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おすすめ住宅ローンは?500商品の金利を比較!
2019年8月1日公開(2019年12月2日更新)
ダイヤモンド不動産研究所
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楽天銀行の住宅ローンの金利・手数料は?【2019年12月最新版】
業界最低水準の金利と安い諸費用がお得!

楽天銀行の住宅ローンの金利、手数料、おすすめポイント、注意点を紹介しよう。楽天銀行は、業界トップクラスの最低金利で人気を集めている。ネット銀行の多くは金利の低さをセールスポイントにしているが、楽天銀行はそれだけでなく、事務手数料も定額で33万円と安いことが魅力。諸費用を含めたトータル費用で比較すると、楽天銀行の優位性が際立つ。

楽天銀行の住宅ローンのおすすめポイント

(1)変動金利などが業界最低水準の金利
(2)事務手数料は定額で32万4000円のみと安い
(3)全疾病保障が無料で付帯している

(4)ネットならではの相談・サポート体制
(5)長期固定「フラット35」の手数料が安い

楽天銀行の住宅ローンの金利推移
年月  新規借入 
変動金利
 新規借入 
35年固定
 借り換え 
変動金利
 借り換え 
35年固定
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2019年12月

0.527% 0.960% 0.527% 1.210%

11月

0.527% 0.920% 0.527% 1.170%

10月

0.527% 0.860% 0.527%

1.110%

9月

0.527%

0.920%

0.527%

1.170%

8月

0.527% 0.920% 0.527%

1.170%

7月

0.527% 0.930% 0.527%

1.180%

6月

0.527% 1.040% 0.527%

1.270%

5月

0.527% 1.040% 0.527% 1.290%

4月

0.527% 1.020% 0.527% 1.270%
3月 0.527% 1.020% 0.527% 1.270%
2月 0.527% 1.060% 0.527% 1.310%
1月 0.527% 1.080% 0.527% 1.330%

2018年12月

0.527% 1.160% 0.527% 1.410%
11月 0.527% 1.200% 0.527% 1.450%
10月 0.527% 1.160% 0.527% 1.410%
9月 0.527% 1.140% 0.527% 1.390%
8月 0.527% 1.090% 0.527% 1.340%
7月 0.527% 1.090% 0.527% 1.340%
6月 0.527% 1.120% 0.527% 1.370%
5月 0.527% 1.100% 0.527% 1.350%
4月 0.527% 1.100% 0.527% 1.350%
3月 0.527% 1.110% 0.527% 1.360%
2月 0.527% 1.150% 0.527% 1.400%
1月 0.517% 1.110% 0.517% 1.360%

2017年12月

0.517% 1.090% 0.517% 1.340%
11月 0.517% 1.120% 0.517% 1.370%
10月 0.507% 1.110% 0.507% 1.360%
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※変動金利「変動金利・固定特約付き」、35年固定(新規借入)「フラット35S・金利Aプラン」、35年固定(借り換え)「フラット35・金利Aプラン」。なお、「フラット35S・金利Aプラン」は10年後に、金利0.25%引き上げ。
◆楽天銀行の住宅ローンの詳細
  自社商品 「フラット35」
無料の団信の保障範囲  死亡・高度障害
 +全疾病保障
 死亡・身体障害
(不要な場合は融資残高×年0.2%引く)
オプション保険の内容(保険料)  なし
事務手数料(税込)  33万円 ・新規借入(融資額×1.1%、最低11万円)
・借り換え(融資額×0.99%、最低16.5万円)
保証料(税込)  0円
繰上返済手数料(一部、WEB経由)  0円(1万円以上、楽天銀行マイページから)  0円(10万円以上、住宅金融支援機構マイノートから)
繰上返済手数料(全額、WEB経由)  0円(楽天銀行マイページから)
リフォーム費用算入(新規借り入れ)  〇  ×
リフォーム費用算入(借り換え)  〇  ×
契約方法  WEB
融資を受けられるエリア  全国
公式サイトへのリンク
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楽天銀行の住宅ローンのおすすめポイント(1)
変動金利などが業界最低水準の金利

  楽天銀行の住宅ローンの魅力はなんと言っても金利の低さだ。特に変動金利、5年固定は業界トップクラスの低金利だ。諸費用を含んだ実質金利でみても、トップクラスの低金利を実現しており、積極的に検討した金融機関のひとつだろう。

 また、変動金利はいつでも固定金利に変更可能なので、まずは変動金利で借りておき、金利が上昇しそうだと感じたら固定金利に変更するなど、その時々の状況に合わせた金利タイプを選択することができる。固定金利選択中は金利タイプの変更はできない。金利タイプ変更の手数料は無料だ。

楽天銀行の住宅ローンのおすすめポイント(2)
事務手数料は定額で33万円のみと安い

  多くのネット銀行は、事務手数料が借入額の2.16%となっている。、楽天銀行の事務手数料は定額で33万円(消費税込み)のみ。例えば、3000万円を借りる場合、多くのネット銀行の事務手数料は66万円(3000万円×2.2%)かかるが、楽天銀行は33万円しかかからないので、事務手数料は割安だ。

 また、それ以外の「諸費用」「保証料」「団体信用生命保険料」「繰上返済手数料」はすべて無料になっている。

楽天銀行の住宅ローンのおすすめポイント(3)
全疾病保障が無料で付帯している

 無料の団体信用生命保険(団信)が充実している。

 多くの民間金融機関は、団信として「死亡+高度障害」だけが無料で付いているが、楽天銀行は2018年8月に団信を拡充して、「全疾病保障」も無料で付帯させた。これは、病気やケガによって就業不能状態となった場合も保障するものだ。就業不能状態が15日を超えて継続している場合は、毎月の返済額分を保障する(毎月27日において判断する)。さらに、その状態が1年を超えて継続した場合、住宅ローン残高がゼロになるという保険だ。通常の団信に比べると、保障範囲が広くなっており、お得と言えるだろう。

 ただし、住宅ローン残高がゼロになる「就業不能状態が1年間継続」というのは、かなり重篤な症状であり、通常の団信でも保障している「高度障害」の状態になっていたり、「死亡」しているケースも考えられる。保障している範囲はそれほど広くはないので、大きく期待しない方がいいだろう。

楽天銀行の住宅ローンのおすすめポイント(4)
ネットならではの相談・サポート体制

 ネット銀行を代表する楽天銀行らしく、相談やサポート体制には電話対応のほかに、ネットで対面相談ができるインターネット電話サービス「Skype」を選ぶことができる。電話相談は9時から17時までなので混み合う場合があるが、「Skype」は9時から22時まで対応している。

楽天銀行の住宅ローンのおすすめポイント(5)
長期固定「フラット35」の手数料が安い

 半官半民の住宅ローンである長期固定「フラット35」は、基本的には同じ商品であり、多くの銀行が同じ手数料で横並びとなっている。ということは、手数料が低い銀行を等愚痴として申し込んだ方が有利だ。

 楽天銀行のフラット35の手数料は、新規借入(融資額×1.1%、最低手数料11万円)、借り換え(融資額×0.99%、最低手数料16.5万円)となっており、手数料は業界でも安い方だ。銀行の中には、手数料を「融資額×2.2%」も取るところがあるので、手数料が安い銀行を選びたい。

楽天銀行の住宅ローンの、ここに注意!
必ずしも最優遇金利が適用されるとは限らない

 楽天銀行の「変動金利(固定特約付き)」の住宅ローンは、返済口座を他行に指定した場合は年0.3%の金利が別途上乗せされるので、給与振込先を楽天銀行に指定したほうがいいだろう。

 また、最優遇金利は低いのだが、適用される金利には一定の幅があるため、必ずしも最優遇金利が適用されるとは限らない。審査の際、収入や資産状況によっては高い金利が適用されるケースもあるだろう。

 繰上返済については、手数料が無料なのはいいが、一部繰上返済は100万円以上となっており、こまめに繰上返済したい人には対応していない。

楽天銀行の住宅ローンはこんな人に向いている

 楽天銀行の住宅ローンは、ともかく「安い金利+安い諸経費」を望んでいる人にとって最適の商品の一つだ。

 事務手数料は定額の33万円で、他の諸経費はゼロ円。金利も、変動金利、5年固定は業界トップクラスの低さだ。ネット銀行はどうしても苦手という人以外は、新規借入、借り換えともに有力候補のひとつになるだろう。

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◆楽天銀行「変動金利(固定特約付き)」商品概要説明書(基準日 2019年10月1日)
ご利用いただ
ける方
以下の条件をいずれも満たすことのできる個人のお客さま

1.お借入時年齢65歳6ヶ月未満で、完済時年齢が満80歳未満のかた
2.日本国籍を有するかた、または永住許可等を受けている外国人のかた
3.前年の年収(自営業のかたは申告所得)が、お申込人と連帯債務者合算で400万円以上であるかた。なお、お申込人と連帯債務者の関係は配偶 者のみのお取扱いとなります。
4.年間返済割合
本件お借入とその他の借入金を合わせたすべての年間返済額の年収に占める割合が、30%~35%以下であるかた。なお、この上限は、お客さまのお申込内容に応じて、楽天銀行が審査の過程で決定いたします。
※親子リレー返済はご利用いただけません。
お使いみち お申込のご本人がお住まいになるための新築住宅の建設資金または購入資金、中古住宅の購入資金
※現在お住まいの借り換え、借り換えと合わせた増改築資金にもご利用いただけます。
※購入物件の面積等によりご利用いただけない場合があります。
※不動産は、建築基準法およびその他法令の定めに合致していることが必要です。
※セカンドハウスはご利用いただけません。
対象地域 北海道、本州、四国、九州、沖縄本島および淡路島です。(離島は除きます。)
ご融資金額 500万円以上1億円以内
ただし、楽天銀行所定の担保評価に基づき決定する金額をご融資金額の上限とします。
ご融資金額には、お使いみちの項に記載した資金に付随する以下の諸費用を含めることができます。
(お使いみちが借り換え以外のご融資に含められる諸費用)
ご融資に関する登記費用、楽天銀行の融資事務手数料、火災保険料、ご融資に関する金銭消費貸借契約書に貼付する印紙代、不動産仲介手数料。
修繕積立一時金、水道負担金、引越費用等の住宅取得に関する諸費用
(お使いみちが借り換えのご融資に含められる諸費用)
ご融資に関する登記費用、楽天銀行の融資事務手数料、現在のお借入先の繰上返済手数料・経過利息、新たに加入する火災保険料、
ご融資に関する金銭消費貸借契約書に貼付する印紙代等の借り換えに関する諸費用
ご融資期間 次のいずれか短い年数。
1.1年以上、35年以内(1年単位)
2.完済時年齢が満80歳となるまでの年数
借り換えの場合は、上記1.2.に加え下記3.を含めたいずれか短い年数。
3.35年から、住宅を取得した当初の住宅ローンの経過期間を減じた年数
金利 変動金利または固定金利(2年固定金利、3年固定金利、5年固定金利、7年固定金利、10年固定金利)のいずれかの金利タイプを選択できます。

1.新規ご融資基準金利は、市場金利等をもとに楽天銀行が決定し、毎月15日以降に、翌月分の基準金利を楽天銀行ウェブサイトでお知らせします。
2.変動金利を選択している場合の借入利率の変更は、毎年2月1日及び8月1日(以下両日とも「基準日」といいます。)の年2回行うものとします。基準日が2月1日の場合には、3月の約定返済日の翌日から、基準日が8月1日の場合には、9月の約定返済日の翌日から適用いたします。
3.原則として、変動金利の適用期間中に固定金利に変更することができます。
4.固定金利の適用期間中は、変動金利への変更及び固定金利の適用期間を変更することはできません。
5.お借入金利は、審査結果等に基づく引下げ幅を基準金利から差し引いて決定します。なお、元利金の返済を遅延した場合、引下げを中止させていただくことがあります。
6.お借入金利は、融資実行日時点の金利が適用されます。
7.他行口座を返済用口座に指定した場合の上乗せ幅は年0.3%となります。
8.債務者および連帯債務者の双方を被保険者とする夫婦連生型団体信用生命保険に加入された場合の上乗せ幅は年0.2%となります。(団体信用生命保険の項をご参照ください。)
ご返済方法 次のいずれかの方法をお選びいただけます。
1.元利均等毎月返済
2.元金均等毎月返済
6ヶ月毎のボーナス払い(ご融資金額の40%以内)も併用できます。
※ご返済額については、楽天銀行ウェブサイト住宅ローンシミュレーションよりご試算いただくことができます。
ご返済口座 返済用口座は、楽天銀行口座だけでなく、全国1400以上の金融機関からご自由にお選びいただけます。(一部ご利用いただけない金融機関があります。)
ご返済日 ご返済口座が楽天銀行の場合:毎月27日
ご返済口座が楽天銀行以外の場合:毎月5日
担保 融資の対象である建物およびその敷地に、第1順位の抵当権を設定させていただきます。
保証人 必要ありません。
保証料 必要ありません。
団体信用生命保険 お申込人を被保険者とし、楽天銀行を保険契約者及び保険金受取人とする団体信用生命保険にご加入いただきます(必須)。
団体信用生命保険料は楽天銀行が負担いたします。
団体信用生命保険へご加入を希望される連帯債務者は、夫婦連生型団体信用生命保険にご加入いただけます。
ただし、ご加入いただく場合、お借入金利に以下の金利を上乗せします。
借入金が5,000万円を超える場合には、生命保険会社所定の健康診断書をご提出いただきます(お申込後に増額した場合を含みます。)。
火災保険 ご返済終了までの間、借入れの対象となる住宅に火災保険にご加入いただきます。借地等で敷地に抵当権を設定できない場合は、長期一括前払い型の火災保険にご加入いただき、その保険金請求権に楽天銀行が質権を設定させていただきます。
融資事務手数料 330,000円(税込)
繰上げ返済手数料 無料 (1回あたり100万円以上から繰上返済可能です)
遅延損害金 年率14.5%
楽天銀行が契約している
指定紛争解決機関
一般社団法人 全国銀行協会
連絡先:全国銀行協会相談室
電話番号:0570-017109または03-5252-3772
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【2019年12月最新版】競争が激しく、過去最低水準の低金利!
◆「変動金利」住宅ローン金利ランキング(新規借入)
※借入金額2500万円、借り入れ期間30年
順位 銀行名 <商品名>
実質金利
(費用等含む)
表面金利
(費用等除く)
保証料
(税込)
事務手数料
(税込)
1
◆ジャパンネット銀行 <住宅ローン 全期間引下げプラン>
0.545%
0.415%
0円
借入額×2.2%
【ジャパンネット銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
ネット銀行のジャパンネット銀行は2019年7月末に住宅ローンの貸し出しをスタート。最大の特徴は、業界最低水準という低い金利で、特に「変動金利」「10年固定金利」に強みがある。オプションの団体信用生命保険も豊富に取りそろえる。
【関連記事】ジャパンネット銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
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2
◆新生銀行 <住宅ローン 変動金利半年型タイプ・変動フォーカス(新規借入)>
0.581%
0.450%
0円
借入額×2.2%
【新生銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
2019年7月の商品改訂に伴い、金利を大きく引き下げた。「変動フォーカス」は他の商品と違って、手数料は借入金額×2.2%と高めだが、金利が低いため、競争力がある。過去に繰り上げ返済で期間短縮した場合、入院時などにその期間だけ元本返済を止められるサービスもある。
【関連記事】新生銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
3
◆じぶん銀行 <住宅ローン 全期間引下げプラン(新規借入)>
0.588%
全疾病+がん50%
0.457%
0円
借入額×2.2%
【じぶん銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
三菱UFJ銀行とKDDIが共同で立ち上げたネット銀行。変動金利の競争力が高く、業界トップクラスの低金利となっている。がんと診断されると住宅ローン残高が半分になる「がん50%保障団信」が無料付帯。ネットだけで契約を完了でき、仮審査は最短即日回答、契約は最短10日とい短期間での契約が可能だ。
【関連記事】じぶん銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
3
◆ソニー銀行 <変動セレクト住宅ローン(新規借入、頭金10%以上)>
0.588%
0.457%
0円
借入額×2.2%
【ソニー銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
外貨預金などで有名なソニーグループの銀行。「変動セレクトローン」は変動金利向けの商品で、手数料は借入額の2.2%かかるものの、表面金利が低いので、実質金利でも競争力がある。新規借入で頭金が10%以上あれば、借り換えよりも低い金利が適用される。
【関連記事】ソニー銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
ソニー銀行のお申し込みはこちら
3
◆住信SBIネット銀行 <住宅ローン 通期引下げプラン(新規借入、ネット専用)>
0.588%
全疾病保障付き
0.457%
0円
借入額×2.2%
【住信SBIネット銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
三井住友信託銀行とSBIホールディングスが設立したネット銀行で、変動金利の低さではトップクラス。通常の団信に加えて、全疾病保障(8疾病+病気・ケガ)を無料で付帯しているので、おとくな商品と言える。女性には、がんと診断されると30万円が支給される保障も無料で付けている。三井住友信託銀行の口座を開設した場合、金利を0.01%引き下げる特典あり。
【関連記事】住信SBIネット銀行の住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
順位 銀行名 <商品名>
実質金利
(費用等含む)
表面金利
(費用等除く)
保証料
(税込)
事務手数料
(税込)
3
◆SBIマネープラザ <ミスター住宅ローンREAL・通期引下げプラン(新規借入)>
0.588%
全疾病保障付き
0.457%
0円
借入額×2.2%
【SBIマネープラザの住宅ローンのメリット・おすすめポイント】
SBIマネープラザは、証券、保険、住宅ローンなどを取り扱う、SBIグループのマネー相談プラザ。支店において対面で相談できるので、初心者でも安心だ。変動金利が低い「ミスター住宅ローンREAL」(住信SBIネット銀行の商品)と、全期間固定金利が低い「ARUHIのフラット35」を取り扱っているので、2種類の住宅ローンを比較して申し込みできる。
【関連記事】SBIマネープラザの住宅ローンの金利、手数料、ポイント、注意点は?
公式サイトはこちら
※実質金利は、借入金額3000万円、借り入れ期間35年、団信加入、元利均等返済、ボーナス払いなし、最優遇金利を適用として、実質金利を計算。固定期間終了後は変動金利を選択(現在の水準が継続と仮定)。実質金利の計算法はこちら。諸費用は、事務手数料等、保証料とする。保証料は、大手銀行の一般的な保証料率を記載しているので、銀行によっては違う保証料率となる。主要18銀行・金融機関の主な商品を対象とし、ランキングに掲載するのは各銀行の商品の中で最も実質金利が低い商品のみとする。ホームローンドクター代表の淡河範明氏の協力で作成。

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