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住宅ローンの借り換えは「全期間固定型」がおすすめ
マイナス金利で借り換える人が急増中の住宅ローンは
「全期間固定型」で将来の不確実性を排除しよう!

2016年4月9日公開(2020年6月8日更新)
ダイヤモンド不動産研究所

マイナス金利の導入で預金金利と住宅ローン金利が下がった。預金の利息は減ったが、住宅ローンは総借入額や毎月の返済金額が少なくなるなどプラスの効果が出た。実際、住宅ローンの借り換えや新規申し込みも急拡大。その一方で、せっかく下がった金利も4月に入ってわずかだが上昇するなどの動きもある。今回は住宅ローンで失敗しないポイントを紹介しよう。

総返済額を確定させて、
不確実性をゼロにする!

 住宅ローンは金利タイプ別に、変動型、固定金利選択型、全期間固定型の大きく3つに分かれる。住宅ローンの不確実性を排除したいなら、ずばり、全期間固定の一択だ。

 金利だけみれば現在0.6%前後の変動型は魅力的。しかし、生活設計塾クルー取締役の深田晶恵さんは、変動型はリスク大だという。

 「変動型は半年ごとに金利が見直されます。これでは不確実性は解消されません」(深田さん)

 また、変動金利が政策金利に連動することにも注目、今が低金利だからといって安心できないという。

 「政策金利は、通常0.25%刻みで動きます。もし政策金利が1回でも引き上げられたら、変動金利も同様に動く。そうなると、0.8~0.9%台の10年固定とほぼ同じか、それ以上となるのです」(深田さん)

 では、次に低金利の固定金利期間選択型はどうか。これは、ある一定の期間中は金利を固定する「特約」がついたローンで、3年、7年、10年、15年などがある。ただ、固定期間終了後は原則、変動金利型に移行する。その際、新たな期間固定型を選ぶこともできるが、もし、その時に極端に金利が上がっていた場合は、変動型にしろ固定金利型にしろ、毎月の返済額は大幅に増えてしまう。変動型ほどではないが、ローンの不確実性は残る。

 深田さんは、変動金利と固定金利の差が歴史的に縮小した今、「全期間固定型がオススメ」と考える。

 「最大のメリットは、金利変動の心配をしなくて済むこと。しかも、今なら1.5%前後で、これは底値の可能性が大きい」(深田さん)

 そもそも全期間固定ならローンの総返済額が初めからハッキリわかるから不確実性はゼロ。しかも今なら超低金利。長期間ほど割安かつ安全というわけだ。

 現状の低金利が続くという不確定の前提を元にローンは考えないほうが無難と心得よう。

【ポイント1】
全期間を固定金利にして総返済額を「確定」する

~変動型は金利上昇で支払額が増大してしまう!~


 低金利で人気の変動型だが、金利を約束する期間はたったの半年。今の0.6%前後の金利がずっと続く保証はまったくなく、30年後には2%以上になっている可能性はゼロではない。一方、35年固定は、変動型の実に70倍もの期間で今の金利を固定する。その金利は1.5%前後で、変動金利との差は1%以下の水準にまで低下した。もともと変動型に比べて圧倒的に長く金利が固定されていて安心だったが、昨今の低金利で変動型との金利差がぐんと縮まり、オトクになったのだ。

【ポイント2】
「まずは変動で借りておき、将来は固定へ」は危険!

~金利の上昇局面においては変動より固定が先に上がる~

 

 住宅のセールストークに「まずは低金利の変動で借りておき、毎月の返済額を抑え、金利が上がりそうになったら、固定に切り替えればいい」というのがある。0.6%の変動金利が上がりそうになれば0.8%の10年固定に切り替えたらいいというわけだ。しかし「こうしたスイッチング作戦は実現性が低い」(深田さん)。実は固定金利のほうが先に上昇する仕組みになっている。このため、0.8%で借りるつもりが、1%超で借り換える羽目になってしまうことになるのが現実だ。

【ポイント3】
頭金が多ければ多いほどローンの返済が楽に!

~頭金がゼロと1割でも毎月の生活で大きな差がつく~

 

 昨今は頭金ゼロでローンを組む人が多いと、深田さん。「今の低金利なら、頭金なしでも今の家賃程度で返していける。じゃあ、買っちゃおうと安易に考えている人が多いですね」 (深田さん)。しかし、たとえ低金利であっても、頭金は多いに越したことはない。上の例では、頭金がゼロの場合より頭金が1割の場合は、年間の返済額が約10万円も安くなり、5割なら半額にまで減る。住宅を買うならまず頭金を貯める。それが安全な住宅ローンを組むコツと心得たい。

【ポイント4】
60~65歳までに全額返済を目指そう!

~退職金での一括返済では老後の備えがおろそかに~

 

 「定年退職時に住宅ローンが1000万円以上残ってしまう。どうしたらいい?という相談を受けるケースは少なくありません」(深田さん)。結局、退職金で一括返済をせざるを得なくなり、老後の備えがそれだけおろそかになってしまう。これでは「下流老人」へまっしぐらだ。これから新規で借りる人は、住宅ローンを定年までに完済できるかどうかが「老後の安心のカギ」(深田さん)。遅くとも65歳までに返せる額での借り入れにとどめよう。今が低金利だからといって借り過ぎてはいけない。

【ポイント5】
低金利だからといって借り過ぎには注意!

~「いくらまでなら買える?」自分の返済能力を知ろう~

 

 ローン利用額の違いで返済総額はどれだけアップするのか? 

 上に示したのは、金利1.5%で3000万円から5000万円まで、借入額をアップさせた場合の毎月返済額がどれだけ差があるかということ。3500万円を借り入れた場合、3000万円と比べると毎月1万6000円も多くなってしまう。35年返済で1.5%はわりと低いが、それでも、これだけの差が付くのだ。

 「まずは、自分にはいくらまでの家だったら買えるのかを知ることから始めてください」と深田さん。ほしい物件ありきで始めないことが大切。

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【2021年11月最新版、主要銀行版】 「変動金利」住宅ローン金利ランキング(借り換え) ※借入金額2500万円、借入期間30年

  • 1
    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.530% 0.370% 借入額×2.2%+33000円 0円
    ※「りそな借り換えローン ずーっとお得!全期間型・WEB申込限定プラン(借り換え)」は特別金利となり、申込期間2021年11月8日~2022年3月4日、2022年3月25日までに借入れ、りそなグループアプリのセットアップが条件、金利は毎月見直しとなる。

    【りそな銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 大手銀行の一角で住宅ローンの獲得に積極的
    • オプション保険として、16の特定状態・所定の要介護状態を保障する充実の団体信用生命保険「団信革命」を提供
    • 一部のローンプラザ支店で休日でも相談可能。
    • フラット35も提供

     

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    りそな銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) ■自社商品
    【融資手数料型】
    融資額×2.2%+3万3000円
    【保証料一括前払い型】
    融資額×約2.060%(借入期間35年)+3万3000円
    【保証料金利上乗せ型】
    3万3000円および、金利+0.2%
    ■フラット35
    融資額×1.87%(タイプB ネット)
    保証料 ■自社商品
    0円(1万円以上1万円単位)
    ■フラット35
    0円(100万円以上)
    繰上返済手数料(一部) ■自社商品
    インターネット:0円(1万円以上1万円単位)
    店頭・テレビ電話:変動金利が5500円、固定金利3.3万円
    ■フラット35
    0円
    繰上返済手数料(全額) ■自社商品
    インターネット:不可
    店頭・テレビ電話:変動金利1.1万円、固定金利3.3万円
    ■フラット35
    インターネット:不可
    店頭・テレビ電話:0円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 一般団信
    (借入時年齢:70歳未満)
    オプション(特約)の団信
    • 団信革命
      (借入時年齢:50歳未満)

      金利+0.30%
      (死亡・高度障害、がんと診断された場合。または、急性心筋梗塞・脳卒中で所定の状態が60日超と診断された場合。もしくは、所定の身体障害状態・要介護状態に該当した場合、ローン残高が0円)
    • 3大疾病保障特約
      (借入時年齢:50歳未満)

      金利+0.25%
      (死亡・高度障害、がんと診断された場合。または、急性心筋梗塞・脳卒中で所定の状態が60日超と診断された場合、ローン残高が0円)
    • ワイド団信
      (借入時年齢:50歳未満)

      金利+0.30%
      (死亡・高度障害と診断された場合、ローン残高が0円)

    審査基準は?

    借入額 ■自社商品
    50万円以上、1億円以下
    ■フラット35
    100万円以上、8,000万円以内
    借入期間 ■自社商品
    1年以上35年以内
    融資を受けられるエリア ■自社商品
    日本国内全域
    ※一部、取扱いできない地域あり
    ■フラット35
    使いみち ■自社商品
    本人が所有し、本人または家族が住む
    住宅の新築・購入資金
    マンションの購入資金
    住宅の増改築・修繕資金
    中古住宅(マンションを含む)の購入資金
    住宅用土地(建物建築計画のある場合)の購入資金
    年収(給与所得者) ■自社商品
    100万円以上
    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    勤続年数(給与所得者) ■自社商品
    1年以上
    ■フラット35
    年収(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    事業年数(個人事業主等) ■自社商品
    3年以上
    ■フラット35
    年齢(借入時) ■自社商品
    70歳未満
    ■フラット35
    70歳未満
    年齢(完済時) ■自社商品
    80歳未満
    ■フラット35
    80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:りそな銀行の公式サイト

     

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  • 2
    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.531% 0.380% 借入額×2.2% 0円

    【注目ポイント】「全疾病」+「がん50%」保障が無料付帯

    【auじぶん銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 三菱UFJ銀行とKDDIが共同で立ち上げたネット銀行で、変動金利は業界トップクラスの低金利
    • 無料団信が充実しており、がんと診断されると住宅ローン残高が半分になる「がん50%保障団信」のほか、「全疾病保障」「月次返済保障」が無料で付帯
    • ネットだけで契約を完了でき、仮審査は最短即日回答、本審査は最短2~3営業日で回答など、審査スピードも速い
      (審査の結果によっては保証付金利プランとなる場合があり、この場合には上記の金利とは異なる金利となります。 金利プランが保証付金利プランとなる場合は、固定金利特約が3年、5年、10年に限定されます。審査の結果、保証会社をご利用いただく場合は、保証料相当額を上乗せした金利が設定されますが、別途お支払いいただく保証料はございません)

     

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    auじぶん銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) 融資額×2.20%(税込)
    保証料 0円(審査の結果、保証会社を利用する場合があるが、保証料相当額は金利に含まれており、別途、保証料は発生しない)
    繰上返済手数料(一部) 0円(1円以上1円単位)
    繰上返済手数料(全額) ・変動金利/0円
    ・固定金利/3万3000円(税込)

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 ●一般団信
    (借入時年齢:65歳以下)
    ●がん50%保障団信
    (借入時年齢:50歳以下)
    (死亡・高度障害と診断された場合。または、すべてのけが・病気で入院が180日超の場合、ローン残高が0円。がんと診断された場合、ローン残高が半分)
    オプション(特約)の団信
    • がん100%保障団信
      (借入時年齢:50歳以下)

      金利+0.10%(キャンペーン)
      (死亡・高度障害状態、がんと診断された場合。または、すべてのけが・病気で入院が180日超の場合、ローン残高が0円)
    • 11疾病保障団信
      (借入時年齢:50歳以下)

      金利+0.20%(キャンペーン)
      (死亡・高度障害、がんと診断された場合。または、10種類の生活習慣病で入院が180日超の場合、ローン残高が0円)
    • ワイド団信
      (借入時年齢:65歳未満)

      金利+0.30%
      (死亡・高度障害と診断された場合、ローン残高が0円)

    審査基準は?

    借入額 500万円以上、2億円以下
    借入期間 1年以上35年以内(1ヶ月単位)
    融資を受けられるエリア 全国
    使いみち 本人または家族が住むための以下の資金
    ・戸建・マンション(中古物件含む)の購入資金
    ・戸建の新築資金
    ・他の金融機関で現在借入中の住宅ローンのお借換え(住宅ローンとリフォームローンの一括での借り換えを含む)資金
    ・上記に伴う諸費用
    年収(給与所得者) 200万円以上
    勤続年数(給与所得者)
    年収(個人事業主等) 200万円以上
    事業年数(個人事業主等)
    年齢(借入時) 満20歳以上〜満65歳未満
    年齢(完済時) 満80歳の誕生日まで
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:auじぶん銀行の公式サイト

     

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  • 2
    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.531% 0.380% 借入額×2.2% 0円

    【PayPay銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 個人事業主、家族が経営する会社に勤務している場合も原則利用不可。借地、市街化調整区域なども不可

     

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    PayPay銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) 借入金額×2.20%
    保証料 0円
    繰上返済手数料(一部) ホームページでの手続き:無料
    電話での手続き:5,500円(税込)
    繰上返済手数料(全額) 手数料:33,000円(消費税含む)
    PayPay銀行住宅ローンセンターに電話で申し込み

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 ●一般団信
    (借入時年齢:65歳未満)
    ●一般団信プラス
    (借入時年齢:51歳未満)
    (死亡・高度障害と診断された場合、ローン残高が0円。がんと診断された場合、100万円の給付金。または、がん先進医療を受けた場合は、通算1000万円まで給付金)
    ●がん50%保障団信
    (借入時年齢:51歳未満)
    (死亡・高度障害と診断された場合、ローン残高が0円。または、がんと診断された場合、ローン残高が半分)
    オプション(特約)の団信
    • がん100%保障団信
      (借入時年齢:51歳未満)

      金利+0.10%
      (死亡・高度障害、がんと診断された場合、ローン残高が0円。または、がんと診断された場合、100万円の給付金。上皮内がん・皮膚がんと診断された場合、50万円の給付金)
    • 11疾病保障団信
      (借入時年齢:51歳未満)

      金利+0.30%
      (死亡・高度障害、がんと診断された場合。10種類の生活習慣病で入院が180日超の場合、ローン残高が0円。または、がんと診断された場合、100万円の給付金。上皮内がん・皮膚がんと診断された場合、50万円の給付金。病気やけがで入院が連続5日以上の場合、10万円の給付金)
    • ワイド団信
      (借入時年齢:65歳未満)

      金利+0.30%
      (死亡・高度障害と診断された場合、ローン残高が0円)

    審査基準は?

    借入額 500万円以上2億円以下
    借入期間 1年以上35年以内(1ヶ月単位)
    融資を受けられるエリア 全国
    使いみち 本人が住む住宅に関する以下の資金
    ・戸建またはマンションの購入(中古物件を含む)
    ・戸建の新築・現在借入中の住宅ローンの借り換え
    ・上記に伴う諸費用
    年収(給与所得者) 200万円以上
    勤続年数(給与所得者)
    年収(個人事業主等) 原則、利用不可
    事業年数(個人事業主等)
    年齢(借入時) 65歳未満
    年齢(完済時) 80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:PayPay銀行の公式サイト

     

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※実質金利は、借入金額2500万円、借入期間30年、団信加入、元利均等返済、ボーナス払いなし、最優遇金利を適用として、実質金利を計算。変動金利は現在の水準が継続と仮定。実質金利の計算法はこちら。諸費用は、事務手数料等、保証料とする。保証料は、大手銀行の一般的な保証料率を記載しているので、銀行によっては違う保証料率となる。主要銀行・金融機関の主な商品を対象とし、ランキングに掲載するのは各銀行の商品の中で最も実質金利が低い商品のみとする。ホームローンドクター代表の淡河範明氏の監修で作成。
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