じぶん銀行住宅ローンの公式サイト

返済額シミュレーションで、132銀行・1000商品からお得な住宅ローンを探せ!毎月返済額、実質金利まで試算!

2019年8月29日公開(2021年6月3日更新)
ダイヤモンド不動産研究所

ダイヤモンド不動産研究所が公開した住宅ローン「返済額シミュレーション」は、借入額、借入期間などを入力すれば、「毎月返済額」が分かるだけでなく、諸費用込みの正確な「総返済額」「実質金利」が分かるものだ。さらに、132銀行1000商品を安い順にランキングで掲載しているので、本当にお得な住宅ローンを見つけられる。返済額シミュレーションを理解して、少しでも安い住宅ローンを見つけよう!

返済額シミュレーションは操作が簡単

 「返済額シミュレーション」は、不動産を購入する際、住宅ローンを借り換えする際に、「月々の返済額(毎月返済額)」「総返済額」がどうなるかをチェックできるツールだ。132銀行1000商品の返済額を全て計算して、安い順に表示する。

 使い方は非常に簡単。以下の項目を入れるだけだ。

・「新規借入」「借り換え」を選択
・借入金額(500万~8000万円)
・借入期間(10~35年)
・金利タイプ(変動金利、10年固定金利、全期間固定金利の3タイプ)
・将来の金利上昇の「あり」「なし」

「返済額シミュレーションの結果」
「返済額シミュレーションの結果」

 あとは、「シミュレーション結果を見る」をクリックすれば、「毎月返済額」「総返済額」、さらには、諸費用込みの「実質金利」が表示される。132銀行1000商品をランキングで表示するので、安い住宅ローンがすぐに分かる。

 なお、住宅ローンを申し込む際は、上位にランクインしている複数の銀行に申し込もう。というのも、住宅ローンには審査があり、時には審査に落ちたり、借入額が希望している満額を認められないこともあるので、とりあえず複数の銀行に仮審査を申し込んでおくのが鉄則だ。

 それでは以下、「返済額シミュレーション」の特徴と、上手な使い方を紹介しよう。

住宅ローン返済額シミュレーション

4つの特徴を知って、上手に使いこなそう

 ダイヤモンド不動産研究所の「返済額シミュレーション」には4つの特徴がある。紹介していこう。

1)132銀行1000商品を網羅

 「銀行のサイトでも住宅ローンのシミュレーションはできます。しかし、他の銀行の住宅ローン商品と比較できません。1つずつ、借入金額、金利、借入期間を入れていくのは手間がかかります」と、住宅ローンアドバイザーの淡河範明氏は語る。

 住宅ローンの返済額シミュレーションは、ほぼ全ての銀行のサイトに設置されている。しかし、多くの銀行の返済額シミュレーションは、当然ながら自行の住宅ローンを宣伝するためのもので、他行の商品と比べる機能はついていない。

 一方で、ダイヤモンド不動産研究所の返済額シミュレーションは、132行1000商品の金利、手数料などの情報を全て毎月更新。ユーザーが入力した条件で毎月返済額、総返済額を計算して、安い順に表示するので、安くてお得な住宅ローンを簡単に見つけられる。主要銀行の主要商品を全て網羅しており、複数の銀行サイトを見比べなくても、ワンストップでほとんどの商品をカバーできるので便利だ。安い住宅ローンと高い住宅ローンでは、総返済額に数百万円もの差があるので、徹底して比較しよう。

 「優秀なファイナンシャルプランナーでも住宅ローンの商品の全てを把握していません。新商品を出したり、急に金利を引き下げたりする銀行もあり、情報を常にアップデートするのは難しいのです」とは淡河氏。

 毎月、132行1000商品をウォッチしていなければ、本当にお得な商品を見つけるのは難しいといえる。

(2)手数料、保証料などの諸費用も含む

 通常、多くの人は「金利」に注目し、金利が低い商品を選ぶ。

 ただし、住宅ローンを借りる際は「諸費用」も発生する。諸費用には「手数料」「保証料」などがあり、銀行・商品によって大きく違う。例えば5000万円を借りる場合、手数料は3万円の住宅ローンもあれば、150万円の商品もあり、その幅はかなり広い。結局、住宅ローンを比較する際は、「総返済額」や「実質金利(手数料など込みの金利)」を計算する必要があるのだ。

 中には、手数料は安い分、金利を上乗せしているという商品もある。商品体系は非常に複雑で、一般の人が理解するのは大変だ。そこで当サイトでは、利用者に代わって、諸費用をきちんと調査、計算して、総返済額に加算している。

 金利だけ見ると「A社が最もお得」であっても、諸費用まで含めると「B社の住宅ローンの方が安い」ということが、ランキングの順位で分かるので便利だ。

 「重要なことや条件に関しては小さな文字で記載されているケースが多く、普通は見落としがちです。住宅ローンの計算は実に面倒になっているので、専門家ではない人が自分で計算してもそれが正確かどうか分かりにくいのが実態です」と、淡河氏。

 ダイヤモンド不動産研究所の返済額シミュレーションでは、キャンペーンによる手数料や金利割引などの見落としがちな条件も加味して計算しているので、参考にしてほしい。

【関連記事はこちら】>>住宅ローン比較は「表面金利」より「実質金利」で!「実質金利」こそ隠された“コスト”を炙り出し、もっとも安い住宅ローンを見つけ出す最強ツール!

(3)固定金利終了後の金利上昇も、きちんと再現

 返済額シミュレーションを使わないと、実は損するプランを選んでしまうケースもある。

 例えば、同じ10年固定金利の住宅ローンの場合、当初10年間の金利がほぼ一緒でも、11年目以降に適用される金利は全く違うということがある。最近の住宅ローンは「優遇幅」が決められており、基準金利からその優遇幅を引いたものが実際に適用される金利だ。この「優遇幅」が固定期間終了後に変更となる商品があるため、11年目以降の金利が大きく変わってしまうのだ。借入金額によっては、総返済額で数百万円もの差がつくこともある。目先の「表面金利」だけに注目すると、損してしまうことがある。

 その点、ダイヤモンド不動産研究所の返済額シミュレーションは、固定期間終了後の金利もきちんと考慮して、「総返済額」「実質金利(手数料など込みの金利)」を計算しているので、どの住宅ローンが本当にお得なのか、ランキングで正確に分かる。

(4)金利上昇リスクを計算できる

 変動金利の住宅ローンのメリットは金利が低いことにある。しかし、超低金利時代の今、いずれ金利は上がる可能性が高く、大いに気になるところだ。

 淡河氏によると 1983年に変動金利がスタートしてからの、平均金利は約4%(3.8%)だという。1990年10月から1991年1月では変動金利は8.5%を記録したことはあるが、それは一時的な出来事。その後には低金利となっており、平均で約4%となっている。

 そこで、ダイヤモンド不動産研究所では、変動金利の上昇シナリオとして、4%まで上昇するケースを試算できるようにした。現在の変動金利の基準金利は2.475%を採用している銀行が多いので、約4%へのアップというのは、現在の金利水準から金利が1.5ポイントアップするということになる。金利上昇リスクを高めに見るため、5年後に金利が上昇すると仮定した。過去の金利推移からすれば、そのくらいの金利上昇は織り込んでおいてもおかしくないだろう。

 なお、実際に借り入れをする場合は、あらゆるケースを考えた上で借入額を決めるべきだろう。

 「変動金利タイプの住宅ローンがいい人もいれば、固定金利タイプがいい人もいます。その人の経済状況など、いろいろな要素を加味した上で、判断すべきです」と淡河氏。

 ダイヤモンド不動産研究所のシミュレーションでは、変動金利(金利上昇あり・なし)、10年固定金利(金利上昇あり・なし)、全期間固定金利の、5パターンについて計算することができる。特に返済期間20年以上で借りる人は、金利上昇によって総返済額がどのくらい変化するかが分かるので、全シミュレーションを試すのがいいだろう。

住宅ローン返済額シミュレーション

借入額は、「予算+500万円」が目安  

 なお、借入額を決めるときは、予定よりも費用がかかるケースがあるので注意したい。分譲マンションの場合は、購入金額が変わることはあまりないが、戸建ての場合は注意が必要だ。

 というのも戸建ては、土地の地盤改良に余計な費用がかかったり、建物の費用が膨らんだりするというケースがあるからだ。

 「特に注文住宅は、費用が上振れしやすいので、返済額シミュレーションで計算する際は、当初の予算に+500万円をしておくと間違いがない」と淡河氏。

 例えば、外構(塀や門、植栽など)の高さを1.5m以上にすると、補強等が必要になるため、費用が2倍近くに跳ね上がることがある。キッチンもついつい高いグレードの商品を選んでしまう人が多い。

 中古住宅の場合も、リフォームをしたり、耐震補強や省エネ対策の費用が必要になるケースがあるので、やはり借入額は予算よりも多めに考えておくのが正解だ。

借入期間は、老後を見据えて決定を

 借入期間は、長ければ長いほど、月々の返済額は下がるので、基本は最長の35年を選ぶことが多い。もし、余裕があれば、繰上げ返済することで、金利返済を少なくできるので、まずは35年で借りると考えていいだろう。

 ただし、年齢によっては、借入期間に制限が発生する場合もある。住宅ローンは満80歳までしか借りられないという銀行が多いため、44歳以下でなければ最長35年での住宅ローンは組めない。また、サラリーマンであれば定年後の収入は大きく目減りすることが多いので、定年となる60歳、65歳までには返済にメドをつけたいところだ。

 「退職金が出たところで、住宅ローンの残りを一括繰上げ返済すればいい」という考えの人も多いが、そうすると、老後の資金作りのチャンスをなくしてしまう。老後にゆとりある暮らしをするためには「2000万円が必要」というデータが話題になったが、2000万円という金額を貯めるには、退職金を全て住宅ローンの返済に使ってしまわずに、一部は貯蓄に回す余裕を残しておきたい。

【関連記事はこちら】>>住宅ローン「完済時の上限年齢」を14銀行で比較 多くの銀行が80歳未満まで融資条件を緩和!

まとめ

 以上が、返済額シミュレーションの特徴と、使い方だ。

 この返済額シミュレーションは、主な銀行、主な商品についてはほぼカバーしており、手数料等の諸費用も計算している。ぜひ、活用してほしい。

住宅ローン返済額シミュレーション
  • RSS最新記事
 
住宅ローン返済額シミュレーション
132銀行を比較◆住宅ローン実質金利ランキング[新規借入]
132銀行を比較◆住宅ローン実質金利ランキング[借り換え]
住宅ローン返済額シミュレーション 借入可能額シミュレーション

 

【金利動向】おすすめ記事 【基礎】から知りたい人の記事
【最新版】今月の金利動向
【金利】翌月の金利予想
【金利動向】2021年の金利動向
【変動金利】上昇時期は?
【変動金利】16年分の金利推移
【住宅ローン基礎】8カ条
【審査】の基礎
【借り換え】の基礎
【フラット35】どの銀行がいい?
【住宅ローン控除】メリット最大化法
【注目の記事はこちら】 (クリックで該当する情報へ移動します)
【金利】132銀行の住宅ローン金利動向をプロが比較(毎月更新)
【金利】変動金利が上がる時期を大胆予測!引き上げは2023年?
【読み物】東京の年収700万円台世帯が破綻必至な理由とは?
【借り換え】多くの人は「高い変動金利」のまま損している! 
【諸費用】手数料・引越し代も借りられる銀行は?(17銀行比較)
【審査】「審査基準」を17銀行で比較! 必要な年収、勤続年数は?
<Sponsored Content> auじぶん銀行は、「がん+全疾病」の団信が無料付帯!

【2021年7月最新版、主要銀行版】

「変動金利」住宅ローン金利ランキング(新規借入)

※借入金額3000万円、借入期間35年

  • 1
    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.510% 0.380 % 借入額×2.2% 0円

    【注目ポイント】「全疾病」+「がん50%」保障が無料付帯

    【auじぶん銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 三菱UFJ銀行とKDDIが共同で立ち上げたネット銀行で、変動金利は業界トップクラスの低金利
    • 無料団信が充実しており、がんと診断されると住宅ローン残高が半分になる「がん50%保障団信」のほか、「全疾病保障」「月次返済保障」が無料で付帯
    • ネットだけで契約を完了でき、仮審査は最短即日回答、本審査は最短2~3営業日で回答など、審査スピードも速い
      (審査の結果によっては保証付金利プランとなる場合があり、この場合には上記の金利とは異なる金利となります。 金利プランが保証付金利プランとなる場合は、固定金利特約が3年、5年、10年に限定されます。審査の結果、保証会社をご利用いただく場合は、保証料相当額を上乗せした金利が設定されますが、別途お支払いいただく保証料はございません)

     

    詳細はこちら(公式サイト)

    auじぶん銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) 融資額×2.20%(税込)
    保証料 0円(審査の結果、保証会社を利用する場合があるが、保証料相当額は金利に含まれており、別途、保証料は発生しない)
    繰上返済手数料(一部) 0円(1円以上1円単位)
    繰上返済手数料(全額) ・変動金利/0円
    ・固定金利/3万3000円(税込)

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 死亡・高度障害
    +がん50%保障団信
    +全疾病保障(入院が継続180日以上となった場合)
    +月次返済保障(31日以上連続入院、以降30日ごと)
    オプション(特約)の団信
    • がん100%保障団信
      (一般団信+がんを含む全疾病保障+月次返済保障)

      金利+0.20%
    • 11疾病保障団信(生活習慣病団信)
      金利+0.30%
    • ワイド団信
      金利+0.30%

    審査基準は?

    借入額 500万円以上、2億円以下
    借入期間 1年以上35年以内(1ヶ月単位)
    融資を受けられるエリア 全国
    使いみち 本人または家族が住むための以下の資金
    ・戸建・マンション(中古物件含む)の購入資金
    ・戸建の新築資金
    ・他の金融機関で現在借入中の住宅ローンのお借換え(住宅ローンとリフォームローンの一括での借り換えを含む)資金
    ・上記に伴う諸費用
    年収(給与所得者) 200万円以上
    勤続年数(給与所得者)
    年収(個人事業主等) 200万円以上
    事業年数(個人事業主等)
    年齢(借入時) 満20歳以上〜満65歳未満
    年齢(完済時) 満80歳の誕生日まで
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:auじぶん銀行の公式サイト

     

    詳細はこちら(公式サイト)

  • 1

    PayPay銀行「住宅ローン 全期間引下げ(新規借入、自営業、市街化調整区域は不可)・変動金利」

    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.510% 0.380 % 借入額×2.2% 0円

    【PayPay銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • ネット銀行のPayPay銀行(旧ジャパンネット銀行)が、2019年7月末に住宅ローンの貸し出しをスタート
    • 業界最低水準という低い金利で、特に「変動金利」「10年固定金利」に強みがある
    • オプションの団体信用生命保険も豊富に取りそろえる
    • 個人事業主、家族が経営する会社に勤務している場合も原則利用不可。借地、市街化調整区域なども不可

     

    PayPay銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) 借入金額×2.20%
    保証料 0円
    繰上返済手数料(一部) ホームページでの手続き:無料
    電話での手続き:5,500円(税込)
    繰上返済手数料(全額) 手数料:33,000円(消費税含む)
    PayPay銀行住宅ローンセンターに電話で申し込み

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 一般団信(死亡・高度障害)
    +がん診断給付金
    +先進医療給付金
    +がん50%保障団信
    オプション(特約)の団信
    • がん100%保障団信
      金利+0.20%
    • 11疾病保障団信
      (がん100%保障団信+10種類の生活習慣病)

      金利+0.30%
    • ワイド団信
      金利+0.30%

    審査基準は?

    借入額 500万円以上2億円以下
    借入期間 1年以上35年以内(1ヶ月単位)
    融資を受けられるエリア 全国
    使いみち 本人が住む住宅に関する以下の資金
    ・戸建またはマンションの購入(中古物件を含む)
    ・戸建の新築・現在借入中の住宅ローンの借り換え
    ・上記に伴う諸費用
    年収(給与所得者) 200万円以上
    勤続年数(給与所得者)
    年収(個人事業主等) 原則、利用不可
    事業年数(個人事業主等)
    年齢(借入時) 65歳未満
    年齢(完済時) 80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:PayPay銀行の公式サイト

     

  • 3

    みずほ銀行「住宅ローン 最後まで変わらずオトク!全期間重視プラン(ネット専用、ローン取扱手数料型)・変動金利」

    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.512% 0.375 % 借入額×2.2%+33000円 0円

    【みずほ銀行の住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • 3大メガバンクの一つ。ネット専用商品は店舗での相談はできない分、金利が低い
    • 返済期間は変えずに、一定期間返済額を増減額したり、借り入れ期間を延長したりできる「ライフステージ応援プラン」も用意する

     

    みずほ銀行の住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) ■自社商品
    ①保証料を一部前払いする方式
    事務手数料:33,000円、保証料:融資額×2.06%(借入期間35年)
    ②保証料を前払いしない方式(金利上乗せ型)
    事務手数料:33,000円、保証料:金利+0.2%
    ③保証料を前払いしない方式(ローン取扱手数料型)
    事務手数料:融資額×2.20%
    ■フラット35
    融資額×1.045%~(定率型、頭金10%以上)
    ④固定金利選択方式利用時に11,000円
    保証料 ■自社商品
    上記を参照
    ■フラット35
    0円
    繰上返済手数料(一部) ■自社商品
    みずほダイレクト[インターネットバンキング]:無料(1万円以上1億円以内1万円単位)
    店頭:33,000 円
    ■フラット35
    0円(100万円以上)
    繰上返済手数料(全額) ■自社商品
    店頭のみ:33,000 円
    ■フラット35
    0円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 一般団信
    (死亡・高度障害)
    オプション(特約)の団信
    • 8大疾病補償プラスがんサポートプラン
      (がん<診断で給付>+がん以外の全傷病+7大疾病<1年超就業障害継続>)

      月1886円から※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • 8大疾病補償がんサポートプラン
      (がん<診断で給付>+7大疾病<1年超就業障害継続>)

      月1647円から※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • 8大疾病補償プラス
      (全傷病+8大疾病<1年超就業障害継続>)

      月717円から※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • 8大疾病補償
      (8大疾病<1年超就業障害継続>)

      月478円から
      ※35歳加入、借入金額2000万円、借入期間35年、金利1.5%、元利均等返済の場合の初回保険料。詳しくはこちらの記事を参照
    • がん団信<診断で給付>
      金利+0.20%

    審査基準は?

    借入額 ■自社商品
    50万円以上、1億円以下
    ■フラット35
    100万円以上8,000万円以下(1万円単位)
    借入期間 1年以上35年以内(1年単位)
    融資を受けられるエリア ■自社商品
    全国
    ■フラット35
    全国
    使いみち (1)本人居住用の土地・住宅の購入、住宅の新築、底地の買取資金
    (2)火災保険料、保証会社手数料・保証料、仲介手数料、担保関連費用、印紙税、引越費用、修繕積立金、付帯工事費用、管理準備金、水道加入金、リフォーム費用(住宅の購入資金と同時申込の場合)
    年収(給与所得者) ■自社商品
    安定した収入がある人
    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    勤続年数(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    年収(個人事業主等) ■自社商品
    安定した収入がある人
    ■フラット35
    【年収400万円未満】総返済負担率が30%以下
    【年収400万円以上】総返済負担率が35%以下
    事業年数(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    年齢(借入時) ■自社商品
    71歳未満
    ■フラット35
    70歳未満
    年齢(完済時) ■自社商品
    81歳未満
    ■フラット35
    80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:みずほ銀行の公式サイト

     

  • 4
    実質金利
    (費用等含む)
    表面金利
    (費用等除く)
    手数料
    (税込)
    保証料
    0.540% 0.410 % 借入額×2.2% 0円

    【注目ポイント】「全疾病保障」が無料付帯

    【SBIマネープラザの住宅ローンのメリット・おすすめポイント】

    • SBIマネープラザは、証券、保険、住宅ローンなどを取り扱う、SBIグループのマネー相談プラザ
    • 全国8支店において対面で相談できるので、初心者でも安心
    • 変動金利が低い「ミスター住宅ローンREAL」(住信SBIネット銀行の商品)と、全期間固定金利が低い「フラット35」を取り扱っており、2種類の住宅ローンを比較して申し込める

     

    詳細はこちら(公式サイト)

    SBIマネープラザの住宅ローンの詳細

    手数料・保証料は?

    手数料(税込) ■自社商品
    融資額×2.20%
    ■フラット35
    融資額×2.20%
    保証料 ■自社商品
    0円
    ■フラット35
    0円
    繰上返済手数料(一部) ■自社商品
    0円(1円以上1円単位)
    ■フラット35
    0円(10万円以上)
    繰上返済手数料(全額) ■自社商品
    0円(固定金利特約期間中は3万3000円)
    ■フラット35
    0円

    団信(団体信用生命保険)は?

    無料の団信 全疾病保障
    (一般団信+8疾病+病気・ケガ+就業不能状態+先進医療保障+重度がん保険金前払特約)
    オプション(特約)の団信
    •  

    審査基準は?

    借入額 ■自社商品
    500万円以上、2億円以下
    ■フラット35
    100万円以上8,000万円以下
    借入期間 ■自社商品
    1年以上35年以内
    融資を受けられるエリア ■自社商品
    日本国内全域。ただし、借地上・保留地・共有仮換地上の物件、離島にある物件については、取扱いできない
    ■フラット35
    使いみち
    年収(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    総返済負担率が、
    年収400万円未満は30%以下
    年収400万円以上は35%以下
    勤続年数(給与所得者) ■自社商品

    ■フラット35
    年収(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    総返済負担率が、
    年収400万円未満は30%以下
    年収400万円以上は35%以下
    事業年数(個人事業主等) ■自社商品

    ■フラット35
    年齢(借入時) ■自社商品

    ■フラット35
    70歳未満
    年齢(完済時) ■自社商品

    ■フラット35
    80歳未満
    その他条件

    自社住宅ローンについて解説 参考:SBIマネープラザの公式サイト

     

    詳細はこちら(公式サイト)

※実質金利は、借入金額3000万円、借入期間35年、団信加入、元利均等返済、ボーナス払いなし、最優遇金利を適用として、実質金利を計算。固定期間終了後は変動金利を選択(現在の水準が継続と仮定)。実質金利の計算法はこちら。諸費用は、事務手数料等、保証料とする。保証料は、大手銀行の一般的な保証料率を記載しているので、銀行によっては違う保証料率となる。主要銀行・金融機関の主な商品を対象とし、ランキングに掲載するのは各銀行の商品の中で最も実質金利が低い商品のみとする。ホームローンドクター代表の淡河範明氏の協力で作成。

住宅ローンおすすめ比較

【auじぶん銀行の住宅ローン】
がんと診断されるとローン残高が半分!
トップクラスの低金利も魅力⇒
関連記事はこちら

「8疾病+ケガ・病気」まで無料保障する
住信SBIネット銀行⇒関連記事はこちら

住信SBIネット銀行 ネット銀行住宅ローンはこちら!

 

新生銀行は来店不要 フラット35ならアルヒ 三井住友銀行はアプリが便利
新生銀行 ネット銀行住宅ローンはこちら!
アルヒの住宅ローンはこちら!
三井住友銀行の住宅ローン
団信保険料・保証料が0円。トータルでおトク⇒関連記事はコチラ アルヒなら、フラット35の手数料・金利が安い関連記事はコチラ Web申込なら低金利でおとく!関連記事はコチラ!

 132銀行の住宅ローンを比較

>>返済額シミュレーションで、全銀行の金利を一気に比較・調査

      
TOP