じぶん銀行住宅ローンの公式サイト

「モゲチェック・プラザ」で借り換えれば、
元銀行員が住宅ローン選び・申し込みをサポート!
「平均480万円お得」というサービスの実力を検証!

2017年6月15日公開(2021年6月14日更新)
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 住宅ローンを借り換えるなら、どの銀行のどの商品が自分にとって最適なのかを相談できる、住宅ローン有料相談が増えている。中でも、2016年に登場した住宅ローンショップ「モゲチェック・プラザ」は、最先端の分析ツールを使って、元銀行員の専門家がベストの住宅ローンを選択してくれるという徹底したサービスを展開。「住宅ローンの借り換えが面倒くさい」という人でも、お手軽に借り換えができる。また、手数料は成功報酬型で20万円の相談料がかかるものの、その結果、平均でなんと480万円も返済額が削減されるという。本当にそれだけのメリットがあるのか、 検証してみた。

住宅ローンの借り換えをサポートする
有料相談サービスが増加中の理由とは?

 2016年2月に日銀がマイナス金利政策をスタートさせて以降、住宅ローン金利は史上最低水準に落ち込んでおり、住宅ローンを借り換える千載一遇のチャンスが到来している。しかし、問題はどの銀行のどの商品に借り換えるのがベストなのか、非常に分かりにくいことだ。

 そこで注目されるのが、最近増えつつある「住宅ローンの有料相談サービス」だ。

 一般の人にとって、住宅ローンを借りるのは一生のうちに一度か二度くらいしかない経験であり、そのノウハウはほとんどないに等しい。また、「よく分からないし、面倒くさい」と考えて、二の足を踏んでいる人もいるだろう。そこで、住宅ローンのプロが、商品選択から借り換え手続きの支援まで行うというサービスが登場しているのだ。今回は、その中でも、元銀行のローン担当者が集まり、住宅ローン比較のための独自システムを開発して事業を展開している「モゲチェック・プラザ」に注目して、料金に見合った借り換え支援サービスであるかを検証した。

モゲチェック・プラザの概要
借り換えによる、支払削減額 平均480万円削減
(過去最大は2200万円)
モゲチェック・プラザの店頭
比較対象の銀行数 約120銀行
比較対象の住宅ローン数 1000本以上
アフタサービス 毎月のレポートで、再借り換えもフォロ―
コンサルタント料
(最初の相談は無料)
・借り換え(成功報酬)
■No.1金利で借り換えの場合
→手数料は無料
■No.1金利以外の場合
→見直しによる金利削減額の11%*
*下限27.5万円、上限55万円(税込)
【ポイント】電話での住宅ローン相談サービスを展開。相談に応じるコンサルタントは全員、銀行・金融機関でローン業務を担当していた経験があり、適切なアドバイスを提供できる
まずは電話での無料相談を受けてみよう!
住宅ローンの借り換えの相談はこちら!

「モゲチェック・プラザ」では
銀行出身の住宅ローンのプロが対応!

モゲチェック・プラザは首都圏で店舗を展開する
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 まずは、住宅ローンショップ「モゲチェック・プラザ」のサービスの内容を見てみよう。

 「モゲチェック・プラザ」は、住宅ローンコンサルティング会社のMFSが2016年から展開している。

 まず、住宅ローンの借り換えを検討したい人は、首都圏で店舗を展開しているモゲチェック・プラザで、無料相談を受けることができる。電話での相談も可能で、全国対応している。モーゲージスペシャリストと呼ばれる、銀行出身の住宅ローンの専門家が、詳しい個人の属性などをヒアリングして、「月々どのくらい返済額を減らせるか」「どれだけ返済期間を短縮できるのか」などを詳しく教えてくれる。ここまでは無料だ。

モゲチェック・プラザでは、ネットで各銀行との手続きの進捗が見られる
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 実際に借り換えを支援してほしい人は、ここでコンサルティング契約をする。料金は、「No.1金利」で借り換えの場合は無料。「No.1金利」以外の場合は成功報酬となり、見直しによる金利削減額の11%(下限27.5万円、上限55万円、税込)。

 契約時には借り換えメリット額の目安を提示してもらえる。また、審査に落ちて借り換えできない場合は料金を支払う必要がないため、基本的には損することはないサービスだ。裏を返せば、相談依頼を受けたらほぼ高い確率で借り換えを成功させる自信があるということだろう。

 契約後は、モーゲージスペシャリストが、最適な住宅ローンの選定、複数銀行への申し込み、書類作成支援、公的書類収集代行、必要であれば銀行との直接交渉なども行い、有利な条件を引き出してくれる。「手続きが面倒くさい」と考えている人には、非常に便利なサービスだ。また、銀行出身者が交渉するので、住宅ローンの素人が交渉するよりも有利に交渉を進められる。

 これまで600人以上が相談に訪れ、そのうちの半分がコンサルティング契約を結び、そのほどんどが借り換えに成功しているという。

「モゲチェック・プラザ」で住宅ローンを借り換えた人は
平均480万円も支払金額が減っている!

 では、どんな人が相談に訪れているのか。モゲチェック・プラザ新宿で店長を務める大森賢一氏は、現在、40人の顧客の住宅ローン借り換えを銀行と交渉中だ。

 「相談に来られるお客様は、年齢も住宅ローンの残額もそれぞれ。8000万円の住宅ローンの借り換えで2200万円の削減メリットを出したこともあります。最も多いのは住宅ローン残額が2000万円から3000万円でしょうか。当社の提案で、実際に住宅ローンの借り換えに成功した人たちのメリット額は平均で480万円ほどになります」と説明する。

 実際に大森氏が担当したケースを見てみよう。

 Jさん(仮名)は、住宅購入目的以外に、諸費用向けローンとリフォームローンの合計3本を一緒に借りていた。合計借入残高は2300万円だ。用途別にローンが分かれていたことと転職歴があったため、銀行の審査に通らないのではないかと不安になり、モゲチェック・プラザに相談に訪れた。

 相談を受けた大森氏は、個人の特性から判断した最適な4つの銀行に同時に申し込みを行い、結果的にローンを1本にまとめて借り換えることに成功。資金的にも余裕があったため、返済期間も6年に短縮。その結果、月の支払いは2万3000円増えたが、総返済額は500万円も削減することができたという。

 ■住宅ローン借り換えメリット500万円は当たり前!(モゲチェック・プラザの借り換え事例)
  借り換え前 借り換え後
 返済期間 20年 14年
 借入額 2300万円 2400万円
 金利 2.4%/2.7%/4.7% 0.5%
 金利タイプ 変動/変動/変動 変動
 毎月の返済額 12.4万円 14.7万円
 総支払額 3000万円 2500万円
 どちらがお得? 500万円お得!

 モゲチェック・プラザのサイトには、Jさん以外にも、住宅ローン借り換えのメリットを手にした人たちの詳しい事例が掲載されている。平均480万円の借り換えメリット額があるというから、借り換えメリット額500万円は、平均的な事例の一つといえる。住宅ローン金利は史上最低水準であるため、借り換えメリット額が高額になりやすいばかりでなく、住宅ローンを借りている人の多くが借り換え予備軍となっている。

 ただし、一つの疑問が残る。プロにお金を払って相談しなくても、一般の人が自分で安い住宅ローンを見つけて借り換えれば、簡単に、同じようなメリット額を出せるのではないか。そう考える人も結構いるのではないだろうか。

 今や、ネット上には住宅ローンに関する情報が多数ある。各銀行のホームページだけでなく、住宅ローン比較サイトも多数あるので、それらを活用して住宅ローン選びが可能と考えるのは当然だろう。それだけに、コンサルティング料を支払うことに抵抗がある人も結構いそうだ。

 そこで、「住宅ローンのプロ」に依頼した場合のメリットをみていくだけでなく、「一般の個人」が借り換えを行なった場合よりも、どのくらい借り換えメリット額を増やせるのかも、検証していきたい。

モゲチェック・プラザの概要
借り換えによる、支払削減額 平均480万円削減
(過去最大は2200万円)
モゲチェック・プラザの店頭
比較対象の銀行数 約120銀行
比較対象の住宅ローン数 1000本以上
アフタサービス 毎月のレポートで、再借り換えもフォロ―
コンサルタント料
(最初の相談は無料)
・借り換え(成功報酬)
■No.1金利で借り換えの場合
→手数料は無料
■No.1金利以外の場合
→見直しによる金利削減額の11%*
*下限27.5万円、上限55万円(税込)
【ポイント】電話での住宅ローン相談サービスを展開。相談に応じるコンサルタントは全員、銀行・金融機関でローン業務を担当していた経験があり、適切なアドバイスを提供できる
まずは電話での無料相談を受けてみよう!
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【「モゲチェック・プラザ」のプロに頼むメリット(1)】
全国約120の銀行の住宅ローンから比較できる!

 史上最低水準という低金利を受けて、住宅ローンを借り換えようと検討している人は多い。ただし、住宅ローンを提供している銀行・金融機関は、全国で1500近くもあり、すべてを調べきることは到底不可能だ。そのため、比較するのを諦めてしまって、身近な銀行、知っている商品で借り換えを検討する人が多い。

 しかし、知っている銀行、顔なじみの銀行が取り扱っている住宅ローンが、本当にお得な住宅ローンであるかどうかを知っている人は少ないだろう。

 そこで、誰もが知っていて、人気が高く、半官半民の住宅ローンとして安心感もある「フラット35」について、検証してみよう。

 実はフラット35は、多くの銀行や信金が取り扱っており、「金利」はほぼ横並びになっている。各銀行が貸し出した住宅ローンは、住宅金融支援機構が買い取ることになっているので、商品に差はつけられず、金利も横並びになってしまうのだ。では、どこに差があるのかというと、契約時に支払う「手数料」だ。

 地方銀行など、競争力がない銀行は、手数料として「借入金額×2.20%」をとっているが、調べてみると、手数料が低い銀行は「借入金額×1%」を切るところもある。中でも、手数料がトップクラスに安いのは、あまり馴染みはないが「優良住宅ローン」というモーゲージバンクだ。多くの地方銀行と、優良住宅ローンでは、手数料がどのくらい差があるのか計算してみたのが下表だ。

■住宅ローン「フラット35」の手数料は様々(借り換え、2019年10月現在、借換額3000万円)
銀行名 多くの地方銀行 優良住宅ローン
 手数料率  借入額×2.20%   借入額×0.67%
 手数料  66万円  20万円
 どちらがお得?  - 46万円もお得! 

 「フラット35は、ほぼ横並びの金利なので、どこで借りても一緒」と思い、手数料が高い銀行で借りてしまうと、借り換えの際に46万円も高い手数料を払うことになってしまうのだ。競争力がある主な銀行をすべてチェックしないと、どこの銀行が最もお得かは分からない。

 では、人気の高い「フラット35」自体は、本当にお得な商品なのだろうか。そこで、借換額3000万円、借入期間30年という前提で、もっとお得な借り換え商品がないのか探してみたところ、いくつか該当する商品があった。その一つが「みずほ銀行の」住宅ローンだ。下表は、フラット35と、みずほ銀行の住宅ローンを、総支払額で比較してみたものだ。諸費用は、借り換え先の銀行に支払うものだけを対象とした。

 ■借り換えるなら、どちらがお得?(借換額3000万円、借入期間30年、全期間固定金利で試算)
 銀行名 フラット35
(手数料2.20%)
みずほ銀行
 金利 1.12% 1.10%
 総返済額 (A) 3534万円 3523万円


 手数料 (B) 66万円 3万円
 保証料 (C) 0円 57万円
 団信保険料 (D) 174万円 0万円
 総支払額 (A+B+C+D) 3774万円 3583万円
 どちらがお得? 191万円お得!

 フラット35の金利は1.12%で、みずほ銀行の金利は1.10%なので、金利差は0.02%と、ほとんど同じだ。ただし、総支払額で比べると、みずほ銀行の方が191万円もお得という結果になった。フラット35は諸費用が高く、特に団体信用生命保険料が174万円もかかることで、みずほ銀行と大きな差が付いた。みずほ銀行は全国に支店網があり、支店の近くであれば大都市でなくても住宅ローンを借りられる可能性が高い。

 フラット35自体は、半官半民の商品ということもあり、全期間固定の商品としてはそこそこの競争力があるのは確かだ。しかし、ここ数年、民間の銀行も全期間固定にも力を入れ始めており、フラット35には、かつてのような絶対的な優位性がなくなっている。民間の銀行に目を転じれば、お宝的なもっといい住宅ローンが存在するのだ。借り換え先を比較せずに、身近な銀行に頼って決めてしまうと損をしやすいので注意したい。

関連記事「フラット35と民間の住宅ローン、どちらがお得?」はこちら>>

 その点、モゲチェック・プラザで相談すれば、全国約120の銀行をカバーしている。主要な銀行はすべておさえているといっていいだろう。

 「モゲチェック・プラザでは、全国約120の銀行の中から、お客様の状況に合わせて絞り込みます。今では、借り換え条件や、過去の経験から、相談を受けた段階で借り換え先の銀行の候補がすぐに頭に浮かぶようになりました」(大森氏)

 120行をカバーしているだけでなく、日々の経験が蓄積されてきたことも大きな財産となっている。一般の個人では到底こうした比較はできないだろう。

【「モゲチェック・プラザ」のプロに頼むメリット(2)】
単純な「金利」の比較ではなく、「総支払額」で比較できる!

 住宅ローンを選ぶ際、何といっても「金利の低さ」に注目すべきなのはいうまでもない。金利が低い住宅ローンを探して、借り換えるだけであれば、さほど住宅ローンについて詳しくなくても、ある程度のメリットは出るだろう。ただし、そのメリット額が最大になるとは限らない。むしろ、ちょっとだけ金利が高い他行の住宅ローンを選んだ方が、借り換えメリット額が数十万円も大きいということすらある。

 「そんな奇妙なことがあるはずがない」と、思うかもしれないが、これは本当のことだ。変動金利でトップクラスの安さを誇る、「楽天銀行」と、「住信SBIネット銀行」の住宅ローンでそれを実証してみよう。

 2017年3月時点の変動金利は、「楽天銀行0.507%」、「住信SBIネット銀行0.447%」だ。普通なら、金利の低い住信SBIネット銀行に借り換えれば、よりメリットが大きいと誰もが考える。

 そこで、ケース(1)として、借換額5000万円、借入期間30年という条件で、それぞれの総支払額を試算してみよう。

 ■ケース(1) 金利は高いのに、楽天銀行の方が有利!
(借換額5000万円、借入期間30年で試算)
 銀行名 住信SBIネット銀行 楽天銀行
 金利 0.447% 0.507%
 毎月の返済額 14.8万円 15.0万円
 総返済額 (A) 5344万円 5391万円
 諸費用 (B) 108万円 32.4万円
 総支払額 (A+B) 5452万円 5423万円
 どちらがお得? 28万円お得!

 結果を見ると、驚くことに、金利が高いはずの楽天銀行の方が、総支払額で28万円も少なかった。理由は簡単だ。総返済額(金利と元本の返済額の合計)は当然、住信SBIネット銀行の方が少ないが、諸費用については楽天銀行の方がはるかに安いのだ。その結果、金利が高い楽天銀行の方がお得という、意外な結果になった。

 どちらの住宅ローンも、変動金利であればトップクラスの安さを誇る商品だけに、いずれを選んでも借り換えメリットは大きいだろう。しかし、ケース(1)のような条件なのに、金利の低さだけを見て、住信SBIネット銀行を選んでしまうと、借換メリット額を最大化できないのだ。それもこのケースでは28万円も差がある。

 ちなみに、以下のようなケース(2)の条件だと、金利が低い住信SBIネット銀行が、順当にお得な住宅ローンとなる。借換額1000万円、借入期間20年という条件で、総支払額がいくらになるかを試算してみた。

 ■ケース(2) 金利が低い、住信SBIネット銀行の勝ち!
(借換額1000万円、借入期間20年で試算)
 銀行名 住信SBIネット銀行 楽天銀行
 金利 0.447% 0.507%
 毎月の返済額 4.4万円 4.4万円
 総返済額 (A) 1046万円 1052万円
 諸費用 (B) 22万円 33万円
 総支払額 (A+B) 1068万円 1085万円
 どちらがお得? 17万円お得!

 このように、金利が低い「住信SBIネット銀行」の方が、総支払額で17万円少ない。よって、借り換えをするなら、住信SBIネット銀行の方が有力だという結論になる。

 住宅ローンを選ぶ際に重視すべきなのは「金利」であることは間違いないが、住宅ローンにかかる諸費用、つまり手数料や保証料、団体信用保険料なども考慮しないといけない。さらにややこしいことに、諸費用は銀行や商品によってばらばらであるだけでなく、借入残高や返済期間によって変化する。つまり、借り手によって、お得なローンは違うということになるのだ。

関連記事「住宅ローンを銀行で選ぶと損をする理由とは」はこちら>>

 そこで、使うべき指標は、試算の時に使った、「総返済額」だ。「総返済額」であれば、金利、諸費用の両方をカバーできる。

 「金利は低いけど、手数料が高くて、本当にお得か分からない」

 「手数料が数万円ポッキリで安いけど、金利が微妙に高い気がする」

 こんな時に、総返済額であれば、各銀行の住宅ローンの実力を知ることができるので、どの住宅ローンが本当にお得か判断できる。

 ただし、これは個人にとっては骨の折れる作業だ。

 例えば、各銀行のサイトではシミュレーションツールを使って総返済額の試算ができるが、備えている機能が銀行によって違うばかりか、正確な試算ができないサイトが多いため、あまり使えない。 例えば、民間の銀行は団体信用生命保険(団信)を無料で付帯しているが、「フラット35」は団信が任意のため、銀行のシミュレーションでは、団信を諸費用に含めずに試算するものがほとんど。団信の保険料は100万円を超えることもあるだけに、そもそも、総返済額がいくらになるかすら、正確に計算できないことが多い。

 その点、モゲチェック・プラザは、「お客様の借換額、借入期間に合わせて、最適な住宅ローンを見つけることができる」(MFSの塩澤崇COO)という。なぜなら、主要な銀行の金利、諸費用などのデータがあり、借り手の条件に応じて、「総支払額」を正確に計算できるシステムも持っているからだ。システムにより、最もお得な住宅ローンを簡単に探すことができ、その効果は先ほど見たように、数十万円になることもある。

 「No.1金利」で借り換えの場合は無料だし、「No.1金利以外の場合」でも見直しによる金利削減額の11%(下限27.5万円、上限55万円、税込)というコンサルティング料は、決して高くはなさそうだ。

モゲチェック・プラザの概要
借り換えによる、支払削減額 平均480万円削減
(過去最大は2200万円)
モゲチェック・プラザの店頭
比較対象の銀行数 約120銀行
比較対象の住宅ローン数 1000本以上
アフタサービス 毎月のレポートで、再借り換えもフォロ―
コンサルタント料
(最初の相談は無料)
・借り換え(成功報酬)
■No.1金利で借り換えの場合
→手数料は無料
■No.1金利以外の場合
→見直しによる金利削減額の11%*
*下限27.5万円、上限55万円(税込)
【ポイント】電話での住宅ローン相談サービスを展開。相談に応じるコンサルタントは全員、銀行・金融機関でローン業務を担当していた経験があり、適切なアドバイスを提供できる
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【「モゲチェック・プラザ」のプロに頼むメリット(3)】
もっとも有利な金利で借りるためのアドバイスが受けられる!

 モゲチェック・プラザでは、最優遇金利を獲得するためのアドバイスをしてくれる。最優遇金利とは、銀行が借り手に対して提供する最も低い金利のことだ。銀行が表示している金利が1%であっても、年収が低かったり、転職したばかりで信用力が不足している人だと、それよりも高めの金利でしか借りられないことがある。アドバイスにより、金利が少しでも低くなる可能性があるのであれば、是非聞いてみたいだろう。

 実際にはどんなアドバイスをしているのか。例えば、モーゲージスペシャリストは過去に様々な借入のケースを見ているので、「年収が不足しているため最優遇金利を取れるかどうかギリギリ」であれば、事前にそれが分かる。もし、最優遇金利をきっちりと獲得したいのであれば、最初から配偶者や親を連帯保証人に設定して年収の合算を可能にしておくのがいいだろう。こうしたアドバイスができるのは、モーゲージスペシャリストが全員、金融機関出身で、ローン担当についたことがあるだけでなく、最近の審査の事例をたくさん見ており、データとして蓄積しているからだ。

 「ケースバイケースなので、必ずしも最優遇金利で借り換えられるわけではありませんが、うまくいけば金利は0.1%くらい下がるのではないでしょうか」と大森氏は話す。

 実際に、金利が0.1%下がったらどのくらいお得になるのか計算してみよう。前提は、借換額3000万円、借入期間30年とした。

 ■金利が0.1%下落は、どのくらいお得?(借換額3000万円、借入期間30年で試算)
  最優遇金利 最優遇金利+0.1%
 金利 1.0% 1.1%
 総返済額 3474万円 3523万円
 どちらがお得? 49万円お得!

 金利が0.1%下がるということは、上記の条件であれば、総支払額で49万円もお得になるということだ。モゲチェック・プラザのアドバイスで49万円も総支払額が減少できれば、金利削減額の11%というコンサルティング料(下限27.5万円、上限55万円、税込)は大きな出費とはいえないだろう。

 なお、審査に関しては、様々なノウハウを蓄積している。

 審査が厳しくなると言われる自営業者や、転職して勤務年数が浅い人や年収の低い人、定年を迎えた高齢者の場合でも借り換えを諦める必要はない。というのも、審査基準は銀行によって微妙に異なるからだ。審査が厳しそうなケースでは、「審査が通る可能性の高い複数の銀行に住宅ローン借り換えの申込みを同時に行う」(大森氏)という対応策も取る。

 その際、1行ずつ審査結果を待ってから申込みをしていては、時間がかかりすぎ、融資が実行される頃には当初の金利と大きく変わっている場合も考えられる。そのため、複数の銀行で同時に審査を申込んでおき、審査をパスした中から条件の最もいいところを選べばいい。複数の銀行に申し込むのは骨の折れる作業だが、モゲチェック・プラザならば、それを代行してくれるので気が楽だ。

関連記事「年収100万円、勤続6カ月で借りられる銀行は?」はこちら>>

 他にも、病気で団信保険に入れないと勝手に思いこんで、借り換えを諦めている方も多いだろう。「最近はワイド団信という保険も登場しており、借り換えるチャンスが増えている」(同)から、諦めないで欲しいとしている。

 借り換えのハードルが高いと思って諦めている人でも、審査に通る方法があるかもしれないので、プロのモーゲージスペシャリストに相談してみてもいいだろう。

【「モゲチェック・プラザ」のプロに頼むメリット(4)】
毎月1回のレポートで、次の借り換えチャンスも逃さない!

モゲチェック・プラザのマンスリーレポート(サンプル)
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 住宅ローン借り換えは、一度、実行したら終わりというわけではない。借り換えた金利よりも、金利が下がり、借り換え費用以上のメリットがあるのであれば、何度借り替えてもいいのだ。

 そこで役に立つのが、モゲチェック・プラザの発行する「マンスリーレポート」だ。借り換えを実現した後も、ローンが完済するまで専任担当者が毎月レポートを送り、金利変更のタイミングや再度の借り換えチャンスを知らせてくれる。

 「お客様の中には、毎月のレポートがありがたいからと言って、借り換えメリット額はわずか3万円しかなかったのですが、わざわざ当社で借り換えされた方もいらっしゃいます」(大森氏)

 このアフターサービスは、コンサルティング料に含まれている。類似のサービスはなく、当然ながら個人でこれを実行するのは大変骨が折れる作業であり、続かないだろう。もし再び借り換えが実現できれば、再び数十万円、数百万円の住宅ローン借り換えメリットが実現できる可能性があることを考えると、非常にお得なサービスだ。

 なお、コンサルティング料には、マンスリーレポートのようなサービス業務のほか、ローン申込みの一連の手続きのサポート業務も含まれている。

 住宅ローンの借り換えは簡単なようで、実際に申込みと煩雑な手間がかかる。10から20種類の書類作成が必要なほか、例えばウェブから仮申し込みする場合であれば、画面から150項目ほど入力するため、項目の多さや、内容を理解できないことで、途中で中断する人も少なくない。そのほかに提出が必要な書類を役所に取りにいかなければならず、最短でも数日かかる。多忙な人だと、書類を用意するだけで数週間かかることもあり、申込みを考えてから実行するまでに、2、3カ月はすぐ過ぎてしまう。モゲチェック・プラザは、書類の入力代行だけでなく、委任状を渡せば、納税証明書や住民票なども取り寄せてくれるので、手続きが面倒くさいと感じる人にはいいサービスだろう。

「モゲチェック・プラザ」でプロの意見を聞くことで
借り換えのメリットを最大化できる可能性あり!

 以上、「住宅ローンのプロ」であるモゲチェック・プラザに相談した場合に、「一般の人」が自分で借り換えた場合に比べてどのくらいお得になる可能性があるかを検証してきた。以下の4つのポイントは、確かに一般の人では対応できないものが多く、借り換えメリット額を少しでもアップさせる要因になる。

  • ◆住宅ローンのプロに借り換えを頼むべき理由!
  • (1)全国約120の金融機関の住宅ローンから比較できる!
  • (2)単純な「金利」の比較ではなく、「総支払額」で比較できる!
  • (3)もっとも有利な金利で借りるためのアドバイスが受けられる!
  • (4)毎月1回のレポートで、次の借り換えチャンスも逃さない!
  •  

 モゲチェック・プラザを活用すれば、「借り換えの手続きが面倒だ」と考えている人でも、簡単に大きなメリットを得ることができる。自分一人で住宅ローンを探した場合よりも、大きなメリットが得られるという保証はないが、ここまで読んできたのであれば、一般の人では自分に最適で、借り換えメリット額を最大化させる住宅ローンを選ぶことがいかに困難化は実感できただろう。住宅ローン選びに迷ったり、困難と感じたら、モゲチェック・プラザの利用を検討してはいかがだろうか。

モゲチェック・プラザの概要
借り換えによる、支払削減額 平均480万円削減
(過去最大は2200万円)
モゲチェック・プラザの店頭
比較対象の銀行数 約120銀行
比較対象の住宅ローン数 1000本以上
アフタサービス 毎月のレポートで、再借り換えもフォロ―
コンサルタント料
(最初の相談は無料)
・借り換え(成功報酬)
■No.1金利で借り換えの場合
→手数料は無料
■No.1金利以外の場合
→見直しによる金利削減額の11%*
*下限27.5万円、上限55万円(税込)
【ポイント】電話での住宅ローン相談サービスを展開。相談に応じるコンサルタントは全員、銀行・金融機関でローン業務を担当していた経験があり、適切なアドバイスを提供できる
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    手数料・保証料は?

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    保証料 0円(審査の結果、保証会社を利用する場合があるが、保証料相当額は金利に含まれており、別途、保証料は発生しない)
    繰上返済手数料(一部) 0円(1円以上1円単位)
    繰上返済手数料(全額) ・変動金利/0円
    ・固定金利/3万3000円(税込)

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    無料の団信 死亡・高度障害
    +がん50%保障団信
    +全疾病保障(入院が継続180日以上となった場合)
    +月次返済保障(31日以上連続入院、以降30日ごと)
    オプション(特約)の団信
    • がん100%保障団信
      (一般団信+がんを含む全疾病保障+月次返済保障)

      金利+0.20%
    • 11疾病保障団信(生活習慣病団信)
      金利+0.30%
    • ワイド団信
      金利+0.30%

    審査基準は?

    借入額 500万円以上、2億円以下
    借入期間 1年以上35年以内(1ヶ月単位)
    融資を受けられるエリア 全国
    使いみち 本人または家族が住むための以下の資金
    ・戸建・マンション(中古物件含む)の購入資金
    ・戸建の新築資金
    ・他の金融機関で現在借入中の住宅ローンのお借換え(住宅ローンとリフォームローンの一括での借り換えを含む)資金
    ・上記に伴う諸費用
    年収(給与所得者) 200万円以上
    勤続年数(給与所得者)
    年収(個人事業主等) 200万円以上
    事業年数(個人事業主等)
    年齢(借入時) 満20歳以上〜満65歳未満
    年齢(完済時) 満80歳の誕生日まで
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:auじぶん銀行の公式サイト

     

    詳細はこちら(公式サイト)

  • 1

    PayPay銀行「住宅ローン 全期間引下げ(新規借入、自営業、市街化調整区域は不可)・変動金利」

    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.510% 0.380 % 借入額×2.2% 0円

    【PayPay銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • ネット銀行のPayPay銀行(旧ジャパンネット銀行)が、2019年7月末に住宅ローンの貸し出しをスタート
    • 業界最低水準という低い金利で、特に「変動金利」「10年固定金利」に強みがある
    • オプションの団体信用生命保険も豊富に取りそろえる
    • 個人事業主、家族が経営する会社に勤務している場合も原則利用不可。借地、市街化調整区域なども不可

     

    PayPay銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) 借入金額×2.20%
    保証料 0円
    繰上返済手数料(一部) ホームページでの手続き:無料
    電話での手続き:5,500円(税込)
    繰上返済手数料(全額) 手数料:33,000円(消費税含む)
    PayPay銀行住宅ローンセンターに電話で申し込み

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 一般団信(死亡・高度障害)
    +がん診断給付金
    +先進医療給付金
    +がん50%保障団信
    オプション(特約)の団信
    • がん100%保障団信
      金利+0.20%
    • 11疾病保障団信
      (がん100%保障団信+10種類の生活習慣病)

      金利+0.30%
    • ワイド団信
      金利+0.30%

    審査基準は?

    借入額 500万円以上2億円以下
    借入期間 1年以上35年以内(1ヶ月単位)
    融資を受けられるエリア 全国
    使いみち 本人が住む住宅に関する以下の資金
    ・戸建またはマンションの購入(中古物件を含む)
    ・戸建の新築・現在借入中の住宅ローンの借り換え
    ・上記に伴う諸費用
    年収(給与所得者) 200万円以上
    勤続年数(給与所得者)
    年収(個人事業主等) 原則、利用不可
    事業年数(個人事業主等)
    年齢(借入時) 65歳未満
    年齢(完済時) 80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:PayPay銀行の公式サイト

     

  • 3

    みずほ銀行「住宅ローン 最後まで変わらずオトク!全期間重視プラン(ネット専用、ローン取扱手数料型)・変動金利」

    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.512% 0.375 % 借入額×2.2%+33000円 0円

    【みずほ銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 3大メガバンクの一つ。ネット専用商品は店舗での相談はできない分、金利が低い
    • 返済期間は変えずに、一定期間返済額を増減額したり、借り入れ期間を延長したりできる「ライフステージ応援プラン」も用意する

     

    みずほ銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) ■自社商品
    ①保証料を一部前払いする方式
    事務手数料:33,000円、保証料:融資額×2.06%(借入期間35年)
    ②保証料を前払いしない方式(金利上乗せ型)
    事務手数料:33,000円、保証料:金利+0.2%
    ③保証料を前払いしない方式(ローン取扱手数料型)
    事務手数料:融資額×2.20%
    ■フラット35
    融資額×1.045%~(定率型、頭金10%以上)
    ④固定金利選択方式利用時に11,000円
    保証料 ■自社商品
    上記を参照
    ■フラット35
    0円
    繰上返済手数料(一部) ■自社商品
    みずほダイレクト[インターネットバンキング]:無料(1万円以上1億円以内1万円単位)
    店頭:33,000 円
    ■フラット35
    0円(100万円以上)
    繰上返済手数料(全額) ■自社商品
    店頭のみ:33,000 円
    ■フラット35
    0円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 一般団信
    (死亡・高度障害)
    オプション(特約)の団信
    • 8大疾病補償プラスがんサポートプラン
      (がん<診断で給付>+がん以外の全傷病+7大疾病<1年超就業障害継続>)

      月1886円から※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • 8大疾病補償がんサポートプラン
      (がん<診断で給付>+7大疾病<1年超就業障害継続>)

      月1647円から※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • 8大疾病補償プラス
      (全傷病+8大疾病<1年超就業障害継続>)

      月717円から※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • 8大疾病補償
      (8大疾病<1年超就業障害継続>)

      月478円から
      ※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • がん団信<診断で給付>
      金利+0.20%

    審査基準は?

    借入額 ■自社商品
    50万円以上、1億円以下
    ■フラット35
    100万円以上8,000万円以下(1万円単位)
    借入期間 1年以上35年以内(1年単位)
    融資を受けられるエリア ■自社商品
    全国
    ■フラット35
    全国
    使いみち (1)本人居住用の土地・住宅の購入、住宅の新築、底地の買取資金
    (2)火災保険料、保証会社手数料・保証料、仲介手数料、担保関連費用、印紙税、引越費用、修繕積立金、付帯工事費用、管理準備金、水道加入金、リフォーム費用(住宅の購入資金と同時申込の場合)
    年収(給与所得者) ■自社商品
    安定した収入がある人
    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    勤続年数(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    年収(個人事業主等) ■自社商品
    安定した収入がある人
    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    事業年数(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    年齢(借入時) ■自社商品
    71歳未満
    ■フラット35
    70歳未満
    年齢(完済時) ■自社商品
    81歳未満
    ■フラット35
    80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:みずほ銀行の公式サイト

     

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    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.540% 0.410 % 借入額×2.2% 0円

    【注目ポイント】「全疾病保障」が無料付帯

    【SBIマネープラザの住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • SBIマネープラザは、証券、保険、住宅ローンなどを取り扱う、SBIグループのマネー相談プラザ
    • 全国8支店において対面で相談できるので、初心者でも安心
    • 変動金利が低い「ミスター住宅ローンREAL」(住信SBIネット銀行の商品)と、全期間固定金利が低い「フラット35」を取り扱っており、2種類の住宅ローンを比較して申し込める

     

    詳細はこちら(公式サイト)

    SBIマネープラザの住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) ■自社商品
    融資額×2.20%
    ■フラット35
    融資額×2.20%
    保証料 ■自社商品
    0円
    ■フラット35
    0円
    繰上返済手数料(一部) ■自社商品
    0円(1円以上1円単位)
    ■フラット35
    0円(10万円以上)
    繰上返済手数料(全額) ■自社商品
    0円(固定金利特約期間中は3万3000円)
    ■フラット35
    0円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 全疾病保障
    (一般団信+8疾病+病気・ケガ+就業不能状態+先進医療保障+重度がん保険金前払特約)
    オプション(特約)の団信
    •  

    審査基準は?

    借入額 ■自社商品
    500万円以上、2億円以下
    ■フラット35
    100万円以上8,000万円以下
    借入期間 ■自社商品
    1年以上35年以内
    融資を受けられるエリア ■自社商品
    日本国内全域。ただし、借地上・保留地・共有仮換地上の物件、離島にある物件については、取扱いできない
    ■フラット35
    使いみち
    年収(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    総返済負担率が、
    年収400万円未満は30%以下
    年収400万円以上は35%以下
    勤続年数(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    年収(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    総返済負担率が、
    年収400万円未満は30%以下
    年収400万円以上は35%以下
    事業年数(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    年齢(借入時) ■自社商品

    ■フラット35
    70歳未満
    年齢(完済時) ■自社商品

    ■フラット35
    80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:SBIマネープラザの公式サイト

     

    詳細はこちら(公式サイト)

※実質金利は、借入金額3000万円、借入期間35年、団信加入、元利均等返済、ボーナス払いなし、最優遇金利を適用として、実質金利を計算。固定期間終了後は変動金利を選択(現在の水準が継続と仮定)。実質金利の計算法はこちら。諸費用は、事務手数料等、保証料とする。保証料は、大手銀行の一般的な保証料率を記載しているので、銀行によっては違う保証料率となる。主要銀行・金融機関の主な商品を対象とし、ランキングに掲載するのは各銀行の商品の中で最も実質金利が低い商品のみとする。ホームローンドクター代表の淡河範明氏の協力で作成。

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