事はこちら!⇒[イオン銀行の住宅ローンの金利・手数料は?]

家計に優しく、幅広い人を対象とするイオン銀行は
一年中相談を受け付けているので、相談してみよう!

イオン銀行の住宅ローン特典「イオングループでの買い物が5年間5%オフ」は最大22.5万円という割引になるもので、かなりお得だ。さらに5年固定金利、10年固定金利など比較的短期間での住宅ローンについては、業界でも上位の低金利であり、特に10年固定金利(新規借入)については、「5%オフ」も考慮して考えると、業界トップのお買い得商品と言える。

 他にも、買い物特典や、様々な割引など、家計に優しく、様々な条件の人を積極的に審査対象にするなど庶民に寄り添った銀行だ。また、店舗・コールセンターで土曜・日曜・祝日を含めて365日年中無休で相談可能な点も大きな強みだ。通常、銀行の営業時間内のみの対応であったり、年末年始は営業していない金融機関がほとんどなので、安心感がある。住宅ローンの借り入れを考えている人が検討すべき銀行のひとつだろう。

 最後にもう一度、イオン銀行の住宅ローンのオススメポイントをまとめてみよう

(1)イオングループでの買い物が5年間5%オフ!
10年固定金利(新規借入)については、「5%オフ」も考慮して考えると、業界トップのお買い得商品に!

(2)「イオンセレクトクラブ」「イオンカードセレクト」でさまざまなお得な特典がつく
ゴールドカード発行、WAONポイントが2倍、など

(3)融資条件が幅広い
前年度年収が100万円以上から、借り入れ時の上限年齢が71歳未満など

【関連記事「イオン銀行の住宅ローンの金利・手数料は? 契約後5年間はイオングループでの買い物5%OFF!」はこちら>>】

 
◆住宅ローン実質金利ランキング[新規借入]
◆住宅ローン実質金利ランキング[借り換え]
住宅ローン返済額シミュレーション 借入可能額シミュレーション

 

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>>「審査」の基本
>>「借り換え」の基本
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【2020年5月最新版】競争が激しく、過去最低水準の低金利!
◆「変動金利」住宅ローン金利ランキング(新規借入)
※借入金額2500万円、借り入れ期間35年(詳細な条件は表組の下に記載)
順位 銀行名 <商品名>
実質金利
(費用等含む)
表面金利
(費用等除く)
保証料
(税込)
事務手数料
(税込)
1
◆ジャパンネット銀行 <住宅ローン 全期間引下げプラン(自営業、市街化調整区域は不可)>
0.529%
0.399%
0円
借入額×2.2%
【ジャパンネット銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
ネット銀行のジャパンネット銀行は2019年7月末に住宅ローンの貸し出しをスタート。最大の特徴は、業界最低水準という低い金利で、特に「変動金利」「10年固定金利」に強みがある。オプションの団体信用生命保険も豊富に取りそろえる。
2
◆auじぶん銀行 <住宅ローン 全期間引下げプラン(新規借入)>
0.540%
全疾病+がん50%
0.410%
0円
借入額×2.2%
【auじぶん銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
三菱UFJ銀行とKDDIが共同で立ち上げたネット銀行。変動金利の競争力が高く、業界トップクラスの低金利となっている。がんと診断されると住宅ローン残高が半分になる「がん50%保障団信」が無料付帯。ネットだけで契約を完了でき、仮審査は最短即日回答、契約は最短10日とい短期間での契約が可能だ。
【関連記事】auじぶん銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
2
◆SBIマネープラザ <ミスター住宅ローンREAL・通期引下げプラン(新規借入)>
0.540%
全疾病保障付き
0.410%
0円
借入額×2.2%
【SBIマネープラザの住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
SBIマネープラザは、証券、保険、住宅ローンなどを取り扱う、SBIグループのマネー相談プラザ。支店において対面で相談できるので、初心者でも安心だ。変動金利が低い「ミスター住宅ローンREAL」(住信SBIネット銀行の商品)と、全期間固定金利が低い「ARUHIのフラット35」を取り扱っているので、2種類の住宅ローンを比較して申し込みできる。
【関連記事】SBIマネープラザの住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
4
◆新生銀行 <住宅ローン 変動金利半年型タイプ・変動フォーカス(新規借入)>
0.581%
0.450%
0円
借入額×2.2%
【新生銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
2019年7月の商品改訂に伴い、金利を大きく引き下げた。「変動フォーカス」は他の商品と違って、手数料は借入金額×2.2%と高めだが、金利が低いため、競争力がある。過去に繰り上げ返済で期間短縮した場合、入院時などにその期間だけ元本返済を止められるサービスもある。
【関連記事】新生銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
※実質金利は、借入金額3000万円、借り入れ期間35年、団信加入、元利均等返済、ボーナス払いなし、最優遇金利を適用として、実質金利を計算。固定期間終了後は変動金利を選択(現在の水準が継続と仮定)。実質金利の計算法はこちら。諸費用は、事務手数料等、保証料とする。保証料は、大手銀行の一般的な保証料率を記載しているので、銀行によっては違う保証料率となる。主要18銀行・金融機関の主な商品を対象とし、ランキングに掲載するのは各銀行の商品の中で最も実質金利が低い商品のみとする。ホームローンドクター代表の淡河範明氏の協力で作成。

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